【ニュース記事】
(出典 www3.nhk.or.jp)


【記事はニコニコニュースより】

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南極大陸で、グリニッジ標準時の6日に、過去最高となる18.4度を観測しました。

南極大陸で、グリニッジ標準時の6日に、過去最高となる18.4度を観測しました。観測した場所は、アルゼンチンのエスペランサ基地です。
世界気象機関(WMO)によると、暖かい風が山を越えて吹きおりるフェーン現象が影響していると分析しています。南極は、1400万平方キロメートル(オーストラリアの約2倍)で、寒く風が強く乾燥しています。年間平均気温は、沿岸部の約-10度から内陸部の-60度で、今回観測された気温は、これまでの2015年に観測された17.5度の記録を破り、新しい記録とのことです。

(参考)一連の報道では、観測史上最も高い気温として18.3度としていますが、これはグリニッジ標準時6日15時の観測値です。最高気温の記録としては最終的に18.4度が報告されています。

(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>


これは怖いな…最近の気象を考えるととてもじゃないが杞憂で終わらせられる話じゃない。


ついに世界が滅びる時が来たのか


温暖化