フレッシュニュース

毎日最新のニュースをお届けする、まとめブログです!芸能関係・事件・事故・スポーツ・グルメ・自動車・バイク情報など、その他その日にあったニュース全般をお届けします!

    カテゴリ:食生活 > グルメ


    👇【詳細記事・画像】


    コカ・コーラシステムは7月1日から、「コカ・コーラ」ブランド初となるエナジードリンク「コカ・コーラ エナジー」を発売する。価格は190ml缶(自動販売機限定)が148円(税別)、250ml缶が190円(同)。

    「コカ・コーラ エナジー」は、今年4月以降、スペインとハンガリーを皮切りにヨーロッパ各国で続々と販売エリアを拡大してきた、同ブランドからの新たな提案。

    カフェイン、ガラナエキス、ビタミンB6、ナイアシンを配合し、「コカ・コーラ」ならではのおいしさと爽快さはそのままに、エナジードリンクならではの刺激的な味わいを楽しめる。


    コカ・コーラ社 炭酸飲料事業のグローバル最高マーケティング責任者であるハビエル・メサ氏は「エナジードリンクは、飲料業界の中でも急成長している市場のひとつです。活動的で忙しい生活を送り、これまでにないエナジードリンクを望むお客様のために『コカ・コーラ』ブランドから『コカ・コーラ エナジー』を提案できることを大変うれしく思います」とコメントしている。
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【コカ・コーラ】ブランド初のエナジー飲料「コカ・コーラ エナジー」が日本上陸!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】

    5月22日(水)よりグランドメニューをリニューアルする牛角の事前試食会に参加してきました。

    刷新されるグランドメニューには21品の新メニューが登場。暑い夏に需要が高まる旨辛メニューや、夏野菜と一緒に楽しむ焼肉メニューが並ぶなか、注目したのは再ブームが到来しているあのデザートドリンク!

    『牛角アイス』を彷彿とさせるタピオカドリンク

    ブーム再熱と共に全国各地に専門店が続々とオープンし、コンビニやファストフードチェーンでも見かけるようになったタピオカドリンクが、満を持して牛角に初登場です。


    ミルクかき氷と黒蜜きなこで味わう『牛角タピオカ 黒蜜きなこラテ』。これって『牛角アイス』のマリアージュじゃん! モチモチ食感のブラックタピオカをひんやりとした和テイストで味わえます。

    練乳の甘味を強く感じるドリンクで、肉を食べた後のデザートとしては十分なインパクト。口のなかをリフレッシュして、また焼肉メニューにゴーバック! なんてのもアリかも。

    加えて、いちごソースをトッピングした『牛角タピオカ いちごみるく』も登場。


    いちごとラズベリーの甘酸っぱさがアクセントになって、見た目にも爽やか。タピオカドリンクとしても完成度の高い一品です。『牛角タピオカ』は各390円(税抜き)。

    また、新グランドメニューにはカルビ、タン、ハラミといった定番肉と合わせて楽しみたい、“挑戦”をテーマにしたユニークなメニューが盛りだくさん。その一部をご紹介します。

    バリホルぽん/590円(税抜き)

    ホルモン(ギアラ)を大根おろし、ネギなどと絡めてさっぱりポン酢で味わうおつまみメニュー。氷温熟成した厚切りかつお節が、香り、旨み、食感のアクセントに。最初の一杯と一緒に注文したい“とりあえずの一品”にオススメです。

    がぶっと!肉ピーマン/590円(税抜き)

    焼いたカルビをフレッシュなピーマンにギュッと詰め、お好みで特製みそとマヨネーズを。

    カルビの濃厚な旨みをシャキシャキ食感と一緒に楽しめます。焼肉と合わせる野菜といえばサンチュが定番ですが、なるほどピーマンも試す人が増えそうな組み合わせ。肉との相性はチンジャオロースやピーマンの肉詰めで証明されてるもんね! 肉を食べる罪悪感を少し抑えてくれるヘルシーな一品です。

    スパイシーラム/690円(税抜き)

    下味のついたラムを焼き、特製の旨辛フレークをふりかけて食べる一品。


    スパイシーな味わいが食欲をそそり、ビールやハイボールとの相性もバツグン。辛いのが苦手な人でも大丈夫です。ザクザク食感がやみつきになる!

