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    カテゴリ:芸能関係 > 女優


    👇【詳細記事】

     俳優の堺雅人(45)の妻で女優の菅野美穂(41)が3日、所属事務所を通じて第2子となる女児を出産したことを発表し、「新たに家族を迎えられた事を、かけがえのない喜びだと感じています」とコメントを寄せた。
     
      菅野は「ご報告」と題した書面で「この度、第2子となります女児が生まれました。お陰さまで母子ともに健康です」と報告。「新たに家族を迎えられた事を、かけがえのない喜びだと感じています。支えてくださった全てのみなさんに心より感謝を申し上げます」と心境を述べ、「母親としてまだまだ足りないところばかりですが、気持ちを新たに努めて参ります」と決意を新たにした。

     菅野は2012年公開の映画『大奥~永遠~[右衛門佐・綱吉篇]』での共演をきっかけに、堺と交際を開始し、翌13年4月に結婚。15年8月に第1子となる男児を出産した。

     今年7月に公式サイトで第2子妊娠を発表し、「この年齢での妊娠、出産ですので、心配などもございますが、家族が増える喜びは、やはりその日が待ち遠しく、主人、息子、お腹の新しい命にチカラをもらっています」とコメントしていた。

    ■菅野美穂コメント全文
    ご報告

    この度、第2子となります女児が生まれました。

    お陰さまで母子ともに健康です。

    新たに家族を迎えられた事を、かけがえのない喜びだと感じています。

    支えてくださった全てのみなさんに心より感謝を申し上げます。

    母親としてまだまだ足りないところばかりですが、気持ちを新たに努めて参ります。

    どうぞよろしくお願い申し上げます。

    平成30年12月3日
    菅野美穂

    堺雅人&菅野美穂夫妻(C)ORICON NewS inc.
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.barks.jp)

    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/23(金) 07:21:50.51 ID:CAP_USER9.net

     女優の酒井法子(47)が22日、東京・六本木のディスコ「マハラジャ六本木」の復活8周年イベントに出演した。

     肩を露出しフリフリのミニスカート。年齢の感じさせない姿で登場すると満員の200人から大歓声。あまりの熱気に「生まれて初めてのマハラジャです。私がデビューする前から一世を風靡(ふうび)してましたよね。マハラジャすごいな」とうれしそう。

     「スケジュールに『マハラジャ』とあって、私の曲とマハラジャが合うのかなと思ったけど、今日はのりピー、マハラジャ宣告してみたいです」とノリノリ。「ノ・レ・な・いTeen―age」「碧いうさぎ」など約5曲を披露した。扇子を持ちながら腰をくねらせキレのある踊りを見せつけた。現在でも週に5日、トレーニングやダンスなどで鍛えており「フリ、思い出して超頑張ったんだから~」とアピール。2つめの扇子を持り「のりピーと一緒に扇子振ってくれる人~」と呼びかけると「はいはいは~い」と男性ファンたちがこぞって立候補していた。

    2018年11月23日1時25分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181123-OHT1T50043.html

    (出典 www.hochi.co.jp)


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    (出典 www.sora-ten.com)
                   

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/22(木) 07:24:51.93 ID:CAP_USER9.net

    どんな役をやっても同じ雰囲気、と揶揄される筆頭タレントは木村拓哉や石原さとみが挙げられるが、深田恭子も実はこのライン上にいるように思う。

    30半ばを過ぎたとは思えない童顔で、甘えたような声としゃべり方。ほどよく丸みを帯びたボディラインで、おっとり愛され女子のイメージを不動のものにしている。
    最近は演じる役もほぼ同じだ。ちょっとどんくさくて、お人よしで、ひっどーいと言いながら頬をふくらませるような。
    そして人の好意や思わぬ反応にキョトンとした顔をする。深キョン、いや深キョトンと言ってもいいが、どの役もたいがいこの顔のオンパレードである。

    「神様、もう少しだけ」というドラマで、金城武と濃厚なキスをする女子高生役だった深キョンももう36歳。
    とはいえ人気は変わらずで、来年1月からの新TBSドラマ(火曜夜10時~)でも主演らしい。
    あいかわらずドジっ子の役だというから、彼女の得意技・キョトン顔が炸裂しまくるだろう。

    それにしても彼女の旬は長い。主演作が途切れないだけでなく、女性が選ぶ「なりたい顔ランキング」でも、並いる若手女優を抑えて上位にランクインし続けている。
    男女ともに好きな芸能人1位とは言わずとも、そんなに嫌いではない、という人が多いのではないだろうか。
    長く業界とお茶の間に愛され続ける深キョン。ファン層がどこにいるか今ひとつよく見えないが、なぜかいつもイイ女枠にいる篠原涼子の立ち位置にも似ているように思う。

    愛され続けるキョトン顔の技術

    芸事は、変わらないように変わり続けるのが大事と聞く。変わった、と受け手側に感じさせる理由が進歩の場合もあれば、進歩せずに時代に取り残されている場合もあるからだ。
    つまり深キョンのキョトン顔は、おそらくだが、変わらないように変わり続けているのだろう。

