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    カテゴリ:映画 > 邦画


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    映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』の本編冒頭を編集した特別映像が解禁された。

    2018年7月に「東京喰種 トーキョーグール:re」の最終巻(16巻)発売により完結を迎えた、全世界累計発行部数4400万部を誇る超人気コミックス。2017年7月には実写映画『東京喰種 トーキョーグール』が世界29ヶ国で公開され今もなお拡大中であり、世界的な大ヒットを記録している。そんな本作が、新たなスタッフにより進化した実写映画続編、正式タイトル『東京喰種 トーキョーグール【S】』として、7月19日(金)に全国公開される。

    (出典 Youtube)

    不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない【喰種】と人間のハーフになってしまった金木研(カネキ ケン/窪田正孝)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描いた本作。カネキの最大の宿敵である喰種・月山習(ツキヤマ シュウ)役に松田翔太、ヒロインの霧嶋董香(キリシマ トーカ)役に山本舞香をはじめ、鈴木伸之、小笠原海、白石隼也、木竜麻生、桜田ひより、森七菜、知英など注目の実力派俳優が続々集結。

    そして、この度、本編冒頭を特別に編集した映像が初解禁された。マギー演じる人気モデル・マーガレットが夜の東京をタクシーで走行するシーンからスタート。その後、前作「東京喰種」の本編映像が、東京の街中に映し出される。大泉洋演じる真戸呉緒、蒼井優演じる神代リゼ、相田翔子演じる笛口リョーコ、桜田ひより演じる笛口雛実…、前作を彩った豪華俳優陣の数々のシーンが新たな手法によって新鮮に蘇った。

    映像は夜の東京の様々な場所に、プロジェクターを設置して撮影。東京の夜景数々のCMを手掛けてきた川崎・平牧両監督だからこそ作ることのできた映像美で、まさに「東京喰種」の世界そのもの。今作「東京喰種【S】」への期待が非常に高まるものとなっている。

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    2018年4月にテレビ朝日系列で放送され、その年の「新語・流行語大賞2018年」トップ10にもノミネートされるなど、社会現象を巻き起こした「おっさんずラブ」。8月23日から全国東宝系にて「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」がロードショーされますが、特報映像とティザービジュアルが5月27日解禁されました。

     「おっさんずラブ」は、モテない独身ダメ男・春田創一(田中圭さん)と、誰もが憧れる理想の上司・黒澤武蔵(吉田鋼太郎さん)、イケメンでドSな後輩・牧凌太(林遣都さん)の三角関係をピュアに描いたラブコメディ。放送されるや“はるたん”こと春田創一を巡って繰り広げられるおっさん同士の恋模様に笑いながらも、あまりのピュアな愛に心を打たれる視聴者が続出。SNSを中心に話題となり、放送中にTwitter「世界トレンド1位」を記録するなど、大きな盛り上がりを見せ、最終話放送終了後は“おっさんずロス”の声が相次ぎました。

     そういったファンの声を受け、待望の映画化が決定。先日、田中圭さん、吉田鋼太郎さん、林遣都さんの3人をはじめ、連続ドラマからのお馴染みのレギュラー陣に加え、沢村一樹さんが天空不動産で新たに発足したプロジェクトチームのリーダーで春田たちの前に立ちふさがる強敵・狸穴迅(まみあなじん)役を、志尊淳さんが春田の所属する天空不動産第二営業所に配属されたキラキラネームの陽気な新入社員・山田正義(やまだジャスティス)役を演じることが発表されました。

     そして、今回、特報映像とティザービジュアルが解禁。ティザービジュアルは、メインキャスト5人がそれぞれタキシードを纏って闊歩。その後ろには大爆破の炎によって形作られた、どでかいハートに、「ラブがとまらない」というコピーが躍り、おっさん同士のラブ・バトルロワイアル「五角関係」のスケールの大きさを期待させてくれるようなビジュアルとなっています。

     さらに特報映像では、撮影したての劇場版本編シーンが初公開。手と手が触れ合い見つめ合う春田と山田ジャスティス、「ちょっと付き合えよ」と色気たっぷりに牧を誘う狸穴、「結婚って……本気で言ってます?」という意味深な牧の言葉、更には謎の手編みセーターを抱えて微笑む黒澤部長の姿も……!その他にも、浴衣姿で指輪を見つめる春田、キス寸前!?で対峙する黒澤&狸穴など、もはや何がどう“禁断の五角関係”なのか……期待感は早くも爆発寸前です。

     その他にも、主題歌は連続ドラマからの続投となるスキマスイッチの「Revival」に決定するなど、白熱するおっさんたちのラブ・バトルロワイアル以上に、ファンたちも熱くなるニュースが続々飛び込んでくる「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」は、8月23日から全国東宝系でロードショーされます。


    (c)2019「劇場版おっさんずラブ」製作委員会
    情報提供:東宝

    (佐藤圭亮)

