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    この商品は「万引き人気No.1」です――。こんな冗談のようなPOP広告が、福岡県内のコンビニで本当に掲示されていた。

    こちらの写真が、そのPOPだ。


    斬新すぎる...。写真はなたでーさん(@natady_)のツイート

    こちら、パック入りのめかぶ(税込194円)を紹介するPOP。何を血迷ってしまったのか、「万引き人気」が高いという謎のアピールをしているのだ。

    どうしてこうなったのか。Jタウンネット編集部が、コンビニ側を取材すると...。

    セブン広報「表現が少し行き過ぎてしまった」

    そもそもこのPOPは、ツイッターユーザーのなたでーさん(@natady_)が紹介したことで話題になった。これは、福岡県筑紫野市内のセブン-イレブン店舗で見つけたものだそうだ。

     
    この角度から攻めてくるポップは初めて見た pic.twitter.com/KNcpXe6R0s
    - なたでー (@natady_) 2019年3月25日

    なたでーさんが言う通り、確かにこんなPOPは初めて見た。設置の狙いについて、Jタウンネットが2019年3月26日、まず店舗側に問い合わせると、

    「あ~すみません、ちょっと詳細はお答えできないんですよ」(店の担当者)

    との回答が。

    そこで、セブン&アイ・ホールディングスの広報担当者を改めて取材すると、現場に確認した話だとして、今回のPOPが設置された経緯を次のように説明した。

    「これは、お店が独自で工夫して制作したPOPになります。人気商品であることPRするためのものでしたが、表現が少し行き過ぎてしまったようです。(店舗側に)特段の他意はない、とのことでした」

    広報担当者によれば、すでに「万引き人気No.1」のPOPは撤去されたという。

    (出典 news.nicovideo.jp)

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     おなじみ、石焼き芋の行商は、軽トラックなどで販売されていることが多くありますが、東京・日の出町には「スーパーカー」で販売している石焼き芋があります。

     東京都心から1時間半ほど離れた多摩地域・日の出町の住宅街に、ちょっと変わった焼き芋屋さんが現れると聞き、現地を訪れました。おなじみの焼き芋売りの声を流していたのは「真っ赤なフェラーリ」です。フェラーリの後ろには、石焼き芋の釜が乗ったリヤカーが付いています。このフェラーリは新車なら2000万円以上する超高級車=「スーパーカー」です。

     街の中を轟音を響かせながらさっそうと走る、その名も「すーぱーかーやきいも」を販売しているのは、日の出町町内で自動車修理店を営む原田輝和さん(50)です。週に1回、店の前や近くのイベント会場で販売していて、1日に100本ほどの焼き芋が売れるということです。

     取材したこの日も、焼き芋を買いに多くの人が訪れていました。やって来た人は「102歳になる妻のおばあさんが焼き芋好きで買いに来た。(スーパーカーで焼き芋を売るとは)画期的というか、とっぴというか」と話していました。また、噂を聞きつけてやって来たという、フェラーリファンの女性は「ツイッターに載っていて、ネットでも騒いでいたので、近くだったので来てみた。フェラーリは速いしデザインも好き。しかも食べるのも好きなので」と話していました。

     スーパーカー焼き芋は多くの人を魅了しているようです。しかし、なぜ石焼き芋をスーパーカーで販売しようと思ったのでしょうか。その理由について原田さんは「嫁においしい焼き芋を食べさせてあげたいなと思って、好きな車と好きな焼き芋を合体させたらこんな感じになった」と話しました。原田さんは焼き芋好きな奥さんを喜ばせようと、自宅にあったトレーラーと愛車のフェラーリを使った石焼き芋の販売を決意したのです。

     イモを焼く釜作りから焼き方まで、1カ月間毎日、本業そっちのけで学び、2018年12月に開業にこぎ着けたといいます。最初は冗談半分に捉えていた奥さんも、今では石焼き芋販売の良きパートナーになっています。

