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    カテゴリ: 映画


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    【予告編・ビジュアル】
    『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』
    2019年7月12日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

    7月12日(金)公開の『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』より、予告編とビジュアルが解禁された。

    時は西暦2047年、月の裏に潜んでいたナチスの侵略から30年。生き残った人類は荒廃した地球を捨て月に移住していたが、月面基地はエネルギーが枯渇し今にも滅亡の危機を迎えていた。人類を救うため、主人公のオビは個性溢れる仲間たちを連れて宇宙へ飛び出す。人類を救済できる新たなエネルギーを探すため、地球の深部にある前人未到の<ロスト・ワールド>へ向かうが、そこはナチス・ヒトラーと結託した秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類滅亡を企て、恐竜とともに地底から攻めてくる。果たしてオビたち一行は、このぶっ飛んだ侵略者たちに対抗できるのか?


    (出典 Youtube)

    予告編では、壁をぶち破り、恐竜に乗って「ジーク・ハイル!マザーフ★ッカー!」と叫ぶヒトラーや、ビンラディン、サッチャー、チンギス・ハーン、ローマ法王、そしてスティーブ・ジョブズまでもが人類に総攻撃を開始する様子が映し出される。

    さらに、壮大な宇宙で巻き起こる<最後の聖戦>を予感させる新ビジュアルも解禁。恐竜がダイナミックにあしらわれ、戦闘態勢のヒトラーのにらんだ顔が印象的だ。中央の主人公オビが掲げる神々しい光を放つ“聖杯”は一体何なのか、期待が膨らむビジュアルとなっている。

    ストーリー

    2018年、人類は月面ナチスの侵略に勝利するも、自ら引き起こした核戦争で地球が荒廃してしまった。それから30年後、人々はナチスが建設していた月面基地で生き延びていた。しかし、月面基地のエネルギーは限界に達し絶滅の危機に瀕していた。人々が苦しむ姿に機関士のオビは胸を痛めていた。ある日、地球から宇宙船が月に飛来。そこにはロシア人の乗組員のほか、死んだはずの月面ナチス総統ウォルフガング・コーツフライシュが密かに同乗しており、月面基地に忍び込むのだった。何の企みか、ウォルフガングはオビに人類を救う手段を打ち明ける。地球の深部には未開の世界が広がっており、そのエネルギー源を集約する“聖杯”を持ち帰れば人類は救われるというのだ。未曾有の危機に瀕している人類を救うため、オビは仲間たちとともに<ロスト・ワールド>に向けて旅立つ。しかし、そこはナチス・ヒトラーと結託した秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類絶滅を企て、恐竜とともに地底から攻めてくる!

    公開情報

    監督:ティモ・ヴオレンソラ
    脚本:ダラン・マッソン、ティモ・ヴオレンソラ
    音楽:ライバッハ、トゥオマス・カンテリネン
    出演:ララ・ロッシ、ウラジミル・ブラコフ、キット・デイル、トム・グリーン、ユリア・ディーツェ、ウド・キアほか
    配給:ツイン
    フィンランド・ドイツ・ベルギー/英語/原題:Iron Sky : The Coming Race/カラー/デジタル/93分

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    映画『アルキメデスの大戦』の予告編と本ポスタービジュアルが公開された。

    (出典 Youtube)
    同作は、『ヤングマガジン』で連載中の三田紀房による同名漫画を実写化するもの。日本と欧米の対立が激化の一途を辿っていた第二次世界大戦前の日本を舞台に、超大型戦艦「大和」の建造計画を阻止するために山本五十六に招かれて海軍に入隊した天才数学者・櫂直が、大和建設にかかる莫大な費用を試算し、その裏に隠された不正を暴こうとする、というあらすじだ。主人公の櫂直役に菅田将暉がキャスティング。監督、脚本、VFXを山崎貴が務めた。公開日は7月26日。