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    20XX年の日本。もしも日本の領土が何者かに占領されてしまったら、どう行動するべきなのか――。現在も連載中の、かわぐちかいじによる同名コミックを実写映画化した『空母いぶき』(5月24日公開)は、決して絵空事ではない骨太なテーマを、臨場感たっぷりに描いたクライシス・エンタテインメント大作だ。

    (出典 Youtube) 

    沖ノ鳥島の西方450kmにある波留間群島初島に、国籍不明の武装集団が上陸したという、平和な日本を突然襲った未曽有の事態。自衛隊初の航空機搭載型護衛艦“いぶき”を旗艦とする第5護衛隊群を中心に、政治家、マスコミ、民間人といった立場の違う人々が、それぞれの信条を胸に、戦後の日本が経験したことのない危機に立ち向かっていく。

    物語自体はわずか1日の出来事。しかし、様々な立場の登場人物たちのドラマが並行して描かれるストーリー展開には常に緊迫感があふれ、濃密な24時間がリアルタイムで進行しているような錯覚を覚える。

    万一の際には武力行使もいとわない、いぶき艦長の秋津を演じるのは西島秀俊、人命第一で行動してきた副長の新波役に佐々木蔵之介。さらに自衛隊の最高指揮監督権を持つ内閣総理大臣の垂水役に佐藤浩市、偶然現場に居合わせたネットニュースの記者・本多役に本田翼と、日本映画界を代表する俳優陣が集結した。時に対立しながらも、その根底にあるのは、「日本の平和を守りたい」という強い願い。世界情勢が大きく揺れ、不安定な現代だからこそ観るべき傑作が誕生した。(Movie Walker・文/石塚圭子【月刊シネコンウォーカー】)
    万一の際には武力行使もいとわない、いぶき艦長の秋津(西島秀俊)と、人命第一で行動してきた副長の新波(佐々木蔵之介)

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    映画『アルキメデスの大戦』の予告編と本ポスタービジュアルが公開された。

    (出典 Youtube)
    同作は、『ヤングマガジン』で連載中の三田紀房による同名漫画を実写化するもの。日本と欧米の対立が激化の一途を辿っていた第二次世界大戦前の日本を舞台に、超大型戦艦「大和」の建造計画を阻止するために山本五十六に招かれて海軍に入隊した天才数学者・櫂直が、大和建設にかかる莫大な費用を試算し、その裏に隠された不正を暴こうとする、というあらすじだ。主人公の櫂直役に菅田将暉がキャスティング。監督、脚本、VFXを山崎貴が務めた。公開日は7月26日。

    公開された予告映像では、学生服に身を包んだ櫂直が「お断りする、軍人という奴が大嫌いなんでね」と言い放つ姿をはじめ、櫂直と柄本佑演じる将校の田中が「君はこの戦艦を計りたいとは思わないのか?」「ええ、全く」「……変わってるなあ」と会話する様子、「[戦艦大和の欠陥]を算出せよ」というコピー、櫂直が「この怪物を生み出してはいけない!」と声を荒げるシーン、大和が沈没する直前の場面などが確認できる。

    また本ポスタービジュアルには、櫂直の姿や、舘ひろし演じる山本五十六が敬礼する様子、「これは、数学で戦争を止めようとした男の物語。」というコピーなどが写し出されている。 


    『アルキメデスの大戦』本ポスタービジュアル ©2019「アルキメデスの大戦」製作委員会

    (出典 news.nicovideo.jp)

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     6月28日(金)より公開される映画『凪待ち』のポスタービジュアルと予告編が解禁となった。

     本作は、『人類資金』『クソ野郎と美しき世界』の香取慎吾と『孤狼の血』『麻雀放浪記2020』などの白石和彌監督が初タッグを組んだ衝撃のヒューマンサスペンス。『雪に願うこと』『クライマーズ・ハイ』の加藤正人の脚本によって、2018年6月~7月、宮城県石巻市を中心に撮影された本作は、人生どん底まで堕ちきった男(郁男役・香取)のバイオレンスと狂気、怒りと裏切り、不条理と悲劇、そして映画史上最も切ない暴力を描いている。

     今回、解禁となるビジュアルは、スリリングで終始緊張感漂う本作のストーリーをイメージ。うつむき気味な主演・香取の表情は、終始心に闇を抱える男・郁男の有り様が伺える。ロケ地となった石巻の港を背景に、鬼気迫るキャスト陣の表情も、本作の衝撃のラストを彷彿とさせる。
    ストーリー
     毎日をふらふらと無為に過ごしていた郁男は、恋人の亜弓とその娘・美波と共に彼女の故郷、石巻で再出発しようとする。少しずつ平穏を取り戻しつつあるかのように見えた暮らしだったが、小さな綻びが積み重なり、やがて取り返しのつかないことが起きてしまう―。ある夜、亜弓から激しく罵られた郁男は、亜弓を車から下ろしてしまう。そのあと、亜弓は何者かに殺害された。恋人を殺された挙句、同僚からも疑われる郁男。次々と襲い掛かる絶望的な状況を変えるために、郁男はギャンブルに手をだしてしまう。
     
    (c)2018「凪待ち」FILM PARTNERS
    (出典 news.nicovideo.jp)


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