フレッシュニュース

毎日最新のニュースをお届けする、まとめブログです!芸能関係・事件・事故・スポーツ・グルメ・自動車・バイク情報など、その他その日にあったニュース全般をお届けします!

    カテゴリ: 芸能関係


    👇【詳細記事・画像】

    元プロ野球選手・桑田真澄氏の次男でモデルのマット(Matt)が、16日に自身のインスタグラムを更新。ほとんど加工されていない写真が公開され、多くのネットユーザーから大反響が寄せられている。


    ■女優ライトがあれば加工不要

    「収録前 衣装を着る前にパシャりっ」の文言とともに、自撮り写真を公開したマット。

    これから衣装に着替えるということもあってか、半袖Tシャツ1枚のラフな格好と、整えられた髪や丁寧にメイクされた顔とのギャップが新鮮だ。

    ハッシュタグには「加工大好き人間だけど」としつつ、「この画像はほぼ原画」「楽屋って結構盛れる」「女優ライトがあるからね」と、女優ライトで加工する必要がないほど盛れた写真が撮れたことを明かしている。


    ■「加工があってもなくても…」

    こちらの投稿には、真正面からカメラを見つめる美しい近影にを絶賛する声が続出。また、「写真を加工している」ことを堂々と告白したことにも、多くの反響が寄せられている。

    「加工ありでも加工なしでも美しいのには変わりないな」

    「加工しなくて この陶器のようなお肌…すごい!」

    「ほぼ原画?! すごく綺麗です! 爽やかなボーダーがとても似合ってますね」

    「真正面も、ドキッとするほど美しいですね」

     
    ■「写真加工」をどう思う?

    しらべぇ編集部が全国の20~60代のSNSユーザーの男女648名を対象に、アプリなどを使った「写真加工」について調査を実施したところ、「自分もそうだ」「共感する」「理解はできる」を合わせた写真加工肯定派の割合は全体で51.8%にも及んだ。


    思い出をより美しいかたちで残していくことに、多くの人が納得してるようである。

    容姿の美しさだけでなく、ファンから寄せられた質問に丁寧に答えるなど、その人柄を評する声も多数寄せられているマット。

    今月24日放送の『やりすぎ都市伝説』(日本テレビ系)を皮切りにテレビ出演も再開され、彼がどんなことを語るのか、早くも注目が集まっている。

    ・合わせて読みたい→イモトアヤコが加工アプリを使った結果… 「高畑充希にしか見えない!」

    (文/しらべぇ編集部・あまぐりけいこ)

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年8月25日~2017年8月28日
    対象:全国20代~60代のSNSユーザーの男女648名(有効回答数) 

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】元プロ野球選手・桑田真澄氏の次男・Matt!“ほぼ無加工”の写真に驚愕!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】


    (出典 portal.st-img.jp)
    [ロサンゼルス 2日 ロイター] - 米人気SF映画「スター・ウォーズ」シリーズで、ハン・ソロの忠実な仲間の副操縦士チューバッカを演じた英俳優ピーター・メイヒュー氏が4月30日に米テキサス州の自宅で死去した。74歳だった。

    家族が5月2日明らかにした。死因は不明。

    身長2メートル24センチの長身のメイヒュー氏は、ロンドンで病院勤務中、地元紙に掲載された写真が映画製作者の目にとまり、俳優の道へ入った。同シリーズでは、1977年の第1作から5本に出演。毛むくじゃらの「ウーキー族」チューバッカの衣装を常に着ており、顔が出ることはなかった。

    健康上の理由から「フォースの覚醒」(2015年)を最後にこの役を引退したが、シリーズ最新作「最後のジェダイ」(17年)ではコンサルタントとして、後任のヨーナス・スオタモに演技を指導した。

    ソロ役のハリソン・フォードは「メイヒュー氏は親切で優しい人で、非常に威厳があり、高貴な性格だった」、「チューバッカは私たちが一緒に作った映画の成功の重要な部分を担った」とコメント。

    ジョージ・ルーカス監督は「ピーターは素晴らしい人だった。大きな心と優しい性格を持ち、ウーキー族に最も近い人間だった。良い友達だったし、亡くなって悲しい」とのコメントを発表した。


    米人気SF映画「スター・ウォーズ」シリーズで、ハン・ソロの忠実な仲間の副操縦士チューバッカを演じた英俳優ピーター・メイヒュー氏が4月30日に米テキサス州の自宅で死去した。74歳だった。2017年12月9日、ロサンゼルスで撮影(2019年 ロイター/Danny Moloshok)

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【訃報】「スターウォーズ」チューバッカ役の英俳優ピーター・メイヒュー氏が死去...享年74歳】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】


    (出典 Youtube)
     4人組女性ダンス&ボーカルグループ「MAX」のLINAさんがRIZAPで6.5キロの減量に成功し、5月1日放送開始の新CMに登場。42歳でもすっきり痩せられることを証明し、13年ぶりだという水着姿を披露しています。お腹と太ももまわりが全然違う!

