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    カテゴリ:食生活 > グルメ


    👇【詳細記事・画像・動画】

    吉本興業所属のピン芸人・はいじぃさん。

    あまりテレビには出ていないので知らない方もいると思うが、実は食レポYouTuberとして人気の芸人なのだ。

    公式YouTubeチャンネル『はいじぃ迷作劇場』にて、様々なお店や商品に体当たりでレポをしている。

    今回は『セブンで完全に店の味と噂の商品がマジだった!』を紹介する。

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)


    今回はいじぃさんは、セブンイレブンさんから気になりすぎる商品をいくつか紹介。

    まずはカップ麺の『蔦(つた)』。

    ミシュランガイドにて初めてラーメン屋で星を得たお店として名高い蔦をカップ麺で再現。美味しくないわけがない!

    そして次はサラダチキンで作る参鶏湯(サムゲタン)。サラダチキンをほぐすのは少々手間なのでほぐし済みサラダチキンを購入しよう。

    まるごと挙げたにんにくやふわふわで柔らかいチョコスティックケーキもおいしそう・・・!

    さっぱり美味しいものから酒に合いそうなにんにく、締めのスイーツまで様々な商品が紹介された今回の動画。

    今の気分に合わせて、帰り道のセブンイレブンで購入してみてはいかがだろうか。

    過去のはいじぃ迷作劇場はこちらから!

    関連:はいじぃ迷作劇場

    提供:OmO Channel

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    👇【詳細記事・画像・動画】

    吉本興業所属のピン芸人・はいじぃさん。

    あまりテレビには出ていないので知らない方もいると思うが、実は食レポYouTuberとして人気の芸人なのだ。

    公式YouTubeチャンネル『はいじぃ迷作劇場』にて、様々なお店や商品に体当たりでレポをしている。

    今回は『松屋の新作丼が危険な旨さで最高!』を紹介する。

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)


    今回はいじぃさんは松屋さんの新作牛丼を食べるということで購入。

    それがこちら『プレミアムキムチ牛とじ丼』だ。

    牛丼とキムチを卵でとじたという一品。もうすでに美味しいのは確定・・・!

    この品には黒ごま七味がついているということで、また普通とはちょっと違った風味も楽しめる。

    さっそくセパレートされた具をご飯の上に乗せていただいてみると・・・

    やっぱりうまい!キムチと牛丼の主張を卵が包み込んでいる。

    シンプルだけどやっぱりやめられないこの組み合わせ。まだ食べていない人はぜひお試しあれ!

    過去のはいじぃ迷作劇場はこちらから!

    関連:はいじぃ迷作劇場

    提供:OmO Channel

    【はいじぃ迷作劇場】松屋の新作丼が危険な旨さで最高!

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    👇【詳細記事・画像・動画】

    吉本興業所属のピン芸人・はいじぃさん。

    あまりテレビには出ていないので知らない方もいると思うが、実は食レポYouTuberとして人気の芸人なのだ。

    公式YouTubeチャンネル『はいじぃ迷作劇場』にて、様々なお店や商品に体当たりでレポをしている。

    今回は『吉野家史上最大の超特盛牛丼を食べてみた!!』を紹介する。

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    今回はいじぃさんは、牛丼チェーン大手『吉野家』さんのアレを食すべくやってきた。

    そう『超特盛牛丼』だ。

    食べ盛りの方々にとっては気になる情報なはず。果たしてどんなかんじなのか??

    今回は、ナレーションを前撮りしてネットで調べた情報などを一緒にご覧いただくという斬新なスタイル

    実際に超特盛を食べた人のいろんな感想などを踏まえながら、はいじぃさんが食す動画を見る。

    まず価格は780円。並盛り2杯よりも20円高いというお値段。ご飯の量は特盛と同量、お肉の量は大盛りの2倍!

    お肉の比率が高くなるというのは嬉しい情報!

    お味はもちろん安定の吉野家クオリティ。生姜や七味で味を変えながら見事完食!

    気になる人は早速、お近くの吉野家さんへ!

    過去のはいじぃ迷作劇場はこちらから!

