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    2019年06月

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    2019年6月30日(日)の気になる情報をまとめてみました!

    👇【詳細】
    義務化もやむなし...男性の育休「取りたくても取れない」
    2019-06-30 17:56:50(19732 view)

    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    これはキツい‥7月からの「値上げラッシュ」が辛すぎる
    2019-06-30 17:56:50(20504 view)

    「ザ・ノンフィクション」で放送された坂口杏里さんの密着番組に大反響!


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    まるでぬいぐるみだ…直立して寝る猫の、茶太ちゃんが可愛すぎると中国でも大人気!!
    2019-06-30 17:56:50(23608 view)

    猫は私たちの心を洗ってくれる、素敵な動物です。そんな猫の寝顔を見ますと、最高の気分になりますが、最近マンチカンの茶太君が大人気になっています。寝顔が素敵なのですが、直立して寝る姿がまるでぬいぐるみみたいで、抱きしめたくなるとは思いませんか?


    (出典 matome.naver.jp)


    【【まとめ】2019年6月30日(日)の気になる情報まとめ!】の続きを読む

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    2019年6月29日(土)の気になる情報をまとめてみました!

    👇【詳細】
    西日本豪雨に類似…九州で「災害級の大雨」の恐れ
    2019-06-29 16:58:25(6667 view)

    災害への備えを!


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    河野外相の潜入レポも…G20大阪サミットで注目されたアレコレ
    2019-06-29 16:58:25(29838 view)

    主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)が開催され、大阪に集まった各国要人たち。米中首脳が立ち話したり、疑惑の2人がガッチリ握手するなど貴重なシーンが目撃されました。 #河野太郎 外務大臣の食レポなども併せてご覧下さい。


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    男の育休はわがまま?アシックスらが訴えられた「パタハラ」とは?
    2019-06-29 16:58:25(32178 view)

    スポーツ用品大手の #アシックス の男性社員が #パタハラ (パタニティ・ハラスメント)を受けたと提訴した。父母が取得できる育児休業制度ですが男性の取得、そして復帰後の扱いについて様々な声があがりました。


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    田代まさし氏、遂にテレビ復帰に驚きの声が…なんとNHKEテレだと!?
    2019-06-29 16:58:25(20371 view)

    田代まさし氏といえば、転落人生が凄い元タレントとして話題ですが、度重なる*事件でもはや地上波に出るのは不可能といわれていました。しかしなんと遂に地上波に戻ってくることになったようで、しかもNHKEテレビだというのですから二度びっくりですよね!?


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    大会新記録10秒02で決着!男子100mでサニブラウンが桐生祥秀に勝利
    2019-06-29 16:58:25(11311 view)

    陸上の全日本選手権が27日に博多の森陸上競技場で開幕。男子100メートルは2着は桐生祥秀。3着は小池祐貴。


    (出典 matome.naver.jp)


    【【まとめ】2019年6月29日(土)の気になる情報まとめ!】の続きを読む

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    👇【詳細記事・画像・動画】

    bridge1

    image credit:photo by youtube

     大胆不敵な出来事が起こりがちなことから「おそロシア」なんて呼ばれ方もすっかり定着しているロシアでは(関連記事)、泥棒だって大胆すぎるほどに大胆である。

     ATMマシンにプロパンガスをぶち込んでボンッ!と破壊して金銭を強奪する手口が横行したこともあったが(関連記事)、また信じられないような強盗事件が発生してしまったようだ。

     5月中旬、フィンランドとの国境近くにあるムルマンスクのオクチャブリスカヤで、地元住民は驚きの光景を目にした。

     まさかの鉄道橋の中央部分がすっぽりとなくなっていたのである。金属くず強盗の仕業と見られており、盗まれた部分の長さは約23m、重さはなんと約56トンだという。


    廃線となっていた鉄道橋がいつの間にか消えていた!?



