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    カテゴリ: スポーツ

     
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    大船渡・佐々木、延長十二回に勝ち越し弾 投げては最速160キロの活躍 大船渡・佐々木、延長十二回に勝ち越し弾 投げては最速160キロの活躍
    …手大会は21日、盛岡市の県営野球場などで4回戦があり、163キロ右腕・佐々木朗希(3年)擁する大船渡は延長十二回、4―2で盛岡四を降し、準々決勝進出を…
    (出典:野球(毎日新聞))
     
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    (出典 usaponn.com)

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    エンゼルスOBのグビザ氏は「オールスターに出場すべきなのです」

    ■アスレチックス 12-3 エンゼルス(日本時間1日・アナハイム)


    (出典 Youtube) 
     エンゼルスの大谷翔平投手は6月30日(日本時間1日)、本拠地のアスレチックス戦で「3番・DH」で6試合連続スタメン出場し、今季初となる1試合2本塁打を放った。4回の第2打席で3試合ぶりの右中間11号ソロを放つと、8回の第4打席で今季初の1試合2発となる12号ソロ。エンゼルスは3-12で敗れて3連敗、借金1となったが、大谷は自身3度目の1試合2本塁打と1人、気を吐いた。

     2点を追う4回に右手一本で右中間スタンドへ運ぶ11号ソロを放っていた大谷。驚愕の2発目は10点差となった8回先頭の第4打席に生まれた。5番手右腕ブルックスから右越え12号ソロ。2ボールからのツーシームを捉えた。飛距離となる447フィート(約136.2メートル)を飛ばす、打球速度109.5マイル(約176.2キロ)の豪快弾。1試合2本塁打は昨年9月5日の敵地レンジャーズ戦以来298日ぶりとなった。

     この一発は大谷の今季最長、キャリアでも2番目の飛距離となる特大の一発に。この豪快弾には、エンゼルスの本拠地で試合を中継する「FOXスポーツ・ウエスト」の名物実況&解説も大興奮で、大谷の2発目を伝えた。

     実況のビクター・ロハス氏は「高々とした打球です。右中間後方です! 彼はまた打ちました! ビッグ・フライ! オオタニさん! 本日2本目です!」とまくし立てる。この日2本目も言い忘れることなく、決め台詞「ビックフライ!オオタニサン!」を絶叫した。

     解説を務めたエンゼルスOBでメジャー通算132勝のマーク・グビザ氏は「2シームの球です。準備ができていました。ショウヘイの素晴らしいパワーです」と称賛。ロハス氏から「あの打球音はどうすか?」と振られると、グビザ氏は「私たちが前に話していたことを振り返ってみましょう。ショウヘイ・オオタニはオールスターに出場するべきなのです」と大谷がオールスターに選出されなかったことを嘆いていた。(Full-Count編集部)

    本拠地アスレチックス戦で2本塁打を放ったエンゼルス・大谷翔平【写真:AP】
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    内角低めを逆方向の左中間スタンドに突き刺す2年連続2桁本塁打弾

    ■エンゼルス 8-3 アスレチックス(日本時間28日・アナハイム)

     エンゼルスの大谷翔平投手が27日(日本時間28日)、今季10号となる2ランを放ってチームの勝利に貢献した。本拠地でのアスレチックス戦に「3番・DH」で3試合連続スタメン出場。3回の第2打席で、2年連続2桁本塁打に到達するアーチを放った。

     
     初回の第1打席は右腕アンダーソンの前に見逃し三振に倒れていた大谷。3回1死一塁で迎えた第2打席で一発は生まれた。1ボール1ストライクからの3球目、アンダーソンが投じたのは、内角低めの難しいボールだった。大谷は腕を畳んでこれを捉えると、打球は中堅手の頭上を超え、左中間スタンドへと飛び込んでいった。

     第1打席で見逃し三振に倒れたボールと同じような内角低めのボール。腕を畳み、それを逆方向に運ぶという信じられないような“曲芸打ち”で本塁打にした大谷のバッティングは大きな衝撃を与えた。

