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    カテゴリ: YouTube


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    渋谷
    (Pom669/iStock/Getty Images Plus/画像はイメージです)

    渋谷のスクランブル交差点の真ん中にベッドを置き、そのうえに寝るという動画が物議を醸している人気ユーチューバー「ジョーブログ」のジョー。

    動画の公開から10日ほど経った8日、警視庁渋谷署が道交法違反の疑いもあるとみて捜査していることが判明し、ネット上で大きな注目を集めている。

    ■渋谷の交差点で寝る

    未見の人のために解説すると、動画はスクランブル交差点で、ジョーがベッドに4人の仲間が持ち上げて中心部まで走り、そこに置いて放置するというもの。

    ジョーが人気ユーチューバーのせいか、はたまたスクランブル交差点のど真ん中で人が眠っているという光景がおかしかったのか、周囲にはすぐに人が集まり、大混雑。通行に支障をきたした。

    なお、動画内では「異様な写メ会が始まる」などとテロップが入り、面白おかしく自分たちの行動を解説している。

    ■批判の嵐

    公開直後から物議を醸した今回の動画。テレビで報じられたことも影響し、9日11時現在、高評価が4773件なのに対し、低評価は3.6万件超え。

    コメント欄でも迷惑行為だと指摘する声や、「単純に面白くない」など、厳しい声が相次いでいる。

    「これだから『YouTuberは…』って冷たい目で見られるんだよ」

    「自由の意味履き違えすぎ。子供も見てる場で恥ずかしくないのかな???」

    「迷惑迷惑じゃないの前に単純におもろないわ」

    「えぇ….ここまでひどくなってたんか…登録解除します」

    ■留置所で寝ることに……?

    ところで交差点での迷惑行為と言えば、昨年2月に京都市左京区の百万遍交差点にて、京都大学院生の男(31)らがこたつを置いて座り込み、京都府警に道交法違反(道路における禁止行為)の疑いで逮捕された一件が記憶に新しい。

    ベッドとこたつに、法的な意味でどんな差があるのかは不明だが、これを考えるとジョーが逮捕される可能性も十分にあるだろう。

    その結果、ネット上では「これからは警察署で寝てるね!」「次回、署内でガチベッドで寝てみた」などの声も出ている。

    (文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美)

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    毎日満員電車に揺られてつまらない仕事を繰り返している社畜のみんなをますます憂鬱にさせるニュースをお届けするよ!

    世の中には、オモチャで楽しく遊んだり、お菓子を食べたり、バカ騒ぎしている様子をネットで公開するだけで何億円も稼ぐ人たちがいるみたいなんだ。その職業とは、そう、YouTuber。

    アメリカの経済誌『フォーブス』が発表したところによると、2017年6月から2018年8月までの1年間に最も稼いだYouTuberは、弱冠7才のライアン君だったそうだ。彼の推定年収はなんと約25億円!

    1730万人のチャンネル登録者数を誇るライアン君のチャンネル『Ryan ToysReview』は、オモチャやお菓子など、子供が喜びそうな商品のレビューに特化したチャンネル。ほぼ毎日アップされる動画はどれもすぐに100万回再生されるほどの人気で、拡散力は絶大。トイザらスやウォルマートなどの大手小売店では、ライアン君に紹介された商品を集めたコーナーを設けたり、ポップを貼り付けたりして、彼の人気にあやかろうとするところが多いんだって。

    オモチャ以外では日本の駄菓子を紹介する動画なども。ライアン君はアメリカン風味のフライドポテトスナックが気に入った様子。お父さんは日本出身なので平仮名と漢字が読めるんだね。あと、この動画に限らず、お母さんの方が目立っちゃってる動画の方が多かったりする。毎日子供をさり気なく誘導して流れを組み立てて編集作業をしている大人の方が実は主役なのかもしれない。「好きなことで、生きていく」のって実はそれほど甘くない。なお、推計25億円の収益は、税金やマネージャー・弁護士などにかかった費用を差し引く前の数字で、動画本編の前に流れる広告からの収益がほとんどを占めるとのこと。

    2位以下のYouTuberと推定年収は以下の通り。

    2位:Jake Pole 約24.3億円
    3位:Dude Perfect 約22.6億円
    4位:DanTDM 約20.9億円
    5位:Jeffree Star 約20.3億円
    6位:Markiplier 約19.8億円
    7位:Vanoss Gaming 約19.2億円
    8位:Jacksepticeye 約18.1億円
    9位:PewDiePie 約17.5億円
    10位:Logan Paul 約16.4億円

