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    カテゴリ: スポーツ


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    石や岩、森の中を軽快に走っていくマウンテンバイクの動画はスリリングだが見ていて気持ちがいい。

    こちらの動画も、山の中のガタガタの道をマウンテンバイクで猛スピードで下っていくのだが、そのスピードがハンパじゃないのだ。


     画像出典:YouTube(Wes Peebles)

     画像出典:YouTube(Wes Peebles)

     画像出典:YouTube(Wes Peebles)

    景色のいいところから軽快に滑り出すマウンテンバイク。

    砂利道にゴツゴツした石の上までも、他のライダーを悠々と抜かしてしまうほどのスピードでかっ飛ばしていく。

    普通の人ならたとえコンクリートで整備された道であっても躊躇してしまうようなスピードだ。

    一体時速何キロ出ているのだろうか・・・!

    悪路もうねった道も林の中も、ほぼスピードを落とさずにガンガン下りていき、ついに一度も点灯することなく動画は終了している。

    走っている本人はさぞ気持ちよかろうが、これはさすがにマネできない・・・!


    (※↓詳しくはコチラへ)
    参照・画像出典:
    YouTube(Wes Peebles)
    (本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【動画】一体何キロ出てるんだ!? ガッタガタの道を高速で下っていくマウンテンバイク!】の続きを読む



    (出典 www.jiji.com)
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    レスリング女子の五輪金メダリスト、吉田沙保里(36)=至学館大職=が8日、自身のツイッターで現役引退を表明した。「33年間のレスリング選手生活に区切りをつけることを決断いたしました」と記した。10日に東京都内で記者会見に臨む。

    三重県出身の吉田は、父栄勝さんの指導で3歳からレスリングを始め、後に得意技となる高速タックルを身に付けた。レスリング女子が五輪の正式種目となった2004年アテネ大会から、08年北京、12年ロンドンと五輪3連覇。世界選手権では13連覇を成し遂げ、五輪と合わせて16大会連続で世界大会を制した。

    国内外で敵なしの活躍を長く続け、全日本選手権は02年から10連覇。01~08年には公式戦で119連勝した。12年には国民栄誉賞を受賞した。

    日本選手団の主将を務めた16年リオデジャネイロ五輪では決勝で敗れ、銀メダル。その後は現役を続けながら日本代表のコーチに就任。母校の至学館大でも後進の指導に当たる一方、タレント活動にも力を入れていた。

    20年東京五輪の代表争いが始まる昨年12月の全日本選手権は欠場し、選手としての進退が注目されていた。

    ◇吉田沙保里の引退発表ツイッター全文

    ご報告

    いつも吉田沙保里を応援していただきありがとうございます。この度、33年間のレスリング選手生活に区切りをつけることを決断いたしました。ここまで長い間、現役選手として頑張ってこれたのも沢山の方々の応援とサポートのおかげです。みなさん、本当にありがとうございました。また後日、改めてみなさんの前で引退のご報告と感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。(原文のまま)。 

    〔写真説明〕吉田沙保里選手

    吉田沙保里選手

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.jiji.com
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    フルセットの死闘の末、メドベージェフ撃破!

    テニスのブリスベン国際は6日、男子シングルスの決勝を行い、第2シードで世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が、第4シードで同16位のダニル・メドベージェフ(ロシア)と対戦。6-4、3-6、6-2で勝利し、2016年2月のメンフィスオープン以来、1056日ぶりの優勝。決勝の連敗を9で止め、ツアー通算12勝目を挙げた。

     過去の対戦成績は1勝1敗。前回は昨年10月の楽天オープンの決勝で対戦し、敗れていた相手だ。第1セットは第2ゲームに先にブレークを許すも、第5ゲームでブレークバックに成功。第7ゲームでもブレークし、このセットは6-4で先取した。

     第2セットも一進一退の展開だったが、先にブレークを許し3-6で落とした。第3セットは先にブレークに成功し6-2。フルセットの死闘の末に頂点に立った。

     錦織は前回の優勝後、決勝で9連敗中だった。どうしてもあと一歩が届かなかったが、2019年の初戦で勝負弱さを見事に払拭。悲願のグランドスラム制覇へ、最高のスタートを切った。

     完全復活だ。2017年の途中に右手首を痛め、2018年の復帰戦はチャレンジャーツアーの1回戦で世界238位の選手に敗れた。最高で4位だった世界ランクは、4月には39位まで落ち込んだ。それでも徐々に調子をあげて全米オープンで4強進出するなど再びトップ10返り咲き。あとは優勝のタイトルだけだった。(THE ANSWER編集部)


    ツアー通算12勝目を挙げた錦織圭【写真:Getty Images】

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    世界有数の経済誌「フォーブス」が記事を掲載

     昨季5月にマリナーズの会長付き特別補佐に就任し、その後試合に出場することはなかったイチロー外野手。ただ、現役を退いたわけではなく、その後もチームとともに練習を続けた。3月20日、21日に東京ドームで行われるアスレチックスとの開幕戦での復帰が見込まれており、現在もそこを目指して自主トレを続けている。

     日本での開幕戦はアクティブ・ロースターが通常の25人から28人に拡大される。ただ、米国に戻れば、通常の25人に戻るため、いくつかの米メディアからは日本での開幕戦が終わると、イチローは現役を退くのでは、と予想されている。

     だが、この予想の真逆をいき、開幕戦終了後もイチローは現役を続けるつもりであるとしたのは、世界有数の経済誌「フォーブス」(電子版)だった。

     フォーブス誌は「イチロー・スズキは日本開幕戦だけでなく、2019年のマリナーズでのプレーに向けて準備している」とした記事を掲載。記事の中では「45歳の左打者の外野手はそこで(日本開幕戦で)輝かしいキャリアが終わることを望んでいない」と指摘し、イチローの代理人を務めるジョン・ボッグス氏の「彼は登録枠に残りたいんだ」というコメントも紹介している。

     また、同誌は「イチローは恐らく自身の可能性を信じている唯一の人物だろう」と指摘し、取材に答えたボッグス氏は「あの年で彼がこれほど素晴らしい状態を保っているのは信じられない。信じられないほど素晴らしい」としている。

     すでに東京ドームでの開幕戦でイチローがロースター入りすることを明言しているマリナーズのジェリー・ディポトGMは「イチローは私が出会った中で最も集中力のある選手だ。彼がフルシーズンをプレーしたいという欲求に突き動かされないとしたら、驚きだ。もし誰かが実現させるとしたら、私は彼に賭けるよ」と記事の中で語っている。

     同GMは「我々は2019年、そしてそれ以降ののロースターを充実させることに集中している。また、外野における新たな(ミッチ・ハ二ガー、マレックス・スミス、ドミンゴ・サンタナを含む)中核にも期待している」とコメント。とはいえ、マリナーズは今オフ、主力を大量に放出しており、40人のロースターには空きがある状態だ。

     それだけに、フォーブスも「イチローには良いタイミングかもしれない。マリナーズは流動的な組織だ。イチローが入る余地はある」と指摘した。昨年12月23日に行われた「イチロー杯 学童軟式野球大会」の閉会式では51歳までの現役にも意欲を見せていたイチロー。2019年、シーズンを通してグラウンドに立つレジェンドの姿を見てみたい。(Full-Count編集部)
    昨季途中からマリナーズの会長付き特別補佐に就任したイチロー
    【写真:Getty Images】

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 pbs.twimg.com)  

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