     地元ラジオ局「スポーツ1140 KHTK」で番組ホストを務めるカイル・マドソン氏が、この一打の衝撃度を自身のツイッターに「この打撃は普通じゃない。オオタニはモンスターだ」と投稿。内角低めを逆方向のスタンドに運ぶあり得ないバッティングを絶賛していた。(Full-Count編集部)
    2年連続2桁本塁打を放ったエンゼルス・大谷翔平【写真:AP】

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    少女は病院に搬送、試合中断でアルモラJr.は同僚やマドン監督に慰められる

    ■カブス 2-1 アストロズ(日本時間30日・ヒューストン)

     29日(日本時間30日)のヒューストンでのアストロズ-カブスの一戦で、カブスのアルバート・アルモラJr.外野手の痛烈なファウルボールが観戦していた少女に直撃するというアクシデントがあった。アルモラJr.はその場で涙を流し、試合は一時中断。試合後には、米メディアに「言葉が出ない」と沈痛な面持ちで心境を明かしている。

     アクシデントが起きたのは、カブスの2点リードで迎えた4回。無死一、二塁で打席に立ったアルモラJr.がマイリーから三塁方向への痛烈なライナーを放つと、打球はスタンドへ。その瞬間、球場が静まり返った。アルモラJr.はその場で座り込んで涙。同僚のヘイワードとマドン監督に慰められ、呆然としていた二塁走者のバエスもアルモラJr.に歩み寄って声をかけた。その他にも、座り込んで手で顔を覆ったり、立ち尽くす選手がいた。

     AP通信によると、打球は試合を観戦していた少女に直撃したという。少女は一緒に試合を観ていたと思われる男性に抱きかかえられ、通路へと移動。そして、病院に搬送されたとされている。記事では、AP通信のカメラマンによって撮られた写真から「少女が運ばれた際、彼女には見たところ意識があり、泣いていた」と言及。試合後にアストロズはその少女が病院に搬送されたという声明を出したものの、「彼女の容態に関してそれ以上の情報を明かさなかった」としている。

     アルモラJr.は動揺を隠せず、直後のボールを振ってこの打席は空振り三振。そのままフル出場し、試合はカブスが2-1で勝利したが、終了後もショックを隠せない様子だった。

     ESPNは、アルモラJr.が地元メディアに対応する様子の動画を公開。その中で「チームメート全員とジョー(マドン監督)、みんなが出てきて、僕に話しかけてくれた。(相手投手の)マイリーの対応も素晴らしかった。僕に話しかけてくれて、落ち着かせようとしてくれた。間違いなくあんなことが起こってほしくなかった。あの打席での、後のことはうろ覚えなんだ」と話しかけている。さらに「今はただ祈っているよ。言葉が出ない。僕は2人の息子の父親なんだ」とも。まずは少女の無事を祈るしかない。(Full-Count編集部=AP)
    敵地でのアストロズ戦で自身の打ったファウルがファンに直撃し、涙するカブスのアルモラJr.【写真:Getty Images】

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    2019年5月25日、2019 WSL MENS チャンピオンシップツアーの第3戦「Corona Bali Protected」でクイックシルバー契約選手の五十嵐カノアが日本人初としてはもちろん、アジア人としても初めてWSLチャンピオンピオンシップツアー初優勝の快挙を達成いたしました。

    2019 WSL MENS チャンピオンシップツアーの第3戦「Corona Bali Protected」は、時おり6フィートクラスの波が押し寄せるエピックコンディションの中ファイナルデイを迎えた。本コンテストのラウンド1では、殆ど波に乗ることがなく、エリミネーション(敗退者決定)に回った五十嵐カノア。だが、そこから集中力を発揮。徐々にカノアらしいサーフィンを取り戻しながら調子を上げ、ファイナルデイに進出した。