    また、同じ旨辛フレークを使用した『スパイシーカルビ』と『スパイシーチキン』もラインアップされています。

    メイプル香る旨辛チキン/590円(税抜き)

    ジューシーな甘辛チキンに、スパイスがきいたカリカリのオニオンと、香り豊かなメイプルシロップをかけて味わう一品。


    トリッキーなトッピングかと思いきや、これが意外と絶妙なバランスを実現。甘辛しょっぱい組み合わせがクセになり無限に食欲をそそります。

    その他にも、香味野菜を牛タンと味わう巻しゃぶや、トロトロスパイシーな麻婆麺など、新メニューが大充実となる牛角。“王道”メニューと“挑戦”メニュー、どちらを堪能しますか!?

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【牛角】牛角のタピオカドリンクが激ウマ!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】

    吉本興業所属のピン芸人・はいじぃさん。

    あまりテレビには出ていないので知らない方もいると思うが、実は食レポYouTuberとして人気の芸人なのだ。

    公式YouTubeチャンネル『はいじぃ迷作劇場』にて、様々なお店や商品に体当たりでレポをしている。

    今回は『【超高評価】セブンで味もコスパも最高の商品を見つけてしまった!』を紹介する。

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)


    今回はいじぃさんは、セブンイレブンさんから出ている気になった商品を紹介。

    『豚バラ柚子胡椒焼き』『炙りしめ鯖』『味付け玉こんにゃく』『焼さけたらこ』『ブラックブロックチョコ』というラインナップだ。

    『見かけたことある』というものもあれば『初めてみた!』というものもあるだろう。

    思いの外ゆずの主張が強い『豚バラ柚子胡椒焼き』。柚子胡椒好きにはたまらない商品だろう。

    その他もご飯のお供に最適な商品の目白押し。

    そしてこの日はいじぃさんが一番感動していた『ブラックブロックチョコ』は相当美味しいよう・・・

    「気になっていたけどまだ食べたことない・・・」という商品があれば、ぜひこの機会に購入してみてはいかがだろうか。

    過去のはいじぃ迷作劇場はこちらから!

    関連:はいじぃ迷作劇場

    提供:OmO Channel

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【はいじぃ迷作劇場】【超高評価】セブンで味もコスパも最高の商品を見つけてしまった!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】

    美味しい魚がたくさんある青森県だが、青森県津軽地方マニアの男性いわく「青森県でマグロを食べる人はド素人」だという。

    なぜなら有名なブランドマグロ『大間のマグロ』は良いものは全部東京などの高級寿司店へ行ってしまうため、地元にはほぼ残らないのだそうだ。


    ■青森最強の魚は白身魚2種?


    彼は「青森で一番美味しい寿司は筋子巻き」だと言うので青森市の名店へ行ったところ、確かに超絶ウマい筋子巻きを食べることができた。

    また、彼いわく「下北のほうはあまりよくわからないが津軽でもっとも美味しい魚は、津軽民なら知らない人はいない白身魚2種」らしい。


    ■マニアがおススメする魚とは

    いったい彼がおススメする白身魚とは何なのだろうか? その魚が食べられる場所だけ教えてもらったので、さっそく行ってみることにした。

    まず1軒めは、津軽半島中央部に位置する中泊町の特産品が販売されている直売所『ピュア』。ここでは中泊町が青森県ナンバーワンの水揚げを誇る、高級魚のメバルが食べられるようだ。

    ■中泊メバル膳

    最近リニュアール(原文まま)したらしいメバル膳、お値段は1,800円と少しお高めだが、さっそく注文してみると…!!

    す、すごい豪華さ! 刺身姿盛りに煮魚、潮汁にデザート、ご飯とメバルが全方位で楽しめるお膳ではないか! これなら1,800円でもお値打ち感がある。


    ■最強魚1種めのメバルを堪能

    姿盛りの刺身はじんわりとした脂の旨味と、柔らかい食感の身がたまらなく美味。腹身の炙りは香ばしく、塩で食べると美味しさがより引き立つ。

    潮汁はメバルの出汁がよく出ており、シンプルな塩味が優しいウマさ。

    最後はアツアツの煮つけをごはんにワンバウンドさせ食べれば、大満足! メバルは関東でも食べられるが、青森のメバルは脂がのっててうまいなー!

