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    カテゴリ: 映画

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     アメコミ界の巨匠マイク・ミニョーラの人気アメコミシリーズを実写映画化した『ヘルボーイ』から、第1弾予告映像とメインビジュアルが公開された。

    (出典 Youtube)
     本作は、地獄で生まれた悪魔の子ヘルボーイが地球で育てられ、超常現象調査防衛局「B.P.R.D.」のエージェントとして活躍する物語。ギレルモ・デル・トロ監督が過去に映画化しているが、今回はスタッフとキャストを一新し、原作者マイクの完全監修となる。

     ドラマ『ストレンジャー・シングス』のデヴィッド・ハーバーがヘルボーイ役を、映画『バイオハザード』シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチがヴィランとなるブラッドクイーン役を務める。ほかにヘルボーイと共に戦う防衛局メンバーとして、ベテラン俳優のイアン・マクシェーン、映画『ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた』(6月7日公開)のサッシャ・レイン、韓国出身のダニエル・デイ・キムらが脇を固める。メガホンを取るのは、大人気ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』などを手掛けるニール・マーシャル監督。

     解禁された第1弾予告映像は、巨大な怪物がロンドンのタワーブリッジを破壊するシーンからスタート。ミラ扮する最強の敵・ブラッドクイーンが蘇ったことにより、ロンドンの街は地獄と化し、ヘルボーイは多くの敵に立ち向かわなければならなくなる。

     ヘルボーイの象徴とも言える“削られた角”が生えた<世界を滅亡させることの出来るパワー>を得たヘルボーイの姿が見られるほか、巨人、イノシシやコウモリに似たクリーチャーを相手に巨大な銃や剣で戦闘を繰り広げるアクション、ヘルボーイと対峙するブラッドクイーンが「お前の中の悪魔を覚醒させる」と言い放つ姿を次々にピックアップ。最後は仲間に危うく撃たれかけたヘルボーイが「俺は味方だ!」と吠えるコミカルなシーンで幕を閉じている。

     併せて公開されたメイン画像は、オレンジがかった赤を背景に、銃を持った不敵な表情のヘルボーイと真紅のローブをまとったブラッドクイーンが相対するものとなっている。

     映画『ヘルボーイ』は9月より全国公開。

    映画『ヘルボーイ』メインビジュアル(C)2019 HB PROCUCTIONS, INC.
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】地獄生まれのダークヒーローが大暴れ!映画「ヘルボーイ」第一弾予告映像&メインビジュアル公開!】の続きを読む

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    映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』の本編冒頭を編集した特別映像が解禁された。

    2018年7月に「東京喰種 トーキョーグール:re」の最終巻(16巻)発売により完結を迎えた、全世界累計発行部数4400万部を誇る超人気コミックス。2017年7月には実写映画『東京喰種 トーキョーグール』が世界29ヶ国で公開され今もなお拡大中であり、世界的な大ヒットを記録している。そんな本作が、新たなスタッフにより進化した実写映画続編、正式タイトル『東京喰種 トーキョーグール【S】』として、7月19日(金)に全国公開される。

    (出典 Youtube)

    不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない【喰種】と人間のハーフになってしまった金木研(カネキ ケン/窪田正孝)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描いた本作。カネキの最大の宿敵である喰種・月山習(ツキヤマ シュウ)役に松田翔太、ヒロインの霧嶋董香(キリシマ トーカ)役に山本舞香をはじめ、鈴木伸之、小笠原海、白石隼也、木竜麻生、桜田ひより、森七菜、知英など注目の実力派俳優が続々集結。

    そして、この度、本編冒頭を特別に編集した映像が初解禁された。マギー演じる人気モデル・マーガレットが夜の東京をタクシーで走行するシーンからスタート。その後、前作「東京喰種」の本編映像が、東京の街中に映し出される。大泉洋演じる真戸呉緒、蒼井優演じる神代リゼ、相田翔子演じる笛口リョーコ、桜田ひより演じる笛口雛実…、前作を彩った豪華俳優陣の数々のシーンが新たな手法によって新鮮に蘇った。

