フレッシュニュース

毎日最新のニュースをお届けする、まとめブログです!芸能関係・事件・事故・スポーツ・グルメ・自動車・バイク情報など、その他その日にあったニュース全般をお届けします!

    カテゴリ:音楽 > 邦楽


    👇【詳細記事・画像・動画】

     昨年11月にNMB48を卒業した山本彩の1stシングル「イチリンソウ」(4月17日発売)のミュージックビデオ(MV)が29日、公開された。

      山本自身が作詞作曲を手がけ、編曲・プロデュースは亀田誠治氏が担当。「いつの日か枯れるのであれば強く生きたい」とのメッセージが込められたミディアムナンバーとなっている。

     MVは山本とバンドメンバーの演奏シーンを撮影。シンプルながらも、グループを卒業してこのスタイルで再出発する決意がにじむMVとなっている。映像の質感は撮影前に山本と監督が話し合い、光が入ったフィルムのような画質感にしてほしいとの提案が採用された。

     
    山本彩の初シングル「イチリンソウ」MV公開!

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【音楽】元NMB48・山本彩、再出発の決意にじむ「イチリンソウ」MV公開!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】

    AKB48が3月13日に発売する55thシングル『ジワるDAYS』のミュージックビデオが解禁された。

    (出典 realsound.jp)

    (出典 Youtube)

     本楽曲は、4月28日にAKB48グループから卒業する指原莉乃のAKB48ラストシングル。AKB48選抜総選挙で4度の首位、前人未到の3連覇を達成した指原の、AKB48ラストシングルは別れの悲しみ・寂しさ、そして新たな旅立ちを祝うメッセージ・ソングとなっている。

     ダンスシーンでは指原莉乃の愛称“さしこ”にちなんでこれまでのAKB48の衣装“3450着”が用意され、壁・床一面に飾られた数々の衣装は衣装スタッフ総動員による徹夜作業のセッティング。まさにAKB48ラストシングルの指原莉乃へのスタッフからの感謝、そしてAKB48の歴史を感じることができる。振り付けも指原が大大大好きな猫をイメージした振りや、「恋するフォーチュンクッキー」「ハロウィン・ナイト」「LOVE TRIP」「#好きなんだ」とこれまで指原がセンターを務めた楽曲の振り付けが随所に散りばめられている。目を引く”指差し”の振りは、まさに「さっしー」の「指し」から。他にも指3本&4本の「さし」など、衣装&振り付けとまるで隠れミッキーを探すような楽しみが込められている。

     また、あわせてジャケット写真、アーティスト写真も公開に。メインのジャケット写真は今作がAKB48ラストシングルとなる指原莉乃のソロカットの「Type A 初回限定盤」。このセクシーかつ大人びた表情を引き出したのは、TOWER RECORDS「NO MUSIC, NO LIFE」キャンペーンや、安室奈美恵、SPEEDのジャケット写真で知られるカメラマン平間至とAKB48が初タッグ。その「ドキッ」とするような瞬間を切り取った「神ポートレート」にメンバーからも大絶賛。もしかするとメンバーSNSでやむなく使用しなかった秘蔵カットが見られるかもしれないそうだ。
    (出典 akb48.chara-ani.com)

    ◎リリース情報『ジワるDAYS』
    2019/3/13 RELEASE
    各1,524円(tax out)
    <初回限定盤 Type A> KIZM-90613/614
    <通常盤 Type A> KIZM-613/614
    <初回限定盤 Type B>KIZM-90615/616
    <通常盤 Type B>KIZM-615/616
    <初回限定盤 Type C>KIZM-90617/618
    <通常盤 Type C>KIZM-617/618

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【音楽】指原莉乃のAKB48ラストシングル「ジワるDAYS」MV解禁!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】

     SEKAI NO OWARIが2枚同時リリースするアルバム『Eye』『Lip』(27日発売)のうち、『Eye』収録曲「LOVE SONG」のミュージックビデオ(MV)が公開された。
     
     『Eye』の1曲目に収録される新曲「LOVE SONG」のMVは、学校にループゴールドバーグ装置(ピタゴラスイッチ)が組み上がっており、主人公の少年が現代ならではの人間関係やソーシャルメディアでの評価・評判などに直面するリアルな現実が表現されている。このMVは『Lip』初回限定盤の付属DVDにも収められる。

