フレッシュニュース

毎日最新のニュースをお届けする、まとめブログです!芸能関係・事件・事故・スポーツ・グルメ・自動車・バイク情報など、その他その日にあったニュース全般をお届けします!

    カテゴリ:映画 > 洋画


    👇【詳細記事・画像・動画】


     ディズニーの名作アニメを実写化した映画『アラジン』より、ヒロインの王女ジャスミンが、本作のために新たに作られた楽曲「スピーチレス~心の声」を熱唱する場面を映した本編映像が解禁された。

    (出典 Youtube)
     本作はディズニーアニメ『アラジン』を映画『シャーロック・ホームズ』シリーズなどのガイ・リッチー監督が実写化したファンタジー映画。本当の居場所を探す貧しい青年・アラジンと、新しい世界に飛び出したい王女ジャスミンの身分違いのロマンス、そして3つの願いをかなえる魔法のランプをめぐる冒険を描く。

     この映画の為に新たに制作された楽曲「スピーチレス~心の声」は、王国を乗っ取ろうと企む大臣ジャファーの罠によって幽閉されそうになるアグラバーの王女ジャスミンが、自らの信念を貫くべく衛兵の手を払いのけてソロで歌い上げる感動的で力強い楽曲だ。

     公開された映像には、本作でジャスミンを演じた女優のナオミ・スコットが、高らかに「スピーチレス~心の声」を歌い上げる映像が映し出される。衛兵に付き添われ宮殿を後にするジャスミンは、自らの心の声を歌にして叫ぶ。「私は崩れ落ちはしない。好きなだけ打ちのめせばいい」という歌詞の後、衛兵の手を振り払い「声を上げよう!口を塞がれても震えたりしない。負けない、力の限り叫べ。叫べ!」と勇ましい表情で力強く歌い上げるジャスミンの姿に胸を打たれる映像となっている。

     「スピーチレス~心の声」を生み出したのは、アニメーション版の楽曲も手掛け、アカデミー賞8回、ゴールデングローブ賞7回、グラミー賞11回など数々の受賞歴を誇るアラン・メンケンと、映画『ラ・ラ・ランド』でアカデミー賞とゴールデングローブ賞の主題歌賞ダブル受賞を果たし、『グレイテスト・ショーマン』の楽曲も担当したベンジ・パセックとジャスティン・ポールのコンビ。

     ベンジとジャスティンは「アニメーション版を改めて観かえしていた時、ジャスミンがジャファーと結婚させられようとするシーンで、ジャファーが『喜びで声も出ないようですな』とジャスミンに言うんだ。それがヒントになったんだよ」と、本作の敵役ジャファーのひと言が新曲誕生のきっかけとなったことを明かす。

     一方、今回2人とタッグを組んだアランは「私はこれまでにたくさんの曲を書いてきて、どの曲も愛しているが、我ながら驚く瞬間がある。“スピーチレス~”のデモを聴いた時言葉を失ったよ! 本当に特別な曲に仕上がったね!」と制作に携わったアラン自身さえも驚くほどの出来栄えだったことを語りながら、「ベンジとジャスティンとの仕事は最高でした! 私が曲を作り、彼らは作詞を担当していました。彼らと同じ部屋にいるだけで、私の曲作りに影響を与えるのです。彼らはポップ・チャートにずっと多く触れていますから、とても素晴らしいコラボレーションになりました」と制作秘話を明かしている。

     映画『アラジン』は公開中。

    映画『アラジン』場面写真(C)2019 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】実写版「アラジン」ジャスミンが力強く歌い上げる新曲「スピーチレス~心の声」本編映像公開!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】


    米マーベルが手掛ける「スパイダーマン ファー・フロム・ホーム」のテレビスポット「最新鋭スーツ編」が公開され、赤と黒の配色が施された新スーツの製造工程が明らかになった。5月にインドネシアのバリ島で行われたファンイベントで、主演のトム・ホランドは「ウェブシューターがスーツの中に組み込まれている」と新機能を発表している。


