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    カテゴリ:テレビ > バラエティ


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    「今回の騒動で、いちばんの“被害者”は宮川さんですよ。彼は祭り企画への思い入れが非常に強く『今の自分があるのもすべて“お祭り男”のおかげだ』と思っていました。番組を信じて頑張ってきただけに『裏切られた』という思いが強いようです」(事務所関係者)

    2週連続で『週刊文春』が報じた、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のやらせ疑惑。宮川大輔(46)の担当する企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」のうち今年5月の橋祭りと17年2月のカリフラワー祭りがデッチ上げだったと報じている。報道を受け、日本テレビの大久保好男社長が11月15日に謝罪会見を開き、企画の休止を発表。

    同企画のあった番組の平均視聴率は20%前後と高く、番組史上最高視聴率を獲得したのも同企画。そんな人気企画だけに、番組もとくに力を入れていたようだ。

    「プライム枠でも1,000万~2,000万円が相場となっている、緊縮予算のご時世。そんななか、『イッテQ!』の予算は異例の5,000万円といわれています。いっぽうで出演者のギャラは比較的安かった。出演交渉をする際も『うちは視聴率20%なんだよ』と、高視聴率を笠に着ていたそうです。そうした横柄な態度が、今回の不祥事を招いたのではないでしょうか」(前出・事務所関係者)

    そんな番組の姿勢に、かねてから宮川は疑問を感じていたという。

    「現地の人たちは基本的にエキストラだったわけですから、異様にテンションが高い。ロケの最中、宮川さんはお祭りの参加者たちを見て『なんでこんなに人多いん?』『テンション高すぎひん?』と、漏らしていたといいます。さらに、現地の人が領収書のような書類にサインする場面を目撃してしまったのだとか。その際も宮川さんはスタッフに『あれなんなん?』と追及したそうです」(番組関係者)

    あまりにも不自然すぎる光景。堪りかねた宮川がこんな指摘をしたことも――。

    「それでも、スタッフはやらせを認めるわけにはいきません。この手の番組はタレントのリアクションが命ですから、やらせだとバレないようにずっと言い訳をしてきたといいます。宮川さんは半信半疑の状態で『これ、祭りちゃうやん!?』とツッコんでいたそうです。とはいえスタッフとは11年もの付き合い。『嘘をつくはずがない』と宮川さんは彼らを信じていたのに……」(前出・番組関係者)

    やらせ発覚直後の11月11日放送回の視聴率は16.6%。過去4週で最低だった。

    「不祥事が起こると注目が集まり視聴率は維持できるかもしれませんが、一時的なもの。これからは一気に番組離れが進んでいくでしょう。いま日テレがもっとも恐れているのは、やらせ疑惑がほかの企画にも波及してしまうこと。最悪、番組が打ち切りになってしまう可能性もあり、そうなれば、何10億円もの損失が出てしまう。そうならないために、日テレは祭り企画を休止して早々に“火消し”をしようと必死なんです」(テレビ局関係者)

    気になるのは宮川の今後だが、ネット上には視聴者からの同情の声が殺到している。

    《宮川大輔さんが可哀想。面白い祭り企画だったのに……》
    《日本テレビに責任があるのに宮川の写真が使われて、さも悪人のようにされてるの可哀想》

    冠企画がなくなったことで、宮川の降板も心配されているが――。

    「当初、宮川さんは祭り企画への強い思い入れから、『この企画がなくなるなら、番組を降ります!』とスタッフに伝えたそうです。でも、実際になくなってしまったいま、宮川さんは『お世話になった番組のためにどうにかしなければ』と考え直したと聞きました」(前出・番組関係者)

    宮川の「アカーン」という的を射たツッコミを、封印してしまった日テレの罪は重い。

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    人気バラエティー番組「イッテQ」は打ち切りになってしまうのか?

    (出典 rpr.c.yimg.jp)
                   

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/18(日) 14:19:06.19 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビのバラエティー番組『世界の果てまでイッテQ!』が、実際にはない祭りをでっちあげた疑いがあると『週刊文春』が報じた問題で、
    同局の大久保好男社長は11月15日、「企画について疑念、ご心配をお掛けする事態となった。多くの関係者の皆さんにおわび申し上げます」と謝罪した。

    大久保社長は「イッテQのお祭り企画について疑念を生み、ご心配をおかけする事態となりました。
    申し訳なく思っています」と切り出し、番組プロデューサーなどは直接関わっていないが、現地コーディネーターが祭りを“でっち上げ”たことを謝罪。