    映像は夜の東京の様々な場所に、プロジェクターを設置して撮影。東京の夜景数々のCMを手掛けてきた川崎・平牧両監督だからこそ作ることのできた映像美で、まさに「東京喰種」の世界そのもの。今作「東京喰種【S】」への期待が非常に高まるものとなっている。

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】実写映画最新作「東京喰種 トーキョーグール【S】」本編冒頭映像が初解禁!】の続きを読む

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    音楽界の最高の栄誉であるグラミー賞を5度受賞し、「ローリング・ストーン」誌の“最も偉大なアーティスト100人”にも選ばれたロックミュージシャン、エルトン・ジョンの半生を映画化した『ロケットマン』が8月23日(金)から公開される。先日行われた第72回カンヌ国際映画祭での上映では4分間に及ぶスタンディングオベーションを受けた本作から、このたびタイトルにもなっている名曲「ロケット・マン」をエルトン役のタロン・エガートンが歌う本編映像とポスターが到着した。

    (出典 Youtube)

    共演に『リトル・ダンサー』(00)のジェイミー・ベルや「ジュラシック・ワールド」シリーズのブライス・ダラス・ハワード、『シンデレラ』(15)のリチャード・マッデンといった演技派キャストが集結。さらに本作の監督には、製作総指揮を務めていた『ボヘミアン・ラプソディ』(18)で当初監督だったブライアン・シンガーの降板後、急遽メガホンをとり大ヒットに導いたデクスター・フレッチャー。そして、「キングスマン」シリーズのマシュー・ヴォーン監督と、エルトン・ジョン自身が製作として名を連ねた。

    到着した本編映像では、1975年にドジャー・スタジアムで開催されたワールド・ツアーライブを再現。ドジャースのホームグラウンドにちなんだバッティングパフォーマンスや、10万人以上もの熱狂的なファンが大歓声を送るなか、本作のためにボイストレーニングを積んだタロンが力強い歌声で名曲「ロケット・マン」を熱唱するなど、当時の空気感が伝わってくるようなライブの様子が映しだされる。さらに、ステージに上がる寸前のかすかに曇ったエルトンの表情も垣間見え、彼の壮絶な半生がどのように描かれていくのか目が離せない。

    6月7日(金)からは、コレクターズ・ミュージック・カードが特典としてついてくるムビチケカード券も発売。ムビチケカード一枚につき、「ロケット・マン」、「ユア・ソング」それぞれの歌詞の一節が入ったカードのいずれか一枚がつき、エルトンファンならずとも手元に置いておきたいコレクターズ・アイテムとなっている。

    一流のスタッフ・キャストによって制作された本作は『ボヘミアン・ラプソディ』に次ぐ新たな音楽映画の傑作誕生を予感させており、いまから期待値は高まるばかり。ぜひ歴史的瞬間を見逃さないでほしい!
    (Movie Walker・文/編集部)

    数々の名曲を生み出したエルトン・ジョンの半生を映画化!

    (出典 news.nicovideo.jp)


    【【映画】スタジアムに美声が響き渡る!「ロケットマン」本編映像&ポスターが公開!】の続きを読む

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    6月7日(金)に全国で公開される冒険と真実の愛を描いた「アラジン」。ウィル・スミス演じるランプの魔人ジーニーが、3つの願いをかなえる魔法のランプの使い方を、名曲“フレンド・ライク・ミー”に合わせてノリノリで解説する映像が公開となった!

    (出典 Youtube)

    今回公開された映像には、アラジンとジーニーの初めての出会いが映し出され、「願い事は3つまで!ランプをこすって言う!分かった?」と、アラジンに説明するランプの魔人ジーニー。魔法のランプを狙うものなら誰もが知っている常識だが、ひょんなことからランプを手にしたアラジンにとっては、何もかもが初体験。せっかくジーニーがノリノリな楽曲と共に分かりやすく説明したにも関わらず、“欲望”とは縁遠いアラジンは「どう願えばいいの?」と言い、あまりのアラジンの私利私欲のなさに、さすがの魔人も「今の歌で全部せつめいしたろ!?」と頭を抱えてしまう。

    何千年にもわたり人の欲をかなえてきた魔人と、ダイヤモンドのように光り輝く心を持つ青年が織りなすコミカルな掛け合いが、なんともおかしく、そしてハッピーにさせてくれる。

