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    カテゴリ:映画 > 洋画


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     アメコミ界の巨匠マイク・ミニョーラの人気アメコミシリーズを実写映画化した『ヘルボーイ』から、第1弾予告映像とメインビジュアルが公開された。

    (出典 Youtube)
     本作は、地獄で生まれた悪魔の子ヘルボーイが地球で育てられ、超常現象調査防衛局「B.P.R.D.」のエージェントとして活躍する物語。ギレルモ・デル・トロ監督が過去に映画化しているが、今回はスタッフとキャストを一新し、原作者マイクの完全監修となる。

     ドラマ『ストレンジャー・シングス』のデヴィッド・ハーバーがヘルボーイ役を、映画『バイオハザード』シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチがヴィランとなるブラッドクイーン役を務める。ほかにヘルボーイと共に戦う防衛局メンバーとして、ベテラン俳優のイアン・マクシェーン、映画『ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた』(6月7日公開)のサッシャ・レイン、韓国出身のダニエル・デイ・キムらが脇を固める。メガホンを取るのは、大人気ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』などを手掛けるニール・マーシャル監督。

     解禁された第1弾予告映像は、巨大な怪物がロンドンのタワーブリッジを破壊するシーンからスタート。ミラ扮する最強の敵・ブラッドクイーンが蘇ったことにより、ロンドンの街は地獄と化し、ヘルボーイは多くの敵に立ち向かわなければならなくなる。

     ヘルボーイの象徴とも言える“削られた角”が生えた<世界を滅亡させることの出来るパワー>を得たヘルボーイの姿が見られるほか、巨人、イノシシやコウモリに似たクリーチャーを相手に巨大な銃や剣で戦闘を繰り広げるアクション、ヘルボーイと対峙するブラッドクイーンが「お前の中の悪魔を覚醒させる」と言い放つ姿を次々にピックアップ。最後は仲間に危うく撃たれかけたヘルボーイが「俺は味方だ!」と吠えるコミカルなシーンで幕を閉じている。

     併せて公開されたメイン画像は、オレンジがかった赤を背景に、銃を持った不敵な表情のヘルボーイと真紅のローブをまとったブラッドクイーンが相対するものとなっている。

     映画『ヘルボーイ』は9月より全国公開。

    映画『ヘルボーイ』メインビジュアル(C)2019 HB PROCUCTIONS, INC.
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    音楽界の最高の栄誉であるグラミー賞を5度受賞し、「ローリング・ストーン」誌の“最も偉大なアーティスト100人”にも選ばれたロックミュージシャン、エルトン・ジョンの半生を映画化した『ロケットマン』が8月23日(金)から公開される。先日行われた第72回カンヌ国際映画祭での上映では4分間に及ぶスタンディングオベーションを受けた本作から、このたびタイトルにもなっている名曲「ロケット・マン」をエルトン役のタロン・エガートンが歌う本編映像とポスターが到着した。

    (出典 Youtube)

    共演に『リトル・ダンサー』(00)のジェイミー・ベルや「ジュラシック・ワールド」シリーズのブライス・ダラス・ハワード、『シンデレラ』(15)のリチャード・マッデンといった演技派キャストが集結。さらに本作の監督には、製作総指揮を務めていた『ボヘミアン・ラプソディ』(18)で当初監督だったブライアン・シンガーの降板後、急遽メガホンをとり大ヒットに導いたデクスター・フレッチャー。そして、「キングスマン」シリーズのマシュー・ヴォーン監督と、エルトン・ジョン自身が製作として名を連ねた。

    到着した本編映像では、1975年にドジャー・スタジアムで開催されたワールド・ツアーライブを再現。ドジャースのホームグラウンドにちなんだバッティングパフォーマンスや、10万人以上もの熱狂的なファンが大歓声を送るなか、本作のためにボイストレーニングを積んだタロンが力強い歌声で名曲「ロケット・マン」を熱唱するなど、当時の空気感が伝わってくるようなライブの様子が映しだされる。さらに、ステージに上がる寸前のかすかに曇ったエルトンの表情も垣間見え、彼の壮絶な半生がどのように描かれていくのか目が離せない。

    6月7日(金)からは、コレクターズ・ミュージック・カードが特典としてついてくるムビチケカード券も発売。ムビチケカード一枚につき、「ロケット・マン」、「ユア・ソング」それぞれの歌詞の一節が入ったカードのいずれか一枚がつき、エルトンファンならずとも手元に置いておきたいコレクターズ・アイテムとなっている。

    一流のスタッフ・キャストによって制作された本作は『ボヘミアン・ラプソディ』に次ぐ新たな音楽映画の傑作誕生を予感させており、いまから期待値は高まるばかり。ぜひ歴史的瞬間を見逃さないでほしい!
    (Movie Walker・文/編集部)

    数々の名曲を生み出したエルトン・ジョンの半生を映画化!