    「現地コーディネーターは外部の人とはいえ、番組の成立に不可欠な存在で、番組サイドであることに間違いありません」と、日本テレビの責任であることを認めている。

    この謝罪にネット上では、

    《製作を下請けに丸投げして、自分たちは知らなかったでは済まされないからね》
    《制作の意図やコーディネーターの暴走などは、視聴者への言い訳には一切なりません!》
    《番組終了ですね。これで続けるのは虫が良過ぎる。出演者には気の毒だけど》

    などと、批判的な声が目立つ。

    観覧者に謝罪した内村
    問題の発端は、11月8日発売の『週刊文春』。『イッテQ』5月20日放送回で紹介されたラオスの「橋祭り」が、番組側の企画だったと報道した。

    さらに翌週の15日発売号では、昨年2月12日放送回で紹介されたタイの「カリフラワー祭り」について、コーディネート会社が費用を負担し、実際には存在しない祭りを開催したと記事にしている。

    この騒動は、出演者にも影響を与えている。司会の内村光良は、ヤラセ疑惑発覚後に行われた初のスタジオ収録で、観覧者に対して「申し訳ありません」と謝罪したという。

    さらに『女性セブン』も11月15日発売号で“でっち上げ疑惑”を検証し、存在を確認できなかった祭りが11個もあったと報じた。

    とはいえ、「ヤラセでも面白いならいい」「番組を終了させる必要はない」と擁護派の声もかなり多い。果たして日本テレビはどんな結論を下すのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1575328/
    2018.11.18 11:02 まいじつ

    【【芸能】「イッテQ」打ち切りか継続か?…“視聴者の判断”大いに揺れる】の続きを読む



    (出典 image.jimcdn.com)

    1
    アルテミス@ ★ :2018/11/16(金) 11:32:53.18 ID:CAP_USER9.net

    渦中の日本テレビ系バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」に新たな“ヤラセ祭り疑惑”が浮上した。「週刊文春」が先週の「橋祭りinラオス」の疑惑に続き、15日発売の同誌で第2弾として「カリフラワー祭りinタイ」にも“ヤラセ”の疑いがあると報じた。
    この祭りには“お祭り男”宮川大輔(46)のほかに、ジャニーズアイドルグループ「NEWS」の手越祐也(31)も参加。疑惑は、手越の「アイドル生命」にも大きなキズになりかねない事態に拡大している。

     文春で新たに持ち上がった疑惑は、同番組が昨年2月に放送した10周年記念特番内の「宮川手越2人で挑む奇祭カリフラワー祭り」だ。

     放送ではタイ北部サイヨン村で行われた収穫を祝う年に一度の祭り「カリフラワー祭り」に宮川と手越が参加。村人たちが二人三脚で泥沼を駆け抜け、20キロほどのカリフラワーを収穫するスピードを競う祭りだったが、同誌は実は、これもヤラセだったと指摘した。

     サイヨン村の村長や祭りの優勝者も同誌に証言し、実際には「子供の日の行事」だったものを、現地コーディネート会社の“演出”により「祭り」に仕上がったと報じている。同誌では、日テレが責任を下請け会社に押しつけようとする姿勢を「下請けいじめ」として、一連の問題に対する日テレの対応を厳しく糾弾した。

     先週発覚したラオスの疑惑について、本紙も「結論から言えば真っ黒け」「番組側は過去のヤラセを掘り起こされることを真剣にビビっている」と日テレ内部の狼狽ぶりを報じていた。

     放送倫理・番組向上機構(BPO)も日テレの姿勢を疑問視していただけに、第2弾の報道で「BPOの審議入りは免れず、世間にも大きな衝撃を与えているだけに、最悪の場合、番組打ち切りも、あり得る状況」(テレビ関係者)。

     日テレにとっては視聴率20%超えも珍しくない看板番組が消滅となれば大損害になりかねない。さらには、第2弾の祭り疑惑の余波は別のところにも及びそうだ。同番組レギュラーで、普段は“お祭り男”ではない手越も関わっていたからだ。

     日テレ関係者は「イッテQは手越にとって非常に大きな存在。手越の“オレ様キャラ”を理解し、編集で『好感度の高いアイドル』に変えていましたからね」と指摘。

     手越といえば「未成年女性との飲酒疑惑」「金塊強奪事件容疑者との同席写真発覚」と私生活の乱れっぷりや「先輩グループ・嵐の口パク暴露」など歯に衣着せぬ発言も多く、ジャニーズ所属タレントでなければ、すぐに干されてもおかしくないレベル。

     実際に手越の夜遊び仲間だった日テレのラルフ鈴木アナウンサーは報道番組「NEWS ZERO」(現「news zero」)を降板の憂き目に遭っている。周囲まで巻き込む手越のキャラクターを「イッテQ」は「うまくお茶の間に落とし込んでいた」(同)ことで、結果的に人気者に仕立て上げていた。

