フレッシュニュース

毎日最新のニュースをお届けする、まとめブログです!芸能関係・事件・事故・スポーツ・グルメ・自動車・バイク情報など、その他その日にあったニュース全般をお届けします!

    カテゴリ:乗物 > バイク


    👇【詳細記事・画像】

    株式会社カワサキモータースジャパン(本社:兵庫県明石市、代表取締役社長:寺西 猛)は、「Z250」を2019年11月1日(金)に発売いたします。
     

    【Z250】
    軽さと力強さを併せ持つ本格的スーパーネイキッドマシンZ250。高出力かつ操作性に優れた248cm³パラレルツインエンジンは、全回転域で良好なパワーフィーリングを発揮します。また、車体には軽量でスリムなシャーシを採用。優れた安定性と軽快で自然なハンドリング、扱い易い取り回し性能を獲得しています。加えて、Zシリーズ共通の「Sugomi」デザイン要素が、一目でカワサキのスーパーネイキッドとして認識できるシルエットを形成。アグレッシブかつ俊敏なイメージでライダーを魅了します。


    ■主な変更点
    ・カラー&グラフィックの変更

    ※当モデルは二輪車リサイクル対象車両です。価格には二輪車リサイクル費用が含まれます。
    ※価格には保険料、税金(消費税を除く)、登録等に伴う諸費用は含まれません。
    ※当モデルは川崎重工業株式会社の海外工場Kawasaki Motors Enterprise(Thailand)Co.,Ltd.(KMT)で日本向けに生産された車両です。
    ※当モデルはABS装着車です。
    ※消費税率10%に基づく価格を表示しております。

    • カラーバリエーション

    【Z250 / メタリックマットグラファイトグレー×メタリックスパークブラック】
    ※画像は実際のモデルと仕様が異なる場合があります。



    【Z250 / キャンディスチールファーニスオレンジ×メタリックスパークブラック】
    ※画像は実際のモデルと仕様が異なる場合があります。
     
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【新車】カワサキから「Z250」Newグラフィック登場!】の続きを読む

    川崎重工業は10月1日、Kawasaki Motors Europeの公式Youtubeチャンネル「Kawasaki Motors」において、スーパーチャージドエンジンを搭載する「Z」シリーズの新型モデルに関するティザー動画を公開しました。

    【関連記事】
         







    【ティザー動画】



    【【新型モデル】カワサキがスーパーチャージド「Z」の登場を予告!【ティザー動画あり】】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】

    株式会社カワサキモータースジャパン(本社:兵庫県明石市、代表取締役社長:寺西 猛)は、「Z400」を2019年11月1日(金)に発売いたします。
     

    【Z400】
    本格的スーパーネイキッドマシンZ400。軽量な車体に、高出力なエンジンがライダーの気持ちを昂ぶらせます。排気量398cm³エンジンは、スムーズな吹け上がりと低回転域の力強いトルクを発揮し、ビギナーからベテランまで非常に扱いやすいエンジン特性を実現しています。加えて、優れた安定性と高い操作性を実現するシャーシが、より俊敏なハンドリング性能を獲得。スーパーネイキッドZの誇る五感を刺激する乗り味、「Sugomi」パフォーマンスに貢献しています。スタイリングは、Z1000で提唱した先鋭的な車体形状の「Sugomi」デザインを継承。シャープなスタイリングと独特なシルエットがライダーを魅了します。

    ■主な変更点
    ・カラー&グラフィックの変更

    ※当モデルは二輪車リサイクル対象車両です。価格には二輪車リサイクル費用が含まれます。
    ※価格には保険料、税金(消費税を除く)、登録等に伴う諸費用は含まれません。
    ※当モデルは川崎重工業株式会社の海外工場Kawasaki Motors Enterprise(Thailand)Co.,Ltd.(KMT)で日本向けに生産された車両です。
    ※当モデルはABS装着車です。
    ※消費税率10%に基づく価格を表示しております。

    • カラーバリエーション

    【Z400 / メタリックマットグラファイトグレー×メタリックスパークブラック】
    ※画像は実際のモデルと仕様が異なる場合があります。



    【Z400 / キャンディスチールファーニスオレンジ×メタリックスパークブラック】
    ※画像は実際のモデルと仕様が異なる場合があります。
     
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【新車】カワサキから「Z400」Newグラフィック登場!】の続きを読む


    👇【関連記事】


    【HONDA ADV150】主要諸元■全長1950 全幅763 全高1153 軸距1324 シート高795(各mm) 車重133kg■水冷4ストローク単気筒 SOHC 150cc 14.5ps/8500rpm 1.34kg-m/6500rpm 無段変速 燃料タンク容量8L■ブレーキF=φ240mmディスク R=φ220mmディスク タイヤサイズF=110/80-14 R=130/70-13 ※諸元はインドネシア仕様ABSタイプ

    HONDA ADV150[市販予定車]………フロントカウルまわりにボリューム感があり、高められた車高もあいまってワンクラス上の車格に見える。シート高は、日本仕様のPCX150比で50mm高い795mm(インドネシア仕様)。

     

    HONDA ADV150[市販予定車]………マフラーはカチ上がり、全体に高さがある。実際に最低地上高はPCX150の137mmに対し、ADV150は165mmを確保。走破性重視の車高設定だ。