    画像とソース引用:『forbes.com』および『YouTube』より

    7才児がオモチャのレビューで年収25億円! 2018年のYouTuber長者ランキングが発表

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 tk.ismcdn.jp)

    1 みやび ★ :2018/11/18(日) 00:42:27.41 ID:CAP_USER9.net

    今や「子供がなりたい職業」にもランクインするようになったYouTuber。チャンネル登録者数674万人を誇るヒカキンは、『しゃべくり007』『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(ともに日本テレビ系)、『逃走中』(フジテレビ系)などテレビ出演も激増し、若者だけでなくお茶の間での認知度も上がってきている。

    反面、ヒカキンの本チャンネルへの動画投稿は減り続けている。内容についても「最近の動画がただのお金持ち自慢」、「宣伝臭くて嫌い」とネットユーザーからやゆされ、ファン離れが加速しているという。8月7日にはK-POPアイドル・BIGBANGのメンバーV.I.とのコラボ動画を公開したが、さほど話題になっておらず、再生回数も振るわないようである。

    ヒカキンがファウンダー兼最高顧問を務める国内最大手のYouTuber事務所「UUUM(ウーム)株式会社」は、台湾や香港、中国の人気インフルエンサーと業務提携するなど、海外展開の強化を図っている。しかし、ヒカキン自身の海外進出は失敗に終わったとの見方もある。

    実は、ヒカキンよりも海外で圧倒的な人気を誇る日本人YouTuberがいる。8月18日に放送された『陸海空 地球征服するなんて 地球上で今1番有名な日本人は誰だ!?世界1万人大調査!!』(テレビ朝日系)で、香港で人気の日本人ランキングが発表された。そのトップ10のうち、7位にYouTuberの木下ゆうか、8位にはじめしゃちょーがランクイン。香川真司、本田圭佑ら、日本が誇るサッカー界のスーパースターを抑え、高い知名度を見せつけた。

    7位にランクインした木下は、海外で一番人気のある日本人YouTuberだと言われている。木下は、公式チャンネル登録者数494万人で国内4位。登録数上位のヒカキンやはじめしゃちょーを差し置いて、ダントツの人気を誇るのには理由があるという。

    木下は、“アイドル系フードファイター”と言われており、さまざまな大食い動画で人気を博している。加えて、“海外ファンには神対応”であることで知られている。台湾のお菓子、韓国のラーメンなど、ファンからの差し入れを食べる動画を公開し、そのたびにコメント欄では海外ファンから投稿が殺到。それをきっかけに頻繁にアジアフードの動画を投稿するようになり、動画に外国語字幕を入れて対応するなど海外ファンが動画を楽しめるよう力を入れてきた。

    また、昨年8月には韓国の人気美人YouTuber「マンガニョちゃん」と大食い対決。お互いに知名度を上げて、海外のファン層を広げた。

    他にも、11月1日にはシンガポールに出向き、ホテルで大食いイベントに出演。現地メディアにも出演するなど、現地での知名度を向上させてきた。

    現在、中国最大のSNSであるWeibo(ウェイボー)に201万フォロワーを持つ人気者の木下。Weiboの公式動画アプリ「秒拍(ミャウパイ)」でも、中国語字幕付きの動画を中心に発信している。9月13日には、中国のカップ麺のタイアップ動画を中国語で配信し、1200件超えるコメントと6000「いいね」を獲得した。

    一方、国内では木下の人気が下降気味だと言われている。ネットでは「木下ゆうかは海外のファンが8割説」「コメ欄外国人しかいなくて草」「外人媚びお疲れ様」など、辛辣なコメントも目立つ。台湾、中国、韓国などアジア圏に力を入れているのは、日本での人気が伸び悩んでいるからではないか、という声も上がっている。

    しかし、海外からのコメントを見ると、「片言で話す中国語がかわいい」「ぜひ上海に来てください、ご当地グルメを紹介します」「揚げ物をたくさん食べるのに、肌がキレイ、うらやましい」「なんて日本の女性フードファイターってみんな痩せてんの!ズルい!」「上品な食べ方で見てて気持ちいい」など、圧倒的なカリスマ性を誇っているようだ。