    (出典 news.nicovideo.jp)


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    6月7日(金)に全国で公開される冒険と真実の愛を描いた「アラジン」。ウィル・スミス演じるランプの魔人ジーニーが、3つの願いをかなえる魔法のランプの使い方を、名曲“フレンド・ライク・ミー”に合わせてノリノリで解説する映像が公開となった!

    (出典 Youtube)

    今回公開された映像には、アラジンとジーニーの初めての出会いが映し出され、「願い事は3つまで!ランプをこすって言う!分かった?」と、アラジンに説明するランプの魔人ジーニー。魔法のランプを狙うものなら誰もが知っている常識だが、ひょんなことからランプを手にしたアラジンにとっては、何もかもが初体験。せっかくジーニーがノリノリな楽曲と共に分かりやすく説明したにも関わらず、“欲望”とは縁遠いアラジンは「どう願えばいいの?」と言い、あまりのアラジンの私利私欲のなさに、さすがの魔人も「今の歌で全部せつめいしたろ!?」と頭を抱えてしまう。

    何千年にもわたり人の欲をかなえてきた魔人と、ダイヤモンドのように光り輝く心を持つ青年が織りなすコミカルな掛け合いが、なんともおかしく、そしてハッピーにさせてくれる。

    ■ ウィル・スミス「これぞ、自分の曲だと感じられた」

    ジーニーが歌う“フレンド・ライク・ミー”は、作品のユーモアパートをひっぱる陽気なジーニーの魅力が詰まった楽曲。この楽曲に関して、ウィル・スミスは「今作に入っていく時、僕の心には恐れがあったんだ。ロビン・ウィリアムズがすばらしい演技をしたからね。でもそんな恐れを克服させてくれて、『自分にはジーニーを演じられる!』と感じさせてくれたのが、この“フレンド・ライク・ミー”だったんだ!」と語り、役作りにおいて絶対に欠かすことのできない重要な楽曲であることを明かす。

    また、「この音楽の奥底に、クラシックなヒップホップのビートを感じた時、『これぞ、自分の曲だ!』と感じられたんだ。そんなふうに、ヒップホップと遊んでいるうちに、ジーニーが生まれていったんだよ。“フレンド・ライク・ミー”を歌いながら、僕はジーニーを理解していったんだ!」と言い、曲とのシンクロの中でウィル・スミス版のジーニー像を創造していったという。

    これを生み出したのは、オリジナルのアニメーション版に引き続き今回の楽曲制作を担当しているアラン・メンケン。アランはウィルが歌う“フレンド・ライク・ミー”を初めて聴いた時のことを「ホッとしましたよ。とても素晴らしかったからです。私から何の指示を出す必要はありませんでした。彼のパフォーマンスはロビン・ウィリアムズとはまた別のもので、独創的。そしてあのエネルギーね!彼が自分の歌を歌い、大いに気に入ってくれているのですから。もう最高ですよ!」と振り返り、ウィル版“フレンド・ライク・ミー”を大絶賛した。
    (ザテレビジョン)

    6月7日(金)に全国で公開される「アラジン」

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【予告編・ビジュアル】
    『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』
    2019年7月12日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

    7月12日(金)公開の『アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲』より、予告編とビジュアルが解禁された。

    時は西暦2047年、月の裏に潜んでいたナチスの侵略から30年。生き残った人類は荒廃した地球を捨て月に移住していたが、月面基地はエネルギーが枯渇し今にも滅亡の危機を迎えていた。人類を救うため、主人公のオビは個性溢れる仲間たちを連れて宇宙へ飛び出す。人類を救済できる新たなエネルギーを探すため、地球の深部にある前人未到の<ロスト・ワールド>へ向かうが、そこはナチス・ヒトラーと結託した秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類滅亡を企て、恐竜とともに地底から攻めてくる。果たしてオビたち一行は、このぶっ飛んだ侵略者たちに対抗できるのか?


    (出典 Youtube)

    予告編では、壁をぶち破り、恐竜に乗って「ジーク・ハイル!マザーフ★ッカー!」と叫ぶヒトラーや、ビンラディン、サッチャー、チンギス・ハーン、ローマ法王、そしてスティーブ・ジョブズまでもが人類に総攻撃を開始する様子が映し出される。

    さらに、壮大な宇宙で巻き起こる<最後の聖戦>を予感させる新ビジュアルも解禁。恐竜がダイナミックにあしらわれ、戦闘態勢のヒトラーのにらんだ顔が印象的だ。中央の主人公オビが掲げる神々しい光を放つ“聖杯”は一体何なのか、期待が膨らむビジュアルとなっている。

