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    カテゴリ:映画 > 邦画



    (出典 nekojii-movie.com)
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    日本を代表する動物写真家であり、世界中の猫好きの憧れの的である“猫神”こと、岩合光昭さんが映画監督に初挑戦した映画『ねことじいちゃん』が2月22日より公開となります。本作の公開を記念して、猫・猫・猫! 猫だらけの特別映像が公開されています。
    【特別映像】
    (出典 Youtube)
    【予告編】
    (出典 Youtube)

    愛知県・佐久島で35匹の猫たちとともに撮影された本作。今回の映像では、そんな猫たちのシーンだけが集められています。春のぽかぽか陽気に大あくびをする様子や、井戸端会議をするかのように大集合する猫たち、海辺や花場明けの中を自由に散歩し、時にじゃれ合う猫たちなど、自然な姿が満載。

    子猫が水を飲もうとして滑り落ちたときには、ヒロイン・美智子を演じた柴咲コウさんがとっさに子猫を助けるという場面も。港で船から飛び移るボス猫・とらじの様子や、主人公の大吉と共に暮らす猫・タマが花畑の中で 花びらに顔をすり寄せる様子など、まさに岩合監督だからこそ映すことができた美しいシーンばかり。本作の撮影について、特別に猫用の照明まで用意するほどこだわったという岩合監督。本作は、そんな猫たちの繊細な動きや表情をとらえ、近所の三毛猫に恋をし、雨の中これからの生活に思い悩み、決意の表情で島の中を 歩く姿など、揺れ動く猫の心情を細部にまでこだわり、人間と猫の日常をかつてないほど表情豊かに描きだしています。

    美しい風景に美味しい食事、助け合い、笑い合い暮らす人々と、可愛くもたくましく生きる猫たちを描く、豊か で愛おしい猫と人間の物語。本作は、猫好きのみならず、すべての人たちが観たあとに「こんな島で猫たちと一 緒に暮らしてみたい」と思ってしまう本作。ぜひ大きなスクリーンで癒されてくださ〜い!

    『ねことじいちゃん』は2月22日(金)“猫の日” ロードショー。

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 gaga.ne.jp)
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     アジア各国でヒットした、是枝裕和監督作『万引き家族』が13日、米アカデミー賞の前哨戦として注目される『第44回ロサンゼルス映画批評家協会賞』で外国語映画賞を受賞した。日本映画としては、黒澤明監督の『乱』以来、33年ぶりとなる快挙となった。
     (出典 Youtube)
     スタンディングオベーションと割れんばかりの拍手のなか、授賞式に出席した是枝監督は、トロフィーを受けとると「この賞を頂いたお礼を一言述べたくて、10時間飛行機に乗って、今朝この街に着きました。本当にありがとうございます」と感謝の思いを述べた。

     今回は、イ・チャンドン監督の韓国映画『バーニング 劇場版』と並んで受賞。「映画にはある力があると思っています」と熱弁した是枝監督は「例えば日本と韓国とか、アメリカとメキシコとか隣り合う国と国、人とひとの間に大きな力が、壁を作りお互いがお互いを見えなくしようとする時に、その壁を取り払ってお互いを見える形にしていく、そういう力が映画にはあると思っています。なのでこの賞を友人でもあり、韓国の最も尊敬する監督でもあるイ・チャンドンさんと同じ賞を受賞できたことが本当にうれしいですし、これからもその力を、映画の力を信じて映画を作り、また10時間でも20時間でもまた飛行機に乗って皆さんの元に訪れたいと思います」と感無量の表情でスピーチ。喝采を浴びていた。

     また、同日発表の米パームスプリングス国際映画祭でも、外国語映画に贈られる「FIPRECI賞(国際批評家連盟賞)」を獲得。現在56の海外映画賞各部門でノミネート、30の受賞歴を重ねており、『第91回米国アカデミー賞』の外国語映画賞部門「日本出品作品」にも選出されている。最終ノミネーション発表前の候補リスト9本にも残っており、22日に行われるノミネート発表に向けても大きな弾みとなった。

     同映画は、第71回カンヌ国際映画祭「コンペティション部門」にて日本人として21年ぶりの最高賞<パルム・ドール>を受賞。さまざまな“家族のかたち”を描き続けてきた是枝監督が、この10年間考え続けてきたことを全部込めたと語る渾身作。東京の下町で質素に暮らす、一見ありふれた家族。しかし、彼らは生計を立てるため、家族ぐるみで軽犯罪を重ねていたのだった。犯罪でしかつながれなかった家族の“許されない絆”が、ある事件をきっかけに衝撃の展開を迎える。

    授賞式に出席した(左から)是枝裕和監督、イ・チャンドン監督

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    人気コミックを実写映画化する『がっこうぐらし!』(1月25日公開)の新たな予告映像とポスタービジュアルが公開された。

