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    カテゴリ: 映画

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    【特報・ポスタービジュアル】
    『ジョーカー』
    日米同日 10月4日(金) 全国ロードショー

    『ジョーカー』の日本公開日が日米同日の10月4日(金)に決定し、特報とポスタービジュアルが解禁された。

    ジョーカーを演じるのは3度のアカデミー賞ノミネート実績を持つホアキン・フェニックス。これまでもこのジョーカーというキャラクターはジャック・ニコルソン(『バットマン』)、ヒース・レジャー(『ダークナイト』)、ジャレッド・レト(『スーサイド・スクワッド』)など様々な名優たちが演じてきたが、近年特に注目を集めるホアキン・フェニックスは特報でも“狂演”の一端を見せつけ、全世界で早くもアカデミー賞へ期待が高まっている。

    また、共演には泣く子も黙る生ける伝説・オスカー俳優ロバート・デ・ニーロ。監督は『ハングオーバー!』シリーズのトッド・フィリップス 。監督と共に脚本を手がけるのは『ザ・ファイター』でアカデミー賞脚本賞にノミネート経験もあるスコット・シルバーが務める。

    「どんな時も笑顔で」そして「人々を楽しませなさい」という母の言葉を胸に、大都会で大道芸人として生きていたアーサー・フレック。完成した特報ではピエロの格好をしたアーサーの精神が崩壊してしまったのか、地下鉄で1人、突如大爆笑するインパクトたっぷりのシーンからスタートする。ジョークで世界に笑いを届けるはずだった彼に一体何が起きたのか? 映像の後半、緑色の髪・白い肌・口が裂けたかのようなピエロのメイク──不気味な“ジョーカー”となったアーサーの姿で幕が降りる。

    公開情報

    『ジョーカー』
    日米同日 10月4日(金) 全国ロードショー
    監督・製作・共同脚本:トッド・フィリップス(『ハングオーバー!』シリーズ)
    共同脚本:スコット・シルバー(『ザ・ファイター』アカデミー脚本賞受賞)
    キャスト: ホアキン・フェニックス(『グラディエーター』アカデミー助演男優賞ノミネート)、ロバート・デ・ニーロ(『ゴッドファーザー PART II』アカデミー主演男優賞受賞)ほか
    配給:ワーナー・ブラザース映画
    © 2019 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved” “TM & © DC Comics”


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】ホアキン・フェニックス主演「ジョーカー」特報&ポスタービジュアル解禁!】の続きを読む

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    2017年9月に全米公開されるや、週末3日間で興行収入1億2300万ドル(135.3億円/1ドル110円換算)突破のオープニング記録を打ち立て、全世界興収7億ドル(770億円)超えを達成した『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』。あの恐怖から2年。ついに、その完結編となる『IT/イット THE END “それ”が、見えたら終わり。』のUS版予告編が解禁となった。

    本作は、スティーブン・キングが1986年に発表したホラー小説が原作。90年にはアメリカでテレビのミニシリーズとして2回にわけて放送されている。前作『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』は、世界興収でホラー映画の記録を保持していた『シックス・センス』(6億7200万ドル)を打ち破り、R指定のホラー映画として44年間君臨し続けていた『エクソシスト』(4億4100万ドル)の興収を抜いて歴代NO.1ヒット。日本でも興収22億円を超える大ヒットを記録している。

    今回、映画化される完結編の舞台は、前作から27年後。次々と子どもたちが消える「連続児童失踪事件」が再び発生し、「COME HOME COME HOME(帰っておいで…)」という不穏なメッセージが、かつて“それ”と対峙した27年後の子どもたちに届く。「再び“それ”が現れたら僕たちも戻る」と誓った27年前の約束を守るため、忌まわしき町デリーに帰ってくるビル(ジェームズ・マカヴォイ)をはじめとした“ルーザーズ・クラブ”の仲間たち。なぜ再び“それ”は現れたのか? 27年前の連続児童失踪事件の真相とは? “それ”の正体と目的とは? 町全体を恐怖のどん底に陥れ次々と襲い来る“それ”から、彼らは生き延びることができるのか?

