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    カテゴリ:ニュース > 社会

    ホンダ、調子乗り過ぎちゃいました...

    (出典 pbs.twimg.com)

    1 記憶たどり。 ★ :2018/11/20(火) 12:38:06.36

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00010001-bfj-sci

    日産のカルロス・ゴーン会長が逮捕されたことを受け、ホンダ販売店が「やったぜ日産」とツイートをし、批判の声が上がっている。

    「Honda Cars 大阪東 花園店」がツイートした内容は、写真の通りだ(archive.todayより)。

    ツイートされたのは、朝日新聞が一報を報じた1時間40分ほどあと。午後7時前ごろのことだ。

    店舗のホームページからもリンクされているため、公式アカウントとみられる。ツイートは遅くとも午後7時40分ごろには削除された。

    本田技研工業の広報担当者はBuzzFeed Newsの取材に対し、ツイートが事実と認めた。

    アカウントは本田技研とは資本関係のない販売店の「Honda Cars大阪東」が個別に管理しているという。

    販売店の契約を結んでいる以上、これまでもSNSの危険性などの周知をしてきたが、「行き届いていなかった」
    (広報担当者)としている。そのうえで、以下のように謝罪した。

    「このたびはお騒がせし、また、皆様にご不快な思いをお掛けしてしまい、誠に申し訳ございません。
    このようなことが起きてしまったことは大変遺憾であり、再発防止に向け、管理指導をこれまで以上に徹底してまいります」


    【【Twitter】ゴーン会長逮捕!ホンダ販売店が「やったぜ日産」とツイートし謝罪へ...】の続きを読む

    これは大問題! 日本の恥!

    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)
    写真は本文とは関係ありません。

    1 みつを ★ :2018/11/18(日) 03:35:00.43

    https://jp.reuters.com/article/idJP2018111701002026?utm_campaign=trueAnthem:+Trending+Content&utm_content=5bf05e4504d3017b46225e9c&utm_medium=trueAnthem&utm_source=twitter

    国内社会ニュース(共同通信)
    2018年11月17日 / 11:28 / 8時間前更新
    ベトナム人技能実習生、実態訴え
    共同通信

     国会審議の焦点となっている外国人労働者の受け入れ拡大に関連し、関心を集めている技能実習制度の実態を紹介するセミナーが17日、福島県郡山市のカトリック郡山教会で開かれた。ベトナム人の技能実習生が低賃金で東京電力福島第1原発事故に伴う除染作業に従事させられた経験を紹介、参加者から制度の見直しを求める声が相次いだ。

     主催したのは、難民の支援などに取り組む日本カトリック難民移住移動者委員会(東京)。

     ベトナム人実習生は30代の男性で、2015年に来日。鉄筋施工などに従事すると聞いていたが、実際は仕事の半分が除染作業だった。賃金は通常より大幅に安かったという。

    【共同通信】

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    批判が高まっているセクハラ防止ポスター!俳優・東幹久さんに同情します...

    👇【詳細記事】

    内閣府が公開したセクハラ防止ポスターについて、ツイッター上などで疑問や批判が相次いでいる。

    こんな発言がセクハラ?と言っているように、逆に受け止められかねない内容のためだが、ポスターを擁護する声も出ていて論議になっている。

    「これもセクハラ?」の言葉が「許してくれよ に見える」

    「今日の服かわいいね。俺、好みだな」
    「痩せてきれいになったんじゃない?」


    こうした男性の発言について、女性からは、「関係ないでしょ!」「そういうとこだけ見てるんですね...」といった反発が出る。

    これに対し、男性に扮した俳優の東幹久さん(49)が戸惑った表情を示す。

    「これもセクハラ?」

    東さんの顔とこの発言は、ポスターの中心で大きく強調されている。

    これだけでは、発言のニュアンスがよく分からない。知らなかったと焦っている、セクハラかと疑問に思っている、のどっちにも取れるからだ。

    そして、ポスターの下の方を見ると、やっとニュアンスがはっきりする。


    「セクハラを決めるのは、あなたではない!」
    「相手や周囲に配慮した言動を!」

    東さんがその通りだといった様子で人差し指を上げている。つまり、知らなかったと焦っていては遅いということを意味していたわけだ。

    このポスターは「女性に対する暴力をなくす運動」の一環として、内閣府が作成したものだ。報道によれば、約2万7000枚が印刷され、自治体や交通機関などに配布された。ところが、内閣府が2018年11月12日に公式ツイッター上で、「ぜひご覧ください」としてこのポスターを投稿すると、一見だけではむしろ逆の意味に受け取れてしまうといった不満も相次いだ。

