フレッシュニュース

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    2019年06月

    2019年6月30日(日)の気になる情報をまとめてみました!

    👇【詳細】
    義務化もやむなし...男性の育休「取りたくても取れない」
    2019-06-30 17:56:50(19732 view)

    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    これはキツい‥7月からの「値上げラッシュ」が辛すぎる
    2019-06-30 17:56:50(20504 view)

    「ザ・ノンフィクション」で放送された坂口杏里さんの密着番組に大反響!


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    まるでぬいぐるみだ…直立して寝る猫の、茶太ちゃんが可愛すぎると中国でも大人気!!
    2019-06-30 17:56:50(23608 view)

    猫は私たちの心を洗ってくれる、素敵な動物です。そんな猫の寝顔を見ますと、最高の気分になりますが、最近マンチカンの茶太君が大人気になっています。寝顔が素敵なのですが、直立して寝る姿がまるでぬいぐるみみたいで、抱きしめたくなるとは思いませんか?


    (出典 matome.naver.jp)


    【【まとめ】2019年6月30日(日)の気になる情報まとめ!】の続きを読む

    2019年6月29日(土)の気になる情報をまとめてみました!

    👇【詳細】
    西日本豪雨に類似…九州で「災害級の大雨」の恐れ
    2019-06-29 16:58:25(6667 view)

    災害への備えを!


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    河野外相の潜入レポも…G20大阪サミットで注目されたアレコレ
    2019-06-29 16:58:25(29838 view)

    主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)が開催され、大阪に集まった各国要人たち。米中首脳が立ち話したり、疑惑の2人がガッチリ握手するなど貴重なシーンが目撃されました。 #河野太郎 外務大臣の食レポなども併せてご覧下さい。


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    男の育休はわがまま?アシックスらが訴えられた「パタハラ」とは?
    2019-06-29 16:58:25(32178 view)

    スポーツ用品大手の #アシックス の男性社員が #パタハラ (パタニティ・ハラスメント)を受けたと提訴した。父母が取得できる育児休業制度ですが男性の取得、そして復帰後の扱いについて様々な声があがりました。


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    田代まさし氏、遂にテレビ復帰に驚きの声が…なんとNHKEテレだと!?
    2019-06-29 16:58:25(20371 view)

    田代まさし氏といえば、転落人生が凄い元タレントとして話題ですが、度重なる*事件でもはや地上波に出るのは不可能といわれていました。しかしなんと遂に地上波に戻ってくることになったようで、しかもNHKEテレビだというのですから二度びっくりですよね!?


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    大会新記録10秒02で決着!男子100mでサニブラウンが桐生祥秀に勝利
    2019-06-29 16:58:25(11311 view)

    陸上の全日本選手権が27日に博多の森陸上競技場で開幕。男子100メートルは2着は桐生祥秀。3着は小池祐貴。


    (出典 matome.naver.jp)


    【【まとめ】2019年6月29日(土)の気になる情報まとめ!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像・動画】

    bridge1

    image credit:photo by youtube

     大胆不敵な出来事が起こりがちなことから「おそロシア」なんて呼ばれ方もすっかり定着しているロシアでは(関連記事)、泥棒だって大胆すぎるほどに大胆である。

     ATMマシンにプロパンガスをぶち込んでボンッ!と破壊して金銭を強奪する手口が横行したこともあったが(関連記事)、また信じられないような強盗事件が発生してしまったようだ。

     5月中旬、フィンランドとの国境近くにあるムルマンスクのオクチャブリスカヤで、地元住民は驚きの光景を目にした。

     まさかの鉄道橋の中央部分がすっぽりとなくなっていたのである。金属くず強盗の仕業と見られており、盗まれた部分の長さは約23m、重さはなんと約56トンだという。


    廃線となっていた鉄道橋がいつの間にか消えていた!?



