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    カテゴリ: 映画



    (出典 gaga.ne.jp)
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    先日の第76回ゴールデン・グローブ賞で作品賞、助演男優賞、脚本賞と最多3部門を受賞し、第30回全米製作者組合賞(PGA)でも作品賞を受賞した、アカデミー賞の最有力候補『グリーンブック』の予告編がついに解禁された。


    (出典 Youtube)

    人種差別が色濃い1962年。粗野で無教養だけれど人間的魅力にあふれるトニー・リップ(ヴィゴ・モーテンセン)は、口のうまさと機転の良さを買われ、ホワイトハウスでも演奏したことがある黒人天才ピアニスト、ドクター・シャーリー(マハーシャラ・アリ)に、南部ツアーのための運転手兼用心棒として雇われる。偏見と差別が根強い南部でドクターが安全に旅をするために欠かせないもの、それは黒人が利用できる宿を記した旅行ガイドブック“グリーンブック”だった。

    解禁された映像は、ジャズともクラシックともジャンル分けができない独自の音楽を切り拓いたドクター・シャーリーのドラマティックなピアノで始まる。マナーの悪いトニーに苦言を呈するドクターと、そんなことはお構いなしに、斬新な方法で特大ピザを頬張り、道にゴミを放り捨てたりと自由気ままに振る舞うトニー。気まずい雰囲気で始まった、なにもかもが正反対のふたりの旅だったが、ドクターの演奏に心を打たれ一気に彼の音楽のファンになる素直なトニー。ドクターも、トニーの愛妻ドロレスへの手紙にあまりの拙さにラブレター指南をするなど、ふたりの距離は少しずつ近づいていく。

    しかし、ある事件をきっかけに口論となり、トニーが「アンタはほかの黒人と違うからな!」と裕福な生活を送るドクターを非難してしまう。それに対し、「黒人でもなく白人でもなく…どう生きるのが正解だ?」と悲痛に叫ぶドクター。演奏会ではスタンディングオベーションを受けても、レストランでは入店を拒否される。それでも「人の心を変えられると信じる」ドクターを、「アンタにしか出来ない事がある」と支えるトニー。

    ガサツなイタリア系運転手と黒人天才ピアニストの“まさかの友情”を描いた本作は、父であるトニー・リップからドクター・シャーリーとの旅の話を聞いた息子ニック・バレロンガが、プロデューサーとして映画化した“実話”である。

    8週間のツアーの終わりに、得たものとは。異なる世界に住む2人の壮大なズレに笑い、胸を熱くする感動ヒューマンドラマ『グリーンブック』は、3月1日(金)より公開。(Movie Walker・文/編集部)




    (出典 news.nicovideo.jp)

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    DCコミックス原作の新作ヒーロー映画『シャザム!【仮!】』の新映像が、現地時間20日、米ワーナー・ブラザース・ピクチャーズ公式YouTubeチャンネルで公開された。

    シャザムは、少年ビリー・バットソンが「シャザム!」と唱えることで変身するスーパーヒーロー。見た目は大人、心は子供のヒーローが、様々なスーパーパワーをマスターしながら、迫りくる悪の脅威に立ち向かう。

    新映像では、シャザムがビルの屋上からスーパーマンのように空を飛んだり、ハイウェイから落下寸前のバスのもとへ高速移動で駆けつけるなど、彼のパワーの一部が明らかに。さらに、シャザムと悪役ドクター・サディアス・シバナの空中バトルは、映画『マン・オブ・スティール』を彷彿させるスピーディーな映像で、激しいアクションを予感させる。

    また、昨年公開された予告と同様、シャザムのコミカルな一面も満載。一般人に能力を見せつけたり、不動産屋にバットマン並みな設備の隠れ家を要求するなど、やりたい放題。無邪気な少年が、一人前のヒーローとして成長していく過程にも注目したい。

    メガホンを取ったのは、『アナベル 死霊人形の誕生』のデヴィッド・F・サンドバーグ監督。主演のザカリー・リーヴァイに加えて、少年ビリー役に16歳の若手俳優アッシャー・エンジェル、悪役ドクター・サディアス・シバナ役に『キングスマン』シリーズなどのマーク・ストロングが名を連ねる。4月19日全国公開予定。(編集部・倉本拓弥)

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    (出典 nekojii-movie.com)
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    日本を代表する動物写真家であり、世界中の猫好きの憧れの的である“猫神”こと、岩合光昭さんが映画監督に初挑戦した映画『ねことじいちゃん』が2月22日より公開となります。本作の公開を記念して、猫・猫・猫! 猫だらけの特別映像が公開されています。
    【特別映像】
    (出典 Youtube)
    【予告編】
    (出典 Youtube)

    愛知県・佐久島で35匹の猫たちとともに撮影された本作。今回の映像では、そんな猫たちのシーンだけが集められています。春のぽかぽか陽気に大あくびをする様子や、井戸端会議をするかのように大集合する猫たち、海辺や花場明けの中を自由に散歩し、時にじゃれ合う猫たちなど、自然な姿が満載。