    クォーターファイナルのヒート4に登場するとベテランのエイドリアン・バッカン(AUS)を堅調なサーフィンで撃破し、セミファイナルに進出。ここで11回のワールドチャンピオンであるケリー・スレーター(USA)と対決、まさにドリームマッチが実現した。バレル勝負に持ち込もうとするケリーに対し、カノアはスピードのあるサーフィンと切れ味鋭いカーヴィングターンで対抗。ケリーにグッドスコアで先行されるものの、中盤に7点代を連発、そして最後にはプライオリティ(優先権)を駆使し、キング、スレーターを押さえ込みファイナルに進出した。

    迎えた決勝。対戦相手は同じチームメイトのジェレミー・フローレス(FRA)。9.1ptのエクセレントをスコアしたカノアが一時、コンビネーション(1本の波では逆転できない状況)まで追い込むも、ジェレミーが8.93ptで反撃を開始、終盤はお互いに良い波を掴めず硬直状態。ジェレミーがラストライドで逆転を狙ったが届かずタイムアップ、カノアが嬉しいチャンピオンシップツアーでの初優勝を果たした。
    表彰式でカノアは「日本の皆さん本当にありがとう!ここバリまで日本の旗を持ってきてもらってありがとうございます。日本人で初めてのCTチャンピオンになりました。これからも日本人CT選手が増えるように一緒に頑張りましょう!」とコメントし、日本人ファン達と優勝の喜びを分かち合った。今回の優勝は、歴史あるワールドツアーにおいて日本人初としてはもちろん、アジア人としても初の大快挙。サーフィン史にまた新たな名前を刻んだ。Cogratulations、KANOA!

    4シーズン目の参戦となる今年の開幕の前に「今年は1戦は優勝したい。そしてTOP5に入る」と目標を掲げていたカノア。今回の優勝でワールドランキングも2位にジャンプアップ。この2つのゴールのクリアも現実味を帯びてきた。これからもカノアの応援をよろしくお願いします。

    ■五十嵐カノア■
    1997年10月1日生まれ 180cm 80kg
    日本人の両親の元、アメリカ・カリフォルニアで生まれ育つ。幼少の頃よりカルフォルニアにて数々のアマチュアコンテストで優勝。2009年にNSSA(アメリカアマチュアサーフィン組織)にて30勝し、年間最多記録を樹立。翌年には全米チャンピオンを獲得した。2016年に18歳の最年少選手として世界最高のサーフリーグWSL CT(チャンピオンシップツアー)に日本人選手として初参戦を果たし、2017年には日本国籍でのツアー参加を表明した。2017、2018年と世界最大級のサーフィンコンテスト「USオープン」で2連覇の偉業を達成、また昨年は「2018 ISAワールドサーフィンゲームス」に日本代表として参加、個人で銀メダルを獲得、団体での日本サーフィン史上初の金メダル獲得に大きく貢献した。2019でCTツアー参戦4年目
    QUIKSILVERについて
    ボードライディングスポーツのリーディングカンパニーのクイックシルバーは、1969 年にオーストラリアのサーファー、アラン・グリーンとジョン・ローの二人によって、パフォーマンス性とファッション性を兼ねたボードショーツ創りからその歴史をスタートした。サーフィンに対するノウハウと哲学を基に、高品質かつ斬新なスタイルを組み込みんだ優れたボードショーツは、瞬く間に世界中のサーファーへと広がった。1986年には、スノーウェアマーケットにも参入。地味なデザインが多かったスノーウェアに、ネオンや、原色を使ったボードショーツの柄を取り入れたことが業界に衝撃を与え、一躍注目を浴びる。80年代中期には、スケートチームを結成。サーフカンパニーでは初めてスケートブランドとしての一面を持ち、ストリートウェアも展開する。そして現在でもクイックシルバーは、世界トップクラスのサーフ、スノー、スケートのアスリートのサポートと、パフォーマンス性とファッション性を兼ね備えた最高のウェアとギアを提供している。ボードショーツ創りから始まったクイックシルバースピリットは色褪せることなく引き継がれ、今も尚、進化を続けている。
      
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