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    カテゴリ: テレビ

    日本テレビ系で放送中の大人気番組「世界の果てまでイッテQ」のヤラセ疑惑は
    本当なのか?

    👇【詳細記事】
    宮川大輔

    (画像は宮川大輔公式instagramのスクリーンショット)

    日本テレビ系で放送中の大人気番組『世界の果てまでイッテQ!』。子供から大人まで愛される同番組のやらせ疑惑を『文春オンライン』が7日に報じた。
    ■「橋祭り」でヤラセ疑惑

    問題になったのは、名物企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」の5月20日放送分の「橋祭りinラオス」。

    お祭り男こと宮川大輔が、水の上に立てかけられた25メートルの板を自転車で渡る祭りで、障害物をかわしながらそのスピードを競う。

    しかし、報道によれば、この祭りは「存在しない」という。ラオスの観光イベント関係者らは「日本側の働きかけで実現した」「ラオスで初めて行われたものです」と語っているよう。一方で日本テレビ側は自分たちが作った企画ではないと反論し、両者は対立している。
    ■「裏切られた気分」「ショック」の声

    大人気番組の名物企画のヤラセ疑惑に、ツイッターや『ガールズちゃんねる』では「本当ならショック…」「嘘であってほしい」と驚きの声があがった。

    「これマジだったらショックだなぁ イッテQはクリーンなイメージなのに」

    「好きな番組だし、ヤラセ真実だとしたら悲しいし裏切られた気分 」

    「えぇ…イッテQ好きだけど面白ければ良いとは思わない。ヤラセはいかん」

    また、祭りに参加している宮川に同情の声も見受けられた。

    「もしこれが本当なら、宮川大輔は知っていたのかな?全て作り上げられた上で何も知らず頑張って、はいヤラセでしただとしたら気の毒すぎるわ…」
    ■「どうでもいい」「ヤラセでもかまわない」

    一方、仮にヤラセが事実だとしても驚かないという声も。情報番組ならともかく、おふざけで笑いがメインのバラエティ番組なら気にならないということか。

    「別にどうでもいいし、大輔が悪いの? って思うし、とにかく楽しかった!!! もしヤラセだったなら現地の雰囲気も含めてすっばらしい最高のエンターテイメントだなって話」

    「ドキュメント番組なら問題だろうけどバラエティ番組なんだから面白ければヤラセ(演出)でも構わないのでは、と思うのは自分だけか」

    「心が荒んでるのか、はなからこういうのってやらせも大いにあるだろうと思って観てるからなんとも思わない」
    ■『イッテQ』の人気ぶりは…

    しらべぇ編集部が全国の20~60代男女619名を対象に「リアルタイムで試聴したいテレビ番組」について調査したところ、『イッテQ』は堂々の1位に輝いている。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    今回の疑惑で人気が落ちることは考えにくいが、視聴者に不信感が募ることは事実。はたして、ヤラセは行われていたのだろうか。

    ・合わせて読みたい→変身途中の『イモト絢子』 眉毛よりも「あの髪型にヘアメイクが…?」

    (文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ)

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年1月20日~2017年1月22日
    対象:全国20代~60代の男女1,381名(有効回答数)

    『イッテQ』宮川大輔の橋祭りにヤラセ報道 「裏切られた気分」「マジならショック」
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    今日も張本さんが話題を作ってくれました! 毎週日曜日が楽しみです。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    7日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)で元ロッテオリオンズの野球解説者・落合博満氏が登場。

    司会の関口宏とレギュラーコメンテーター・張本勲氏をことごとく論破し、「器の違い」を見せつけたことに称賛が集まっている。
    ■関口宏が西武優勝を「情けない」と発言

     番組では冒頭に、西武ライオンズが10年ぶりにパ・リーグを制覇した話題を紹介。9月30日の試合で西武が敗れたにもかかわらず、2位チームの負けで優勝が決まり、グラウンドで胴上げしたことについて関口宏が、