    公開された予告映像では、学生服に身を包んだ櫂直が「お断りする、軍人という奴が大嫌いなんでね」と言い放つ姿をはじめ、櫂直と柄本佑演じる将校の田中が「君はこの戦艦を計りたいとは思わないのか?」「ええ、全く」「……変わってるなあ」と会話する様子、「[戦艦大和の欠陥]を算出せよ」というコピー、櫂直が「この怪物を生み出してはいけない!」と声を荒げるシーン、大和が沈没する直前の場面などが確認できる。

    また本ポスタービジュアルには、櫂直の姿や、舘ひろし演じる山本五十六が敬礼する様子、「これは、数学で戦争を止めようとした男の物語。」というコピーなどが写し出されている。 


    『アルキメデスの大戦』本ポスタービジュアル ©2019「アルキメデスの大戦」製作委員会

    (出典 news.nicovideo.jp)

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     6月28日(金)より公開される映画『凪待ち』のポスタービジュアルと予告編が解禁となった。

     本作は、『人類資金』『クソ野郎と美しき世界』の香取慎吾と『孤狼の血』『麻雀放浪記2020』などの白石和彌監督が初タッグを組んだ衝撃のヒューマンサスペンス。『雪に願うこと』『クライマーズ・ハイ』の加藤正人の脚本によって、2018年6月~7月、宮城県石巻市を中心に撮影された本作は、人生どん底まで堕ちきった男(郁男役・香取)のバイオレンスと狂気、怒りと裏切り、不条理と悲劇、そして映画史上最も切ない暴力を描いている。

     今回、解禁となるビジュアルは、スリリングで終始緊張感漂う本作のストーリーをイメージ。うつむき気味な主演・香取の表情は、終始心に闇を抱える男・郁男の有り様が伺える。ロケ地となった石巻の港を背景に、鬼気迫るキャスト陣の表情も、本作の衝撃のラストを彷彿とさせる。
    ストーリー
     毎日をふらふらと無為に過ごしていた郁男は、恋人の亜弓とその娘・美波と共に彼女の故郷、石巻で再出発しようとする。少しずつ平穏を取り戻しつつあるかのように見えた暮らしだったが、小さな綻びが積み重なり、やがて取り返しのつかないことが起きてしまう―。ある夜、亜弓から激しく罵られた郁男は、亜弓を車から下ろしてしまう。そのあと、亜弓は何者かに殺害された。恋人を殺された挙句、同僚からも疑われる郁男。次々と襲い掛かる絶望的な状況を変えるために、郁男はギャンブルに手をだしてしまう。
     
    (c)2018「凪待ち」FILM PARTNERS
    (出典 news.nicovideo.jp)


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    本日5月12日(日)は、ラミ・マレック38歳の誕生日! 若き天才ハッカーを描いたサスペンス・ドラマ『MR. ROBOT/ミスター・ロボット』でエミー賞ドラマ・シリーズ部門主演男優賞を受賞。昨年公開され大ヒットした伝説のバンド"クイーン"を描く『ボヘミアン・ラプソディ』ではフレディ・マーキュリーを演じ、見事アカデミー賞主演男優賞を受賞。名実ともに世界に知らしめたラミが紙幣偽造の天才に扮する脱獄映画の金字塔『パピヨン』の本編映像が、誕生日を記念して公開となった。 


    (出典 Youtube)
    45年ぶりに映画化される脱獄映画の金字塔『パピヨン』。1973年にスティーヴ・マックイーンとダスティン・ホフマンで製作され、「熱い男の友情」に多くの人々が涙した。ラミは本作で、主人公パピヨン(チャーリー・ハナム『サン・オブ・アナーキー』)の囚人仲間である偽札作りの天才ルイ・ドガを演じる。彼らが送られた南米ギアナの悪魔島は、周囲を海に囲まれ脱出不可能な場所として知られ金を持つ者が勝者となる。パピヨンは、ドガの隠し金に目を付け彼の護衛を申し出る。打算で手を組んだ二人だったが、過酷な流刑地を生き抜くうちに互いへの情と信頼が芽生え始める。

    この大役を演じるにあたりラミは「『パピヨン』は子どもの頃の僕に消えない印象を残した作品だったから、この物語の再解釈は非常に刺激的になるに違いないと感じたんだ。新たな解釈をするには、十分な時が経ったと思う」と語る。