    HONDA ADV150[市販予定車]………タイヤは前後ともPCXよりワンサイズ太く、フロントに110/80-14、リヤは130/70-13を装着する。リヤはPCX150の14インチに対し13インチと小径化しているが、ワンサイズ太く扁平率が同じ70%となっていることから、外径に大きな変化はなさそうだ。

         
    👇【動画】

    【【新車】ホンダ「ADV150」話題沸騰のアドベンチャースクーターが日本発売決定!【動画あり】】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】

    カワサキは、8月1日よりZ900RS CAFEを発売する。

    ヴィンテージライムグリーン×エボニー(GN1)
    ヴィンテージライムグリーン×エボニー(GN1)
    ファントムブルー(BU1)
    ファントムブルー(BU1)
    ■Z900RS CAFE…… 1,360,800円

     Z900RSと共に高い人気を誇る、カフェレーサースタイルモデルのZ900RS CAFE。始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供する。外観はよりスポーティな雰囲気を高めたカフェレーサースタイル。フロントカウルやローポジションハンドル、専用シートを装備し、スタンダードモデルとは一味違ったオートバイライフを楽しむことができる。車体のデザインには専用のカラー&グラフィックを採用。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやエンジンカバーをはじめ、テールカウル、ホイール、ボルト類に至るまで随所にこだわりが盛り込まれている。エンジンはカワサキ伝統の並列4気筒を搭載。低中回転域でのトルクを重視した特性でパワーと扱いやすさを高い次元で両立している。ストリートを悠然と走るだけでも楽しく、ツーリングやスポーツ走行など、様々なシーンでそのレトロモダンな魅力を十分に体感できる。

    ■主な変更点
    ・カラー&グラフィックの変更

    ■モデル情報

    車名(通称名):Z900RS CAFE
    マーケットコード:ZR900ELFA ZR900ELF
    型式:2BL-ZR900C
    型式指定・認定番号:18724
    メーカー希望小売価格: 1,360,800円(本体価格1,260,000円、消費税100,800円)
    カラー(カラーコード):
    ヴィンテージライムグリーン×エボニー(GN1)
    ファントムブルー(BU1)
    発売予定日:2019年8月1日

    ※当モデルは二輪車リサイクル対象車両です。価格には二輪車リサイクル費用が含まれます。
    ※価格には保険料、税金(消費税を除く)、登録等に伴う諸費用は含まれません。
    ※当モデルはABS装着車です。
    ※当モデルは二輪車ETC2.0標準装備車です。
    ※メーカー希望小売価格は消費税8%を含む参考価格です。

    Z900RS CAFE 主要諸元

    車名(通称名):Z900RS CAFE
    マーケットコード:ZR900ELFA ZR900ELF
    型式:2BL-ZR900C
    全長x全幅x全高:2,100mm×845mm×1,190mm
    軸間距離:1,470mm
    最低地上高:130mm
    シート高:820mm
    キャスター/トレール:25.0°/98mm
    エンジン種類/弁方式:水冷4ストローク並列4気筒 / DOHC 4バルブ
    総排気量:948cm³
    内径x行程/圧縮比:73.4mm×56.0mm/10.8:1
    最高出力:82kW(111PS)/8,500rpm
    最大トルク:98N・m(10.0kgf・m)/6,500rpm
    始動方式:セルフスターター
    点火方式:バッテリ&コイル(トランジスタ点火)
    潤滑方式:ウェットサンプ
    エンジンオイル容量:4.2L
    燃料供給方式:フューエルインジェクション
    トランスミッション形式:常噛6段リターン
    クラッチ形式:湿式多板
    ギヤ・レシオ:
     1速…2.916(35/12)
     2速…2.058(35/17)
     3速…1.650(33/20)
     4速…1.409(31/22)
     5速…1.222(33/27)
     6速…0.966(29/30)
    一次減速比 / 二次減速比 1.627(83/51)/2.800(42/15)
    フレーム形式:ダイヤモンド
    懸架方式:前…テレスコピック(インナーチューブ径 41mm) 、後…スイングアーム(ホリゾンタルバックリンク)
    ホイールトラベル:前…120mm 、後…140mm
    タイヤサイズ:前…120/70ZR17M/C (58W) 、後…180/55ZR17M/C (73W)
    ホイールサイズ:前…17M/C×MT3.50 、後…17M/C×MT5.50
    ブレーキ形式:
    前…デュアルディスク300mm(外径)、後…シングルディスク250mm(外径)
    ステアリングアングル:(左/右) 35°/ 35°
    車両重量:217kg
    燃料タンク容量:17L
    乗車定員:2名
    燃料消費率(km/L)※1:
     28.5km/L(国土交通省届出値:60km/h・定地燃費値、2名乗車時)※2
     20.0km/L(WMTCモード値 クラス3-2、1名乗車時)※3
    最小回転半径:2.9m
    カラー:
     ヴィンテージライムグリーン×エボニー(GN1)
     ファントムブルー(BU1)

    ※1:燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状況などの諸条件により異なります。
    ※2:定地燃費値は、車速一定で走行した実測にもとづいた燃料消費率です。
    ※3:WMTCWモード値とは、発進・加速・停止などを含んだ国際基準となっている走行モードで測定された排出ガス試験結果にもとづいた計算値です。走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます。
    ※改良のため、仕様および諸元は予告なく変更することがあります。

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【新車】カワサキ「Z900RS CAFE」にレトロモダンな新色が登場!】の続きを読む

    このページのトップヘ