    「このくらい許してくれよダメなのかと言ってるようにしか見えない」「女性はクレーマーだから気をつけろみたいな非難の感情を感じます」「女性じゃなくてセクハラおっさんを守るポスターになってますよ~」といったものだ。


    「セクハラへの認識の低い人」に分かってもらうために


    このほかに、「セクハラを決めるのは、あなたではない!」を大きく強調すればよかった、女優などを起用して「これもセクハラ」と言わせる方が分かりやすい、といった意見も出た。

    こうした反響ぶりは、雑誌、テレビなどでも相次ぎ取り上げられる事態にもなった。疑問や批判に対し、内閣府の暴力対策推進室は11月16日、「貴重なご意見として受け止めます」とJ-CASTニュースの取材に答えたが、ポスターの撤回などはない考えを改めて示した。その理由については、こう説明する。


    「親しさを表していたとしても、相手の容姿、プライベートの何気ない一言が不快に感じられることもあるということを、セクハラへの認識の低い人にも理解してほしかったということです。今後は、その趣旨について丁寧に説明していきたいと思っています」

    もっとも、ポスターについて擁護する向きもあり、「批判してるコメント、言掛りレベルだ」「意識のない層向けと考えるとおかしくはないと思う」「『確かになあ』と思ったし、啓発の意図はわかりました」などの書き込みがあった。

    さらに、男性の発言はセクハラではないのではないかという声も一部であり、「痩せて綺麗になったって言われたら普通に男性から言われても嬉しいけど」「女性のご機嫌を過度に伺うために男性が生まれてきたんじゃない」との意見が出た。

    暴力対策推進室の担当者は、男性の発言について、「その言葉自体がセクハラということではありませんが、相手がどう感じるかで不快にさせることもある言動ということです」と取材に説明した。ポスター作成に当たって広告代理店と相談したとしながらも、話題作りを狙ったことについては否定した。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)


    論議を呼んだ内閣府のポスター
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セクハラ】「セクハラおっさんを守るポスター」と批判続々!それでも内閣府が撤回しないわけは?】の続きを読む

    ショック!!ディズニーランドでこんな事が...

    👇【詳細記事】

    東京ディズニーランドで着ぐるみを被ってショーなどに出演してきた契約社員の女性2人が、過重労働やパワハラで心身に苦痛を負ったとして、運営会社のオリエンタルランドの安全配慮義務違反を訴え、13日に千葉地方裁判所で意見陳述を行った。

    来場客を楽しませる「夢の国」で行われていた数々の出来事に、ネット上では怒りや同情の声が相次いでいる。

     ■過重労働で負担がかかり…

    合計約755万円の損害賠償を求めて7月19日、提訴に踏み切っていた今回の問題。

    報道によれば、女性(29)は着ぐるみでの過重労働を続けた結果、「胸郭出口症候群」を発症してしまった。キャラクターになりきる努力が課せられ、体にかなりの負担がかかっていたようだ。

    捻挫や熱があっても働かなければならず、休む場合は代わりの人を見つけなければならなかったため、労働を続けていたという。

     ■「ババアはいらねえんだよ」

    一方、もうひとりの女性(38)は、複数の上司から5年にもわたるパワハラを受け、心療内科への通院を余儀なくされてしまったとのこと。

    着ぐるみで来場客と記念撮影をする「グリーティング」を行っていたところ、成人男性の客から故意に右手薬指を反対側に折られて負傷したが、上司は「エンター(エンターテイナー)なんだからそのくらい我慢しなきゃ。君は心が弱い」と取り合ってもらえなかったという。

    他にも「30歳以上のババアはいらねえんだよ。辞めちまえ」「病気なのか。それなら死んじまえ」との罵声も。

    負傷の恐怖でフラッシュバックし、過呼吸の症状が出たが、上司から「次に倒れたらやめてもらう」と言われたとしている。

    ■「働く人を大切にしてほしい」

    休むことさえゆるされない過酷な業務実態、上司からのパワハラなど「夢の国」とは思えない数々のエピソードに、ネット上では「やりがい搾取」「ブラックすぎる」と怒りの声が寄せられた。

    東京ディズニーリゾートを利用したことがある人からすれば、いつも笑顔で接してくれるキャストや、ハイテンションで迎えてくれるキャラクターたちの裏でこのようなことがあったとしたら「ショック」と思うだろう。

    「ディズニーが好きだからこそディズニーには働く人達を大切にして欲しい」

     「ディズニーランドのパワハラのやつ夢もクソもないなって感じでただひたすらに胸糞悪い、ディズニーが好きでゲストの笑顔が見たくて働いてたのに本当に気の毒」

     ■「夢を守る」に疑問も

    一方で「夢の国で勤務してたのだから、裁判とかやめて欲しい」「着ぐるみの中の人とか夢壊すような事言わないで」との声も寄せられている。

    原告の女性2人も、夢を守るために裁判を起こすことを躊躇したというが、悪口が飛び交い、いじめが相次ぐ職場に耐えられず辞めていく同僚を見ていて訴訟に踏み切ったとのこと。耐えるだけでは何も変わらない職場を変えたいという気持ちがあったようだ。