    またドガの役作りについては、「僕はホフマンの解釈するルイ・ドガが好きなんだ。ルイはアイコン的な役だから、可能な限り彼のやったことを遠ざけようとするのが普通だけど、僕はこのキャラクターをもう少し尖らせ、脆さを抑えた。彼の抜け目のなさと白アリのようなサバイバル能力を強調することは、僕にとって本当に楽しいことだった。ルイは、ほとんどの人が共感できるようなキャラクターだと思っているよ。彼は地球上で最も哀れで惨めな状況の一つに投げ込まれ、生き残るために自分のやり方で戦わなければならないんだ」と明かしている。

    今回解禁された本編映像は、流刑地に送られるドガとパピヨンが取引を交わすシーンの一部。ドガは若く屈強なパピヨンをボディガードとして雇うが、脱獄を目論む彼と一緒に行動する気はない。計算高く抜け目ないドガは賄賂で釈放されるチャンスを狙っており、荒っぽい行動に出ようとするパピヨンに対して見下すような態度を取る。パピヨンにとってもドガはただの金づるであり、尊大な彼に対して心を開くことはない。ギスギスした二人の関係がどのように変化していくのか―。

    人気シリーズ『007』の最新作『BOND 25(仮題)』への出演も決定しているラミが、どのような新しいルイ・ドガを見せるのか―。『パピヨン』は、6月21日(金)TOHOシネマズ シャンテ他全国ロードショー。(海外ドラマNAVI)

    Photo:『パピヨン』
    (c) 2017 Papillon Movie Finance LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.transformer.co.jp)



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    【特報・ポスタービジュアル】
    『ジョーカー』
    日米同日 10月4日(金) 全国ロードショー

    『ジョーカー』の日本公開日が日米同日の10月4日(金)に決定し、特報とポスタービジュアルが解禁された。

    ジョーカーを演じるのは3度のアカデミー賞ノミネート実績を持つホアキン・フェニックス。これまでもこのジョーカーというキャラクターはジャック・ニコルソン(『バットマン』)、ヒース・レジャー(『ダークナイト』)、ジャレッド・レト(『スーサイド・スクワッド』)など様々な名優たちが演じてきたが、近年特に注目を集めるホアキン・フェニックスは特報でも“狂演”の一端を見せつけ、全世界で早くもアカデミー賞へ期待が高まっている。

    また、共演には泣く子も黙る生ける伝説・オスカー俳優ロバート・デ・ニーロ。監督は『ハングオーバー!』シリーズのトッド・フィリップス 。監督と共に脚本を手がけるのは『ザ・ファイター』でアカデミー賞脚本賞にノミネート経験もあるスコット・シルバーが務める。

    「どんな時も笑顔で」そして「人々を楽しませなさい」という母の言葉を胸に、大都会で大道芸人として生きていたアーサー・フレック。完成した特報ではピエロの格好をしたアーサーの精神が崩壊してしまったのか、地下鉄で1人、突如大爆笑するインパクトたっぷりのシーンからスタートする。ジョークで世界に笑いを届けるはずだった彼に一体何が起きたのか? 映像の後半、緑色の髪・白い肌・口が裂けたかのようなピエロのメイク──不気味な“ジョーカー”となったアーサーの姿で幕が降りる。

    公開情報

    『ジョーカー』
    日米同日 10月4日(金) 全国ロードショー
    監督・製作・共同脚本:トッド・フィリップス(『ハングオーバー!』シリーズ)
    共同脚本:スコット・シルバー(『ザ・ファイター』アカデミー脚本賞受賞)
    キャスト: ホアキン・フェニックス(『グラディエーター』アカデミー助演男優賞ノミネート)、ロバート・デ・ニーロ(『ゴッドファーザー PART II』アカデミー主演男優賞受賞)ほか
    配給:ワーナー・ブラザース映画
    © 2019 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved” “TM & © DC Comics”


    (出典 news.nicovideo.jp)

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