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    カテゴリ:食生活 > グルメ



    (出典 pbs.twimg.com)
    👇【詳細記事】
     熊本市内のとある商店街に、食用昆虫を提供する自動販売機が登場し話題になっている。同地の自営業者が「食糧問題に関心を持ってほしい」との思いで設置をしたという。

     並んでいるのは食用のバッタやコオロギ。通信販売等の流通価格より安い1点600〜1000円で販売しているため、もうけはないようだが、「飽食ニッポン」に警鐘を鳴らすことが大きな目的でもあるようだ。

     一方、香港の新興企業は、家庭で食用の幼虫を育てる装置の販売を始め、こちらも話題だ。

     「代替タンパク源として注目されているミールワーム(ゴミムシダマシ科甲虫の幼虫)を家庭で飼育するための小型装置です。食品廃棄物を与えて育てれば、毎週収穫でき、いったん冷凍してからさまざまな料理に使えるという触れ込みです。ただ栄養学者からは、昆虫などの代替タンパク源は大半が規制されておらず、食の安全性などの点で多くの問題があるとの意見も出ています」(地元在日本人会社員)

     食用家畜の飼育は地球環境に甚大な影響を及ぼしている。家畜の数は20世紀に激増し、今やニワトリは200億羽、牛は15億頭、羊は10億頭に上る。家畜を育てるためにすでに世界の土地の20%を使い、世界の農産物の30%を消費している。

     水の消費量も凄まじい。トウモロコシや小麦を1キログラム生産するのに必要な水は1500リットルだが、牛肉1キログラムを生産するには1万5000リットルの水が必要だ。そのため、穀物飼料から昆虫を飼料にするという選択肢も検討されている。有機肥料で穀物を栽培するかわりに、ハエやウジを育て、牛や鶏や魚に食べさせるのだ。

     「家畜の胃から出るゲップが温暖化に悪影響を及ぼしているのは言うまでもありません。こうしたことから、国連食糧農業機関では、人間の活動から生じる温暖化ガスの14.5%は家畜によるものだと指摘しています」(環境ジャーナリスト)

     昆虫が待ったなしの世界食糧増産策の目玉になる日も近い。
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【グルメ?】食用昆虫の自販機も登場! 昆虫食は人類の未来の食卓を彩る!?】の続きを読む


    👇【チーズダッカルビ】

    (出典 www.churaguru.net)
    👇【詳細記事】

    2018年12月7日、韓国のインターネット掲示板に「チーズダッカルビ(ダッカルビ:鶏肉や野菜を甘辛いタレで焼く韓国料理)に夢中の日本の食品たち」と題するスレッドが立ち、話題を集めている。

    スレッド主はある韓国人ネットユーザーのツイッターを紹介している。そこには日本で売られている数多くの食品の写真が掲載されているが、全て「チーズダッカルビ」味。スーパーなどで売られているパンやおにぎり、肉まん、スナック菓子、チルド食品、お弁当など。さらにさまざまなジャンルの飲食店で商品化されたチーズダッカルビメニューの写真もある。これに、同ユーザーは「日本で一体何が起きているんだ…」とつづっている。

    これを見た他のユーザーからは「うわあ…」「ちょっと出し過ぎじゃない?(笑)」「ダッカルビの方がおいしいのに」「韓国の話…じゃないよね?」「流行に飛びつくのはどこの国も一緒のようだ」「日本人は本当にチーズダッカルビが好きなんだね。芸能人たちもよく韓国に食べに来ているよ」など驚きの声が上がっている。中には「おいしそう!チーズダッカルビ餃子は韓国でも発売すべき」「いいなあ。韓国にもチーズダッカルビブームが来てほしい」とうらやむ声も。

    また、「チーズダッカルビが日本に奪われる」と懸念するユーザーも多く、「数年後にはチーズダッカルビが日本発祥の料理になっているかも」「日本のものだと言い出さないか心配」「日本はすでに、チーズがたっぷり入っているとの理由で『チーズダッカルビは半分韓国のもの』とか言い出している」との声が見られた。(翻訳・編集/堂本)