    (出典 Youtube)

    「スパイダーマン ホームカミング」の続編で、「アベンジャーズ エンドゲーム」で繰り広げられた戦いの後の世界を描く本作。夏休みに友人たちとヨーロッパ旅行に出かけたスパイダーマンこと高校生のピーター・パーカー(ホランド)の前に、かつてアベンジャーズを率いていたニック・フューリー(サミュエル・L・ジャクソン)が現れる。フューリーからの依頼を受けたピーターは異次元から来た男ミステリオ(ジェイク・ギレンホール)と協力し、伊ベネチア、独ベルリン、英ロンドンを襲う、自然の力を操るクリーチャーに立ち向かっていく。

    テレビスポットでは、ヨーロッパ各地に現れた未知の敵との戦闘を前に「新しいスーツを!」と意気込むピーターを活写。アイアンマンことトニー・スタークの運転手兼ボディーガードを務めるハッピー・ホーガン(ジョン・ファブロー)が「任せろ」と快諾すると、ピーターの背後にある壁が開き、マシンの中でスーツが出来上がっていく。劇中に登場する、全4種類のスーツに期待が高まる映像となった。

    「スパイダーマン ファー・フロム・ホーム」は、6月28日から世界最速公開。

    トニー・スターク社の技術を引き継いだ最新鋭のスーツ!
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】赤×黒スーツの製造工程&機能が明らかに!映画「スパイダーマン ファー・フロム・ホーム」新映像公開!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】


    1994年にアニメーション映画として誕生し、アカデミー賞作曲賞、主題歌賞を受賞した『ライオン・キング』が、実写もアニメーションも超えた“超実写版”として蘇り8月9日(金)より公開となる。この度、日本だけの最新映像を含めた日本版予告映像が解禁された。


    (出典 Youtube)

    映像の冒頭は、地平線に浮かびあがるオレンジの太陽、プライドロックに集まってくる動物たち、そして誰もが知るあの“サークル・オブ・ライフ”が流れる壮大なオープニングと共に、新たな未来の王、シンバが誕生する。「いつの日かお前が新たな王となるのだ」と告げる父ムファサ。自分も父のような“王”になる日を夢見るものの好奇心旺盛でまだ未熟なシンバに、ムファサは「勇気と無謀は違う」と厳しく説く。しかしシンバは王位を狙う闇に生きるライオン“スカー”の企みにより王国を追放されてしまい、一人飛び出した広大な世界での新たな出会いや冒険を通じ、王としての使命は何なのかを学んでいく。予告映像に描かれた、一目見ただけで鳥肌が立つような臨場感あふれるサバンナの大地と、手を伸ばせば触れられそうな表情豊かで活き活きとした動物たちなどからは、“超実写版”の迫力が感じられる。

    本作の監督を務めるのは「アイアンマン」シリーズの大ヒット・メーカーで、2016年には『ジャングル・ブック』を監督し新たなる映像体験を生み出したジョン・ファヴロー。彼は 「本作は、アニメーションのテクノロジーとは十分にかけ離れたものでありながらも、オリジナルと完全に繋がりのあるものだと思っています」と語っている。全てを新しく作り変えるのではなく、時代を超えて愛されてきた『ライオン・キング』が持つ感動や素晴らしさ、“巡る命と受け継がれる世代”という全人類が愛した不朽のテーマを残しつつも、かつて誰も見たことのない圧巻の映像美を創りあげたことによって“新時代の『ライオン・キング』”を完成させた。

    名作アニメーションの実写化が続くディズニー。この夏は『ライオン・キング』の世界にも期待が寄せられる!(Movie Walker・文/編集部)
    『ライオン・キング』日本版本予告がついに解禁!