    解禁となった予告編は、生まれ育ったデリーにベバリー(ジェシカ・チャステイン)が戻ってくるシーンから幕開け。かつて住んでいた家を訪ねると、見知らぬ老婆が姿を現す。「むかし、ここに住んでて…」と話すと、「入って何か飲み物を」と勧められるベバリー。その言葉に甘え、家に上がるが……。

    27年ぶりに、荒れ果てたデリーの町に再集結した“ルーザーズ・クラブ”の仲間たち。人の最大のトラウマを巧みに利用し、肉体的・精神的に追い込んでいくピエロの姿をした“それ”は、下水溝から黄色い雨合羽の少年(=死んだ弟ジョージー)らしき姿をでビルに手招きし、赤い風船で空中散歩する“それ”! 壁から飛び出る“それ”! 顔がただれ崩れていく“それ”! と時と場所をかまわず、次々と彼らに襲い掛かる。「あの日の約束を守ろう」、27年前の約束を守るため、“それ”に立ち向かう覚悟を決めるビルたちの運命はいかに?

    前作でビル役を演じたジェイデン・リーベラーは、27年後のビル役にジェームズ・マカヴォイを、ベバリー役のソフェイア・リリスはジェシカ・チャステインをそれぞれ熱望し、どちらも夢が叶う形の最高のキャスティングが完結編で実現! 恐怖の象徴ペニーワイズ役は、ビル・スカルスガルドが続投し、前作に続きアンディ・ムスキエティ監督がメガホンをとる。

    『IT/イット THE END “それ”が、見えたら終わり。』は11月1日より全国公開となる。


    『IT/イット THE END “それ”が、見えたら終わり。』 (C) 2019 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】大ヒットホラー「IT/イット 」待望の完結編予告が解禁!】の続きを読む

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     ディズニー/ピクサーの『トイ・ストーリー』シリーズ最新作『トイ・ストーリー4』より、おなじみのおもちゃたちが登場する日本版本予告とキャラクターたちが大集合したビジュアルが解禁。あわせて、新キャラクターでバイクスタントのおもちゃデューク・カブーン役に声優の森川智之、ボー・ピープの相棒でシリーズ最小のおもちゃ・婦人警官ギグル役に竹内順子が決定した。

     解禁された予告映像は、主人公のウッディやバズ・ライトイヤー、シリーズ2作目以来19年ぶりの登場となるボー・ピープなどおなじみのおもちゃたちはもちろん、自分をゴミだと思っている手作りおもちゃフォーキーや、ふわもふコンビのダッキー&バニーら、新しいメンバーも続々登場。

     「ボニーに必要なのは俺じゃない。フォーキーだ」と話すウッディだったが、フォーキーが逃げ出したことで新たな冒険が始まる。そこで、ボー・ピープとの運命的な再会を果たしたウッディは「貴方に必要なものは?」とボーに問いかけられる。映像の最後は「子供部屋の外には世界が広がっている。あなたが輝ける場所はここかもしれない」と、ウッディの今後を匂わせるボーの意味深な発言が。アドベンチャーに留まらない、ドラマティックな結末を予感させる映像となっている。

     さらに、オリジナル版ではキアヌ・リーヴスが声を担当する新キャラクター、デューク・カブーン役を、数多くの作品でキアヌの吹き替えを担当してきた森川が務める。森川は「人気作品『トイ・ストーリー』シリーズに日本版声優として参加できることになり、とても嬉しく光栄に思います。デューク・カブーンは、スタントマンのヒーローのおもちゃで、とても強烈な個性を放っております。早く皆さんに観てもらいたいです!」と喜びのコメント。

     またシリーズ史上最小でボー・ピープの過去を知る勝ち気な婦人警察官ギグル役を務める竹内は「ギグルはとてもとても小さく、お人形のボーの肩にちょこんと乗っているのが印象的です。小さいのでマスコット的存在なのかと思いきや、ボーとは相棒のような関係です。どうぞ劇場でお楽しみください!」と自身が演じるおもちゃを説明している。

    映画『トイ・ストーリー4』は7月12日より全国公開。

    『トイ・ストーリー4』キャラクタービジュアル(C)2019 Disney/Pixar.All Rights Reserved.