    「西武の決めた優勝が情けなかったんだ。負け試合で胴上げしなきゃなんないから、もうひとつ盛り上げに欠けたかなと私は感じました」

    とコメントする。これについて落合氏は

    「いやいや、関口さんね、そう言うけども、勝とうが負けようが胴上げはいいんですよ」

    とツッコミを入れる。そして自身は「負け・勝ち・雨でゲームなし・相手が負け・引き分け」で胴上げを経験しているとして、

    「一年間戦ってきて最後に(負けて)優勝っていうのは、なんか恥ずかしいような気もするけど頭から外れます」

    と論破し、西武ライオンズに3つの「あっぱれ」。さらに「1962年の東映フライヤーズ優勝時に張本勲氏が21歳でMVPを取っている」として、張本氏に「あっぱれ」を贈る。

    関口・張本氏より年齢が下の落合氏だが、論破しつつ各所に配慮するコメントを行った。
    ■サッカーの話題でも冷静な指摘

     さらにサッカーの話題では、前半戦首位を独走しながら2位に後退し負けられない試合が続くサンフレッチェ広島が降格の可能性がある柏レイソルに惨敗したことについて張本氏が怒りを見せると、落合氏は

    「(降格圏内のチームは)必死なんです。こういう必死なところとやるときは、普段の倍、3倍くらいの力を出さないと勝てないですよ」

    と、冷静な分析。これには張本勲氏も黙るしかなくなってしまう。
    ■飛び込みの話題では張本氏と意見対立

     また、約28メートル上のジャンプ台から海に飛び込む「RedBullクリフダイビング」の話題で、張本氏が、

    「何が面白いのかねえ。お金が出ると言ったってあれ水はね、あれだけの高さあったらね、コンクリートと一緒だからね、だから足からしか飛び込めないけどもやめてもらいたいわね、好きな人がいるんだね、」

    と吐き捨てると、落合氏は笑いながら

    「いや、これあっぱれですよ。これはあっぱれですよ」

    とツッコミ。関口が「あんなところから?」と聞くと、

    「その代わり普通の人は真似しないでくださいね、ということですよ」

    とコメント。ここでもスポーツに対する許容範囲の違いを見せつけた。
    ■落合氏の存在で老害感が際立った印象

     落合博満氏が各世代に配慮した大人のコメントをしたことで、関口宏と張本勲の「老害感」が際立ってしまった今回の放送。「この際2人に辞めてもらいたい」と感じた人も多かったようだ。

    このようなケースは一般社会でもある様子。しらべぇ編集部が全国の20代~60代の会社員480名を対象にした調査では、2割から3割が「辞めてもらいたい老害がいる」と回答している。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    関口宏や張本氏の場合「コメントを楽しみにしている人」も存在するため、老害と決めつけることはできないが、そのように感じている人がいることは紛れもない事実。

    関口・張本両氏には個性を活かしつつ選手の立場も考える落合博満氏のようなコメントをお願いしたいものだ。

    ・合わせて読みたい→小宮山悟氏、張本氏の「メジャーは下手」説に反論し称賛 「能力はアメリカが上」

    (文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治)

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年7月22日~2016年7月25日
    対象:全国20代~60代の会社員480名(有効回答数)
    落合博満氏、関口宏と張本勲氏の老害発言を一蹴し論破 

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    みやぞん

    (画像はみやぞん公式Instagramのスクリーンショット)

    夏の恒例番組『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)が、25日から26日にかけて放送される。

    15日、お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞん(33)が挑戦するチャリティートライアスロンの距離を発表。インターネット上では、心配の声が相次いでいる。