    ■ ウィル・スミス「これぞ、自分の曲だと感じられた」

    ジーニーが歌う“フレンド・ライク・ミー”は、作品のユーモアパートをひっぱる陽気なジーニーの魅力が詰まった楽曲。この楽曲に関して、ウィル・スミスは「今作に入っていく時、僕の心には恐れがあったんだ。ロビン・ウィリアムズがすばらしい演技をしたからね。でもそんな恐れを克服させてくれて、『自分にはジーニーを演じられる!』と感じさせてくれたのが、この“フレンド・ライク・ミー”だったんだ!」と語り、役作りにおいて絶対に欠かすことのできない重要な楽曲であることを明かす。

    また、「この音楽の奥底に、クラシックなヒップホップのビートを感じた時、『これぞ、自分の曲だ!』と感じられたんだ。そんなふうに、ヒップホップと遊んでいるうちに、ジーニーが生まれていったんだよ。“フレンド・ライク・ミー”を歌いながら、僕はジーニーを理解していったんだ!」と言い、曲とのシンクロの中でウィル・スミス版のジーニー像を創造していったという。

    これを生み出したのは、オリジナルのアニメーション版に引き続き今回の楽曲制作を担当しているアラン・メンケン。アランはウィルが歌う“フレンド・ライク・ミー”を初めて聴いた時のことを「ホッとしましたよ。とても素晴らしかったからです。私から何の指示を出す必要はありませんでした。彼のパフォーマンスはロビン・ウィリアムズとはまた別のもので、独創的。そしてあのエネルギーね!彼が自分の歌を歌い、大いに気に入ってくれているのですから。もう最高ですよ!」と振り返り、ウィル版“フレンド・ライク・ミー”を大絶賛した。
    (ザテレビジョン)

    6月7日(金)に全国で公開される「アラジン」

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】実写版「アラジン」ウィル・スミス演じるランプの魔人・ジーニーのノリノリ映像が公開!】の続きを読む

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    2018年4月にテレビ朝日系列で放送され、その年の「新語・流行語大賞2018年」トップ10にもノミネートされるなど、社会現象を巻き起こした「おっさんずラブ」。8月23日から全国東宝系にて「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」がロードショーされますが、特報映像とティザービジュアルが5月27日解禁されました。

     「おっさんずラブ」は、モテない独身ダメ男・春田創一(田中圭さん)と、誰もが憧れる理想の上司・黒澤武蔵(吉田鋼太郎さん)、イケメンでドSな後輩・牧凌太(林遣都さん)の三角関係をピュアに描いたラブコメディ。放送されるや“はるたん”こと春田創一を巡って繰り広げられるおっさん同士の恋模様に笑いながらも、あまりのピュアな愛に心を打たれる視聴者が続出。SNSを中心に話題となり、放送中にTwitter「世界トレンド1位」を記録するなど、大きな盛り上がりを見せ、最終話放送終了後は“おっさんずロス”の声が相次ぎました。

     そういったファンの声を受け、待望の映画化が決定。先日、田中圭さん、吉田鋼太郎さん、林遣都さんの3人をはじめ、連続ドラマからのお馴染みのレギュラー陣に加え、沢村一樹さんが天空不動産で新たに発足したプロジェクトチームのリーダーで春田たちの前に立ちふさがる強敵・狸穴迅(まみあなじん)役を、志尊淳さんが春田の所属する天空不動産第二営業所に配属されたキラキラネームの陽気な新入社員・山田正義(やまだジャスティス)役を演じることが発表されました。

     そして、今回、特報映像とティザービジュアルが解禁。ティザービジュアルは、メインキャスト5人がそれぞれタキシードを纏って闊歩。その後ろには大爆破の炎によって形作られた、どでかいハートに、「ラブがとまらない」というコピーが躍り、おっさん同士のラブ・バトルロワイアル「五角関係」のスケールの大きさを期待させてくれるようなビジュアルとなっています。

