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    カテゴリ:ニュース > 経済



    (出典 dol.ismcdn.jp)
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    「本業に集中します。チャレンジは続きます。必ず結果を出します。しばらくTwitterはお休みさせてください」――ZOZOの前澤友作社長が2月7日、Twitterにそう投稿した。1月上旬には、個人で「100万円を100人にプレゼントする」という企画をぶち上げるなど、Twitter上での発言で話題を集めてきた前澤社長だが、業績不振を受け、ネット上では「社業に集中してほしい」といった批判も出ていた。

    【午後2時すぎ、株価が急反発】

    これまで前澤社長は、Twitter上でプロ野球球団の所有を目指すと表明し、意見を募集(その後断念)した他、1月には「総額1億円のお年玉」企画を発表し、フォロワー数を伸ばした。2月7日現在、フォロワー数は約488万人。

    しかし1月末、ZOZOが2019年3月期(18年4月~19年3月)の連結業績予想を下方修正。「株主の皆さま、申し訳ございません」という前澤社長のツイートに対し、応援する声と批判的な声が両方上がっていた。

    こうした中、前澤社長は7日午後2時すぎに「必ず結果を出します。しばらくTwitterをお休みさせてください」とツイート。その直後からZOZOの株価が急反発した。午後2時ごろは1700円弱だったが、午後2時45分ごろには1853円にまで上昇した。


    前澤社長のTwitterより
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 pbs.twimg.com)
    👇【詳細記事】

    ZOZOの前澤友作社長のTwitterフォロワー数が、100名に100万円をプレゼントする企画が終了したことで一挙に減少している。

    前澤社長が100名に100万円をプレゼントする総額100億円のお年玉企画は、応募の際に前澤社長のアカウントをフォローすることが条件だった。そのため、企画開始直後から前澤社長のフォロワー数は激増。当選者を告げるDMの送付時には、約616.7万人にまで膨らんでいた。しかし、当選者への連絡が終わったことで、100万円が目当てだった落選者は続々とフォローを解除。2時間で20万人以上がフォローを解除したことで、前澤社長のフォロワー数は約594.3万人となった。

    前澤社長のお年玉企画をめぐっては、便乗した偽アカウントによるDMも報告されている。前澤社長は、「偽 前澤友作からのDMにご注意ください。必ずプロフィール欄を見ていただきツイッターの認証マーク(色はブルーです)があるのを確認ください。名前の横にブルーの認証マークがついている前澤友作のみが本物の前澤友作です。偽 前澤友作さん、多くの人の夢を壊すようなことはやめましょう」と呼びかけている。


    当選DM送付2時間後/画像は前澤友作氏のTwitterスクリーンショット

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 rpr.c.yimg.jp)
    👇【詳細記事】

    1月5日22時30分頃、ZOZOTOWNの前澤友作社長(@yousuck2020)が『Twitter』にて

    ZOZOTOWN新春セールが史上最速で取扱高100億円を先ほど突破!!日頃の感謝を込め、僕個人から100名様に100万円【総額1億円のお年玉】を現金でプレゼントします。応募方法は、僕をフォローいただいた上、このツイートをRTするだけ。受付は1/7まで。当選者には僕から直接DMします!

    とツイートを行った。
    これにより、とんでもない勢いでフォロアーが増え、リツイートは翌6日15時の時点200万を突破してリツイート数の日本記録を更新した模様である。50万ほどだったフォロアー数も、実業家ではこれまで1位であったであろう孫正義氏(@masason)の240万を抜き、今もなお増えている状況だ。受付が終わるまで、どこまで増えるのであろうか興味深いところである。
    キャンペーン終了後、はずれた人の多くはフォローを外すのではないかと思うのだが、そのフォロアー数の減少具合も記録的なものになるかもしれない。いずれにせよ、今後に注目である。

    ※画像は『Twitter』より

    ―― 表現する人、つくる人応援メディア 『ガジェット通信(GetNews)』
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    👇【詳細記事】

    「ブラック企業大賞2018」の発表・授賞式が12月23日、東京都内でおこなわれ、三菱電機が大賞に選ばれた。システム開発の技術者や研究職の男性社員5人が長時間労働が原因で、精神障害や脳疾患を発症して、2014年から2017年に相次いで労災認定された。このうち2人が過労自死していた。

    ウェブサイトでの投票数による「WEB投票賞」(市民投票賞)は、事務次官による女性記者へのセクハラが問題となった財務省だった。ウェブ上での投票は、ほかと比べて圧倒的だったという。