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】“日本だけ”の最新映像も!「ライオン・キング」日本版本予告が解禁!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】

    『ターミネーター2』(91年)の正統なる続編で、リンダ・ハミルトン、アーノルド・シュワルツェネッガー、ジェームズ・キャメロンら、シリーズを象徴するレジェンドたちがカムバックすることでも注目を集めている『ターミネーター:ニュー・フェイト』。この映画のティザー予告編&ポスタービジュアルが解禁となった。


    (出典 Youtube)
    『ターミネーター』シリーズは、ジェームズ・キャメロンの監督・脚本で1984年に第1作目『ターミネーター』が誕生。91年には同じくキャメロンの監督・脚本で第2作目『ターミネーター2』が公開され、全米で興行収入2億484万ドルを記録し、この年の年間興収ランキング1位を獲得。日本でも興収95億円で、同年のNO.1ヒットに輝いている。

    最新作『ターミネーター:ニュー・フェイト』は、シリーズの生みの親で、『ターミネーター2』以降、シリーズの権利が手元から離れていたキャメロンが製作に復帰。また、シリーズの看板キャラクターであるT-800役のアーノルド・シュワルツェネッガーに加え、人類抵抗軍を率いるジョン・コナーの母サラ・コナーを『ターミネーター』『ターミネーター2』で演じたリンダ・ハミルトンも出演している。『ターミネーター2』以降「脚本が魅力的ではない」という理由でシリーズへの出演を断ってきた彼女が、「本作は最初の2作品のように響くものよ」と出演を決めたことも話題を呼んだ。

    解禁となった予告編は、「あの『ターミネーター2』の正統な続編」というテロップが表示された後、黒のサングラスをかけたリンダ・ハミルトン演じるサラ・コナーが登場。グレネードランチャーをぶっ放し、さらにバズーカで敵を吹っ飛ばすシーンが描かれていく。

    ジェームズ・キャメロンが「みんなサラ・コナーがどんな時間を過ごして、どんな未来を生きてきたのかを見たいだろうと思ったんだ」と語るように、本作では、『ターミネーター2』以降、彼女がどのような人生を歩んできたのかが明らかとなる。

    さらに、予告編にはアーノルド・シュワルツェネッガー演じるT-800も登場。『ターミネーター2』で映画史に残る名ゼリフ「I’ll be back」とともに溶鉱炉へと沈んだT-800だが、本予告編の最後に、歳を重ねたように見える彼の姿が映し出される。はたして彼はどのように蘇ったのか? なぜ現代に隠れて生活していたのか?

    『ターミネーター:ニュー・フェイト』は11月8日より全国公開となる。

    『ターミネーター:ニュー・フェイト』&ポスタービジュアル (C) 2019 Skydance Productions, LLC, Paramount Pictures Corporation and Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】初代サラ・コナーも復活!「ターミネーター2」正統な続編の予告解禁!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】

    (出典 1.bp.blogspot.com)
    映画『ランボー』シリーズの第5弾で最新作となる『Rambo: Last Blood』の予告編が初公開されました。


    (出典 Youtube) 

    前作の『ランボー/最後の戦場』から11年ぶりの新作ですが、予告編で大ヒット曲の『Old Town Road』が使用されていることが話題となっています。『TikTok』での流行から火が付いた『Old Town Road』は、ラッパーのLil Nas Xの曲です。


    (出典 Youtube)  
    『Rambo: Last Blood』の予告編で流れるのは、カントリーシンガーのビリー・レイ・サイラスがフィーチャーされたリミックスバージョンです。大ヒット曲だけあって再生回数は1億回を突破しています。

    (出典 i.gzn.jp) 

    予告編を見た人達からは、「血だらけのランボー、ゆっくりと歩く姿、ビリー・レイ・サイラスが歌う『Old Town Road』、いい文化だ」、「繰り返し流れる『Old Town Road』+ランボー。ライオンズゲートを称賛するよ」、「人生は驚きの連続だ」、「一体何が起きてるんだ?」、「ランボーと『Old Town Road』、マジヤバい」、「誰かこの件について説明してくれない?」といった声が寄せられています。

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】大ヒット曲「Old Town Road」が流れる、ランボー新作「Rambo: Last Blood」の予告編が初公開!】の続きを読む

    このページのトップヘ