    Украли мост в Мурманске

     盗まれたのは、ウンバ川にかかっていた鉄製の鉄道橋。かつては近隣のプラントからレアアース(希土類元素)を運ぶために使われていたが、すでに廃線となっていた。

     鉄道橋がなくなっているのを発見した地元住民は盗まれたと推測して、すぐにキロフスク警察に届け出た。

     ロシアでは昔から、金属くずはお金を得るのに格好の獲物だとして泥棒から人気が高い(?)からだ。

     しかし警察はそんなやつおらんやろぉ~!と取り合わず、橋の所有者が撤去したのだと考えたらしい。bridge2

    image credit:photo by youtube

    真ん中がすっぽりと抜けた鉄道橋がロシアのSNSで話題に

     事態が一変したのは、真ん中がすっぽりとなくなった鉄道橋の写真や動画がロシアのSNS・VK(フコンタクテ)などで大きな注目を集めたことだった。

     地元メディアも

    自然現象ではこんな風に橋がなくなることはないだろう。金属くず泥棒はおそらく構造物を川の中へと落とし、その後でゆっくりと分解して運んだのだろう

    などと報道。

     いよいよ警察も「正体不明の人物が金属製の構造物を盗んだ」と正式に発表して、強盗事件として捜査が開始されることになった。bridge3

    image credit:photo by youtube

    過去にはさらに凄まじい重さ200トンの橋梁が盗まれたことも

     老朽化か何かの原因で中央部分が川の中に落ちてしまったのでは?と思うほど真ん中がキレイになくなっているが、周辺にはそれらしき破片などはなかったそうだ。

     損失額は約100万円とされているが、もし見つかったとしても元通りに戻してもらうなんてことはたぶん不可能だろうな。

     ちなみに今回の強盗事件で「おそロシア」とかいってちゃあダメダメ。2008年、ロシアではさらに凄まじいことに重さ約200トンもの橋梁が盗まれたのだ。

     こちらの事件の犯人は無事に逮捕されたそうだが、そもそも橋を丸ごと盗むっていう発想がすごすぎない?


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【おそロシア】ロシアの泥棒はスケールでかい!鉄道橋をごっそり盗むという暴挙に!】の続きを読む

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    👇【詳細記事・画像】

    兄貴分「Vストローム1000」と共通の縦2眼ヘッドライトをはじめ、スズキ・ビッグオフローダー伝統の“クチバシ”を持つフロントマスクで、堂々たるスタイル。街乗りから高速巡航、ワインディング、そしてダートまでロングライドを快適に楽しむことができるスポーツアドベンチャーツアラー「V-Strom(ブイ・ストローム)」シリーズのミドルクラスは“650”です。 REPORT●青木タカオ(AOKI Takao) PHOTO●山田俊輔(YAMADA Shunsuke)

    V-Strom650ABS……950,400円

     日本の場合、かつては“ロクハン”(650cc)の魅力なんて、一部の玄人、ツウ、達人にしかわからなかったような気がします。80年代ならホンダ「ブロス」が400ccと650ccを用意し、「プロダクト1」と「プロダクト2」と名付けていましたが、中免(自動二輪中型限定)で乗れる最大クラスが“ヨンヒャク”(400cc)だった時代に650ccを買う人は多くありませんでした。

     他にもスズキのアメリカン“サベージ”に「LS400」と「LS650」がありましたし、650ccではないですが「SRX400」と「SRX600」なども同じことが言えるかもしれません。残念ながらかつて“ロクハン”は不人気……、免許制度という大きな壁が立ちはだかっていたのです。 

     しかし、1996年(平成8年)9月の免許制度改正から大型2輪免許が教習所で取得できるようになり、“ヨンヒャク”の縛りから解放されるライダーが増加すると、アンダー400でなくとも売れる時代がやってきます。「ZZR1100」「CBR1100XXブラックバード」「ハヤブサ」など、憧憬であった1000ccオーバーのアルティメットスポーツに陶酔しますが、しばらくするとリッタークラスからダウンサウンジングするベテラン層が出現し、ついに“ロクハン”ぐらいが「ちょうどいい」と、密かに注目されだすのでした。

     欧米ではすでに成熟していたセグメントがゆえに、国内仕様がラインナップされると手に入れやすくなって評価も上昇。外国車勢を含め600〜800ccクラスは激戦区となって、特にアドベンチャーモデルはリッターオーバーではオフロードで扱いきれないと、このセグメントの価値は揺るぎないものとなっています。
     シーンを牽引してきたBMW GSシリーズをはじめ、トライアンフのタイガー、KTMアドベンチャー、カワサキVERSYSなどミドルクラスの弟分は、今となっては欠かせない存在となっているのです。
     

     「Vストローム650」は輸出仕様として2003年から発売され、12年のモデルチェンジを機に翌13年から国内仕様が設定されました。14年秋にはクロススポーク仕様の「Vストローム650XT」も追加され、17年にフルモデルチェンジ。このとき外装を一新するとともに、トラクションコントロールを搭載するなどしました。 

     19年式ではカラーチェンジをおこなって新色のキャンディダーリングレッドが登場。今回は継続カラーのパールグレッシャーホワイトに乗ってみました。すでにレポートしたとおり「Vストローム1000XT ABS」と立て続けに乗ったので、要所で比較した話しも織り交ぜていこうと思います。 

    ロードバイク然とした車体で安定感抜群!

