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    カテゴリ:乗物 > バイク


    👇【詳細記事・画像】

    カワサキは、8月1日よりZ900RS CAFEを発売する。

    ヴィンテージライムグリーン×エボニー(GN1)
    ヴィンテージライムグリーン×エボニー(GN1)
    ファントムブルー(BU1)
    ファントムブルー(BU1)
    ■Z900RS CAFE…… 1,360,800円

     Z900RSと共に高い人気を誇る、カフェレーサースタイルモデルのZ900RS CAFE。始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供する。外観はよりスポーティな雰囲気を高めたカフェレーサースタイル。フロントカウルやローポジションハンドル、専用シートを装備し、スタンダードモデルとは一味違ったオートバイライフを楽しむことができる。車体のデザインには専用のカラー&グラフィックを採用。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやエンジンカバーをはじめ、テールカウル、ホイール、ボルト類に至るまで随所にこだわりが盛り込まれている。エンジンはカワサキ伝統の並列4気筒を搭載。低中回転域でのトルクを重視した特性でパワーと扱いやすさを高い次元で両立している。ストリートを悠然と走るだけでも楽しく、ツーリングやスポーツ走行など、様々なシーンでそのレトロモダンな魅力を十分に体感できる。

    ■主な変更点
    ・カラー&グラフィックの変更

    ■モデル情報

    車名(通称名):Z900RS CAFE
    マーケットコード:ZR900ELFA ZR900ELF
    型式:2BL-ZR900C
    型式指定・認定番号:18724
    メーカー希望小売価格: 1,360,800円(本体価格1,260,000円、消費税100,800円)
    カラー(カラーコード):
    ヴィンテージライムグリーン×エボニー(GN1)
    ファントムブルー(BU1)
    発売予定日:2019年8月1日

    ※当モデルは二輪車リサイクル対象車両です。価格には二輪車リサイクル費用が含まれます。
    ※価格には保険料、税金(消費税を除く)、登録等に伴う諸費用は含まれません。
    ※当モデルはABS装着車です。
    ※当モデルは二輪車ETC2.0標準装備車です。
    ※メーカー希望小売価格は消費税8%を含む参考価格です。

    Z900RS CAFE 主要諸元

    車名(通称名):Z900RS CAFE
    マーケットコード:ZR900ELFA ZR900ELF
    型式:2BL-ZR900C
    全長x全幅x全高:2,100mm×845mm×1,190mm
    軸間距離:1,470mm
    最低地上高:130mm
    シート高:820mm
    キャスター/トレール:25.0°/98mm
    エンジン種類/弁方式:水冷4ストローク並列4気筒 / DOHC 4バルブ
    総排気量:948cm³
    内径x行程/圧縮比:73.4mm×56.0mm/10.8:1
    最高出力:82kW(111PS)/8,500rpm
    最大トルク:98N・m(10.0kgf・m)/6,500rpm
    始動方式:セルフスターター
    点火方式:バッテリ&コイル(トランジスタ点火)
    潤滑方式:ウェットサンプ
    エンジンオイル容量:4.2L
    燃料供給方式:フューエルインジェクション
    トランスミッション形式:常噛6段リターン
    クラッチ形式:湿式多板
    ギヤ・レシオ:
     1速…2.916(35/12)
     2速…2.058(35/17)
     3速…1.650(33/20)
     4速…1.409(31/22)
     5速…1.222(33/27)
     6速…0.966(29/30)
    一次減速比 / 二次減速比 1.627(83/51)/2.800(42/15)
    フレーム形式:ダイヤモンド
    懸架方式:前…テレスコピック(インナーチューブ径 41mm) 、後…スイングアーム(ホリゾンタルバックリンク)
    ホイールトラベル:前…120mm 、後…140mm
    タイヤサイズ:前…120/70ZR17M/C (58W) 、後…180/55ZR17M/C (73W)
    ホイールサイズ:前…17M/C×MT3.50 、後…17M/C×MT5.50
    ブレーキ形式:
    前…デュアルディスク300mm(外径)、後…シングルディスク250mm(外径)
    ステアリングアングル:(左/右) 35°/ 35°
    車両重量:217kg
    燃料タンク容量:17L
    乗車定員:2名
    燃料消費率(km/L)※1:
     28.5km/L(国土交通省届出値:60km/h・定地燃費値、2名乗車時)※2
     20.0km/L(WMTCモード値 クラス3-2、1名乗車時)※3
    最小回転半径:2.9m
    カラー:
     ヴィンテージライムグリーン×エボニー(GN1)
     ファントムブルー(BU1)