     さらに特報映像では、撮影したての劇場版本編シーンが初公開。手と手が触れ合い見つめ合う春田と山田ジャスティス、「ちょっと付き合えよ」と色気たっぷりに牧を誘う狸穴、「結婚って……本気で言ってます?」という意味深な牧の言葉、更には謎の手編みセーターを抱えて微笑む黒澤部長の姿も……!その他にも、浴衣姿で指輪を見つめる春田、キス寸前!?で対峙する黒澤&狸穴など、もはや何がどう“禁断の五角関係”なのか……期待感は早くも爆発寸前です。

     その他にも、主題歌は連続ドラマからの続投となるスキマスイッチの「Revival」に決定するなど、白熱するおっさんたちのラブ・バトルロワイアル以上に、ファンたちも熱くなるニュースが続々飛び込んでくる「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」は、8月23日から全国東宝系でロードショーされます。


    (c)2019「劇場版おっさんずラブ」製作委員会
    情報提供:東宝

    (佐藤圭亮)

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    20XX年の日本。もしも日本の領土が何者かに占領されてしまったら、どう行動するべきなのか――。現在も連載中の、かわぐちかいじによる同名コミックを実写映画化した『空母いぶき』(5月24日公開)は、決して絵空事ではない骨太なテーマを、臨場感たっぷりに描いたクライシス・エンタテインメント大作だ。

    (出典 Youtube) 

    沖ノ鳥島の西方450kmにある波留間群島初島に、国籍不明の武装集団が上陸したという、平和な日本を突然襲った未曽有の事態。自衛隊初の航空機搭載型護衛艦“いぶき”を旗艦とする第5護衛隊群を中心に、政治家、マスコミ、民間人といった立場の違う人々が、それぞれの信条を胸に、戦後の日本が経験したことのない危機に立ち向かっていく。

    物語自体はわずか1日の出来事。しかし、様々な立場の登場人物たちのドラマが並行して描かれるストーリー展開には常に緊迫感があふれ、濃密な24時間がリアルタイムで進行しているような錯覚を覚える。

    万一の際には武力行使もいとわない、いぶき艦長の秋津を演じるのは西島秀俊、人命第一で行動してきた副長の新波役に佐々木蔵之介。さらに自衛隊の最高指揮監督権を持つ内閣総理大臣の垂水役に佐藤浩市、偶然現場に居合わせたネットニュースの記者・本多役に本田翼と、日本映画界を代表する俳優陣が集結した。時に対立しながらも、その根底にあるのは、「日本の平和を守りたい」という強い願い。世界情勢が大きく揺れ、不安定な現代だからこそ観るべき傑作が誕生した。(Movie Walker・文/石塚圭子【月刊シネコンウォーカー】)
    万一の際には武力行使もいとわない、いぶき艦長の秋津(西島秀俊)と、人命第一で行動してきた副長の新波(佐々木蔵之介)

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【予告編・ビジュアル】
    『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』
    2019年7月12日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

    7月12日(金)公開の『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』より、予告編とビジュアルが解禁された。

    時は西暦2047年、月の裏に潜んでいたナチスの侵略から30年。生き残った人類は荒廃した地球を捨て月に移住していたが、月面基地はエネルギーが枯渇し今にも滅亡の危機を迎えていた。人類を救うため、主人公のオビは個性溢れる仲間たちを連れて宇宙へ飛び出す。人類を救済できる新たなエネルギーを探すため、地球の深部にある前人未到の<ロスト・ワールド>へ向かうが、そこはナチス・ヒトラーと結託した秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類滅亡を企て、恐竜とともに地底から攻めてくる。果たしてオビたち一行は、このぶっ飛んだ侵略者たちに対抗できるのか?


    (出典 Youtube)

    予告編では、壁をぶち破り、恐竜に乗って「ジーク・ハイル!マザーフ★ッカー!」と叫ぶヒトラーや、ビンラディン、サッチャー、チンギス・ハーン、ローマ法王、そしてスティーブ・ジョブズまでもが人類に総攻撃を開始する様子が映し出される。

    さらに、壮大な宇宙で巻き起こる<最後の聖戦>を予感させる新ビジュアルも解禁。恐竜がダイナミックにあしらわれ、戦闘態勢のヒトラーのにらんだ顔が印象的だ。中央の主人公オビが掲げる神々しい光を放つ“聖杯”は一体何なのか、期待が膨らむビジュアルとなっている。

