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    カテゴリ:ニュース > 海外ニュース

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    韓国で信じられないようなニュースが報道されています。寿司が原因の病気で、腕を切断したとのこと。どんな寿司を食べたのでしょう?日本ではこのような話しは聞いた事がありません。寿司のイメージが悪くならない事を願います。

    寿司を食べたばかりに腕を切断しなければならない事態になった男性が韓国にいるという。このほど、その男性の症例が医学雑誌『New England Journal of Medicine(ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン)』で発表され、各メディアでも報じられるところとなった。

    『Metro』が伝えたところによると、韓国の全州市に住む71歳の男性(名は公表されず)は寿司を食べた後、中毒症状に陥った。12時間後には掌や手の甲が腫れあがってどす黒く変色し、4.5cm×3.5cmほどのゴルフボールサイズの出血性水疱ができた。

    2日間にわたり、熱と激しい痛みを伴った男性は病院を訪れた。検査では、男性は生鮮食品に含まれていた「ビブリオ・バルニフィカス」という細菌に感染していたことが判明し、医師らは水疱の水を除去、また2種の抗生物質を静脈内投与して治療を施した。この細菌は健康な人であれば感染しても軽い下痢や腹痛程度で済むが、糖尿病や臓器疾患がある人、免疫機能が低下している人には重篤な症状をもたらすと言われている。特に糖尿病患者は皮膚潰瘍の合併症を起こす危険性が高いとされており、皮膚へ流れる血液と栄養素が制限されてしまうことで、感染後も傷が癒えにくい、もしくは癒えないことがあるという。男性は2型糖尿病を患っており、高血圧、更には末期の腎臓疾患を抱えており透析を受けていたようだ。

    そのため、病院での治療後も男性の症状は悪化。手の潰瘍が壊疽を起こしていることに気付いた医師は、これ以上の被害を防ぐためやむなく男性の左手と前腕を切断する決心をした。思わぬ事態に発展し、寿司を口にしてから25日後には切断手術を余儀なくされた男性だが、術後の経過は良好でその後は退院したという。

    画像は『Metro 2018年8月29日付「Man, 71, had hand amputated when skin started rotting 12 hours after eating sushi」(Picture: The New England Journal of Medicine)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【閲覧注意】寿司を食べた71歳男性、25日後に食中毒菌が原因で腕を切断(韓国) 】の続きを読む

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    ホタテをめぐるイギリスとフランスの漁師たちの争いです‼
    やっぱり漁師さんはどこの国でも気性が荒いんですね (屮゚Д゚)屮 カモーン

    ホタテをとられまくりフランス漁師ブチギレ!

    何処の国でも漁師による領海侵犯はおこりえる問題だが、今回争い合ったのは・・・なんとイギリスとフランスの漁師

    やたらと仲の悪さが取りだたされる国ではあるが、揉みあいの火種となったのは、英仏海峡で採れる新鮮なホタテであった。

    8月27日、フランスのセーヌ川河口からおよそ22キロの沖で、フランスとイギリスの漁船40隻が激突するホタテバトルが勃発。

    この海域はホタテが豊富に採れる場所として、イギリス政府から自由な漁が許可されているという。

    一方フランス側の漁師は、政府より10月から翌年5月15日までの期間以外は禁漁とされており、「イギリスの漁師にホタテを奪われる」と以前より不満を募らせていた。

    そんな中、27日午前2時ごろ、フランス側漁師はこれに抗議するため、35隻の小型船が出撃。

    沖でホタテ漁をしていたイギリスの船5隻に向かって衝突して石や金具を投げ込んだり、発煙筒を打ち上げたりなど、荒々しい戦いが繰り広げられた。

    両政府の反応

    ちなみに、5年前にイギリス側は大型漁船を入れない代わりに、自由な漁業権を取得していた。対してフランス側は禁漁期間を設けていたというが、今年に入って取り決めを拒否したのである。

    こうした争いは近頃多く確認されており、イギリスの漁業団体の会長は「我々は政府に合法的に漁業を行っている船の、海軍による保護を求めます」と明かしている。

    フランス政府はこの事件の怪我人はいなかったと発表しているが、「非常に危険な行為である」と漁師らに対し非難している。

    ・・・・・・・

    やはり漁師さんというのはパワーが必要な仕事なだけあり、荒々しい人が多いようだ。両国の対話によって、早期の解決を目指してほしいものである。

     

    参照元:Youtube、BBC.com、NY times

    【百年戦争か⁉】漁師たちが領海をめぐり激突‼ 英仏ホタテ戦争が勃発‼
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    BMWのブランドイメージに影響が出そうです...どうして韓国だけが多いのでしょうか?