    「手越にあえて厳しいロケや厳しいツッコミで対応し、手越のオレ様キャラを生かしていた。手越もそれが“おいしい”ことが分かっているので、どんなイジられ方をされても、すべてOK。絵が下手なことも『画伯』と持ち上げることで笑いに変えていた。ジャニーズ側もクレームどころか『手越を唯一、コントロールできる番組』と感謝していたぐらい」(同)

     各局バラエティーの中でトップレベルの人気を誇る同番組が手越のタレント価値を上げ、日テレはサッカーW杯ロシア大会の同局キャスターまで任せた。「イッテQの危機=手越のタレント生命の危機」なのだ。

     日テレは14日、改めて「(海外の)コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画の確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております」とコメント。
    先週の「反省すべき点があったと考えている」から低姿勢になったが、「ヤラセとの認識はない」との姿勢は変えていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000009-tospoweb-ent


    (出典 pics.prcm.jp)

    【【芸能】 「イッテQ!」新ヤラセ疑惑が!NEWS・手越の芸能生命の致命傷に?】の続きを読む

    日本テレビ系で放送中の大人気番組「世界の果てまでイッテQ」のヤラセ疑惑は
    本当なのか?

    👇【詳細記事】
    宮川大輔

    (画像は宮川大輔公式instagramのスクリーンショット)

    日本テレビ系で放送中の大人気番組『世界の果てまでイッテQ!』。子供から大人まで愛される同番組のやらせ疑惑を『文春オンライン』が7日に報じた。
    ■「橋祭り」でヤラセ疑惑

    問題になったのは、名物企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」の5月20日放送分の「橋祭りinラオス」。

    お祭り男こと宮川大輔が、水の上に立てかけられた25メートルの板を自転車で渡る祭りで、障害物をかわしながらそのスピードを競う。

    しかし、報道によれば、この祭りは「存在しない」という。ラオスの観光イベント関係者らは「日本側の働きかけで実現した」「ラオスで初めて行われたものです」と語っているよう。一方で日本テレビ側は自分たちが作った企画ではないと反論し、両者は対立している。
    ■「裏切られた気分」「ショック」の声

    大人気番組の名物企画のヤラセ疑惑に、ツイッターや『ガールズちゃんねる』では「本当ならショック…」「嘘であってほしい」と驚きの声があがった。

    「これマジだったらショックだなぁ イッテQはクリーンなイメージなのに」

    「好きな番組だし、ヤラセ真実だとしたら悲しいし裏切られた気分 」

    「えぇ…イッテQ好きだけど面白ければ良いとは思わない。ヤラセはいかん」

    また、祭りに参加している宮川に同情の声も見受けられた。

    「もしこれが本当なら、宮川大輔は知っていたのかな?全て作り上げられた上で何も知らず頑張って、はいヤラセでしただとしたら気の毒すぎるわ…」
    ■「どうでもいい」「ヤラセでもかまわない」

    一方、仮にヤラセが事実だとしても驚かないという声も。情報番組ならともかく、おふざけで笑いがメインのバラエティ番組なら気にならないということか。

    「別にどうでもいいし、大輔が悪いの? って思うし、とにかく楽しかった!!! もしヤラセだったなら現地の雰囲気も含めてすっばらしい最高のエンターテイメントだなって話」

    「ドキュメント番組なら問題だろうけどバラエティ番組なんだから面白ければヤラセ(演出)でも構わないのでは、と思うのは自分だけか」

    「心が荒んでるのか、はなからこういうのってやらせも大いにあるだろうと思って観てるからなんとも思わない」
    ■『イッテQ』の人気ぶりは…

    しらべぇ編集部が全国の20~60代男女619名を対象に「リアルタイムで試聴したいテレビ番組」について調査したところ、『イッテQ』は堂々の1位に輝いている。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    今回の疑惑で人気が落ちることは考えにくいが、視聴者に不信感が募ることは事実。はたして、ヤラセは行われていたのだろうか。

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    (文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ)

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年1月20日~2017年1月22日
    対象:全国20代~60代の男女1,381名(有効回答数)

    『イッテQ』宮川大輔の橋祭りにヤラセ報道 「裏切られた気分」「マジならショック」
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    安室奈美恵、ついにイモトと『イッテQ』で共演 「あなたのファンになれて幸せでした」
    安室奈美恵、ついにイモトと『イッテQ』で共演 「あなたのファンになれて幸せでした」  ハフィントンポスト
    (出典:ハフィントンポスト)


    (出典 o.aolcdn.com)

    イモトさん!おめでとうございます!
    見ていて、こちらも感動しました‼

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