     原田さんは奥さんだけでなく、生まれ育ったこの町のみんなをスーパーカーで楽しませたいとして、「スーパーカー世代の僕としては、いまの子どもたちに夢を与えられればいいかなと。お年寄りでも子どもでも分かる焼き芋を合体すれば、皆さんに分かってもらえるのでは」と意気込みを語りました。

     原田さんの夢と情熱を乗せたスーパーカー焼き芋は、きょうも日の出町を走ります。

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    インスタグラムに危険なドリフト走行の動画を投稿していた福岡県・添田町の会社員の男性(31)が道路交通法違反の疑いで書類送検されました。男性は「フォロワーからのいいね!が増えて嬉しかった」と供述しています。動画は小学2年生の息子に撮影させていたということ。大事故になる前に捕まって良かったです。

    インスタ映え狙い、、軽トラでの危険なドリフト走行をインスタで自慢していた男性が書類送検!小2の息子に撮影させる

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    北海道だけじゃありませんよ~北国では当たり前の光景!

    👇【詳細記事】

    気温が下がり、そろそろストーブが恋しくなる季節がやってきました。ところで、北海道の住宅街を歩くと、家の外に何やら長四角い物体を見かけたことはないでしょうか。大きさは120cm×80cm×50cmくらい。長さ80cmほどの足が4本ついていて、液体か何かを保存しておくように見えます。これ、実は灯油タンクなのです。タンクの中には灯油が入っていて、ここから出ている細い管が、家の中のストーブやボイラー(給湯器)と直結していて、暖房や給湯に使われます。家の外に大きな灯油タンク…。北海道ならではの大らかな生活のシステムです。


    屋外タンクの管から居間のストーブに灯油を直接引き込む

    冬の暖房にはコタツをはじめ、エアコン、ポータブルの灯油ストーブ、電気のヒーターやガスストーブなどが使われますが、北海道の一軒家ではほとんどが灯油を使います。
    灯油ストーブに給油する場合、まずストーブを消してからタンクを抜き出し、18Lのポリタンクからポンプを使って一つひとつ給油する、というのが普通のスタイルです。ところが、北海道では給油タンクが内臓されたストーブはほとんど使われません。そんな小さなストーブでは、寒冷地では部屋が暖まらないからです。
    北国の居間には大きなストーブがあり、これで部屋全体を暖めます。20畳ほどのスペースを1台で暖める大きなストーブには、屋外の490Lのタンクから直接灯油が引き込まれるので、ポリタンクから給油する手間がかかりません。ストーブや床暖房のほかにお風呂の給湯にも灯油が使われるので、外の灯油タンクは冬だけでなく、一年中活躍します。
    この巨大タンク、なぜ490Lという半端な数字なのかというと、この量を超えると国の基準で防油堤という大きな囲いが必要となるためです。このため、家庭用は490Lという、なんとも中途半端な量のタンクとなるわけです。

    赤い双子で合計980ℓ。

    赤い双子で合計980ℓ。
    灯油配達車が外のタンクに勝手に灯油を入れていく

    タンクの上には灯油の量がわかる目盛りがついていて、今タンクにはどのくらいの灯油が残っているかがひと目でわかります。その目盛りを見て、残り少なくなったところで灯油屋さんに電話して配達してもらう…というような、まどろっこしい手続きをふんでいる家は、北海道ではたぶん少ないのではないでしょうか。
    北海道ではほとんどの家が、どこかしらの灯油屋さんと契約していて、町を循環している灯油配達車が、契約している家のタンクに勝手に灯油を入れていき(毎月決まった日に入れる場合もある)、実際にタンクに入った灯油の金額が後から請求される、というシステムがほとんどです。
    屋外に灯油という危険物が入った巨大タンク。そこに勝手に灯油を入れていく配達車。よその地方の人から見たら無用心のように思うかもしれませんが、北海道ではごく当たり前の光景です。