    (出典 www.asahicom.jp)

     ドイツの高級車メーカーBMWが苦境に立たされている。韓国でBMW車の出火事故が相次いだことから、BMW韓国法人がリコール(回収・無償修理)の実施を公表、政府はBMWの販売店で安全を確認していない車の運転中止を命じる異例の措置に踏み切った。火災の原因は不明で、リコール対象車以外のBMW車の火災も確認されている。

     さらに韓国国内では、BMWの消極的な対応を非難する声が上がっている。欠陥隠しや違法なソフトを搭載していた疑いも浮上しており、ブランドの毀損は避けられないBMWは“火消し”に手を焼いている。

     韓国では高速道路などを走行するBMWのディーゼル車が炎上する事故が2018年だけで40件近く発生している。BMW韓国法人は7月下旬に、BMW車の排ガス再循環装置(EGR)に不具合があるとして、42車種・約10万6317台のリコールを国土交通省に届け出た。

     韓国政府は、炎上する可能性のあるBMW車が人命を脅かす危険があることから、販売店で緊急点検を受けていないリコール対象車について、8月15日以降の運転中止を命じるよう全国の自治体の首長に要請した。韓国では、安全運転に支障がある場合、自治体の首長が整備や運転中止を命令できる制度がある。BMWの販売店には、期限前までに安全確認を完了するため、顧客が殺到、2万台程度のBMW車がリコールを完了できずに運転できなくなった。

     混乱はこれだけではない。BMW車は韓国で2015年頃から火災が頻発しており、今回のリコール対象車以外のBMW車でも炎上した事故が発生している。こうしたこともあって、韓国では火災発生のリスクを理由に、BMW車の施設への入場や駐車を禁止する動きも一部で出ているという。

    ●「BMWは責任逃れ」との非難広がる

     BMWは、これまでの調査でEGRの不具合が火災発生の原因と見ている。ただ、世界で韓国向けの車両だけ特別なEGR部品を使用しているわけではないにもかかわらず、韓国だけで集中して火災事故が発生している理由は明確になっていない。一部でディーゼル車の燃料である軽油の品質が低いことが原因と推察する声があるが、詳細は明らかになっていない。

     一方で、多発するBMW車の火災に関して、BMWの広報担当者が「韓国特有の問題があるかもしれない」とコメントしたと一部で報じられたことから、韓国国内で「BMWは責任逃れをしている」と非難する声が広がった。これに焦ったBMWは「コメントは誤訳だった」と釈明したが、BMWに対するブランドイメージの悪化は避けられない状況だ。

     BMWはもともと「上司の命令は絶対」で、「失敗の責任は他者に押し付ける」のが当たり前という、自動車業界でも官僚的な組織として有名で、「(本社のある)ミュンヘンのゲシュタポ」と揶揄されるほどだ。このため「韓国だけで火災が相次いでいるなら、原因は韓国特有の問題があり、BMWの責任ではないと考えるのは当然」(自動車ジャーナリスト)というわけだ。

     韓国世論のBMW批判の高まりを見てか、警察当局はBMW車に不正なソフトが搭載されていなかったかや、BMWが欠陥を把握していながら隠蔽していた疑いがあるとして捜査を開始したという。独フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル車の排ガス不正問題を機に、独検察当局は今年3月、ディーゼル車に不正なソフトを搭載していた疑いがあるとしてBMWの本社を捜索している。