    かつて『TVチャンピオン』(テレビ東京系)の大食い企画などで一躍人気者となった元世界チャンピオンの小林尊氏も、活動拠点を日本からアメリカに移し、世界で活躍するフードファイターとなった。木下も、拠点を海外に移し、よりワールドワイドに活動する日も近いのかもしれない。

    https://news.nifty.com/amp/entame/showbizd/12184-44093/


    (出典 static.uuum.jp)

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    (出典 i.ytimg.com)

    人気ユーチューバーのヒカキンさんが8月9日、「【80万のノートPC】フルスペックMacBook Proがキター!【ヒカキン流買い物論 #2】」という動画を投稿。その中でヒカキン流買い物論を語った。

    ヒカキンさんは今年7月に発売されたアップル社の新製品「MacBook Pro」2018年モデルをフルスペックで購入。総額は79万344円となった。新型MacBook Proについては、「たっか! ノートパソコンでこんなに高いの発売されると思わなかった」と話すが、

    「動画編集って容量もパワーも食うからユーチューバーモデルと言っても過言ではないくらい心強い味方になりそうです。それもこの薄さだからね。これで1時間とか超えるゲーム実況(動画)とかもラクラク編集できそう」

    とご満悦だ。動画内でヒカキンさんは「ヒカキン流買い物論」として2つの持論を展開。1つ目は「お金はここぞという時、勝負という時に一気に使う」。例え高い買い物をしても、いい使い方をしたら後で何倍にもなって返ってくるという。

    「普段は節約して、自分にとって大切なもの、本当に欲しいものっていうときは一点集中」

    画像はユーチューブをキャプチャ

    プロのユーチューバーは、毎日何時間も動画を編集する。編集時間には、PCのパワーによって「ただ待たなきゃいけない無駄な処理時間にかなり差が出てくる」という。数回の編集ならまだしも、1年に換算する大きな差がでるためフルスペックの購入を即決した。

    2つ目は「基本的に中古品は買わない」。「あくまで僕が今までそうしてきたっていうだけの話なんですけど」と前置きした上で、「基本的に僕ちっちゃい時から本当に欲しいものとかは中古品を買ってないですね。ましてや仕事道具なんかはなおさら」という。

    仕事道具であるPCやカメラについては、精密機器で壊れやすいことも挙げられるが「新品で買うと開封するときの嬉しさとか感動とかっていうのは、もちろん中古品より大きい」という。また少し背伸びをしても満足のいくものを買うことで、長く使うとも話す。

    ヒカキンさんは「安物買いの銭失い」という言葉を挙げ、「普段の生活で節約・節制して、自分にとって大切なもの、本当に欲しいものっていうときは一点集中。ここぞというときにお金を一点集中させるといいよ」と語った。

    2月には160万円でiMac Pro購入「仕事に関するものは自分が買える一番高いものを買う」

    ヒカキンさんは今年2月にもフルスペックのiMac Proを160万円で購入。この時も「自分の夢や仕事に関する物で、それに必要なものに関しては絶対その時自分が買える一番高いもの、良いと思えるものを妥協せず買ってきたんですよ」という。

    スーパーで店員として働いていた時、人気ユーチューバーになるため「貯金ゼロになってもいいから」とiMacとハンディカムカメラを買った。もちろん高いものだからいい訳でもないが「本気で目指してる夢だったら全財産つぎ込んでも買うべきなんじゃないかな」と話していた。

    この動画は438万再生を超え、この反響を受けてた第2弾の動画も12日現在、約160再生されている。コメント欄では、「HIKAKINさんの買い物論は凄く共感します!」「ヒカキン流買い物論説得力あるから好き」という声が寄せられていた。

    (出典 news.nicovideo.jp)
    👇【動画】
    ヒカキンさん! 儲かってますね~ 羨ましい~

    【【YouTuber】ヒカキンさん!80万円のフルスペック「MacBook Pro」購入で買い物論を語る!】の続きを読む

     近年、多様なヒットやブームを生んでいるYouTube。同プラットフォームからはYouTuberという新たなスターも誕生。そのパイオニアであるHIKAKINは現在、日常の面白いものを紹介する「HikakinTV」、ゲーム実況専門の「HikakinGames」、ビートボックス動画の「HIKAKIN」、気軽にゆるい内容の動画を投稿する「HikakinBlog」と4チャンネルを使い分け、総登録数は1250万人以上を誇る。年々影響力を増すYouTuberの現況、人気維持の秘訣などについてHIKAKINに尋ねた。