    Украли мост в Мурманске

     盗まれたのは、ウンバ川にかかっていた鉄製の鉄道橋。かつては近隣のプラントからレアアース(希土類元素)を運ぶために使われていたが、すでに廃線となっていた。

     鉄道橋がなくなっているのを発見した地元住民は盗まれたと推測して、すぐにキロフスク警察に届け出た。

     ロシアでは昔から、金属くずはお金を得るのに格好の獲物だとして泥棒から人気が高い(?)からだ。

     しかし警察はそんなやつおらんやろぉ~!と取り合わず、橋の所有者が撤去したのだと考えたらしい。bridge2

    image credit:photo by youtube

    真ん中がすっぽりと抜けた鉄道橋がロシアのSNSで話題に

     事態が一変したのは、真ん中がすっぽりとなくなった鉄道橋の写真や動画がロシアのSNS・VK(フコンタクテ)などで大きな注目を集めたことだった。

     地元メディアも

    自然現象ではこんな風に橋がなくなることはないだろう。金属くず泥棒はおそらく構造物を川の中へと落とし、その後でゆっくりと分解して運んだのだろう

    などと報道。

     いよいよ警察も「正体不明の人物が金属製の構造物を盗んだ」と正式に発表して、強盗事件として捜査が開始されることになった。bridge3

    image credit:photo by youtube

    過去にはさらに凄まじい重さ200トンの橋梁が盗まれたことも

     老朽化か何かの原因で中央部分が川の中に落ちてしまったのでは?と思うほど真ん中がキレイになくなっているが、周辺にはそれらしき破片などはなかったそうだ。

     損失額は約100万円とされているが、もし見つかったとしても元通りに戻してもらうなんてことはたぶん不可能だろうな。

     ちなみに今回の強盗事件で「おそロシア」とかいってちゃあダメダメ。2008年、ロシアではさらに凄まじいことに重さ約200トンもの橋梁が盗まれたのだ。

     こちらの事件の犯人は無事に逮捕されたそうだが、そもそも橋を丸ごと盗むっていう発想がすごすぎない?


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【おそロシア】ロシアの泥棒はスケールでかい!鉄道橋をごっそり盗むという暴挙に!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】
    Credit:pixabay

    Point

    ■アメリカ大西洋岸の海底に淡水を含んだ巨大な「帯水層」が発見された

    ■そこから漏れ出る淡水により、大西洋岸域の海水は塩分濃度が沖に比べて低いことが判明している

    ■「帯水層」は氷河時代の氷が溶けて大陸棚に流れ込み、地中に吸収されたことで形成されたと考えられる

    1970年代、世界で初めて「帯水層(淡水を含む地層)」が発見された。海水の下に淡水が隠されているという事実が世界中に広まったのだ。

    それ以来、帯水層は世界各地の海で発見されたが、その大きさや、そこから漏れ出る淡水がどれほどの範囲に及んでいるかについては詳しく調査されていなかった。

    しかし今回、コロンビア大学とウッズホール海洋研究所の共同研究により、アメリカ大西洋岸に眠る帯水層の詳細な領域を特定することに成功したという。

    しかもそのサイズはこれまで見つかっている帯水層の中で最も巨大であるとのことだ。

    研究の詳細は、6月18日付けで「Scientific Reports」上に掲載されている。

    淡水域はおよそ80kmに及ぶ

    帯水層とは地下水によって飽和している地層のことで、そこから海中に淡水が漏れ出していると考えられている。

    研究チームは、アメリカ大西洋岸に存在すると考えられる帯水層の範囲を調べるため、10日間に渡って電磁気センサーを使った海水調査を行なった。

    この方法は海水の方が淡水よりも電磁波をよく通す仕組みが利用されている。伝導率の違いによって、海水域と淡水域の境界が区別できるというわけだ。

    アメリカ大西洋岸のマップ/Credit:qz.com

    その結果、淡水域はニュージャージーからマサチューセッツ沖にかけておよそ50マイル(約80km)に渡り広がっていることが分かった。さらに帯水層は海底下およそ600フィート(約183m)から始まり、1200フィート(約365m)まで続いていた。

    そこには大量の淡水が含まれていることも判明しており、その量はオンタリオ湖(四国と同じくらいの面積)の2倍の量に匹敵するという。

    帯水層から漏れ出した淡水によって海中の塩分濃度が著しく低下していたようだ。上の図の黄色い範囲が低塩分領域である。

    帯水層は氷河期の終わりに作られた

    研究主任のクロエ・グスタファソン氏によると、帯水層が作られた原因は氷河期にあるという。

    海水というのは凍るときに塩分を外に押し出して、ほとんど真水の状態に戻る。こうして巨大なアイスシートが大陸を覆って行くにつれて、海水領域は狭くなり、海面も徐々に低くなっていった。

    しかし氷河期が終わりを迎えると、凍っていたアイスが溶け出して水になり、大陸棚に流れ込んで大きな三角州を形作る。その際に、陸が淡水を吸収することで帯水層が出来上がったのだ。

    それと同時に海面が上昇して帯水層を海水の下に閉じ込めることになる。こうして「海水の下の淡水」という構造が出来上がるわけだ。


    降雨が吸収されて海中に漏れ出る(黄色部分)/Credit:qz.com

    さらにグスタファソン氏は帯水層の水分量について、「降雨などの水が陸に吸収されることによって帯水層に流入し、水が補充されているのではないか」と推測する。そして淡水の補充された帯水層は波の圧力によって圧迫され、海中に漏れ出る。