    ■挑戦距離は161.55キロと発表

    15日、日本テレビの『ZIP!』『スッキリ』『PON!』『ヒルナンデス!』の4番組は、「みやぞん24時間トライアスロン 生放送で『距離』発表SP」として放送。

    『ZIP!』で水泳の距離1.55キロ、『スッキリ』で自転車の距離60キロ、『ヒルナンデス!』で長距離走の距離100キロと発表された。

    その合計距離は、オリンピックのトライアスロンの合計51.5キロを大きく超える、161.55キロとなっている。みやぞんは、「何とか頑張りますよ」「絶対最後までゴールしたいと思います」と意気込みを見せた。

    ■みやぞんを心配する声相次ぐ

    チャリティートライアスロンの距離発表を受け、インターネット上では、みやぞんを心配する声が続出。「くれぐれも体調には気を付けてほしい」「見てられない」といったコメントが寄せられている。

    また、「嫌いな番組」「やめてほしい」と、『24時間テレビ』に良い印象を持っていないという旨のコメントも見られる。

    「日テレのこの企画だけは評価できません。もっと募金活動に力をいれたらどうですか? ボランティアで有名人ライブとかさ」

    「本当は中止してほしい。多分続行だろうけど、くれぐれもみやぞん体調には気をつけて」

    「この番組まだやるんですか? どの層の方に需要があるのかわかりませんが、正直、この番組で感動してしまう方を軽蔑します」

    「長距離でさらに100キロ走るだなんて、感動なんてものはなく心配しかない。性格的にも真面目で断ることをしない人だからこそ本当に心配。賛成できない。ほかにも感動というのならば、方法はたくさんあるはず。熱中症で搬送される人も多い中、命の危険が伴う行為はやめてほしい」

    ■『24時間テレビ』が好きではない人は…

    しらべぇ編集部では以前、全国20~60代の『24時間テレビ』を観たことがある男女985名を対象に、『24時間テレビ』についての調査を実施。

    その結果、全体の69.6%が「『24時間テレビ』が好きではない」と回答していた。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    番組についての賛否も毎年話題になる『24時間テレビ』。厳しい暑さの中、長距離のトライアスロンに挑戦する、みやぞんが体調を崩さないことを祈るばかりだ。

    ・合わせて読みたい→みやぞん「牛乳に難癖をつける人」に苦言 その内容が「正論すぎる」と称賛

    (文/しらべぇ編集部・音無 まりも

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年7月14日~2017年7月17日
    対象:全国20代~60代の『24時間テレビ』を見たことがある人985名(有効回答数)

    『24時間テレビ』みやぞんが挑む161kmトライアスロンに批判 「中止しろ」「軽蔑する」との声も
    (出典 news.nicovideo.jp)

    (出典 pds.exblog.jp)
    夏の恒例番組「24時間テレビ 愛は地球を救う」で、「みやぞん」さんが挑戦するチェリティートライアスロンにSNS上で批判の声が相次いでいるようです。

    【【テレビ】「24時間テレビ」「みやぞん」さんが挑む161kmトライアスロンに批判⁉ 「中止しろ」「軽蔑する」との声も...】の続きを読む

    NHKが在京民放5社が共同運営する民放公式テレビポータル「TVer」(ティーバー)への参入を検討しているという。8月4日毎日新聞が伝え、ネットユーザーの間で話題となっている。

    「TVer」は、在京民放5社が2015年10月から開始した共同広告付き無料動画配信キャッチアップ(見逃し配信)サービス。民放5局で放送されたドラマやバラエティー番組を、番組放送終了後にパソコンやスマートフォン、タブレットなどで約1週間見放題とる。

    毎日新聞によれば、NHKや民放関係者らが明らかにしたといい、「海外の動画配信事業者に対抗するため、総務省も後押しする」とのこと。しかし、NHKの受信料徴収に納得がいっていない人からは、警戒する声が噴出中だ。

    放送法では「NHKの放送を受信できる設備を設置した者は、NHKと受信契約をしなければならない」と定めており、NHK番組の視聴の有無にかかわらず、テレビをはじめテレビチューナー付きの機器を所持すると、受信契約が義務付けられる。