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】懐かしの仲間たちも再結集!「トイ・ストーリー4」日本版予告&ビジュアル解禁!】の続きを読む

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    全世界オープニング興行収入歴代No.1、興行収入でも「タイタニック」を抜いて2位を記録するなど、文字通り世界規模の大ヒットを記録している「アベンジャーズ / エンドゲーム」。あとは1位の「アバター」を越せるのか? 世界中が注目している。

    その「アベンジャーズ / エンドゲーム」の続編となるのが、2019年6月28日に世界最速公開される『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』である。こちらも大ヒット間違いなしの注目作だが、エンドゲームを観ていない人は予告編動画を再生してはいけない。

    ・盛大なネタバレあり

    今回公開された『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』の予告編動画は、エンドゲーム後の世界が舞台になっている。動画の冒頭ではスパイダーマンを演じるトム・ホランドが「エンドゲームのネタバレが含まれているよ!」と注意しているから、エンドゲームを観た人だけ再生ボタンをクリックしよう。

    エンドゲームを観ていない人はここでお引き取りいただくとして、動画ではスパイダーマンがアイアンマン亡き後の世界で奮闘する様子が描かれている。どうやら今後のMCUでは、スパイダーマンがアイアンマンの意思を継ぐ存在となるようだ。

    ・ミステリオが登場

    また、今作の重要キャラとして「ミステリオ」が登場している。動画ではヒーロー側として登場しているものの、コミックでは基本的にヴィラン(敵役)のミステリオ。映画では最終的にどんな立ち位置のキャラクターになるのか? 注目だ。

    さらに過去の作品に登場済みのキャラクターでいうと「ニック・フューリー」「マリア・ヒル」「MJ」の姿も確認できる。ニック・フューリーの重要度は言うまでもないが、彼の右腕として知られるマリア・ヒル(コミックではシールドの長官になったこともある)からも目が離せない。

    冒頭でもお伝えした通り、日本では世界最速となる6月28日に公開される『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』。今後のMCUを占う意味でも重要な作品なので、「アベンジャーズ / エンドゲーム」を観てから予告編動画をチェックしてみよう。

    参考リンクスパイダーマン:ファー・フロム・ホーム公式サイト
    執筆:P.K.サンジュン

    <見てはいけない最新予告動画>

    <見ても平気な予告動画>


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【要注意】【映画】「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」の最新予告動画が公開! ただし「アベンジャーズ / エンドゲーム」を観てない人は絶対に見るな!】の続きを読む

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    ゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』シリーズを実写化した映画『ソニック・ザ・ムービー』の日本公開時期が2019年12月に決定。さらに特報映像とポスタービジュアルも到着した。

    (出典 Youtube) 
    このたび公開された特報は、陸上選手さながらのクラウチングスタートを切ったソニックが、あまりの速さに衝撃波を作りながら走り去るシーンから幕開け。ソニックは史上最速のスピードを活かし、敵のミサイル攻撃も時間が止まったかのような動きで切り抜ける、超高速スピードアクションを見せつけていく。
      
    ジム・キャリーが、シリーズの代表的なヴィランである狂気のマッドサイエンティスト“ドクター・エッグマン”に扮して、ゲームさながらのビジュアルで登場することにも注目だ。

    そして同時にお披露目となった新ポスタービジュアルには、「もたもたしてると、おいてくぜ!」というお馴染みのセリフとともに、巨大都市を見下ろすソニックが描かれた。
    眼下の街には彼の走り抜けた光の残像も見えており、ソニックの掟破りのスピードと、これからこの街で展開されるアドベンチャーに期待が高まらずにはいられない。