    これは例えるなら、水を含んだスポンジを押すことで中の水が漏れ出るのと同じ原理である。こうして海水と淡水が混ざり、アメリカ大西洋岸は塩分濃度の低い海水が流れていたのだ。

     

    まさに海の中のオアシスとも取れるが、塩分濃度の低いこの場所は、魚たちにとってはオアシスではないかもしれない。

    (出典 news.nicovideo.jp)
    【【帯水層】海の底にオアシスが!?巨大な淡水域を発見!】の続きを読む


    👇【詳細記事・画像】

    兄貴分「Vストローム1000」と共通の縦2眼ヘッドライトをはじめ、スズキ・ビッグオフローダー伝統の“クチバシ”を持つフロントマスクで、堂々たるスタイル。街乗りから高速巡航、ワインディング、そしてダートまでロングライドを快適に楽しむことができるスポーツアドベンチャーツアラー「V-Strom(ブイ・ストローム)」シリーズのミドルクラスは“650”です。 REPORT●青木タカオ(AOKI Takao) PHOTO●山田俊輔(YAMADA Shunsuke)

    V-Strom650ABS……950,400円

     日本の場合、かつては“ロクハン”(650cc)の魅力なんて、一部の玄人、ツウ、達人にしかわからなかったような気がします。80年代ならホンダ「ブロス」が400ccと650ccを用意し、「プロダクト1」と「プロダクト2」と名付けていましたが、中免(自動二輪中型限定)で乗れる最大クラスが“ヨンヒャク”(400cc)だった時代に650ccを買う人は多くありませんでした。

     他にもスズキのアメリカン“サベージ”に「LS400」と「LS650」がありましたし、650ccではないですが「SRX400」と「SRX600」なども同じことが言えるかもしれません。残念ながらかつて“ロクハン”は不人気……、免許制度という大きな壁が立ちはだかっていたのです。 

     しかし、1996年(平成8年)9月の免許制度改正から大型2輪免許が教習所で取得できるようになり、“ヨンヒャク”の縛りから解放されるライダーが増加すると、アンダー400でなくとも売れる時代がやってきます。「ZZR1100」「CBR1100XXブラックバード」「ハヤブサ」など、憧憬であった1000ccオーバーのアルティメットスポーツに陶酔しますが、しばらくするとリッタークラスからダウンサウンジングするベテラン層が出現し、ついに“ロクハン”ぐらいが「ちょうどいい」と、密かに注目されだすのでした。

     欧米ではすでに成熟していたセグメントがゆえに、国内仕様がラインナップされると手に入れやすくなって評価も上昇。外国車勢を含め600〜800ccクラスは激戦区となって、特にアドベンチャーモデルはリッターオーバーではオフロードで扱いきれないと、このセグメントの価値は揺るぎないものとなっています。
     シーンを牽引してきたBMW GSシリーズをはじめ、トライアンフのタイガー、KTMアドベンチャー、カワサキVERSYSなどミドルクラスの弟分は、今となっては欠かせない存在となっているのです。
     

     「Vストローム650」は輸出仕様として2003年から発売され、12年のモデルチェンジを機に翌13年から国内仕様が設定されました。14年秋にはクロススポーク仕様の「Vストローム650XT」も追加され、17年にフルモデルチェンジ。このとき外装を一新するとともに、トラクションコントロールを搭載するなどしました。 

     19年式ではカラーチェンジをおこなって新色のキャンディダーリングレッドが登場。今回は継続カラーのパールグレッシャーホワイトに乗ってみました。すでにレポートしたとおり「Vストローム1000XT ABS」と立て続けに乗ったので、要所で比較した話しも織り交ぜていこうと思います。 

    ロードバイク然とした車体で安定感抜群!

     堂々たる車格で、アルミ製ダイヤモンドフレームとスイングアームを採用したシャシーは、剛性感がしっかりあってロードスポーツ然としたもの。そこにストロークの長い前後サスペンションを組み合わせたことで、抜群の安定感を生み出しています。こうした性格は1000と共通です。

     足まわりは踏ん張りの効くコシのある味付けですが、フロント19インチが穏やかなハンドリングを生み、タイヤの接地感もしっかり伝わってきてトータルバランスに優れることに感心するばかりです。
     トラクションコントロールがあり、大きな安心材料となりますが、もともとトラクション性能に優れ、安心してアクセルを大きく開けていけます。
     1000は獰猛さもあり、ファイターな一面を持っていますが、650は比較すればマイルドで紳士的。排気量の差だけでなく、キャラクターに違いがあるように感じました。

     ただし、程良いパワーとよく言われますが、90度VツインのDOHC4バルブエンジンは充分に力強く、スロットルワークで自在に操れ、物足りなさは感じません。1000と650、一般道、高速道路、ワインディング、ダートも含めそれぞれで400km以上を走ったのですが「650でも充分」と、基本的には思います。すべての面で、クラスを超えているのです。
     