     あわせて4月6日から始まる全国ツアー(全国13ヶ所28公演)のタイトルが『The Colors』に決定したことも発表となり、ビジュアルイメージも公開された。過去にゼッドやイマジン・ドラゴンズなどの大物アーティストのアートワークを手がけてきた世界的CGアーティスト・Beeple の作品を起用した。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【音楽】SEKAI NO OWARI・新曲「LOVE SONG」MV&ツアーイメージ公開】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】

     シンガー・ソングライターあいみょんが13日、1年5ヶ月ぶりとなる2ndアルバム『瞬間的シックスセンス』をリリースし、収録曲「夢追いベンガル」のミュージックビデオ(MV)が公開された。
     
     同MVは、昨年11月~12月にかけて開催された全国ツアー『AIMYON TOUR 2018 -HONEY LADY BABY-』(10都市11公演)に密着したドキュメンタリー形式。総密着時間は85時間にのぼり、ライブのみならずバックステージや移動中も常にカメラを回し続け、全国各地でのあいみょんの貴重な姿が収められている。

     あいみょんは「若いうちの自分を、よし、閉じ込めてやったぞ!という気持ちです。映像の中に閉じ込めました。みんなも一緒に閉じ込めました。誰も出られないし老けないし死なないです。永遠はもちろんきっとないんですが、一期一会だったツアーの瞬間瞬間をテープにカメラに焼き付けられて嬉しいです」とドキュメンタリー形式のMV完成を喜んだ。

     今作のMV監督は、昨年4月発売の4thシングル「満月の夜なら」のMVディレクションを担当した映像制作チーム「The 16.」の小林光大氏が務めた。小林監督は「彼女を撮るため知らない土地へ向かい、初めて『ライブ』を体験する少年少女たちをたくさん見た。僕にとっても彼らにとってもあいみょんは通過儀礼として強烈な体験で、それをこの作品で感じてもらえたら嬉しいです」とのコメントを寄せている。

     本作を引っさげ、18日には自身初となる東京・日本武道館公演『AIMYON BUDOKAN -1995-』を開催。5月からは対バンツアー『AIMYON vs TOUR 2019 “ラブ・コール”』、10月からは自身最大規模のホール&アリーナワンマンツアー『AIMYON TOUR 2019 -SIXTH SENSE STORY-』も決定している。

    2ndアルバム『瞬間的シックスセンス』をリリースしたあいみょん

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【音楽】あいみょん-「夢追いベンガル」ツアー85時間密着MV公開!】の続きを読む



    👇【詳細記事・画像・動画】

     シンガー・ソングライター米津玄師のヒット曲「Lemon」のミュージックビデオが9日午後9時19分、YouTubeでの再生回数が3億回を突破した。
     (出典 Youtube)  
     同MVは2018年2月27日午前8時に公開をスタートし、わずか13時間で100万再生突破。その後、6日間で1000万再生、107日で1億再生、251日で2億再生という驚異的なスピードで視聴され続けてきた。

     昨年の大みそかには『NHK紅白歌合戦』でテレビ初歌唱した話題性も相まって、公開から1年を待たずして3億回の大台突破の快挙となった。所属レコード会社によると、日本で公開されたMVが3億再生を達成したのは初となる。

     なお、18年4月27日から開始されたYouTube上での人気音楽をランキング化した日本版「YouTubeチャート」では、開始初週に「アーティスト」「ミュージックビデオ」「楽曲」の主要ランキング3項目の首位を独占。歌手別の「アーティストランキング」では17週連続、通算123週で1位を記録、「楽曲ランキング」では「Lemon」が通算31週で1位を記録し、公開から約11ヶ月が経過した現在も毎週700万再生以上視聴され、1位の記録を伸ばし続けている。

     日本だけにとどまらず、「YouTubeミュージック・ビデオチャート」最新世界ランキングTOP100(集計期間:2019年1月25日~31日)では、日本のミュージシャンとして唯一、「Lemon」がランクイン。レコード会社によると、累計10週目のランクインとなった。

    米津玄師「Lemon」のMV再生数が3億回を突破(C)Jiro Konami

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【音楽】米津玄師「Lemon」MVが日本初の3億再生突破!公開1年足らずでの快挙!】の続きを読む

    このページのトップヘ