    ※1:燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状況などの諸条件により異なります。
    ※2:定地燃費値は、車速一定で走行した実測にもとづいた燃料消費率です。
    ※3:WMTCWモード値とは、発進・加速・停止などを含んだ国際基準となっている走行モードで測定された排出ガス試験結果にもとづいた計算値です。走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます。
    ※改良のため、仕様および諸元は予告なく変更することがあります。

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【新車】カワサキ「Z900RS CAFE」にレトロモダンな新色が登場!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】

    カワサキは、8月1日よりZ900RSのニューカラー、キャンディトーングリーンとメタリックディアブロブラックを発売する。

    キャンディトーングリーン(GN1)
    キャンディトーングリーン(GN1)
    メタリックディアブロブラック(BK1)
    メタリックディアブロブラック(BK1)
    ■Z900RS……1,328,400円

     レトロスポーツZ900RS。クラシカルな雰囲気のスタイルに現代のクラフトマンシップを融合している。また、始動した瞬間から気持ちが昂ぶるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供する。 外観はシンプルで洗練されたデザインを追及。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやテールカウルをはじめ、ホイール、ボルト類に至るまで、随所にこだわりが盛り込まれている。エンジンはカワサキ伝統の並列4気筒を搭載。低中回転域でのトルクを重視した特性でパワーと扱いやすさを高い次元で両立。
     エンジンカバーはすべてアルミダイキャスト製で上質な外観。特有の光沢を放ち美しさを際立たせる。また、サスペンションには倒立フロントフォークとホリゾンタルバックリンクリヤサスペンションを装備。高いスポーツ性と快適性を獲得している。さらにライダーサポート技術、カワサキ・トラクション・コントロールやマルチファンクション液晶パネル、LEDヘッドライトなど先進のテクノロジーや高性能な装備を多数採用。ストリートを悠然と走るだけでも楽しく、ツーリングやスポーツ走行など、様々なシーンでそのレトロモダンな魅力を十分に体感できる。

    ■主な変更点
    ・カラー&グラフィックの変更
    メタリックディアブロブラック 全身をブラックアウトし不変のカッコよさ・男らしさを演出 キャンディトーングリーン ティアドロップフューエルタンクにZ1(1973年に発売しタイガーカラーと親しまれた)を彷彿させるカラーリングを施す
    ・キャンディトーン
    グリーンのフューエルタンクには凹凸のない滑らかな表面に仕上げる、水転写デカールを採用

    ■モデル情報

    車名(通称名):Z900RS
    マーケットコード:ZR900CLFB ZR900CLF
    型式:2BL-ZR900C
    型式指定・認定番号:18724
    メーカー希望小売価格:1,328,400円(本体価格1,230,000円、消費税98,400円)
    カラー(カラーコード):キャンディトーングリーン(GN1)、メタリックディアブロブラック(BK1)
    発売予定日:2019年8月1日

    ※当モデルは二輪車リサイクル対象車両です。価格には二輪車リサイクル費用が含まれます。
    ※価格には保険料、税金(消費税を除く)、登録等に伴う諸費用は含まれません。
    ※当モデルはABS装着車です。
    ※当モデルは二輪車ETC2.0標準装備車です。
    ※メーカー希望小売価格は消費税8%を含む参考価格です。