    思い出したのは「タッチ」を描いた漫画家・あだち充作品のヒロインたちである。
    昨年、あだち作品の「ヒロイン総選挙」をやった際、38人のヒロインたちの顔が似すぎており、見分けがつかないことで話題になっていた。
    いちばん有名な「タッチ」の浅倉南も同様である。しかし編集部によれば、よく見るとヒロインの輪郭や黒目の大きさが全然違うというのだ。

    このあだち充ヒロイン理論は、深キョンにも言える。愛されるキョトン顔は変えずに、キャラの輪郭を変えていくという技術。
    たとえば、「神様、もう少しだけ」でギャル役だった頃は、眉も細く、長く水泳をやっていた体はやや浅黒く、がっちりとした印象だった。
    つまり、現在のおっとりふんわり愛され女子とは正反対のイメージだったが、世の中は女子高生ブームの最後の年くらいだったので、その容姿は時代にハマっていたと言える。
    さらに、「恭子の前々世はマリー・アントワネット」などと天然ぶりを爆発させていた時期もあれば、映画「ヤッターマン」でドロンジョを演じたり、セクシーな役柄が続いた時期もある。
    キツめのギャルから不思議ちゃん、そしてセクシーイメージから愛され女子へ。
    どの時代でもキョトン顔を決め顔にしつつも、キャラの輪郭を時代に合わせてマイナーチェンジしていく技術。
    そうして浅倉南ばりの長く愛される人気を築いているのではないだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00552053-shincho-ent
    11/22(木) 6:50配信



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)

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    石田ゆり子さん! 綺麗ですね~

    (出典 crea.bunshun.jp)

    1 湛然 ★ :2018/11/18(日) 05:11:03.86 ID:CAP_USER9.net

    2018.11.17 14:08
    石田ゆり子、“放心状態”の一枚に反響「それでも美しい」「お肌が綺麗」

     女優の石田ゆり子が自身のInstagramにて、“放心状態の顔”を披露し、その美しさが話題となっている。

     同投稿で石田は、「うー、今日の撮影はこの世のものとは思えないほどバタバタだった。朝から夕方までいろんなことが起きて、とにかく振り回される。だけどやるしかないんです」と撮影が忙しく、疲れ果ててしまったことを告白。そして「そんなわけで放心状態のわたしの顔です」と“放心状態”だという自身のドアップショットの公開した。

     そんな石田の投稿にファンからは、「それでも美しい… 」「お肌が綺麗」「お疲れでも、お肌がピカピカですね」「なんて美しい横顔…!」
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。) 
      
    今日の撮影は
    この世のものとは思えないほどバタバタだった。
    朝から夕方まで
    いろんなことが起きて、
    とにかく振り回される。
    だけどやるしかないんです。
    そんなわけで放心状態のわたしの顔です。
    [yuriyuri1003]


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)
      
    https://abematimes.com/posts/5240499


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    能年玲奈は復活するのか?

    👇【詳細記事】
     3年前の独立騒動がいまだに尾を引いている若手女優・のん(25)が前所属事務所『レプロエンタテインメント』に“謝罪”したことで、芸能活動の行方に注目が集まっている。

     「写真週刊誌に、のんが知人男性と前事務所に謝罪に行った現場を撮られ和解と報じられましたが、前事務所は即座に否定のコメントを出した。9月には女優の真木よう子が移籍してきましたから、のんは必要ない。芸名『能年玲奈』の名前が復活する可能性は極めて低いですね」(芸能関係者)

     のんはNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)で大ブレークしたが、'15年1月に女性演出家と個人事務所を設立したことで独立騒動に発展。のん側とレプロ側の双方が対立したまま翌年に独立した。同時に能年玲奈の名前で芸能活動ができなくなったため、『のん』と改名した経緯がある。

     のんの置かれた現状に困惑したのが、脚本家の宮藤官九郎とNHKの大河ドラマ制作スタッフだという。
    「来年の大河『いだてん〜東京オリムピック噺〜』の脚本は『あまちゃん』を担当した宮藤官九郎です。制作スタッフも“あまちゃんチーム”ということもあって、のんを大河に出演させたい。そのためには、前事務所と和解させることが先決です。だから、謝罪と再度マネジメントを依頼することで問題の解決を図ったんです」(ドラマ関係者)

     しかし、前事務所の対応はツレないもので「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。しかしながら、何ら解決には至っておりません」と和解をきっぱり否定。事前に情報が洩れたことにも不信感を抱いている。

     「新たに所属した真木よう子は女優として評価が高く、ドラマの需要度は高い。後ろ足で砂をかけるように辞めて行ったのんに、関わりたくないのが本音では。今回、和解が成立しなかったことで、のんの大河ドラマの話は暗礁に乗り上げていますよ」(同)

     のん、和解工作失敗で“じぇじぇじぇ”。
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】「のん」 前事務所に独立を謝罪も、出戻り拒否で大河ドラマ絶望...】の続きを読む

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