    7日、韓国のインターネット掲示板に「チーズダッカルビに夢中の日本の食品たち」と題するスレッドが立ち、話題を集めている。写真はチーズダッカルビ。

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【グルメ】「数年後には日本発祥に?」韓国ネットが日本の韓国料理ブームに危機感!?】の続きを読む



    (出典 image.entabe.jp)
    👇【詳細記事】

    赤城乳業は、「大人なガリガリ君」シリーズの冬の新商品「バナナ」を12月4日に発売する。希望小売価格は税別100円となる。

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    「大人なガリガリ君ゴールドキウイ」は、バナナ味のアイスキャンディーにガリガリ食感のジューシーなバナナ味のかき氷を入れたアイスキャンディー。氷のサイズを小さめにしてガリガリ感を抑えたバナナかき氷にバナナジェラートを混ぜ合わせることで、より滑らかでねっとりとしたバナナの食感を表現している。また、バナナ果汁を22%使用しており、果汁本来の美味しさが詰った大人な味わいに仕上がっている。

    「大人なガリガリ君シリーズ」は、ガリガリ君のかき氷の粒度を調整し、ジェラートのような口当たりを実現した商品。これまでに、「大人なガリガリ君 白桃」や「大人なガリガリ君マンゴー」、「大人なガリガリ君ゴールドキウイ」といったフレーバーが発売されている。

    大人なガリガリ君バナナ

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【新作】ガリガリ君から冬の新作「大人なガリガリ君バナナ」が登場!バナナのねっとり感を再現】の続きを読む

    伊藤園は缶入りホット飲料「とん汁」を、10月22日(月)に発売すると発表しました。商品名は「とん汁」ですが豚肉は入っていません...

     伊藤園(東京都渋谷区)は缶入りホット飲料「とん汁」を22日に発売すると発表した。同社によると、缶入りの豚汁は飲料業界で初めて。全国のスーパー、コンビニエンスストアに加え、一部の自動販売機でも販売する予定という。希望小売価格は130円(税抜き)。豚肉は入っておらず、ポークオイルで豚肉の風味をつけた。

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    伊藤園が22日から全国のスーパーなどで販売する「とん汁」。缶入りの豚汁は飲料業界初という=伊藤園提供
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    流石にこれは食べれないですよね~ ( ̄ー ̄)ニヤリッ

    発酵の域を超えたチーズ

    老若男女問わず愛されるチーズ。長いものでは数年間じっくりと発酵させ、奥深い味わいに仕上げることもある。

    しかし、そんな発酵という概念を越えたチーズがエジプト発見された。なんとそれは、およそ3300年前のチーズだという。

    そのチーズがこちら。


    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)

    …写真を見てもよくわからないが、とにかくこれがチーズだそうだ。

    発見されたのは古代エジプトの墓の内部だ。墓自体は紀元前13世紀ごろにつくられたものだと推定される。よってチーズもおそらく同時期に作られたものだと考えられる。

    調査チームは、2013年から2014年にかけての発掘調査中に、壊れた土器の破片に白い粉が付着していることに気がついた。そして近くには、固体の食べ物を保存するために使用されていた布が発見された。

    後の調査でその白い粉はチーズだと判明するのだが、固体を保存する布が巻かれていたということは、液体状態のものが偶然チーズになったのではないということを指す。

    ただ、牛・ヤギ・羊のどの乳で作られたかは不明で、調査チームは何種類かの乳が混ぜられたものではないかと考えている。

    食べちゃだめ!

    この発見が公表されると、ネット上では「食べてみたい!」という声が続出。確かに3000年以上前の超ビンテージ品である。チーズ好きならその味を確かめたいと思うかもしれない。

    しかし、このチーズを口にすることは許されない。ブルセラ症という感染症を引き起こす細菌の存在が確認されたのだ。

    ちょっと賞味期限が切れてるけど、まあ食べちゃえ!みたいな感じでうかつに食べてはいけない。ある意味呪いのチーズなのだ。

    参照元:TwitterLIVE SCIENCEMashable

    【速報】3300年前の超ビンテージ品のチーズが発見される。
    (出典 news.nicovideo.jp)

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