    子猫が水を飲もうとして滑り落ちたときには、ヒロイン・美智子を演じた柴咲コウさんがとっさに子猫を助けるという場面も。港で船から飛び移るボス猫・とらじの様子や、主人公の大吉と共に暮らす猫・タマが花畑の中で 花びらに顔をすり寄せる様子など、まさに岩合監督だからこそ映すことができた美しいシーンばかり。本作の撮影について、特別に猫用の照明まで用意するほどこだわったという岩合監督。本作は、そんな猫たちの繊細な動きや表情をとらえ、近所の三毛猫に恋をし、雨の中これからの生活に思い悩み、決意の表情で島の中を 歩く姿など、揺れ動く猫の心情を細部にまでこだわり、人間と猫の日常をかつてないほど表情豊かに描きだしています。

    美しい風景に美味しい食事、助け合い、笑い合い暮らす人々と、可愛くもたくましく生きる猫たちを描く、豊か で愛おしい猫と人間の物語。本作は、猫好きのみならず、すべての人たちが観たあとに「こんな島で猫たちと一 緒に暮らしてみたい」と思ってしまう本作。ぜひ大きなスクリーンで癒されてくださ〜い!

    『ねことじいちゃん』は2月22日(金)“猫の日” ロードショー。

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 maeurihikaku.com)
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     ド派手とド迫力を追求し、カーアクションシリーズの最大ヒットを記録したアクション超大作『ワイルド・スピード SKY MISSION』を手掛け、今最もその最新作が期待されるジェームズ・ワン監督。彼の最新作となる『アクアマン』が2月8日(金)にいよいよ日本公開となります。

    映画公開を直前に、見どころの一つである全世界が驚愕した海中チェイスシーンの、約2分にわたる本編映像が公開されています。

    (出典 Youtube) 

    この映像は、本作の主役アクアマンとヒロインのメラが、海底帝国アトランティスの王 オームの追撃を受けながら、決死の脱出を図ろうとするシーン

    ネオン管のように、煌びやかに発光する海底都市を縫いながら逃げるアクアマンとメラ。迫りくるオームの追撃を必死でかわそうと右に左に潜水艇を 操るが、映像のラスト、鬼の形相のオームが2人の乗る潜水艇を射程に捉えると……前代未聞の海底都市でのチェイスがなん と2分間にもわたって収められています。

    誰も見たことのない驚愕の 映像は然ることながら、ワイルド系でちょっと強面なアクアマンが、超絶な美貌を持ちながらもアクアマン以上に勝気なメラに、完全にリードされている姿はなんともキュート! 公開された映像は、圧倒的な迫力の中にも常にユーモアが溢れ る『アクアマン』の魅力を凝縮した特別映像となっています。

    本作の監督ジェームズ・ワン。監督「これ程の規模で海底の世界を描いた 映画は今までにありまんよ!」と自信を覗かせながら、「海の世界を舞台にした映画は、これまであまり作られてはきませんでした。でも逆にそれが僕がこのプロジェクトに大きな魅力を感じた理由なんです。まだあまり皆が触れていない海底の世界を生み出すことができるなんて!とね。」と語り、誰も描いてこなかった世界を舞台にしていることが、逆に監督の クリエイター魂に火をつけたことを明らかにしています。前代未聞の映像美を味わえる『アクアマン』は2月8日(金)に公開!

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 eiga-chirashi.jp)
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    M・ナイト・シャマラン監督が手がけた「アンブレイカブル」のその後を描く「ミスター・ガラス」(公開中)の本編映像が公開された。ブルース・ウィリスとジェームズ・マカボイの"対決"シーンを収めている。


    (出典 Youtube)

    シャマラン監督作でマカボイが主演した「スプリット」と世界観を共有する本作。ある施設に、それぞれ特殊能力を持つ3人の男が集められる。不死身の肉体と悪を感知する力を持つデヴィッド(ウィリス)、多くの人格を持つケヴィン(マカボイ)、高い知能と94回も骨折した壊れやすい肉体を持つミスター・ガラス(サミュエル・L・ジャクソン)。彼らの共通点は、自分が人間を超える存在だと信じていること。精神科医ステイプル(サラ・ポールソン)は、すべて彼らの妄想であることを証明しようとする。

    公開されたのは、ダンと、ケヴィンの人格である凶暴で超人的な"ビースト"が対決するシーン。トレードマークである緑のレインコートを着たダンが、拘束されていた少女たちを助けるところから始まり、ビーストが天井を這って登場すると、生贄(いけにえ)であった少女たちを解放したダンに対して怒りを露わにする。ビーストは大きなテーブルを軽々持ち上げ投げつけるが、ダンもテーブルを受け止めて投げ返す"怪力対決"へと展開。すさまじいパワーのぶつかり合いを経て、ダンは背後から締め付けられながらも、ビースト共々窓ガラスを突き破り建物の外へと飛び出していく。

    マカボイは、「スプリット」への出演オファー当時を振り返り「『アンブレイカブル』につながっていると、僕は知らなかったんだ。もしかしたら3部作になる可能性があることも、全く知らなかったよ。『アンブレイカブル』との接点がわかったのは、リハーサルでたっぷりと話し合いをしたときだ。そのアイデアは面白いと思い、ここからまだ先があるのかと聞いたら、『この映画が儲かったらね』と彼(シャマラン監督)は言った」と語る。

    再び多くの人格を演じたことについては「一度演じた人格をまた演じるのは問題なかった。それよりも、新たに登場する10人を作り上げることのほうだね。今作で僕は20の違う人格を演じるんだよ」とストーリーに触れ、『スプリット』の時には登場していなかった人格の登場を示唆した。
    すさまじいパワーがぶつかり合う!

    (出典 news.nicovideo.jp)

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