    ストーリー

    2018年、人類は月面ナチスの侵略に勝利するも、自ら引き起こした核戦争で地球が荒廃してしまった。それから30年後、人々はナチスが建設していた月面基地で生き延びていた。しかし、月面基地のエネルギーは限界に達し絶滅の危機に瀕していた。人々が苦しむ姿に機関士のオビは胸を痛めていた。ある日、地球から宇宙船が月に飛来。そこにはロシア人の乗組員のほか、死んだはずの月面ナチス総統ウォルフガング・コーツフライシュが密かに同乗しており、月面基地に忍び込むのだった。何の企みか、ウォルフガングはオビに人類を救う手段を打ち明ける。地球の深部には未開の世界が広がっており、そのエネルギー源を集約する“聖杯”を持ち帰れば人類は救われるというのだ。未曾有の危機に瀕している人類を救うため、オビは仲間たちとともに<ロスト・ワールド>に向けて旅立つ。しかし、そこはナチス・ヒトラーと結託した秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類絶滅を企て、恐竜とともに地底から攻めてくる!

    公開情報

    監督:ティモ・ヴオレンソラ
    脚本:ダラン・マッソン、ティモ・ヴオレンソラ
    音楽:ライバッハ、トゥオマス・カンテリネン
    出演:ララ・ロッシ、ウラジミル・ブラコフ、キット・デイル、トム・グリーン、ユリア・ディーツェ、ウド・キアほか
    配給:ツイン
    フィンランド・ドイツ・ベルギー/英語/原題:Iron Sky : The Coming Race/カラー/デジタル/93分

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】この映画大丈夫!?空前絶後のSF映画「アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲」予告編&ビジュアル解禁!】の続きを読む

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    映画『アルキメデスの大戦』の予告編と本ポスタービジュアルが公開された。

    (出典 Youtube)
    同作は、『ヤングマガジン』で連載中の三田紀房による同名漫画を実写化するもの。日本と欧米の対立が激化の一途を辿っていた第二次世界大戦前の日本を舞台に、超大型戦艦「大和」の建造計画を阻止するために山本五十六に招かれて海軍に入隊した天才数学者・櫂直が、大和建設にかかる莫大な費用を試算し、その裏に隠された不正を暴こうとする、というあらすじだ。主人公の櫂直役に菅田将暉がキャスティング。監督、脚本、VFXを山崎貴が務めた。公開日は7月26日。

    公開された予告映像では、学生服に身を包んだ櫂直が「お断りする、軍人という奴が大嫌いなんでね」と言い放つ姿をはじめ、櫂直と柄本佑演じる将校の田中が「君はこの戦艦を計りたいとは思わないのか?」「ええ、全く」「……変わってるなあ」と会話する様子、「[戦艦大和の欠陥]を算出せよ」というコピー、櫂直が「この怪物を生み出してはいけない!」と声を荒げるシーン、大和が沈没する直前の場面などが確認できる。

    また本ポスタービジュアルには、櫂直の姿や、舘ひろし演じる山本五十六が敬礼する様子、「これは、数学で戦争を止めようとした男の物語。」というコピーなどが写し出されている。 


    『アルキメデスの大戦』本ポスタービジュアル ©2019「アルキメデスの大戦」製作委員会

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】天才数学者・菅田将暉 VS 戦艦大和!映画「アルキメデスの大戦」予告編公開!】の続きを読む

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     6月28日(金)より公開される映画『凪待ち』のポスタービジュアルと予告編が解禁となった。

     本作は、『人類資金』『クソ野郎と美しき世界』の香取慎吾と『孤狼の血』『麻雀放浪記2020』などの白石和彌監督が初タッグを組んだ衝撃のヒューマンサスペンス。『雪に願うこと』『クライマーズ・ハイ』の加藤正人の脚本によって、2018年6月~7月、宮城県石巻市を中心に撮影された本作は、人生どん底まで堕ちきった男(郁男役・香取)のバイオレンスと狂気、怒りと裏切り、不条理と悲劇、そして映画史上最も切ない暴力を描いている。