    映画『ソニック・ザ・ムービー』は、2019年12月にロードショー。

    映画『ソニック・ザ・ムービー』
    12月全国ロードショー!
    (全米公開:2019年11月[予定] 原題:Sonic the Hedgehog)
    監督:ジェフ・ファウラー
    製作:ニール・H・モリッツ(『ワイルド・スピード』シリーズ)、ティム・ミラー『デッドプール』
    出演:ジム・キャリー、ジェームズ・マースデン
    配給:東和ピクチャーズ
    (C)2018 Paramount Pictures Corporation and Sega of America, Inc. All Rights Reserved


    『ソニック・ザ・ムービー』(C)2018 Paramount Pictures Corporation and Sega of America, Inc. All Rights Reserved.

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【特報・ポスター】
    『楽園』
    令和元年10月18日(金) 全国公開

    綾野剛、杉咲花、佐藤浩市ら豪華キャスト陣で贈る映画『楽園』の公開日が令和元年10月18日(金)に決定し、超特報映像とポスタービジュアルが到着した。

    「悪人」「怒り」など映像化が続くベストセラー作家・吉田修一。その最高傑作と評される「犯罪小説集」が、『64-ロクヨン-』を大ヒットさせた名匠・瀬々敬久によって、遂に映画化。

    主演にはその実力と人気の高さからトップスターの座を築いた綾野剛。確かな演技力で急成長をみせる杉咲花が、緊張感溢れる本編に華を添える。そして日本を代表する名優・佐藤浩市が、重厚なドラマを支えて作品世界を完成させた。更には、柄本明、村上虹郎などの顔ぶれが揃い、令和元年、新たな衝撃作が誕生する。

    ある地方都市で起きた少女失踪事件。家族と周辺住民に深い影を落とした出来事をきっかけに知り合った孤独な青年・豪士と、失踪した少女の親友だった紡。不幸な生い立ち、過去に受けた心の傷、それぞれの不遇に共感しあうふたり。だが、事件から12年後に再び同じY字の分かれ道で少女が姿を消して、事態は急変する。

    一方、その場所にほど近い集落で暮らす善次郎は、亡くした妻の忘れ形見である愛犬と穏やかな日々を過ごしていた。だが、ある行き違いから周辺住民といさかいとなり、孤立を深める。次第に正気は失われ、誰もが想像もつかなかった事件に発展する。2つの事件、3つの運命、その陰に隠される真実とは―。“楽園”を求め、戻ることができない道を進んだ者の運命とは。

    公開情報

    『楽園』
    令和元年10月18日(金) 全国公開
    綾野 剛/杉咲 花
    村上虹郎 片岡礼子 黒沢あすか 石橋静河 根岸季衣 柄本明
    佐藤浩市
    原作:吉田修一「犯罪小説集」(角川文庫刊)
    監督・脚本:瀬々敬久
    © 2019「楽園」製作委員会
    配給:KADOKAWA
    rakuen-movie.jp

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    【本予告映像&主題歌】
    『ホットギミック ガールミーツボーイ』
    6月28日(金)全国公開

    堀未央奈(乃木坂46)の映画初出演にして、初主演『ホットギミック ガールミーツボーイ』より、本予告映像と主題歌が解禁された。

    本作は、これからの映画界を牽引する次世代の映画監督:山戸監督の最新作。原作は、販売部数450万部を超える恋愛漫画の金字塔的作品「ホットギミック」(原作者:相原実貴)。堀は主人公の成田初(なりたはつみ)に大抜擢された。初に心惹かれる3人の男性キャストには清水尋也、板垣瑞生、間宮祥太朗と、若手実力派俳優たちが集結。また、桜田ひより、上村海成と映画界の今後を担うフレッシュなキャストと反町隆史、吉岡里帆の人気、実力共に兼ね備えたキャストが脇を固める。

    今回解禁となった予告編では、みずみずしさをそのままに、恋にもがく不安定な初を体現した堀、そして、清水、板垣、間宮たちの感情迸る繊細な名演技に加え、桜田、上村、反町、吉岡らフレッシュ&豪華実力派俳優たちの本編映像も初解禁。