    ストーリー

    2018年、人類は月面ナチスの侵略に勝利するも、自ら引き起こした核戦争で地球が荒廃してしまった。それから30年後、人々はナチスが建設していた月面基地で生き延びていた。しかし、月面基地のエネルギーは限界に達し絶滅の危機に瀕していた。人々が苦しむ姿に機関士のオビは胸を痛めていた。ある日、地球から宇宙船が月に飛来。そこにはロシア人の乗組員のほか、死んだはずの月面ナチス総統ウォルフガング・コーツフライシュが密かに同乗しており、月面基地に忍び込むのだった。何の企みか、ウォルフガングはオビに人類を救う手段を打ち明ける。地球の深部には未開の世界が広がっており、そのエネルギー源を集約する“聖杯”を持ち帰れば人類は救われるというのだ。未曾有の危機に瀕している人類を救うため、オビは仲間たちとともに<ロスト・ワールド>に向けて旅立つ。しかし、そこはナチス・ヒトラーと結託した秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類絶滅を企て、恐竜とともに地底から攻めてくる!

    公開情報

    監督:ティモ・ヴオレンソラ
    脚本:ダラン・マッソン、ティモ・ヴオレンソラ
    音楽:ライバッハ、トゥオマス・カンテリネン
    出演:ララ・ロッシ、ウラジミル・ブラコフ、キット・デイル、トム・グリーン、ユリア・ディーツェ、ウド・キアほか
    配給:ツイン
    フィンランド・ドイツ・ベルギー/英語/原題:Iron Sky : The Coming Race/カラー/デジタル/93分

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    本日5月12日(日)は、ラミ・マレック38歳の誕生日! 若き天才ハッカーを描いたサスペンス・ドラマ『MR. ROBOT/ミスター・ロボット』でエミー賞ドラマ・シリーズ部門主演男優賞を受賞。昨年公開され大ヒットした伝説のバンド"クイーン"を描く『ボヘミアン・ラプソディ』ではフレディ・マーキュリーを演じ、見事アカデミー賞主演男優賞を受賞。名実ともに世界に知らしめたラミが紙幣偽造の天才に扮する脱獄映画の金字塔『パピヨン』の本編映像が、誕生日を記念して公開となった。 


    (出典 Youtube)
    45年ぶりに映画化される脱獄映画の金字塔『パピヨン』。1973年にスティーヴ・マックイーンとダスティン・ホフマンで製作され、「熱い男の友情」に多くの人々が涙した。ラミは本作で、主人公パピヨン(チャーリー・ハナム『サン・オブ・アナーキー』)の囚人仲間である偽札作りの天才ルイ・ドガを演じる。彼らが送られた南米ギアナの悪魔島は、周囲を海に囲まれ脱出不可能な場所として知られ金を持つ者が勝者となる。パピヨンは、ドガの隠し金に目を付け彼の護衛を申し出る。打算で手を組んだ二人だったが、過酷な流刑地を生き抜くうちに互いへの情と信頼が芽生え始める。

    この大役を演じるにあたりラミは「『パピヨン』は子どもの頃の僕に消えない印象を残した作品だったから、この物語の再解釈は非常に刺激的になるに違いないと感じたんだ。新たな解釈をするには、十分な時が経ったと思う」と語る。

    またドガの役作りについては、「僕はホフマンの解釈するルイ・ドガが好きなんだ。ルイはアイコン的な役だから、可能な限り彼のやったことを遠ざけようとするのが普通だけど、僕はこのキャラクターをもう少し尖らせ、脆さを抑えた。彼の抜け目のなさと白アリのようなサバイバル能力を強調することは、僕にとって本当に楽しいことだった。ルイは、ほとんどの人が共感できるようなキャラクターだと思っているよ。彼は地球上で最も哀れで惨めな状況の一つに投げ込まれ、生き残るために自分のやり方で戦わなければならないんだ」と明かしている。

    今回解禁された本編映像は、流刑地に送られるドガとパピヨンが取引を交わすシーンの一部。ドガは若く屈強なパピヨンをボディガードとして雇うが、脱獄を目論む彼と一緒に行動する気はない。計算高く抜け目ないドガは賄賂で釈放されるチャンスを狙っており、荒っぽい行動に出ようとするパピヨンに対して見下すような態度を取る。パピヨンにとってもドガはただの金づるであり、尊大な彼に対して心を開くことはない。ギスギスした二人の関係がどのように変化していくのか―。

    人気シリーズ『007』の最新作『BOND 25(仮題)』への出演も決定しているラミが、どのような新しいルイ・ドガを見せるのか―。『パピヨン』は、6月21日(金)TOHOシネマズ シャンテ他全国ロードショー。(海外ドラマNAVI)

    Photo:『パピヨン』
    (c) 2017 Papillon Movie Finance LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.transformer.co.jp)



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