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    カテゴリ:芸能関係 > 歌手


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    (出典 Youtube)
     4人組女性ダンス&ボーカルグループ「MAX」のLINAさんがRIZAPで6.5キロの減量に成功し、5月1日放送開始の新CMに登場。42歳でもすっきり痩せられることを証明し、13年ぶりだという水着姿を披露しています。お腹と太ももまわりが全然違う!

    【画像】LINAさんのビフォー・アフター(他3枚) 

     1995年にデビューし、歌手の安室奈美恵さんとタッグを組んだ「安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S」でも人気を博したMAX。日々ダンスレッスンに励んでいるLINAさんですが、30歳を過ぎてからどんどん太りやすくなったのだとか。今回のダイエットは、RIZAPに通い5カ月で18キロの減量に成功した元「DA PAMP」のYUKINARIさんから誘われたことがきっかけだといいます。

     その結果、2カ月で体重6.5キロ減(元は51キロ)、ウエスト9センチ減、体脂肪率5.9%減のダイエットに成功。新CMでは、たるんだお腹を揺らしながら踊るビフォーの姿から縦線が入るほど絞ったウエストの引き締まったボディーに変身し、満面の笑みを浮かべてキレのあるダンスを披露しています。

     LINAさんは「私史上“MAX”のボディを手に入れることができました。20年前の自分よりも、パワーUPした私に時代の変わるこの節目に出会えました」と満足げに語り、ダイエットの成功については「42歳、年齢は関係ない」ときっぱり。「せっかく綺麗になったんだから、写真集も出したいです!」と、痩せた自信から未来への展望についても語っています。グラビアも余裕でこなせそう。

     LINAさんのダイエット成功の報告に、ファンからは「よく頑張ったね」とねぎらう声や、「最近ちょっとコンディション良いなとは思ってた」と何となくダイエット成功に気付いていたという声とともに、「りっちゃんのスタイルが理想過ぎます!!!!」と美ボディーを称賛するコメントも寄せられています。

    LINAさん

    (出典 news.nicovideo.jp)

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     歌手・森高千里(49)が26日、埼玉・狭山市市民会館大ホールで1998年12月以来、20年1ヶ月ぶりとなる全国ツアー『「この街」TOUR 2019』をスタートさせた。

      初めて47都道府県ツアーを成功(1992・93年)させた女性ソロアーティストとして知られる森高は、結婚、出産、育児を経て、デビュー25周年を迎えた2012年からコンサート活動を再開。毎年単発でライブを行っていたが、98年9月~12月にかけて行われた『MORITAKA CHISATO CONCERT TOUR ‘98「sava sava」』以来となる全国ツアーが幕を開けた。
     
      満員の約1400人の観客の大歓声に迎えられた森高は、原点回帰でデビュー曲「NEW SEASON」(87年)をオープニングナンバーに選んだ。セットリストはほぼシングル曲で構成され、ここまでシングル曲を歌うツアーはこれまでになかったという。
     
     森高の代名詞である“ミニスカ”は今回も健在。ツアー中の4月11日に50歳の誕生日を迎えるとは思えないほど惜しみなく美脚を披露し、派手でキラキラな衣装も着こなしてイキイキとパフォーマンスした。

     ライブ中にはツアーの全日程を発表。今年1年かけて36ヶ所37公演を行い、12月8日には新しくオープンする熊本城ホールでの公演も決定。故郷・熊本での凱旋ライブは93年の『LUCKY SEVENツアー』以来、約26年ぶりとなる。

     今回のツアーはほとんどの会場が初めて訪れる場所とあり、「今まで行ったことのないところに行けるのがすごく楽しみ。今もステージに立って歌えることに感謝しています。皆さんにも笑顔になっていただけたら」とコメント。12月21日の宮城・仙台プラザホール公演でファイナルを迎える。