    そして、今回情報解禁となった主題歌「夜が降り止む前に」が予告編を更に盛り上げる。作詞・作曲・編曲を手掛けたのは新世代を代表するボカロPのカンザキイオリ、歌唱は当時14歳だった2018年10月に突如YouTubeに登場し、現在話題急上昇中の次世代バーチャルシンガー・花譜(かふ)が担当。

    花譜はYouTubeデビュー後、その類まれな歌声とSNSにアップされるリアルとバーチャルが融合した映像や写真が話題を呼び、フォロワーが急増。現在YouTubeチャンネル登録者は5万人を超え、2018年12月に公開した「心臓と絡繰」は130万再生を記録している。2人に白羽の矢を立てた山戸監督は楽曲に関して「花譜さんとカンザキさんの芽吹くような才気に、心打たれました。エンドロールの暗闇に、歌声と物語と聴く人の心が、交わる主題歌でした。」とコメントしている。

    花譜コメント

    一言も漏らさずに聞きたい、まばたきをするのがもったいないと思ってしまうほどに綺麗で素敵な映像でした。映画の主題歌という今まで生きてきた中で夢にも思わなかった大役を頂き、とても貴重な体験をさせてもらいました。山戸監督、カンザキイオリさん、そしてこの映画に携わったたくさんの方々にたくさんのありがとうを言いたいです。

    カンザキイオリ コメント

    どこに行けばいいのかわからない恋心を、「夜の中、たったひとつの大切な何かを探しに行く」という世界観で表現しました。この歌が、揺れ動く感情を抱えている全ての人の心に、変化をもたらしてくれると信じています。

    ストーリー

    どこにでもいる平凡な女子高生・成田初(なりたはつみ)。優しい兄・凌(しのぐ)、元気な妹・茜(あかね)と両親と、ごく普通の家庭で暮らしていた。ある日、同じマンションに住む橘亮輝(たちばなりょうき)に弱みを握られ、亮輝の無茶な命令に振り回されることに。そんな時、数年前に突然引っ越していった幼馴染・小田切梓(おだぎりあずさ)が帰ってきた。人気モデルとして活躍し、遠い存在だと思っていた梓が、昔と変わらず自分を守ってくれる姿に初は自然と魅かれていく。亮輝に邪魔をされながらも、初と梓は付き合うことに。幸福感に溶けてゆく初だったが、実は梓にはある目的があった―。さらに、兄・凌の秘密を知ってしまう。今まで通りではいられなくなり、戸惑う初。昔から憧れの存在だった梓。口は悪いが傷ついた初を励ましてくれる亮輝。幼い頃からいつも自分を守ってくれる凌。そんな3人の男性との恋に揺れ動く初が選ぶ運命は…。

    公開情報

    タイトル:『ホットギミック ガールミーツボーイ』
    公開日:6月28日(金)公開
    コピーライト:(C) 相原実貴・小学館/2019「ホットギミック」製作委員会
    キャスト:堀未央奈 清水尋也 板垣瑞生/間宮祥太朗 桜田ひより 上村海成 吉川愛 志磨遼平 黒沢あすか 高橋和也 反町隆史 吉岡里帆
    原作:相原実貴「ホットギミック」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)
    監督・脚本:山戸結希(『21世紀の女の子』『溺れるナイフ』他)
    主題歌:花譜「夜が降り止む前に」(KAMITSUBAKI RECORD)
    公式HP:
    hotgimmick-movie.com
    公式Twitter:@hotgimmick0628
    公式インスタグラム:hotgimmick_official
    ハッシュタグ:#ホットギミック #ガールミーツボーイ

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    世界的大ヒットSFアクション「メン・イン・ブラック」シリーズの最新作「メン・イン・ブラック インターナショナル」の最新予告映像と海外版ポスターが、このほど披露された。何にでも変身できるエイリアンや、3本目の腕を操る美女(レベッカ・ファーガソン)など、常識外れの新キャラが多数登場している。