    Z900RS 主要諸元

    車名(通称名):Z900RS
    マーケットコード:ZR900CLFB ZR900CLF
    型式:2BL-ZR900C
    全長x全幅x全高:2,100mm×865mm×1,150mm
    軸間距離:1,470mm
    最低地上高:130mm
    シート高:800mm
    キャスター/トレール:25.0°/98mm
    エンジン種類/弁方式:水冷4ストローク並列4気筒 / DOHC 4バルブ
    総排気量:948cm³
    内径x行程/圧縮比:73.4mm×56.0mm/10.8:1
    最高出力:82kW(111PS)/8,500rpm
    最大トルク:98N・m(10.0kgf・m)/6,500rpm
    始動方式:セルフスターター
    点火方式:バッテリ&コイル(トランジスタ点火)
    潤滑方式:ウェットサンプ
    エンジンオイル容量:4.2L
    燃料供給方式:フューエルインジェクション
    トランスミッション形式:常噛6段リターン
    クラッチ形式:湿式多板
    ギヤ・レシオ:
     1速…2.916(35/12)
     2速…2.058(35/17)
     3速…1.650(33/20)
     4速…1.409(31/22)
     5速…1.222(33/27)
     6速 0.966(29/30)
    一次減速比 / 二次減速比:1.627(83/51)/2.800(42/15)
    フレーム形式:ダイヤモンド
    懸架方式:前…テレスコピック(インナーチューブ径 41mm)、後…スイングアーム(ホリゾンタルバックリンク)
    ホイールトラベル:前…120mm、 後…140mm
    タイヤサイズ:前…120/70ZR17M/C (58W)、 後…180/55ZR17M/C (73W)
    ホイールサイズ:前…17M/C×MT3.50 、後…17M/C×MT5.50
    ブレーキ形式:前…デュアルディスク30mm(外径)、 後… シングルディスク250mm(外径)
    ステアリングアングル(左/右):35°/ 35°
    車両重量:215kg
    燃料タンク容量:17L
    乗車定員:2名
    燃料消費率(km/L)※1:
     28.5km/L(国土交通省届出値:60km/h・定地燃費値、2名乗車時)※2
     20.0㎞/L(WMTCモード値 クラス3-2、1名乗車時)※3
    最小回転半径:2.9m
    カラー:キャンディトーングリーン(GN1)、メタリックディアブロブラック(BK1)

    ※1:燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状況などの諸条件により異なります。
    ※2:定地燃費値は、車速一定で走行した実測にもとづいた燃料消費率です。
    ※3:WMTCモード値とは、発進・加速・停止などを含んだ国際基準となっている走行モードで測定された排出ガス試験結果にもとづいた計算値です。走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます。
    ※改良のため、仕様および諸元は予告なく変更することがあります。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【新車】カワサキ「Z900RS」の新色はタイガーカラー! 8月1日から発売開始!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】

     プロの2輪レーサーの走りを、ライダー目線で体験できる迫力満点の映像がYouTubeで公開されています。 


     この映像はヤマハ発動機のオフィシャルチーム「YART(ヤマハ・オーストリア・レーシング・チーム)」に所属しているプロレーサー、ニッコロ・カネパさんが自身のYouTubeチャンネルで公開しているもの。2019年7月28日に開催される「コカ・コーラ 鈴鹿8耐」のテスト走行中に撮影したものです。

     2輪、4輪を問わず、多くのモータースポーツ関係者から愛される「鈴鹿サーキット」を、YARTのチームマシン「YZF-R1」に乗って走るカネパ選手。地面が壁のように迫ってくるコーナリング、ライバルたちをオーバーテイクする瞬間など、エキサイティングなシーンがたっぷりと収められています。

     テスト走行とはいえ、本番に向けた調整を行うための貴重な時間。真剣な走りをプロの視点で楽しめるのは貴重ですね。

     「コカ・コーラ 鈴鹿8耐」は7月28日に決勝レースが開催。26日、27日は予選やフリー走行などが行われます。


    鈴鹿サーキットを走行するプロの視点で撮影された映像がすごい!
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    👇【詳細記事・画像】

    スズキ株式会社は、街乗りにおける日常的な扱いやすさとスポーティーなスタイリングを特長としている250ccロードスポーツバイク「GSX250R」のカラーリングを変更して、青/黒(クリスタルブルーメタリック/パールネブラーブラック/BY7)および白/黒(パールグレッシャーホワイトNo.2/BHM)、パールネブラーブラック/YAY)を7月18日、青(トリトンブルーメタリックNo.2/QHV)を7月26日、黒(パールネブラーブラック/YAY)を7月30日より発売する。


    「GSX250R」の搭載する248㎤の2気筒エンジンは、平成28年国内排出ガス規制に対応しながらフリクションロスの低減や燃焼効率向上など、街乗りで多用する低中速の扱いやすさを重視した出力特性としている。「アーバンアスリート」をコンセプトに、都会や郊外を颯爽と駆け抜ける姿をイメージしたスタイリングは、テールカウル先端に向けてコンパクトにラインが集合するスポーティーなデザインとし、セパレートタイプのハンドルバー、前後分離式シートなどを採用しながら、快適なライディングポジションを実現した。