    【画像】LINAさんのビフォー・アフター(他3枚) 

     1995年にデビューし、歌手の安室奈美恵さんとタッグを組んだ「安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S」でも人気を博したMAX。日々ダンスレッスンに励んでいるLINAさんですが、30歳を過ぎてからどんどん太りやすくなったのだとか。今回のダイエットは、RIZAPに通い5カ月で18キロの減量に成功した元「DA PAMP」のYUKINARIさんから誘われたことがきっかけだといいます。

     その結果、2カ月で体重6.5キロ減(元は51キロ)、ウエスト9センチ減、体脂肪率5.9%減のダイエットに成功。新CMでは、たるんだお腹を揺らしながら踊るビフォーの姿から縦線が入るほど絞ったウエストの引き締まったボディーに変身し、満面の笑みを浮かべてキレのあるダンスを披露しています。

     LINAさんは「私史上“MAX”のボディを手に入れることができました。20年前の自分よりも、パワーUPした私に時代の変わるこの節目に出会えました」と満足げに語り、ダイエットの成功については「42歳、年齢は関係ない」ときっぱり。「せっかく綺麗になったんだから、写真集も出したいです!」と、痩せた自信から未来への展望についても語っています。グラビアも余裕でこなせそう。

     LINAさんのダイエット成功の報告に、ファンからは「よく頑張ったね」とねぎらう声や、「最近ちょっとコンディション良いなとは思ってた」と何となくダイエット成功に気付いていたという声とともに、「りっちゃんのスタイルが理想過ぎます!!!!」と美ボディーを称賛するコメントも寄せられています。

    LINAさん

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】「MAX」LINA、ライザップで6.5キロの減量に成功!「42歳、年齢は関係ない」13年ぶりの水着姿も】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】

    女優の剛力彩芽が4月17日に更新したインスタグラムで、〈また何か楽しいことをしたい!〉〈まずは始めることから。一歩踏み出す勇気から〉と現在の心境を吐露したのだが、これがまたもや批判を招く事態となっている。

    「お笑いコンビのヴェートーベンの単独ライブにシークレットゲストとして出演した際の様子を伝えており、剛力なりに相当刺激を受けたようで《久しぶりに台本のない舞台に立たせていただいて楽しかったのももちろんですが身体の芯から熱くなるような感情が湧き上がり奮い立ちました。まだまだ挑戦していきます》と、熱意たっぷりのコメントも残していたんですが、応援する声がある一方、辛辣な意見が大半を占めていましたね」(ネットウォッチャー)

     その内容は、〈ZOZOの前澤社長と豪遊して散々楽しい思いはしただろうに…〉〈漠然としたことを言われても、あぁそうですかとしか言いようがない〉〈やりたいようにやった結果が現在の仕事の状況なのでは〉といった、かなり厳しいものばかり。

    「彼女の文面からは、今の状態に不安と焦りを感じまくっている様子が、ありありとわかりますね。もっと言えば、みずから選んだZOZOの前澤社長との交際の道だけでは満たされない不安定さも垣間見えてしまいます。長年務めていたCMやラジオ番組の仕事も終了し、それでも本人は“仕事を続けたい”とも明かしていますが、すでに交際と仕事双方をうまく回すのは難しく、交際に見切りをつけても遅すぎる感があるだけに、追い詰められた状況です」(夕刊紙記者)

     少なくとも、「何か楽しいこと」とは何なのか。すでに見つかっていればいいのだが。

    アサ芸プラス

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】追い詰められた?剛力彩芽「また何か楽しいことしたい」発言でも非難轟々!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】

    昭和の時代から続く人気シリーズを作り上げた巨星が死去しました。

    アニメや映画などでも大人気の「ルパン三世」シリーズの産みの親であるモンキー・パンチさんが死去したことが伝えられました。

    モンキー・パンチ(本名:加藤一彦)さんは4月11日に81歳で肺炎のため死去したとのことです。

    モンキー・パンチさんは1967年8月に「漫画アクション」で「ルパン三世」の連載を開始。人気となり1971年にはテレビアニメが放送開始となりました。その後もテレビシリーズや「ルパン三世 カリオストロの城」を含む多種多様な劇場版などが現在まで作り続けられています。

    また、モンキー・パンチさんは大手前大学教授、東京工科大学メディア学部客員教授でもあり、マンガのデジタル表現の研究のためのデジタルマンガ協会の発起人となって2012年まで会長を務めました。


     

    (出典 news.nicovideo.jp)


    【【訃報】モンキー・パンチさんが81歳で死去...「ルパン三世」原作者】の続きを読む

    このページのトップヘ