    地球上に潜伏するエイリアンの監視・取り締まりを任務とする、黒いサングラス&スーツがトレードマークの秘密組織"MIB"の活躍を描いた人気シリーズ。これまでスティーブン・スピルバーグの製作総指揮、ウィル・スミス、トミー・リー・ジョーンズらの共演で3作品が製作・公開され、いずれも大ヒットを記録した。

    シリーズ第4弾では、優等生タイプの新人女性エージェントM(テッサ・トンプソン)と、敏腕だがいいかげんな男性エージェントH(クリス・ヘムズワース)が男女コンビに。MIBにスパイが潜んでいることが示唆され、地球の存亡をかけた大事件が巻き起こっていく。

    予告編では、Mは幼いころにMIBのニューラライザーによる記憶消去を免れ、その20年後に自力で面接までこぎつけたことが明らかに。スカウトを勝ち取ると「"メン(男)"・イン・ブラック?」とジェンダーのデリケートな領域に踏み込み、エージェントO(エマ・トンプソン)から「今はやめて。"そこ"を指摘するのは」とやんわりたしなめられる。

    さらにエージェントHやエージェント・ハイT(リーアム・ニーソン)、屈指の人気キャラであるパグ犬らとともに、MIB内のスパイをあぶり出す。彼女らが世界に股をかけ活躍する一方、敵エイリアンの襲撃や、仲間と見られる肩乗りサイズのエイリアンらも登場し、物語のスケール感と疾走感に期待が高まる仕上がりだ。

    「メン・イン・ブラック インターナショナル」は、監督は「ワイルド・スピード ICE BREAK」「ストレイト・アウタ・コンプトン」のF・ゲイリー・グレイが務め、脚本は「トランスフォーマー 最後の騎士王」のマット・ホロウェイ&アート・マーカムが執筆。6月14日に日米同時公開される。

    海外版ポスターもお披露目!

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    4月12日(金)より大ヒット公開中の『ハロウィン』。1978年、ホラー映画の鬼才ジョン・カーペンター監督が生み出した『ハロウィン』は後世に語り継がれるホラーキャラクター”ブギーマン”と恐怖を煽る象徴的な音楽で全米を震撼させ、32万5000ドルの製作費で4700万ドルの興行収入を記録。世界的に脚光を浴び、以降のホラー映画に多大な影響を与えた。公開から40年の時を経て、新たな恐怖が解き放たれます。

    今回、ローリーが40年の時を経ても尚ブギーマンに執着していることが分かる本編映像が解禁!

    【動画】ホラー映画『ハロウィン』40年経っても色あせぬトラウマ! 本編映像

    https://www.youtube.com/watch?v=IThfQy3WSQc

    40年前のブギーマンによる忌まわしき事件での唯一の生存者であるローリー・ストロード。高校生という希望に満ちた時代に起きた、誰も予想もしていなかった事件によって彼女の人生はがらりと変わってしまったのだ。本作は、事件の起きた1978年の40年後が舞台となる。ローリーはブギーマンことマイケル・マイヤーズがいずれ戻ってくると確信しており、彼女は家族とともにその準備をする必要があると信じて娘に銃の撃ち方や戦闘方法を教え、その執拗なまでのブギーマンへの執着によって家族を崩壊させていました。

    今回解禁となる本編映像では、自分の祖母であるローリーと母親の確執に見かねた愛する孫娘アリソンが、ローリーに向かって祖母のトラウマがブギーマンであること、そしてそのトラウマによって家族が犠牲になっていることを伝えるシーンが。しかし、ローリーは耳を貸そうとはせず、アリソンが「もう忘れて乗り越えてよ」と悲し気な表情をみせます。