    ■お次は鯵ヶ沢へ

    お次に向かったのは、青森県の西部に位置する、日本海に面した町・鯵ヶ沢。

    鯵ヶ沢と言うぐらいなのだから、アジが有名なのかな? でも白身魚じゃないしな…と考えつつ着いた店は、漁港の目の前にある鮮魚店直営の魚料理店『たきわ』。

     
    ■2種めはヒラメの漬け丼

    店内に入ると炭火で香ばしくマグロのカマやサバが焼かれており、とても美味しそうだが、ここで食べられるのはなんと…!!

    鯵ヶ沢産のヒラメをたっぷり使った『ヒラメの漬け丼』。記者はトッピングにおススメの生卵とえんがわをつけて注文し、合計1,350円。

    ■あまりのウマさに感動

    ヒラメは冬が旬だといわれているが、鯵ヶ沢のヒラメは年中提供されており、四季問わずとても美味。こりこりしたヒラメの食感と脂ノリバツグンのエンガワは同じ魚とは思えないぐらい、味の違いが面白い。

    味変に卵黄をつけて食べると、究極に贅沢な卵かけごはんに変化。コレで1,350円はお得すぎて感動してしまうほど。あとで調べると、ヒラメは青森県の県魚にも指定されているそうだ。どうりでウマいわけだ…。

     
    ■確かにマグロより満足感は高い

    マニアに教えてもらった青森県の絶品白身魚『メバル』と『ヒラメ』どちらも確かにマグロを食べたときよりも満足感は、はるかに高かった。

    青森県でマグロを食べるのは素人だとは思わないが、全国的に超有名でない特産の魚を食べるのはより青森を知った気になれて面白いかも。

    余談だが、鯵ヶ沢町は秋田県の『わさお』でも有名なきくや商店がある。名物のイカ焼きも美味しいので、魚を堪能したあとにでもよってみてはいかがだろうか。

    ・合わせて読みたい→りんごだけじゃない! 青森県特産『屏風山すいか』が甘すぎる

    (取材・文/しらべぇ編集部・熊田熊男)

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【グルメ】青森県でマグロを食べるのはド素人?津軽マニアが語る「青森の最強魚2種」が激ウマ!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】

    吉本興業所属のピン芸人・はいじぃさん。

    あまりテレビには出ていないので知らない方もいると思うが、実は食レポYouTuberとして人気の芸人なのだ。

    公式YouTubeチャンネル『はいじぃ迷作劇場』にて、様々なお店や商品に体当たりでレポをしている。

    今回は『【バカ盛り】過去最大サイズの巨大唐揚げ弁当を食べてみた。』を紹介する。

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    画像出典:YouTube(はいじぃ迷作劇場)

    今回はいじぃさんは、車に乗って高速道路を走らせ、北茅ヶ崎にある『ほかほか弁当 紅屋』さんにやってきた。

    レトロな外観、そして店内からはお目当の唐揚げ弁当の美味しそうな匂いが漂う。一体どんなお弁当なのか?

    移動して車内で開封してみると・・・

    デ、デカい!!!

    もはやお弁当のフタの意味を問いたくなるくらいに、唐揚げがはみ出している・・・。

    ご飯も開封していざいただいてみると、唐揚げひとつひとつがまたデカい。

    「唐揚げ一つと個人面談を楽しみたい」とはいじぃさんの名言も飛び出す。笑

    衣の味も濃い目でご飯が進む進む。付けてあったご飯だけでは足りなくなる恐れも。

    ボリューム満点の唐揚げ弁当、お近くの方はぜひお試しあれ!

    過去のはいじぃ迷作劇場はこちらから!

    関連:はいじぃ迷作劇場

    提供:OmO Channel

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【はいじぃ迷作劇場】【バカ盛り】過去最大サイズの巨大唐揚げ弁当を食べてみた!】の続きを読む

    このページのトップヘ