    ■『森高千里「この街」TOUR 2019』全日程
    1月26日(土):埼玉・狭山市市民会館 大ホール(終了)
    2月8日(金):長野・ホクト文化ホール 大ホール
    2月9日(土):石川・本多の森ホール
    2月23日(土):福岡・アルモニーサンク北九州ソレイユホール
    2月24日(日):大分・日田市民文化会館「パトリア日田」 大ホール
    3月9日(土):兵庫・加古川市民会館 大ホール
    3月10日(日):滋賀・ひこね市文化プラザ グランドホール
    3月30日(土):群馬・桐生市市民文化会館 シルクホール
    4月13日(土):山梨・コラニー文化ホール 大ホール
    4月27日(土):静岡・裾野市民文化センター 大ホール
    4月29日(月):神奈川・ハーモニーホール座間 大ホール
    5月11日(土):茨城・常陸太田市パルティホール 大ホール
    5月12日(日):栃木・栃木市栃木文化会館 大ホール
    5月18日(土):青森・リンクステーションホール青森(青森市文化会館)
    5月19日(日):岩手・奥州市文化会館(Zホール) 大ホール
    6月15日(土):大阪・大阪狭山市文化会館 SAYAKA ホール 大ホール
    6月16日(日):愛知・アイプラザ豊橋 講堂
    6月28日(金):富山・砺波市文化会館 大ホール
    6月29日(土):新潟・新潟県民会館 大ホール
    7月15日(月):千葉・千葉県南総文化ホール 大ホール
    9月7日(土):東京・たましん RISURU ホール 大ホール
    9月21日(土):広島・三原市芸術文化センター ポポロ
    9月22日(日):岡山・岡山市民会館
    10月5日(土):東京・昭和女子大学 人見記念講堂
    10月6日(日):東京・昭和女子大学 人見記念講堂
    10月14日(月):兵庫・たつの市総合文化会館 赤とんぼ文化ホール 大ホール
    10月19日(土):愛知・愛知県芸術劇場 大ホール
    11月2日(土):徳島・鳴門市文化会館
    11月3日(日):愛媛・西条市総合文化会館 大ホール
    11月16日(土):静岡・富士市文化会館 ロゼシアター 大ホール
    11月17日(日):大阪・NHK大阪ホール
    11月30日(土):群馬・渋川市民会館 大ホール
    12月1日(日):埼玉・熊谷文化創造館さくらめいと 太陽のホール
    12月7日(土):鹿児島・鹿児島市民文化ホール 第一ホール
    12月8日(日):熊本・熊本城ホール メインホール(12月オープン予定)
    12月20日(金):山形・荘銀タクト鶴岡(鶴岡市文化会館)大ホール
    12月21日(土):宮城・仙台サンプラザホール

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    歌手の西野カナ(29)が8日、自身の公式サイトで来月3日の横浜アリーナでのライブ終了後に活動休止することを発表した。期限を決めずに「色々と挑戦したい」としている。

    (出典 Youtube) 
    「いつも応援してくれる皆さんへ」と題したメッセージで、2008年のデビューからこれまでを振り返り「もうすぐ、ずっと楽しみにしていた30代。 旅行が好きなので、行きたい場所もまだまだありますし、やってみたいこともたくさんあります」と思いをつづると「来月のライブを終えたら一度活動を休止して、期限を決めずに色々と挑戦したいと思っています」と報告した。
     
    一方で「やっぱり私は歌が好きで、これからもきっと毎日のように歌を口ずさんでいる気がします。またいつか皆さんの前で歌える日が来るまで、日常の中で音楽を楽しみたいと思っています」と率直な思いを明かし「最後に、こんな私をいつも応援してくれる皆さんに心から感謝の気持ちを伝えたいです」と呼びかけた。

    西野は1989年生まれ三重県出身。2008年に「I」でメジャーデビュー。恋愛ソングで若い女性からの支持を集め、ファッション誌の表紙を飾るなどモデルとしても活躍。16年には「Dear Bride」で『第49回日本有線大賞』の大賞「あなたの好きなところ」で『第58回 輝く!日本レコード大賞』の大賞を受賞した。17年には平成生まれの女性ソロアーティスト初となる東京・大阪ドーム公演を開催。

    ◆西野カナ コメント全文
    いつも応援してくれる皆さんへ
    2008年にデビューしてから今まで、音楽を通してたくさんの方に出会い、大好きな音楽に囲まれて、最高の20代を過ごすことができました。
    もうすぐ、ずっと楽しみにしていた30代。
    旅行が好きなので、行きたい場所もまだまだありますし、やってみたいこともたくさんあります。
    来月のライブを終えたら一度活動を休止して、期限を決めずに色々と挑戦したいと思っています。
    とは言っても、やっぱり私は歌が好きで、これからもきっと毎日のように歌を口ずさんでいる気がします。
    またいつか皆さんの前で歌える日が来るまで、日常の中で音楽を楽しみたいと思っています。
    最後に、こんな私をいつも応援してくれる皆さんに心から感謝の気持ちを伝えたいです。
    ありがとう
    西野カナ


    西野カナ(C)ORICON NewS inc.