     ■職場でパワハラに遭っている人は…

    しらべぇ編集部が全国20〜60代の有職者の男女251名を対象に「職場でのパワハラ」について調査したところ、およそ6人に1人が「現在、職場で『パワハラ』を受けていると感じる」と回答している。


    (©ニュースサイトしらべぇ)

    「改善を望みたい」「夢を壊さないでほしい」とさまざまな声があがった今回の訴訟。来場客だけでなく、そこで働く人も笑顔になれる環境であってほしいが…。

    ・合わせて読みたい→「上司の娘の前でパンイチになれと?」 屈辱的すぎるハラスメントに騒然

    (文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ)

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2014年5月19日(月)~5月20日(火)
    対象:全国20代~60代の有職者の男女計251名

    「死んじまえ」ディズニーのパワハラ訴訟 夢の国の裏側に「夢もクソもない」
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【ショック】「死んじまえ」ディズニーのパワハラ訴訟!夢の国の裏側に「夢もクソもない」!!】の続きを読む

    日本には、ブラック企業がまだまだ沢山あるようです...

    👇【詳細記事】

    世の中、どこに罠が潜んでいるか分からない。これは当然、就職活動にだって当てはまることだ。面接では特に問題もない優良企業を装っておいて、いざ入社した人間に奴隷の如く労働を強いるブラック企業なんて、今の時代には腐るほどある。ホント、日本は嫌な国になってしまったものだ。

    先日、おーぷん2ちゃんねるに「面接時上司『ウチは残業ゼロ目指してますよ!』」という興味深いスレッドが立っていた。スレ主は面接でその言葉を聞いて、入社を決意したという。(文:松本ミゾレ)
    社員は毎朝2時間早く出社してサービス早出 ベテランは100時間以上残業

    その一部始終はこうだ。まず上司が「残業ゼロを目指してます」と発言し、そのうえで「しかし実際多い人は、30時間前後の残業はしちゃうんだ。だから君には時間の使い方を学んで欲しい」と話したという。この、多くても残業は30時間程度というところが今回のミソである。 

    さらに入社後、スレ主は部署の先輩に「残業どれぐらいありますか?」と質問。返ってきた答えもやはり「多くて30かな」であった。

    ところがである。そんな彼に、同じ会社で働いているパートが「何でここに入ったの?」と聞いてきたのだ。スレ主は「条件が良かったので」と答えたが、パートはそれに対して「ここ、めちゃめちゃブラックよ」と教えてくれたという。

    以下、この会社の社員たちの実情である。

    ・社員は毎朝2時間早く出社して、サービス早出をしている
    ・残業は1日1時間か1時間半。それ以降は何時間もサービス残業をしている
    ・ベテランは100時間以上残業
    ・休日ももちろんサービス出勤をしている

    ここまで話を聞き、スレ主は「ここ、やばいところなんすか?」とパートに確認。返ってきた言葉はやはり「若い子が来るとこじゃない」であった。ちなみに東証一部の会社だとスレ主は書いている。
    従業員を搾取して業績を上げる会社に存在意義はあるのか

    やがてスレ主も自分の目で会社の惨状を知ることとなる。新人でも月平均70時間前後の残業(うち40時間はサービス残業)を強いられたそうだ。多くても月の残業が30時間程度という発言の実情がこれである。しかもこれ、閑散期でこのザマらしい。 

    それだけではなく、始業時には社訓の唱和に加えて、神棚に向かってニ礼二拍手一礼したりもするらしい。なんて気持ちの悪い会社なんだ、とつい引いてしまった。

    ちなみにこのブラック企業、ハローワークに提示していた条件では、残業は月平均20時間程度とのことだったという。まあ、ハロワに本当のことを書くと誰も面接に来ないので、似たような嘘をついている企業は山のようにあるけど、この事例はちょっと行き過ぎだろう。

    というか、その会社に骨を埋める覚悟もあるかもしれない若い人材を、最初から使い潰す勢いで招き入れておいて、間口では嘘を言うのは相当にやばいと思う。社員から搾取しているので会社の業績は今のところいいというが、そのうち誰も応募してこなくなるだろう。

    従業員が残業ゼロでは経営が成り立たないという状態は、既にその会社に存続の意義がないということではないだろうか。そんな泥舟を必死で修繕しながら沖に出たところで、将来的には多くの不幸と恨みしか生まないのに。

    (出典 news.nicovideo.jp)

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