フレッシュニュース

毎日最新のニュースをお届けする、まとめブログです!芸能関係・事件・事故・スポーツ・グルメ・自動車・バイク情報など、その他その日にあったニュース全般をお届けします!

    カテゴリ: 芸能関係


     合成麻薬MDMAを自宅で所持していたとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕された沢尻エリカ容疑者(33)について、警視庁によると、MDMAは風邪薬のカプセルに入っていて、それが2錠見つかったという。

     見つかったのは東京・目黒区の沢尻容疑者の自宅で、午前8時40分頃のことで、カプセルは棚のアクセサリーケースの中に入っていたといい、逮捕は、このうちの1錠を持っていたという容疑。沢尻容疑者は「私のものに間違いありません」と容疑を認めており、取り調べには素直に応じているという。

     警視庁は、沢尻容疑者が麻薬を使用していたかどうかを調べるために簡易鑑定をしましたが、結果については明らかにしていない。また、どこで入手したのかはこれからの捜査で、沢尻容疑者の携帯電話などの解析を進めるとしている。
    女優・沢尻エリカ容疑者 MDMAはアクセサリーケースにあった風邪薬のカプセルに...
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】女優・沢尻エリカ容疑者 MDMAはアクセサリーケースにあった風邪薬のカプセルに...】の続きを読む


     警視庁は16日、俳優の沢尻エリカ容疑者(33)を合成麻薬MDMAを所持していたとして麻薬取締法違反の容疑で緊急逮捕した。

     捜査関係者によると、警視庁の捜査員が沢尻容疑者の自宅である東京目黒区のマンションで持ち物検査をしたところ、MDMAを所持していたことから、午後1時頃に逮捕に至ったという。このあと午後6時から詳しい状況について説明するもよう。(AbemaTV/『AbemaNews』より)

    女優・沢尻エリカ容疑者を逮捕!麻薬取締法違反の疑い...
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】女優・沢尻エリカ容疑者を逮捕!麻薬取締法違反の疑い...】の続きを読む


    【詳細記事・画像】


    (出典 www.asahicom.jp) 

    国民的ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」で、俳優のえなりかずき(34)が女優の泉ピン子(72)との共演を拒否していることを、脚本家の橋田壽賀子氏(94)が「週刊文春」の取材で明かした。

    「渡る世間は鬼ばかり」は1990年の番組開始から30年続く国民的ホームドラマで、どこの家でも起こる嫁姑や親子関係など家族の問題をリアルに描いてきた。泉ピン子は主人公の小島五月を、えなりは五月の長男・眞を演じている。だが、二人は2015年に放送された特番を最後に、以降は共演をしていない。今年9月16日に放送された特番でも、同じシーンに登場することはなかった。

     橋田氏は「週刊文春」の取材に、こう語った。

    「(泉ピン子と)一緒に出るとえなり君は発疹が出たり、おかしくなるんですって。それを聞いて、私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。そういう申し出をすること自体、私は頭にくる」

     さらに橋田氏はこう語る。

    「肝心の嫁姑問題は絶対にできない。母親と息子のマザコンみたいなものさえ書けない。アホみたいな話ですよ。役者がケンカしてるから、書けないって」

     また、橋田氏が訊いたところ、泉ピン子は「イジメた覚えは全くない」、「嫌われたらしょうがない」と言っていたという。

     えなりに取材を申し入れると、マネージャーの母が「こちら何もわかりませんし、お答えすることはできませんので」と回答した。

     小誌の取材に、泉ピン子のマネージャーは「『(えなりの共演NGについて)そういう話があるんだけど、そんな事ないのにね』と本人から聞いています」と答えた。

     10月3日(木)発売の「週刊文春」では、“渡鬼”で何が起きていたのか、橋田氏が小誌だけに打ち明けた胸の内、えなりの母とピン子の対立、えなり家の事情などについて詳報する。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年10月10日号)


    橋田壽賀子氏(文藝春秋)
    (出典 news.nicovideo.jp)


    【【芸能】「会うと発疹が出る」えなりかずきの泉ピン子“渡鬼”共演拒否 橋田壽賀子が真相を告白!】の続きを読む


    👇【関連記事】


    【【芸能】TOKIO 城島茂さんが結婚を発表!そしてパパに!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】

     7月20日の宮迫博之、田村亮による「号泣会見」、同22日の吉本興業・岡本昭彦社長による「グダグダ会見」を経た現在も、吉本興業を巡る騒動が収束の兆しを見せていない。

     26日に発売された写真誌「FRIDAY」は「半グレ金塊強奪犯 野口和樹被告 獄中直撃インタビュー」と題した記事を掲載。宮迫が会見で語った「トイレから出たところを知らない男性に囲まれて記念撮影に応じただけ」との主張に対し、野口被告は「写真だけでなく、一緒に乾杯してシャンパンを飲んだ記憶がありますよ」と「FRIDAY」記者に証言したのだ。

     宮迫の証言と食い違う報道を受け、吉本興業は〈会見の場で発表させて頂いたマネジメント契約解消の撤回についても、再度検討せざるを得ない状況です〉と「契約解除の撤回」の“再撤回”の可能性を示唆したのだ。

     こうした現状について「涙の会見で一度は形勢逆転したものの、ふたたび宮迫が追い詰められているとの見方が強まっています」と語るのは女性誌記者。続けてこう話す。

    「この問題については、ビートたけしが27日放送の『新・情報7daysニュースキャスター』(TBS系)で『宮迫と会社が訴えて写真誌が本当かどうか争った方がいい』と指摘したことに尽きます。宮迫が裁判に乗り気でない現状を見るに『なにかやましい点があるのでは』と思わざるを得ないんですよ」

     さらに「28日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)では『ひろゆき』こと西村博之氏も『真実が知りたい時に、“オレ、真実知りたくない”と言ってる人はだいたいウソつき』と宮迫をバッサリ切り捨てている。今後、宮迫の態度を疑問視する見方は世間でも拡大していくのではないでしょうか」と同記者は語るのだ。

     その後、7月29日付けの日刊スポーツの直撃取材に宮迫は法的措置の“検討”を始めたことを明かしたものの、その一問一答を読む限り、“FRIDAYに対して検討する”とは明言していない。いまだ訴訟を決断していない宮迫。真相解明が待たれている。

    (牧マコト)

    (出典 www.sankei.com)

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】宮迫博之「FRIDAYを訴えない」のは「まだウソをついてるから」!?】の続きを読む

    このページのトップヘ