    【ランキング表】HIKAKINが制覇、『好きなYouTuberランキング』TOP5

    ◆常に新しいことにアンテナを張ってないといけない

     日本のYouTuberのパイオニアであるHIKAKINが、今年3月に「ORICON NEWS」が10代~50代の男女1000人に調査した『好きなYouTuberランキング』で1位に輝いた。若年層に人気のHIKAKINだが、全世代で1位だったのは特筆すべきことだ。

     HIKAKINとしての活動をスタートしたのは、YouTubeがサービスを開始した翌年の2006年。当時アップされていたのはほとんど海外の動画で、彼自身そのワールドワイドさに惹かれて視聴にハマったという。

     ちなみに、現在は話題の商品を面白おかしく紹介するYouTuberとして知られるHIKAKINだが、初期に投稿していたのはヒューマンビートボックス動画で、9割のアクセスが海外からだった。パフォーマンスが話題となった2010年頃からは、海外のステージにも多数招聘されている。

    「言語の壁がないパフォーマンスだったのも幸いしました。ただ、ビートボックス動画は撮影や編集にとても時間がかかるんです。またその頃には日本でもYouTubeで活動する人が増えて、その動画のネタも日常の身近なことだったりと、当時の僕にはいい意味で気楽にやっているように見えたんですね。なかでも毎日のようにアップしている人のアクセスが伸びていることに気がついたんで
    す」(HIKAKIN/以下同)

     専業のYouTuberとして毎日アップできるコンテンツを考えた結果が現在の活動へと繋がり、さらにタレント性が花開したというわけだ。

     現在は日本語の話者を対象とした動画がメインで、初期とは異なり圧倒的に日本からのアクセスが多い。

    「初期のYouTuberの間では意見が分かれたんですよ。日本の視聴ユーザーだけ相手にしていたら、いつか頭打ちになると。たしかに1本の動画で億の再生を目指すなら、海外ユーザーを意識しないと厳しいと思います。ただ僕は1本のホームランを打つよりもコツコツとヒットを当て続けることで、観てくれる人の中に濃く存在するほうを選んだんです」

     初期は1日2、3本投稿していたことも。自らの経験から「YouTubeで人気を得るために必要なのは、投稿の頻度と継続」と断言する。

    「(日常ネタが)気楽にできるかと思いきや、ぜんぜんそんなことなくて(苦笑)。毎日アップするというのはゴールのないマラソンのようなもので、常に新しいことにアンテナを張ってないといけないですから」

    ◆投稿ボタンを押す最後の瞬間まで細心の注意を

     HIKAKIN も含め、日本のトップランクのYouTuberのチャンネルは月間で2、3億の再生数を叩き出している。またその多くが、長年にわたって活動しているYouTuberだ。

    「いろんなYouTuberを見てても、いきなり人気になる人は少ないですね。急に人気が出たように見えても実は2、3年やっていたりしますし、実は意外と下積みが重要な世界なんです。また、トライ&エラーの下積みなしで攻めたネタをやると、得てして炎上しがち。炎上商法という言葉もあるけど、長く活動したかったら得なことはないと思います」

     今や小学生のなりたい職業にも名を連ねるようになったYouTuber。HIKAKIN自身、その影響力を自覚しており、「投稿ボタンを押す最後の瞬間まで誰かを傷つけないか、不快にしないかというブレーキを自分のなかでかけている」という。

     また、サッカーW杯後のゴミ拾いや被災地への支援金の呼びかけなど、HIKAKINチャンネルからポジティブな輪が広がった事例も多い。「人を笑顔にするYouTuberでありたい」とHIKAKINは言う。

    『好きなYouTuber』調査時のユーザーコメントには、「毎回、サプライズがある」といった動画の内容にはもちろん、特に上の世代からは「好青年」など人柄を評価する声が挙がった。名実ともに日本のトップYouTuberであるHIKAKINは、この新たな職業の社会的地位を向上させた存在とも言えそうだ。

    文/児玉澄子

    (『コンフィデンス』 18年7月30日号掲載)
    現在4つのチャンネルを展開、チャンネルの総登録数は1250万人以上を誇る人気YouTuber・HIKAKIN (C)oricon ME inc.
    (出典 news.nicovideo.jp)
    YouTube大好きです‼
    大変だとは思いますが「HIKAKIN」さん頑張って下さい‼

    【【YouTube】HIKAKINさん「専業YouTuber」の難しさ語る‼「ゴールのないマラソンのようなもの」‼】の続きを読む

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