    関連:はいじぃ迷作劇場

    提供:OmO Channel

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    👇【詳細記事・画像】

    からあげや餃子、麻婆豆腐など、食事にもバッチリ合うことで人気のストロングチューハイといえば『ストロングゼロ』だ。

    あまりに食事に合うためお腹いっぱい食べてしまい、シメはみそ汁ぐらいしか入らなくなってしまうこともよくあるが、いちいちみそ汁用のお湯を沸かすのは正直面倒くさい。

    ■ストロングゼロでみそ汁を作る


    そこで記者(私)は考えた。飲んでいるストロングゼロを使ってみそ汁を使えば、湯を沸かすことなく、シメと飲みを同時に行えてコスパがいいのではないだろうか?

    実験的にインスタントみそ汁をストロングゼロで作った『ストロングみそ汁』を作ったところ、コレがなかなかの味だった!

    ■材料は健康的な2品

    使うストロングゼロはなんでもいいと思うが、せっかくなので健康によさそうな感じのする『まるごとアセロラ』を使用。

    みそ汁も健康的な、永谷園の『1杯でしじみ70個分のちから』を使ったので、非常に健康的な組み合わせだ。
    ■意外にみそもすぐ溶ける

    ストロングゼロが冷たいのでみそが溶けづらいかな? と思ったが、炭酸の効果だろうかすんなりと溶かすことができた。

    ストロングゼロを飲んだあとなので食事に合う補正がかなりあるかもしれないが、アセロラが爽やかですんなり飲めた。

    ■肝臓に優しい気持ちになれる1杯

    完飲したあとは飲み終わった器の後ろに薬師如来が見えるほど穏やかな気持ちになれたストロングみそ汁は、ストロングマニアならぜひ試してほしい一杯。

    しじみ70個ぶんのちからで肝臓にも優しい気持ちになれたので、ピュアな優しさを忘れた20歳以上のみんなも『ストロングみそ汁』を飲んでみよう。
    (取材・文/しらべぇ編集部・熊田熊男)

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【グルメ】【マジ!?】ストロングゼロで作った「ストロングみそ汁」が激ウマ!肝臓に優しい気持ちになれる。】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)
    👇【詳細記事】
     熊本市内のとある商店街に、食用昆虫を提供する自動販売機が登場し話題になっている。同地の自営業者が「食糧問題に関心を持ってほしい」との思いで設置をしたという。

     並んでいるのは食用のバッタやコオロギ。通信販売等の流通価格より安い1点600〜1000円で販売しているため、もうけはないようだが、「飽食ニッポン」に警鐘を鳴らすことが大きな目的でもあるようだ。

     一方、香港の新興企業は、家庭で食用の幼虫を育てる装置の販売を始め、こちらも話題だ。

     「代替タンパク源として注目されているミールワーム(ゴミムシダマシ科甲虫の幼虫)を家庭で飼育するための小型装置です。食品廃棄物を与えて育てれば、毎週収穫でき、いったん冷凍してからさまざまな料理に使えるという触れ込みです。ただ栄養学者からは、昆虫などの代替タンパク源は大半が規制されておらず、食の安全性などの点で多くの問題があるとの意見も出ています」(地元在日本人会社員)

     食用家畜の飼育は地球環境に甚大な影響を及ぼしている。家畜の数は20世紀に激増し、今やニワトリは200億羽、牛は15億頭、羊は10億頭に上る。家畜を育てるためにすでに世界の土地の20%を使い、世界の農産物の30%を消費している。

     水の消費量も凄まじい。トウモロコシや小麦を1キログラム生産するのに必要な水は1500リットルだが、牛肉1キログラムを生産するには1万5000リットルの水が必要だ。そのため、穀物飼料から昆虫を飼料にするという選択肢も検討されている。有機肥料で穀物を栽培するかわりに、ハエやウジを育て、牛や鶏や魚に食べさせるのだ。

     「家畜の胃から出るゲップが温暖化に悪影響を及ぼしているのは言うまでもありません。こうしたことから、国連食糧農業機関では、人間の活動から生じる温暖化ガスの14.5%は家畜によるものだと指摘しています」(環境ジャーナリスト)

     昆虫が待ったなしの世界食糧増産策の目玉になる日も近い。
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【グルメ?】食用昆虫の自販機も登場! 昆虫食は人類の未来の食卓を彩る!?】の続きを読む

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