     高速道路ではウインドプロテクションも良好で、クルージングは快適そのもの。100km/h巡航はVストローム1000だとトップ6速で3600rpm、Vストローム650なら4500rpmとなり、650もエンジンはまだまだ余裕があり、1万回転から始まるレッドゾーンまでスムーズに吹け上がります。
     低中速トルクが太く街乗りも扱いやすいのですが、高回転域の伸びこそこのDOHC4バルブエンジンの持ち味だと言えるでしょう。不快な振動もなく、胸の空く加速が味わえるのです。
     

     未舗装路も走りましたが、XTでなくてもフラットダートならグイグイ突き進むことができ、軽量コンパクトになった分だけ1000より攻めていけるのでした。履いているタイヤはブリヂストン製のトレールラジアルで「Vストローム650/XT ABS」が「BATTLAX ADVENTURE A40」、「Vストローム1000/XT ABS」は「BATTLE WING BW-501/502」となっています。 

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

     650も見た目で大きいと感じますが、跨るとグリップ位置が近く、ライディングポジションは1000よりかなりコンパクト。取りまわしもしやすく、1000ではそのボリューム感からツライと感じる狭い場所も650だと気になりません。
     言い尽くされたかもしれませんが、650はまさにジャストサイズ。しかし、ライドフィールに手強いような荒々しさもあって、さらにフラッグシップとしての上質感もある1000も素晴らしい。
     Vストロームは1000も650も甲乙付けがたく、旅するライダーにぜひ乗ってほしいと思います。価格を考えても、どちらもお買い得でしょう。 

    Vストローム1000 XT ABS……1,447,200円
    Vストローム650ABS……950,400円
    650と1000の細部、比較検証してみる
    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    倒立式フロントフォークにラジアルマウントキャリパーという1000(写真上)の豪華さに比べると、正立フォーク+ピンスライド式の2ピストンキャリパーの650(写真下)は見劣りしてしまいます。ただし、フローティングマウント式のディスクローターは同じ310mm径で、制動力やタッチに不満は感じませんでした。 

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    1000XT(写真上)では堅牢で幅広なテーパーハンドルを標準装備するの対し、650(写真下)は絞りの効いた形状でグリップ位置をライダー側に寄せたハンドルを採用。ウインドスクリーンは、1000では角度をワンタッチにて3段階調整できますが、650では4本のボルトによって上下3段階の調整を可能としています。

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    左側に指針式のアナログタイプタコメーター、右側に輝度調整機能付き大型液晶ディスプレイを配置するインストルメントパネルは、両車で共通イメージ。基本的な情報の他に、平均燃費や瞬間燃費、水温、温度、電圧、航続可能距離など表示内容は多岐にわたります。 

    Vストローム650 ABS

    両車とも12VのDCソケットを標準装備し、1000はメーター下、650は左に配置。筆者の場合、スマートフォンの充電などUSBを使う場合の方が多く、シガーソケットは変換アダプターが必要となります。 

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    トラクションコントロールの介入度やメーター表示は、ハンドルバー左のスイッチで切り替えられます。説明を受けなくとも直感的な操作が可能。使いやすいスイッチボックスは共通かもしれません。 

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    低回転域では独特の鼓動感を味わえ、ミドルレンジでは力強く立ち上がり、トップエンドまで伸びやかなフィーリングを味わえるDOHC4バルブ90度Vツインエンジン。1000、650ともにトラクションコントロールやシフトダウン時の急激なエンジンブレーキを和らげるスリッパークラッチを搭載します。 

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    コシの効いた剛性感となめらかでスムーズな作動フィーリングを両立したリヤショック。路面追従性に優れるリンク式モノショックには、タンデム時や大きな荷物の積載時にスプリングプリロードを最適にする、工具不要の油圧式アジャスターを装備します。

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    後部座席も座面を広く確保し、タンデムでのロングライドも快適にこなせるシート。停車時に足を降ろす部分をスリムな形状としているのも、1000と650で共通です。サイドカバーをスリムにし、良好な足つき性を実現。積載力に優れるリヤキャリアを標準装備するのもありがたいとしか言いようがありません。

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    リアブレーキのディスク径は260mm。フロント110/80R19、リア150/70R17のタイヤサイズは1000と650で同じ。ブリヂストン製のトレールラジアルタイヤは銘柄が異なり、1000は「BATTLE WING BW-501/502」、650は「BATTLAX ADVENTURE A40」となります。

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【試乗記】スズキ「Vストローム」シリーズを徹底試乗!】の続きを読む

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