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    カテゴリ: テレビ


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    TVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』の新エンディングテーマ「No.999」の先行場面カットが公開された。第38話「新春食人奇譚 火車」には人間の死体を食べる妖怪・火車が登場する。
     
    『ゲゲゲの鬼太郎』新ED先行場面カット
    新EDテーマ「No.999」はロックンロールバンド・go!go!vanillasの通算55枚目のシングルだ。各国で使用されている緊急ダイアル番号「No.999」をモチーフにした歌詞であり、ねずみ男が主人公となるエンディングカットも一部公開された。

     
    『ゲゲゲの鬼太郎』第38話先行場面カット
    1月6日(日)放送の第38話は、餅と人間の死体を好んで食べる妖怪・火車が登場するエピソード。初詣の帰り道、まなは死体を引きずり運んでいる妖怪の姿を目撃してしまう。目玉おやじによると、それは火車という妖怪ではないかという。火車は死体を好んで食らう妖怪で、昔は、火葬場に現われては人間の死体を盗み暴れまわっていたという。
     だがまなが目の当たりにした妖怪は弱々しく、彼女に気づくと死体を放り出して逃げていった。火車も年を取り体が弱っているのだろうか。そんな目玉おやじの話を盗み聞きしたねずみ男は悪巧みを思いつく……。火車役の声優はチョーが担当。相手の体を奪う能力も持つ妖怪をどのように演じるのだろうか。
     『ゲゲゲの鬼太郎』
    毎週日曜朝9時~9時30分放送中
     (C)水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ホーム・アローン」で有名になったマコーレ・カルキンさん(38)が、Googleの「もしもホーム・アローンの世界に、グーグルアシスタントがあったら」というコンセプトのCMに登場し話題になっています。動画には「最高のCMだ!」など絶賛のコメントが寄せられています。久しぶりに見ましたが、とても懐かしい気持ちになりました^^


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    プロ野球選手のイチローさんとプロスケーターの浅田真央さんがキャッチボールをする動画が公開され話題になっています。初めはどちらの手にグローブをはめるのかも分からなかった真央さんですが、流石一流選手、ジャンルは違えど抜群の飲み込みの早さでキャッチボールが上達していきます。「イチローさんに当たりそうで怖い」という真央さんに、イチローさんは「僕もそんな下手な方じゃないんで笑」との返し。真央ちゃんの天然ぷりにほっこりしました^^

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「今回の騒動で、いちばんの“被害者”は宮川さんですよ。彼は祭り企画への思い入れが非常に強く『今の自分があるのもすべて“お祭り男”のおかげだ』と思っていました。番組を信じて頑張ってきただけに『裏切られた』という思いが強いようです」(事務所関係者)

    2週連続で『週刊文春』が報じた、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のやらせ疑惑。宮川大輔(46)の担当する企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」のうち今年5月の橋祭りと17年2月のカリフラワー祭りがデッチ上げだったと報じている。報道を受け、日本テレビの大久保好男社長が11月15日に謝罪会見を開き、企画の休止を発表。

    同企画のあった番組の平均視聴率は20%前後と高く、番組史上最高視聴率を獲得したのも同企画。そんな人気企画だけに、番組もとくに力を入れていたようだ。

    「プライム枠でも1,000万~2,000万円が相場となっている、緊縮予算のご時世。そんななか、『イッテQ!』の予算は異例の5,000万円といわれています。いっぽうで出演者のギャラは比較的安かった。出演交渉をする際も『うちは視聴率20%なんだよ』と、高視聴率を笠に着ていたそうです。そうした横柄な態度が、今回の不祥事を招いたのではないでしょうか」(前出・事務所関係者)

    そんな番組の姿勢に、かねてから宮川は疑問を感じていたという。

    「現地の人たちは基本的にエキストラだったわけですから、異様にテンションが高い。ロケの最中、宮川さんはお祭りの参加者たちを見て『なんでこんなに人多いん?』『テンション高すぎひん?』と、漏らしていたといいます。さらに、現地の人が領収書のような書類にサインする場面を目撃してしまったのだとか。その際も宮川さんはスタッフに『あれなんなん?』と追及したそうです」(番組関係者)