     VWと同様、排ガス試験時だけ有害物質の排出量を低減する不正なソフトを搭載していた疑いが持たれており、BMWは当局の動きを察知したのか、今年2月に「5シリーズ」や「7シリーズ」のディーゼル車を対象に、排ガス量を制御するソフトのプログラムに不具合が見つかったとしてリコールの実施を発表。ただ、不正なソフトの搭載については真っ向から否定している。今回の韓国で相次いだ火災とソフトの関係は不明だが、当局から疑いの目を向けられるのは仕方がない側面もある。

    ●日本でもBMW車以外の火災事故は発生

     BMW車の火災が大きくクローズアップされているが、日本でも自動車の欠陥が原因による火災は決して少なくない件数で発生している。消防庁の調査によると、製品の欠陥が原因の火災は13年に34件も発生、その後は減少してきたとはいえ17年に22件も発生している。さらに、製品の不具合が原因だった可能性のある自動車の火災も、13年には242件発生し、15年には150件に一旦減少したが、16年に196件、そして17年に192件発生している。

     ちなみに17年の欠陥が原因で火災が発生した22件は、ホンダの「バモス」「フィット」、アルファロメオの「スパイダー」、スバルの「レヴォーグ」などで、17年に限るとBMWは含まれていないが、今後を懸念する声がある。

     BMWは韓国に続いて欧州でも約32万台のBMW車のリコールを公表した。これに対して日本法人ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は韓国でリコール対象となったモデルを輸入・販売しているものの「BMW本社の指示にもよるが、現段階でリコールの予定はない」(広報部)としており、対応がチグハグだ。今後、日本国内を走行するBMW車に対して厳しい目が注がれそうだ。
    (文=河村靖史/ジャーナリスト)

    BMW本社ビル(「Wikipedia」より)
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【ニューヨーク時事】米西部ワシントン州シアトルのシアトル・タコマ国際空港から10日夜、ホライゾン航空の従業員が盗んだ同航空機が許可なしに離陸し、近郊の島に墜落した。従業員以外に乗客乗員は搭乗していなかったとみられている。米メディアが報じた。操縦していたのは29歳の男で、CNNテレビによると、整備士という。テロではなく、自殺目的だったと伝えられている。

    墜落したのはボンバルディアQ400型機。地元保安官はツイッターで、従業員が「単独で行動した」との見方を示した。地元紙シアトル・タイムズ(電子版)によると、従業員は死亡したもよう。

    離陸後に戦闘機2機が追尾したが、墜落には関係していないという。CNNテレビは、ホライゾン航空機が空港に近いピュージェット湾上空を旋回する様子や、墜落後に炎上する様子を伝えた。 

    (出典 news.nicovideo.jp)
    👇【動画】
    自殺目的で航空機を使うなんて、恐ろしいですね...
    何故そんな事をしたのか理解に苦しみます…

    【【墜落】米シアトルで整備士が航空機盗み墜落!自殺目的か?】の続きを読む

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    世界でも高い水準を誇る日本の建築技術。地震大国ゆえに建物を頑強にしなければならないというのもその一因かもしれない。

    しかし世界には我々の基準では考えられないほどに危ない建物が多く存在する。


    画像出典:YouTube(Grupo Reforma)


    画像出典:YouTube(Grupo Reforma)


    画像出典:YouTube(Grupo Reforma)


    画像出典:YouTube(Grupo Reforma)

    こちらの動画に映っているのはメキシコのとあるショッピングモール。今年の3月にオープンしたばかりだという。

    まず建物の一部のガラスが割れ落ちる。するとその直後こちらを向いているガラスが全部立て続けに割れていく。

    そしてその後建物全体が激しい音と煙を上げて崩壊してしまう・・・オープンからまだ4ヶ月しか経っていないのに、よっぽど作りがずさんだったのだろう。

    幸い崩れかけているこの建物の異変を察知していたので、中の人たちは避難済み。ケガ人もでなかったそうだ。


    (※↓詳しくはコチラへ)
    参照・画像出典:YouTube(Grupo Reforma)
    (本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

    どんだけ雑な作りだったんだ… オープンして4ヶ月のショッピングモールが崩れ落ちる。
    (出典 news.nicovideo.jp)

    ずさんな工事ですね…
    こんな事が今でもあるのは悲しい事です...
    【【無残】メキシコのショッピングモールがオープン4カ月で崩れ落ちる【動画】】の続きを読む

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