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    👇【動画・ミュージックビデオ】

    (出典 Youtube)
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    今年の年間オリコンランキングが12月19日に発表され、「アーティストトータルセールス部門」で安室奈美恵が大賞を獲得。今年9月に惜しまれつつ引退した彼女だが、獲得した年間大賞はこれだけではない。なんと10部門中、このアーティスト別セールスを含む7部門で大賞に輝いたのだ。

    まずはその大賞ラインナップを見てみよう。

    音楽ソフト(シングル、アルバム、音楽DVD・Blu-ray)総売上額の「年間アーティスト別セールス部門」1位は、女性ソロアーティストとして倖田來未以来11年ぶり。「年間アルバムランキング」1位の「Finally」は昨年に続き2年連続の快挙。映像系のランキングではDVDやBlu-rayなどの5部門すべてで大賞に輝いた。

    「10部門の中にはアニメが2部門ある。つまり、それ以外の8部門で見ると、年間シングルランキング以外のすべてで1位になったということ。まさに前人未到の快挙としか言えません。総合ミュージックDVD・Blu-rayランキングでは2位の嵐に2倍以上の差をつけるなど、他の追随を許さない。今後これ以上の成績を残すソロアーティストは現れないのではないか」(音楽ライター)

    これにネット上では《伝説を作りましたね》《音楽ソフトが売れない時代に素晴らしい記録》といった、絶賛の声があがった。

    「この勢いをもってすれば、ひょっとすると本人の活動なしに、来年も何かしらのランキングに入るという異例の事態が起きる可能性もあります」(芸能界関係者)

    むしろ伝説の序章にすぎないのかもしれない。
    (出典 www.m-on-music.jp)

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    👇【詳細記事】

     番組で共演した女子高生タレントに対する淫行騒動で、5月に所属するジャニーズ事務所から契約解除された元TOKIOの山口達也氏だが、その近況について発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。

     山口氏は今年2月、NHK Eテレの番組で共演していた女子高生を自宅マンションに招き、泥酔した状態で強引にキスを迫ったため、強制わいせつ容疑で捜査を受けていたことが4月下旬に発覚。

     示談が成立し、被害届が取り下げられ、5月1日付で起訴猶予処分となったが、5月6日をもってジャニーズ事務所から山口氏との契約解除が発表された。

     「山口氏は1人で、残るTOKIOのメンバー4人は別々に会見したが、山口氏は自他共に認めるアルコール依存症であったことが発覚。そんな状態で朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)のMCを務めていたこともあり、業界内には衝撃が走っていた」(日テレ関係者)

     TOKIO脱退後、山口氏は16年から通院していた、東京近郊でアルコール依存症 治療に定評のある病院に入院したことが報じられた。

     一方、TOKIOの4人は音楽活動を休止し、昨年まで24回連続で出場していた紅白に落選。

     それでも、レギュラーを務める人気バラエティー番組「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)は継続して放送中だ。

     そこで気になる山口氏の現状だが、同誌によると、双極性障害、いわゆる躁うつ病の治療のために入院を続けているが、現在は容体は安定。

     しかし、夜になると不安定になることがあるようで、ベッドの上で、ときには涙を流しながら「家族に会いたい……」と漏らしているという。ちなみに、メンバーでお見舞いに行っているのはリーダーの城島茂のみだという。

     また、5月中旬、東京・新宿歌舞伎町の大手ホストクラブグループからホスト転身のオファーがあったというのだ。

     「ジャニーズとしては、ほとぼりが冷めたら山口氏を復帰させたいと願っている。しかし、回復まではかなりの時間を要しそうだ」(芸能記者)

     山口氏は芸能界復帰どころか、社会復帰にも時間を要しそうだ。


    (出典 static.blogos.com)

    (出典 news.nicovideo.jp)

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