    タンクの上から灯油を入れる。

    タンクの上から灯油を入れる。
    給湯用のボイラーにも灯油を使うので北海道では年中灯油が必要

    北海道のほとんどの一軒家には給湯ボイラーがあります。これは、カラーボックス2つ分くらいの大きさをしていて、普通、台所や浴室の近くの屋内に設置されています。ボイラー室をわざわざ作り、そこに洗濯物を干して乾かす、という家庭もあるようです。
    ボイラーはお風呂や台所、洗面台の給湯用なので、年中使います。冬のストーブだけでなく、このボイラーにも灯油が使われるので、北海道の一軒家の灯油の消費量はかなり多くなります。
    11月に入り、北海道ではストーブをつける時間が多くなってきました。そろそろ本格的な冬支度が始まります。家の中には大きなストーブと給湯ボイラー、家の外には大きな灯油タンク。北海道の住まいには灯油はなくてはならない大切なエネルギー源です。北海道全体で見ると屋外には何万個もの灯油タンクが設置されていて、それが当たり前のように生活に根づいています。季節は晩秋。北海道のこの大らかなシステムがますます活躍する冬が始まろうとしています。

    灯油、満タン!!

    灯油、満タン!

    屋外でも凍結しません。なぜなら灯油だから。

    屋外でも凍結しません。なぜなら灯油だから。

    北海道では家の外に大きな灯油タンクを常備。その量は490リットル!
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (gyro/iStock/Thinkstock)

    秋田県内で12日、救急隊が患者を間違った病院に救急搬送するミスがあったことが16日に判明。ありえないミスは、一体どのようにして起こったのだろうか。

    ■電話番号を間違えて…

    患者は大仙市の80代男性。2日午後2時40分ごろに家族から「呼吸困難になった」と119番があり、救急隊は同55分ごろに男性を救急車に収容する。

    救急隊の20代の男性消防士が、受け入れ要請の電話を市内の病院にかけた…はずが、実際に電話していた先は、なんと秋田市の病院。両病院の電話番号は携帯電話に登録してあったが、系列病院で名称が似ていたため間違いに気付かなかったという。

    ■病院間の距離は54キロ

    3時25分ごろ到着した大仙市の病院から「連絡を受けていない」と指摘され、携帯電話の発信履歴を確かめたことで間違いが判明した今回の事件。その場で受け入れを求めたが応じてもらえず、秋田市の病院に着くまでに要した時間は、約1時間45分。

    大仙市と秋田市の病院はなんと54キロも離れていて、その移送に約1時間かかったという。患者は約15時間後に死亡したが、消防本部は「搬送の遅れによる影響はない」との見方を示している。

    ■「さすがにひどすぎる」と非難殺到

    電話番号を間違えるという初歩的なミスに、ネットからは怒りの声が相次いでいる。

    ・もし仮に影響がなかったとしても、さすがに初歩的すぎるミス

    ・広大な秋田県内でこのミスは大きすぎる。市を間違えて54キロ走るって。本当に反省してほしい

    ・こんなに致命的なミスをしておいて、よく影響がなかったとかいえるな

    ・救急隊員も一人の人間だからってのはあるけど、そこを加味して複数人でチェックするとか体制を整えるべき

    ■「病院の対応も問題」の声も

    また、受け入れを拒否した病院に対しても、「門前払いはどうかと思う」など医療体制に疑問を呈す声が多い。

    ・病院の対応も問題では。連絡きてないからって、さすがに門前払いはどうかと思う

    ・こういう間違いがあった時、受け入れが整っていない県内の医療体制にも問題がある

    ・近くの病院を紹介するなどの手配はできなかったのだろうか。もう一度「人命」についてきちんと考えてほしい

    たった一つの人的ミスでも、一分一秒を争う医療現場では影響が大きすぎる。再発防止に向け、対策を考える必要があるだろう。

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    (文/しらべぇ編集部・清水 翔太


    (出典 news.tv-asahi.co.jp)
    消防本部は、患者が死亡した事に対して「搬送の遅れによる影響はない」との見方を示しているようですが、救急搬送に約1時間45分もかかっている事を考えると...

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