    16年前に『ハロウィン』シリーズでローリー役を演じ、もうローリーを演じることがないと考えていたジェイミー・リー・カーティス。しかし、本作で描かれているローリーのトラウマといった女性の描写に惹かれ、奇跡のカムバック!「一日一度、彼女は精神科施設を訪れて、武装した警官が境界線で見張っているはずの警察に電話をする」とカーティスは語っています。「きっとローリーは朝6時から夜中までトラックの中で待機しているのよ彼女はその目的に執着しているから、他のことはないがしろよ」と続け、「彼女の子供は彼女から離され、友達も、楽しみも、人生の要素すべてが取り除かれていったの。マイケル・マイヤーズが精神科施設の鉄格子の向こうに居続けることを確認するのに従事し、もしくは彼が最高レベルのセキュリティの監獄に移送されるという目的のためにね」と、ローリーの心情を分析。

    異様なまでのブギーマンへの執着を見せるローリーは、40年の時を経て、ブギーマンに復讐をすることが出来るのか!? 是非、劇場でお確かめを!

    『ハロウィン』ストーリー
    ジャーナリストのデイナとアーロンは、40年前のハロウィンに起きた凄惨な殺害事件の真相を追っていた。殺人鬼の名前はマイケル・マイヤーズ。彼は40年間、一言も話すことなく動機や感情は一切不明。あまりの恐怖に人々は彼を”ブギーマン”と名付けた。事件の被害者で唯一の生き残りローリー・ストロードにインタビューするも収穫はなかった。しかし、ローリーは再びマイケルが目の前に現れることを恐れ、いつ起きるか分からない非常事態に一人備えていたのだ。その予感は最悪の形で現実となる。ハロウィン前夜、精神病棟から患者を輸送する車が横転し、マイケルが脱走してしまう。娘のカレンはローリーの言うことを信じず、孫娘アリソンもパーティに出かけてしまっている。ローリーは再び街に解き放たれた”ブギーマン”と対峙することを決意。恐怖に満ちたハロウィンの夜が始まる―。



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    エルトン・ジョンの半生を描いたミュージカル映画『ロケットマン』が8月23日(金)に公開されることが決定。あわせて、日本版特報映像と場面写真が解禁された。

    エルトン・ジョンは、音楽界最高峰の賞であるグラミー賞を5度受賞し、シングル・アルバムの総売上が全世界で3億枚を越えるミュージシャン。彼の楽曲「ロケットマン(Rocket Man)」と同じタイトルを冠した本作では、エルトン・ジョンを『キングスマン』シリーズの主人公・エグジー役で知られるタロン・エガートンが演じる。アニメーション映画『SING/シング』でもエルトン・ジョンの「アイム・スティル・スタンディング(I'm Still Standing)」を披露したことも記憶に新しいエガートンは、さらに過酷なボイストレーニングを経て、エルトン・ジョンの楽曲を吹き替え無しで歌いきっている。

    今回解禁されたのは、タロン演じるエルトン・ジョンが、複雑な家庭環境で育った少年時代から、音楽の才能を認められ、スターへの道を駆け上がっていく様子が収められている。タロンは青年から中年、壮年期のエルトン・ジョンの姿を演じ切っているほか、ヒット曲「ユア・ソング(僕の歌は君の歌)」で歌声も披露している。

    本作では、エルトン・ジョンと多数の楽曲を共作した創作上のパートナー=バーニー・トーピンを『リトル・ダンサー』などのジェイミー・ベルが演じている。そのほか、エルトンの母シーラ役で『ジュラシック・ワールド』シリーズのブライス・ダラス・ハワード、エルトンのマネージャーで、後にクイーンを見出したことでも知られる音楽プロデューサー=ジョン・リード役で『ゲーム・オブ・スローンズ』のリチャード・マッデンが出演。

    メガホンをとるのは、『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』などの俳優としても知られ、近年は『イーグル・ジャンプ』『サンシャイン/歌声が響く街』などを手掛けたデクスター・フレッチャー監督。フレッチャー監督は、クイーンを題材にした映画『ボヘミアン・ラプソディ』では、製作総指揮のほか、途中降板したブライアン・シンガー監督に代わって作品を完成させている。

    『ロケットマン』は8月23日(金)全国ロードショー。

    (出典 news.nicovideo.jp)

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