    Twitterには

    “「ネットでNHK観てるだろ」の既成事実を作り、テレビのない人達にも受信料を支払わせる準備としか思えない…”
    “TVerをDLできる端末は受信料払え、という場所に行くんじゃないかと思考が巡った。”
    “要らねぇよ、携帯やパソコンからでも見れるから受信料求めるって将来的に絶対主張するだろ”
    “一見すると見る側にとって良いことに見えますが,これを突破口にして「NHKの見逃し番組を見られるのだからコンピューターや携帯情報端末の所持者にも受信料を課す」という戦略なのかもと警戒してしまいます。”

    等々、将来ネット接続環境があるだけで、受信料を払わなくてはならない日がくるのではないかと危惧する声が多数投稿されている。

    仮にNHKが「TVer」に参入したとして、それが“インターネット受信料”の布石となるかは不明だが、受信料徴収の対象が今後どこまで拡大していくのか、多くのネットユーザーが注視している。

    (花賀 太)

    ■関連リンク
    ・NHK 配信サイト参加へ 民放運営「TVer」に‐毎日新聞2018年8月4日 06時30分
    http://mainichi.jp/articles/20180804/k00/00m/020/207000c

    ・民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」
    https://tver.jp/

    ・みなさまに支えられて | NHKについて – NHKオンライン
    https://www.nhk.or.jp/info/about/public/supported.html


    (出典 douga-tec.com)

    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.pronews.jp)
    NHKへ不満を持っている人って結構いるんですね~

    【【警戒】NHKが「TVer」参加の動き⁉ ネットで警戒の声噴出!‼】の続きを読む

     テレビ東京系でシーズン7まで放送されている人気グルメドラマ『孤独のグルメ』が、国際的に優れたドラマを表彰する『Seoul Drama Award 2018』(SDA)で、「The Most Popular Foreign Drama of the Year」を受賞することが7日、明らかになった。

    【写真】韓国グルメを堪能した井之頭五郎

     今年で13回目を迎えるSDAは、各国のエントリー作品から、委員会メンバーの投票によって、各部門の受賞作品が選出され、毎年9月に韓国の首都ソウルで授賞式が開催される。2018年は世界56ヶ国から268作品がエントリー、過去最大規模での開催となった。

     「The Most Popular Foreign Drama of the Year」は、SDA組織委員会が選出する非コンペティション部門で、過去には『ウォーキングデッド』(11年/米国)、『シャーロック』(14年/英国)、『深夜食堂シーズン3』(15年/日本)、『モーツァルトインザジャングル』(17年/米国)などが受賞している。

     『孤独のグルメ』は、久住昌之氏の原作、谷口ジロー氏の作画で『週刊SPA!』(扶桑社)に掲載された同名漫画を映像化。個人で輸入雑貨商を営む主人公・井之頭五郎(いのがしら・ごろう)が、商用で日々いろいろな街を訪れ、ふと立ち寄った店で食事を堪能する姿を魅せるドラマ。韓国でもシーズン1〜7の全シーズンが放送、配信され、シーズン7で行われた韓国ロケは現地でも大きな話題を呼んだ。

     9月3日にソウルのKBSホールにて行われる授賞式には、主演の松重豊が招待されており、その模様は翌4日に韓国のテレビ局SBSで放送される予定。
    松重豊主演ドラマ『孤独のグルメ』が『Seoul Drama Award 2018』「The Most Popular Foreign Drama of the Year」を受賞(C)テレビ東京
    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 image.entabe.jp)
    松重さん&孤独のグルメが大好きなので、とても嬉しいです‼
    『Seoul Drama Award 2018』『The Most Popular Foreign Drama of the Year』受賞おめでとうございます‼

    【【朗報】「孤独のグルメ」韓国ロケが話題になり国際的なドラマ賞受賞‼】の続きを読む

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