    ■主な変更点

    車体色及びグラフィックの変更のみ。

    ■「GSX250R」の主な特長

    ■エンジン・車体
    ・水冷2気筒248cm3エンジンは、フリクションロスの低減や燃焼効率向上を図ることで、街乗りで多用する低中速の扱いやすさを重視した出力特性(最高出力18kW/8,000rpm、最大トルク22Nm/6,500rpm)と優れた燃費性能(41.0km/L※)を実現。
    ・平成28年国内排出ガス規制に対応。
    ※国土交通省届出値:定地燃費値(60km/h)2名乗車時。定地燃費値は、車速一定で走行した実測にもとづいた燃料消費率です。燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります。

    ■装備
    ・ 黒基盤に白字を表示するネガ液晶を採用した、視認性の高いフルデジタル表示の多機能メーター。
    1)任意に設定したエンジン回転数に到達するとランプの点灯/点滅でシフトチェンジのタイミングを知らせるRPMインジケーター
    2)一目でギヤポジションがわかるギヤポジションインジケーター
    3)便利な時計と切替式のオドメーター/ツイントリップメーター
    ・ 快適なライディングポジションに調整したセパレートタイプのハンドルバーと前後分離式シート。
    ・ 専用セッティングを施したフロントフォークと7段階調整式のリヤサスペンション。
    前後輪に花弁形状のブレーキディスクを採用。
    ・ 長距離の走行に安心な大容量15Lの燃料タンク。

    ■デザイン
    ・ 「アーバンアスリート」をコンセプトに、都会や郊外を颯爽と駆け抜ける姿をイメージしたスタイリング。
    1)テールカウル先端に向けてコンパクトにラインが集合するスポーティーなデザイン
    2)スズキのスポーツバイクの特長である、ヘッドライト左右に配置した吸気口とポジションランプ
    3)先進的なイメージを持たせた面発光LEDのポジションランプとテールランプ
    4)スポーティーな一本出しマフラー

    ■GSX250R(GSX250RM0)……¥527,040(消費税8%込み)
    【GSX250RM0】クリスタルブルーメタリック/パールネブラーブラック (BY7)
    【GSX250RM0】パールグレッシャーホワイトNo.2/パールネブラーブラック(BHM) 
    【GSX250RM0】パールネブラーブラック(YAY) 
    【GSX250RM0】パールネブラーブラック(YAY) 
    ■GSX250R(GSX250RZM0)……¥538,920(消費税8%込み)
    【GSX250RZM0】 トリトンブルーメタリックNo.2(QHV)
    【GSX250RZM0】 トリトンブルーメタリックNo.2(QHV)
    ■商品名・価格・発売日
    ※価格(リサイクル費用を含む)には、保険料,税金(消費税を除く),登録等に伴う費用は含まれない。 ※製造事業者/常州豪爵鈴木摩托車有限公司 ※製造国/中国 ※輸入事業者/スズキ株式会社
    ■車体色

    【GSX250RM0】
    ・クリスタルブルーメタリック/パールネブラーブラック (BY7)
    ・パールグレッシャーホワイトNo.2/パールネブラーブラック(BHM)
    ・パールネブラーブラック(YAY)
    【GSX250RZM0】
    ・トリトンブルーメタリックNo.2(QHV)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【新車】新色登場でスズキ「GSX250R」がさらにかっこよくなった!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】

       ピアッジオグループジャパンは、スクーター「ベスパ」のスポーティーなモデル「ベスパ スプリント 150 ABS カーボン」を7月20日、30台限定で販売します。価格は49万6800円(税込)です。
       

     2018年に登場した「ベスパ スプリント 150 カーボン」を改良した2019年モデル。カーボンのディテールと、ボディーサイドやホイールに配置したデカールでスポーティなスタイルを強調しているほか、12.7馬力を発揮する155ccエンジン、フロントのABS、イモビライザー、USB給電ポートなどを搭載しています。

     2019年モデルでは、前後LEDランプの採用や、ボディーカラーとしてブラックのほかホワイトを追加。赤いリムデカールやスポーツシートの赤いステッチなど、赤がアクセントになっています。ブラック、ホワイト各15台ずつの限定です。


     

    「ベスパ スプリント 150 ABS カーボン」
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【新車】スポーティーなベスパ「スプリント 150」が進化して登場!】の続きを読む

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