    あまりにも不自然すぎる光景。堪りかねた宮川がこんな指摘をしたことも――。

    「それでも、スタッフはやらせを認めるわけにはいきません。この手の番組はタレントのリアクションが命ですから、やらせだとバレないようにずっと言い訳をしてきたといいます。宮川さんは半信半疑の状態で『これ、祭りちゃうやん!?』とツッコんでいたそうです。とはいえスタッフとは11年もの付き合い。『嘘をつくはずがない』と宮川さんは彼らを信じていたのに……」(前出・番組関係者)

    やらせ発覚直後の11月11日放送回の視聴率は16.6%。過去4週で最低だった。

    「不祥事が起こると注目が集まり視聴率は維持できるかもしれませんが、一時的なもの。これからは一気に番組離れが進んでいくでしょう。いま日テレがもっとも恐れているのは、やらせ疑惑がほかの企画にも波及してしまうこと。最悪、番組が打ち切りになってしまう可能性もあり、そうなれば、何10億円もの損失が出てしまう。そうならないために、日テレは祭り企画を休止して早々に“火消し”をしようと必死なんです」(テレビ局関係者)

    気になるのは宮川の今後だが、ネット上には視聴者からの同情の声が殺到している。

    《宮川大輔さんが可哀想。面白い祭り企画だったのに……》
    《日本テレビに責任があるのに宮川の写真が使われて、さも悪人のようにされてるの可哀想》

    冠企画がなくなったことで、宮川の降板も心配されているが――。

    「当初、宮川さんは祭り企画への強い思い入れから、『この企画がなくなるなら、番組を降ります!』とスタッフに伝えたそうです。でも、実際になくなってしまったいま、宮川さんは『お世話になった番組のためにどうにかしなければ』と考え直したと聞きました」(前出・番組関係者)

    宮川の「アカーン」という的を射たツッコミを、封印してしまった日テレの罪は重い。

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    人気バラエティー番組「イッテQ」は打ち切りになってしまうのか?

    (出典 rpr.c.yimg.jp)
                   

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/18(日) 14:19:06.19 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビのバラエティー番組『世界の果てまでイッテQ!』が、実際にはない祭りをでっちあげた疑いがあると『週刊文春』が報じた問題で、
    同局の大久保好男社長は11月15日、「企画について疑念、ご心配をお掛けする事態となった。多くの関係者の皆さんにおわび申し上げます」と謝罪した。

    大久保社長は「イッテQのお祭り企画について疑念を生み、ご心配をおかけする事態となりました。
    申し訳なく思っています」と切り出し、番組プロデューサーなどは直接関わっていないが、現地コーディネーターが祭りを“でっち上げ”たことを謝罪。

    「現地コーディネーターは外部の人とはいえ、番組の成立に不可欠な存在で、番組サイドであることに間違いありません」と、日本テレビの責任であることを認めている。

    この謝罪にネット上では、

    《製作を下請けに丸投げして、自分たちは知らなかったでは済まされないからね》
    《制作の意図やコーディネーターの暴走などは、視聴者への言い訳には一切なりません!》
    《番組終了ですね。これで続けるのは虫が良過ぎる。出演者には気の毒だけど》

    などと、批判的な声が目立つ。

    観覧者に謝罪した内村
    問題の発端は、11月8日発売の『週刊文春』。『イッテQ』5月20日放送回で紹介されたラオスの「橋祭り」が、番組側の企画だったと報道した。

    さらに翌週の15日発売号では、昨年2月12日放送回で紹介されたタイの「カリフラワー祭り」について、コーディネート会社が費用を負担し、実際には存在しない祭りを開催したと記事にしている。

    この騒動は、出演者にも影響を与えている。司会の内村光良は、ヤラセ疑惑発覚後に行われた初のスタジオ収録で、観覧者に対して「申し訳ありません」と謝罪したという。

    さらに『女性セブン』も11月15日発売号で“でっち上げ疑惑”を検証し、存在を確認できなかった祭りが11個もあったと報じた。

    とはいえ、「ヤラセでも面白いならいい」「番組を終了させる必要はない」と擁護派の声もかなり多い。果たして日本テレビはどんな結論を下すのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1575328/
    2018.11.18 11:02 まいじつ

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