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    カテゴリ:スポーツ > 野球

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    岩手・大船渡高校の2年生右腕、佐々木朗希投手が自己最速の157キロをマークしました!来年の夏が楽しみです!

     第71回秋季東北地区高校野球岩手県大会は16日、花巻市の花巻球場など3球場で1回戦6試合があった。夏の県大会準優勝の盛岡大付は花泉をコールドで降し、大船渡は盛岡三に快勝した。11奪三振で完封した大船渡の佐々木朗希投手(2年)は初回に自己最速の157キロをマークした。

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    【大船渡-盛岡三】自己最速の157キロをマークした大船渡の佐々木朗希投手=金ケ崎町西根の森山総合公園野球場で2018年9月16日午前10時5分、日向米華撮影

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    大谷選手、久しぶりの登板です‼ 順調な立ち上がりをみせています。
    このままの調子で勝利出来る様に頑張って下さい‼

    ゴンザレスの打球が右手に当たるが続投

     エンゼルス大谷翔平投手が2日(日本時間3日)、敵地アストロズ戦で88日ぶりにメジャーマウンドに復帰した。初回は右前打と四球で走者を背負ったが無失点。続く2回は14球で3者凡退に締めた。

     2回は先頭ゴンザレスをフルカウントから6球目97.8マイル(約157.3キロ)速球で三塁ゴロに打ち取ったが、ホーム付近で大きくバウンドした打球が大谷が出した右手に当たる場面もあった。グリエルは1ボール2ストライクから5球目87.2マイル(約140.3キロ)スプリットで空振り三振。ここで元女房役のマルドナードを打席に迎えると、マウンド上で思わず笑みをこぼしたが、1ボール1ストライクから3球目93.9マイル(約151.1キロ)速球で二ゴロに打ち取った。(Full-Count編集部)


    アストロズ戦で先発マウンドに上がったエンゼルス・大谷翔平【写真:Getty Images】
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【速報】【MLB】大谷翔平選手、88日ぶりの登板‼ 2回は14球で3者凡退。】の続きを読む

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    大谷翔平選手が、また歴史的記録の快挙を達成しました‼ 最近は打者として調子を上げているので、次は投手としても早く復活を期待したいです。頑張れ大谷翔平‼

    ロッキーズ戦の4回に15号逆転3ラン、同一シーズンに1発&15奪三振は99年ぶり

     米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、本拠地ロッキーズ戦に「4番・DH」で2試合ぶりにスタメン出場。第2打席でバックスクリーンの左に飛び込む逆転の15号3ランを放った。松井秀喜(ヤンキース)の1年目の16本にあと1本に迫った。

     また逆方向へどでかい一発を放った。1-2の4回だ。無死一、二塁で打席に入った大谷。ロッキーズ右腕グレイのボークで二、三塁になると、1ストライクからの2球目、93.7マイル(約151キロ)の真ん中フォーシームを完璧に捉えた。打球はバックスクリーンやや左の岩場付近に飛び込む、特大の逆転15号3ランとなった。

     この一発で2006年の城島健司(マリナーズ)の18本、2003年の松井の16本に次いで、2005年の井口資仁(ホワイトソックス)に並んだ。

     また投手としても4勝を挙げ、61奪三振を記録する“二刀流の怪物”。アナリストのライアン・スピーダー氏によると、1シーズンで15本塁打以上放った選手が、同じく15奪三振以上をマークするのは、1919年のベーブ・ルース(29本塁打、30奪三振)以来、99年ぶり2人目。記録の上でも伝説をまた一つ打ち立てた。(THE ANSWER編集部)

    エンゼルス・大谷翔平【写真:Getty Images】
    (出典 news.nicovideo.jp)
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    【【MLB】大谷翔平選手がまた歴史的快挙‼ 15発&15奪三振はベーブ・ルース以来99年ぶり史上2人目‼】の続きを読む

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    清原さん‼ 必ず更生して野球界に復帰して下さい‼
    NO.6879070 2018/08/21 16:21        
    清原和博氏が甲子園に姿を見せる
    清原和博氏が甲子園に姿を見せる
    覚せい剤取締法違反で有罪判決を受け、現在執行猶予中の元プロ野球選手・清原和博氏が21日、大阪桐蔭と金足農の決勝戦が行われる甲子園球場に姿を見せた。

    清原氏は試合開始約20分前に関係者席に着席。

    雑誌の取材で甲子園にやって来た。

    黒いTシャツ姿、猛暑の中ハンカチで汗をふきながら、金足農のノックを熱い視線で見つめた。

    清原氏は大阪・PL学園時代に桑田真澄氏とともに1年夏から3年夏まで5回甲子園に出場。

    1年夏、3年夏に優勝、2年の春夏は準優勝と、高校野球史に残る活躍を見せ「KKコンビ」として名を馳せた。

    清原氏個人としても、85年にに1大会5本塁打を記録するなど、“怪物”ぶりを発揮した。

    同級生の桑田氏は今回の大会で「レジェンド始球式」に登場している。

    清原氏は16年2月3日に覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕され、同年5月に懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡されている。
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    【日時】2018年08月21日 13:43
    【ソース】デイリースポーツ
      [匿名さん] 
    (出典 清原和博氏が甲子園に姿を見せる - スポーツニュース掲示板|爆サイ.com関東版)  
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    (出典 number.ismcdn.jp)
    剛腕・吉田輝星投手(3年生)が甲子園5試合連続完投勝利で、決勝進出を果たしました‼ 秋田県勢103年ぶりの快挙です‼ このままの勢いで、東北勢初の優勝目指して頑張って下さい‼


    NO.6876413
    2018/08/20 12:32
    金足農、初の決勝へ 吉田完投 秋田県勢103年ぶり
    金足農、初の決勝へ 吉田完投 秋田県勢103年ぶり

    <全国高校野球選手権:金足農2−1日大三>◇20日◇準決勝
     
    金足農(秋田)が日大三(西東京)を破り初の決勝進出を決めた。
     
    秋田県勢の決勝進出は1915年(大4)の第1回、秋田中(現秋田高)以来103年ぶり。
     
    東北勢の決勝進出は15年の仙台育英(宮城)以来9度目。
     
    吉田輝星投手(3年)が133球を投げ9安打1失点で完投した。
     
    最速は最終回に148キロをマークした。
     
    秋田大会の5試合と合わせ全10試合完投。
     
    史上初の5試合連続2桁奪三振は逃したが7三振を奪った。
     
    今大会の投球数は748球に達した。
     
    1回表、2死二塁から4番打川和輝内野手(3年)の左前適時打で先制。
     
    5回にも2死二塁から大友朝陽外野手(3年)の中前適時打で1点を加えた。
     
    明日の決勝は大阪桐蔭−済美の勝者と対戦。
     
    東北勢史上初の優勝を目指す。
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