     原作は、累計発行部数250万部を超える、海法紀光(ニトロプラス)と千葉サドルによる同名人気コミック。学園で共同生活を送る4人の女子高生の日常と生き残りをかけたサバイバルが描かれる。メインキャストには、秋元康プロデュースのアイドルグループ「ラストアイドル」から阿部菜々実、長月翠、間島和奏、清原梨央が抜てきされた。

     今回公開された新たな予告編は、学校のチャイムの音にあわせて楽しく学生生活を送るくるみ(阿部)ら女子高校生たちの様子からスタート。ところが一転、「くるみ、逃げろ!」という叫び声をきっかけに、校内は阿鼻叫喚のパニック状態に。生徒が次々に襲われ、昨日までは人間だった友達も“かれら”の犠牲となっていく。そんななか阿部、長月、間島、清原が演じる「学園生活部」の4人が手を取り合い、立ち向かうことになる。

     あわせて緊張感あふれる新たなポスタービジュアルも公開。阿部ふんするくるみが“かれら”のいる教室の廊下を背に、差し迫った表情で立っているもので、地獄のような場所へと豹変してしまった学校の光景が印象的な仕上がりとなっている。

     本作では、『呪怨』シリーズのプロデューサーと『リアル鬼ごっこ』で知られる柴田一成監督がタッグを組んでおり、期待が高まる。予告編でもホラー描写の一端を垣間見ることができる。共演者には金子大地、おのののから。(編集部・大内啓輔)

    STORY

    学校に寝泊まりする「学園生活部」の4人。シャベルを愛するくるみ(阿部菜々実)、ムードメーカーのゆき(長月翠)、皆をまとめるりーさん(間島和奏)、しっかり者の後輩みーくん(清原梨央)。おっとりした顧問のめぐねえ(おのののか)に見守られながら、賑やかだが穏やかな毎日を元気いっぱいに過ごしている……はずが、現実は荒廃した校舎に蔓延る大量の“かれら”に支配された絶望的な世界だった……。

       
    こわい… - (C) 2019 映画『がっこうぐらし!』製作委員会
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』の1月2日までの興行収入が10億円を超えたことがわかった。

    同作は2009年から始まった『仮面ライダー×仮面ライダー MOVIE大戦』シリーズからタイトルを改め、2016年から『仮面ライダー平成ジェネレーションズ』として製作され、シリーズの第3弾。仮面ライダークウガから、平成最後のライダーとなる仮面ライダージオウまで、歴代の平成ライダーが結集する作品だ。

    12月22日(土)に封切られた同作は、1月2日(水)の時点で、興行収入10億円を超えた。公開から12日間での10億円突破は、2009年から始まった“冬の仮面ライダー映画シリーズ”において、歴代最速。また、平成仮面ライダー映画としては、2017年12月9日公開の『仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー』、2018年8月4日公開『劇場版 仮面ライダービルド Be The One』に続いて、3作品連続での10億円突破作品となった。

    また、1月1日から1月3日の正月3が日の同作の興収は、1億5875万円を記録。この数字は、前作『仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL』対比で219.4%、冬映画シリーズ最高興収15.4億円を記録した2009年公開『仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010』対比で132.4%。正月3が日の興行収入は、冬の仮面ライダー映画シリーズ歴代最高を記録している。

    『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』は公開中。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 chiwawa-movie.jp)
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    「ヘルター・スケルター」や「リバーズ・エッジ」など、80 年代~90 年代にかけて時代を代表する多くの人気作を手掛け、今なお熱狂的な支持を受ける漫画家・岡崎京子が 1994 年に発表した「チワワちゃん」。
    時代を超えて愛される傑作青春物語が、若手実力派キャストと弱冠26歳の新鋭・二宮健監督により新たな青春のバイブル、映画『チワワちゃん』としての公開が決定した。

    この度解禁となる特報の中で描かれるのは、夜の町を疾走したり、ナイトプールで水中キスしたり、駐車場でボウリングをしたり…、“チワワちゃん”を中心とした若者たちが全力で“今”を楽しむ姿。
    エネルギッシュで派手な映像とは裏腹に、「バラバラ殺人事件の被害者の身元が判明した。
    それが、私の知っている“チワワちゃん”のことだとは最初思わなかった。」という門脇麦演じるミキの衝撃的なナレーションが、儚い青春の終わりを予感させる特報になっている。

    また、大学在学中にインスタグラムで人気に火がつき、女性ファッション誌から引っ張りだこの人気フォトグラファー、Tammy Volpe(タミー・ボルピ)の撮り下ろしによるティザービジュアルも解禁。映画のタイトルにもなっているキーパーソン“チワワちゃん”役に大抜擢された期待の新人女優、吉田志織が成田凌の膝の上に乗り抱きつくビジュアルに「“チワワちゃん”が死んじゃった」というインパクトあるキャッチコピーが並び、ビジュアルとのギャップが印象的な仕上がりとなっている。公開日は2019年1月18日(金)

    (出典 img.cinematoday.jp)

    (出典 news.nicovideo.jp)

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