     今回、解禁となるビジュアルは、スリリングで終始緊張感漂う本作のストーリーをイメージ。うつむき気味な主演・香取の表情は、終始心に闇を抱える男・郁男の有り様が伺える。ロケ地となった石巻の港を背景に、鬼気迫るキャスト陣の表情も、本作の衝撃のラストを彷彿とさせる。
    ストーリー
     毎日をふらふらと無為に過ごしていた郁男は、恋人の亜弓とその娘・美波と共に彼女の故郷、石巻で再出発しようとする。少しずつ平穏を取り戻しつつあるかのように見えた暮らしだったが、小さな綻びが積み重なり、やがて取り返しのつかないことが起きてしまう―。ある夜、亜弓から激しく罵られた郁男は、亜弓を車から下ろしてしまう。そのあと、亜弓は何者かに殺害された。恋人を殺された挙句、同僚からも疑われる郁男。次々と襲い掛かる絶望的な状況を変えるために、郁男はギャンブルに手をだしてしまう。
     
    (c)2018「凪待ち」FILM PARTNERS
    (出典 news.nicovideo.jp)


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    本日5月12日(日)は、ラミ・マレック38歳の誕生日! 若き天才ハッカーを描いたサスペンス・ドラマ『MR. ROBOT/ミスター・ロボット』でエミー賞ドラマ・シリーズ部門主演男優賞を受賞。昨年公開され大ヒットした伝説のバンド"クイーン"を描く『ボヘミアン・ラプソディ』ではフレディ・マーキュリーを演じ、見事アカデミー賞主演男優賞を受賞。名実ともに世界に知らしめたラミが紙幣偽造の天才に扮する脱獄映画の金字塔『パピヨン』の本編映像が、誕生日を記念して公開となった。 


    (出典 Youtube)
    45年ぶりに映画化される脱獄映画の金字塔『パピヨン』。1973年にスティーヴ・マックイーンとダスティン・ホフマンで製作され、「熱い男の友情」に多くの人々が涙した。ラミは本作で、主人公パピヨン(チャーリー・ハナム『サン・オブ・アナーキー』)の囚人仲間である偽札作りの天才ルイ・ドガを演じる。彼らが送られた南米ギアナの悪魔島は、周囲を海に囲まれ脱出不可能な場所として知られ金を持つ者が勝者となる。パピヨンは、ドガの隠し金に目を付け彼の護衛を申し出る。打算で手を組んだ二人だったが、過酷な流刑地を生き抜くうちに互いへの情と信頼が芽生え始める。

    この大役を演じるにあたりラミは「『パピヨン』は子どもの頃の僕に消えない印象を残した作品だったから、この物語の再解釈は非常に刺激的になるに違いないと感じたんだ。新たな解釈をするには、十分な時が経ったと思う」と語る。

    またドガの役作りについては、「僕はホフマンの解釈するルイ・ドガが好きなんだ。ルイはアイコン的な役だから、可能な限り彼のやったことを遠ざけようとするのが普通だけど、僕はこのキャラクターをもう少し尖らせ、脆さを抑えた。彼の抜け目のなさと白アリのようなサバイバル能力を強調することは、僕にとって本当に楽しいことだった。ルイは、ほとんどの人が共感できるようなキャラクターだと思っているよ。彼は地球上で最も哀れで惨めな状況の一つに投げ込まれ、生き残るために自分のやり方で戦わなければならないんだ」と明かしている。

    今回解禁された本編映像は、流刑地に送られるドガとパピヨンが取引を交わすシーンの一部。ドガは若く屈強なパピヨンをボディガードとして雇うが、脱獄を目論む彼と一緒に行動する気はない。計算高く抜け目ないドガは賄賂で釈放されるチャンスを狙っており、荒っぽい行動に出ようとするパピヨンに対して見下すような態度を取る。パピヨンにとってもドガはただの金づるであり、尊大な彼に対して心を開くことはない。ギスギスした二人の関係がどのように変化していくのか―。

    人気シリーズ『007』の最新作『BOND 25(仮題)』への出演も決定しているラミが、どのような新しいルイ・ドガを見せるのか―。『パピヨン』は、6月21日(金)TOHOシネマズ シャンテ他全国ロードショー。(海外ドラマNAVI)

    Photo:『パピヨン』
    (c) 2017 Papillon Movie Finance LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.transformer.co.jp)



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