    「特別賞」は、長時間労働とパワハラがあったほか、多数の外国人実習生が在留資格を失った日立製作所・日立プラントサービスが選ばれた。「有給ちゃんと取らせま賞」は、違法な長時間労働があったとして労基署から是正勧告のあったジャパンビバレッジ東京となった。

    今年で7回目となるブラック企業大賞には、ジャパンビジネスラボ、ジャパンビバレッジ東京、日立製作所・日立プラントサービス、モンテローザ、ゴンチャロフ製菓、財務省、スルガ銀行、野村不動産、三菱電機がノミネートされていた(計9社・1官公庁)。ノミネート理由はこちら(http://blackcorpaward.blogspot.com/)。

    ブラック企業大賞は、弁護士やジャーナリストでつくる実行委員会が、労働環境を改善する活動として、2012年から開催している。労働法令などに抵触したり、またはその可能性があるグレーゾーンな条件や、パワハラなど暴力的強制を従業員に強いる体質の企業や法人(官公庁を含む)を「ブラック企業」として定義している。(弁護士ドットコムニュース)

    会場に受賞企業の関係者がいないので「代理の人」が賞状受け取り。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    👇【詳細記事】
     「来年10月の消費税増税後、共働きで年収1000万円の4人家族(夫婦と小中学生の子ども2人)が自由に使えるお金は、2018年の781万円から2020年には773万円へと約8万円減少するが、増税と同時に実施される教育無償化などの恩恵を受けるため、年7万5000円減となる」

     大和総研が増税などによる家計への影響を試算したところ、こんな結果が出た。ちなみに片働きで年収500万円の世帯では、409万円が405万円と3万9000円減り、300万円の世帯では261万円から259万円に2万5000円減少する。

     ただ今回の試算には、消費税増税と同時に始まる幼児教育の無償化の影響を織り込んでいない。大和総研の別の試算では、無償化の対象となる3〜5歳の子どもがいる約280万世帯の負担軽減額は、1世帯あたり平均で年21万円に上る。

     増税後は、低所得の年金受給者を対象にした給付金も支給され、20年4月から低所得者世帯の子どもの高等教育も無償化される。こうした恩恵を受ける世帯では、暮らし向きが改善する可能性が高いという。

     さて、大手結婚相談所では、女性から最も人気のある男性の条件は、収入額カテゴリーの最高ランクである「700万円以上」(片働き)で、別の結婚相談所でも最もモテるのは「30過ぎで年収1000万円、安定した職業」の男性たちだ。

     国税庁の12年版『民間給与実態統計調査』によると、給与所得者4556万人のうち、1000万円超の年収を得た人は172万人というから、全体の3.8%にすぎない超エリートだ。

     年収1000万円の人は、大きく次のタイプに分けられる。大和総研の調査対象になった「共働き」=夫婦力を合わせて高収入を実現する近年急増中の形態とは別に、それぞれこんな課題も見え隠れする。
    ①、商社、メディア…高年収だが、際限のない交際費の持ち出しに離婚率も高い。
    ②、医師、弁護士…安定したステータスがあるが、競争激化で落ちこぼれも続出。
    ③、地方公務員…若者たちの間で人気沸騰中。夫婦で公務員は最強。
    ④、新興IT系…若いうちから高収入を得られるも、ビジネスの賞味期限は非常に短い。
    ⑤、地方企業経営者…東京よりコストがかからず、地方経済の担い手にして地元の雄。
    ⑥、企業役員…会社員の最高到達点だが、任期中のリスクを避ける責任回避姿勢が目立つ。


     ③、⑤が最強、続いて⑥だが、
    「1000万円レベルの年収は、業績連動制や歩合制でかなり不安定だったり、年俸制で退職金や手当を含まない給与体系だったりしますから、生涯年収はそれほど高くならない可能性があります。また、一度バラ色の世界に到達してしまうと、そこから抜け出せない“見栄消費”のアリ地獄に、際限のない教育費、その上、今回の増税では最も割を食います。そして、職場では高年俸ゆえの首切りにおびえながら働く。それが嫌で、転職や再就職先を探すにも、同じレベルの職を見つけるのに苦労するケースがほとんどです」(転職コンサルタント)

    「年収1000万円は不幸になる」といわれるのは、国が税金や社会保障の負担対象を年収1000万円に設定したことによるところが大きい。

     やはり、ほどほどの幸せが一番だ。
    (出典 news.nicovideo.jp)

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