     堂々たる車格で、アルミ製ダイヤモンドフレームとスイングアームを採用したシャシーは、剛性感がしっかりあってロードスポーツ然としたもの。そこにストロークの長い前後サスペンションを組み合わせたことで、抜群の安定感を生み出しています。こうした性格は1000と共通です。

     足まわりは踏ん張りの効くコシのある味付けですが、フロント19インチが穏やかなハンドリングを生み、タイヤの接地感もしっかり伝わってきてトータルバランスに優れることに感心するばかりです。
     トラクションコントロールがあり、大きな安心材料となりますが、もともとトラクション性能に優れ、安心してアクセルを大きく開けていけます。
     1000は獰猛さもあり、ファイターな一面を持っていますが、650は比較すればマイルドで紳士的。排気量の差だけでなく、キャラクターに違いがあるように感じました。

     ただし、程良いパワーとよく言われますが、90度VツインのDOHC4バルブエンジンは充分に力強く、スロットルワークで自在に操れ、物足りなさは感じません。1000と650、一般道、高速道路、ワインディング、ダートも含めそれぞれで400km以上を走ったのですが「650でも充分」と、基本的には思います。すべての面で、クラスを超えているのです。
     

     高速道路ではウインドプロテクションも良好で、クルージングは快適そのもの。100km/h巡航はVストローム1000だとトップ6速で3600rpm、Vストローム650なら4500rpmとなり、650もエンジンはまだまだ余裕があり、1万回転から始まるレッドゾーンまでスムーズに吹け上がります。
     低中速トルクが太く街乗りも扱いやすいのですが、高回転域の伸びこそこのDOHC4バルブエンジンの持ち味だと言えるでしょう。不快な振動もなく、胸の空く加速が味わえるのです。
     

     未舗装路も走りましたが、XTでなくてもフラットダートならグイグイ突き進むことができ、軽量コンパクトになった分だけ1000より攻めていけるのでした。履いているタイヤはブリヂストン製のトレールラジアルで「Vストローム650/XT ABS」が「BATTLAX ADVENTURE A40」、「Vストローム1000/XT ABS」は「BATTLE WING BW-501/502」となっています。 

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

     650も見た目で大きいと感じますが、跨るとグリップ位置が近く、ライディングポジションは1000よりかなりコンパクト。取りまわしもしやすく、1000ではそのボリューム感からツライと感じる狭い場所も650だと気になりません。
     言い尽くされたかもしれませんが、650はまさにジャストサイズ。しかし、ライドフィールに手強いような荒々しさもあって、さらにフラッグシップとしての上質感もある1000も素晴らしい。
     Vストロームは1000も650も甲乙付けがたく、旅するライダーにぜひ乗ってほしいと思います。価格を考えても、どちらもお買い得でしょう。 

    Vストローム1000 XT ABS……1,447,200円
    Vストローム650ABS……950,400円
    650と1000の細部、比較検証してみる
    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    倒立式フロントフォークにラジアルマウントキャリパーという1000(写真上)の豪華さに比べると、正立フォーク+ピンスライド式の2ピストンキャリパーの650(写真下)は見劣りしてしまいます。ただし、フローティングマウント式のディスクローターは同じ310mm径で、制動力やタッチに不満は感じませんでした。 

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    1000XT(写真上)では堅牢で幅広なテーパーハンドルを標準装備するの対し、650(写真下)は絞りの効いた形状でグリップ位置をライダー側に寄せたハンドルを採用。ウインドスクリーンは、1000では角度をワンタッチにて3段階調整できますが、650では4本のボルトによって上下3段階の調整を可能としています。

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    左側に指針式のアナログタイプタコメーター、右側に輝度調整機能付き大型液晶ディスプレイを配置するインストルメントパネルは、両車で共通イメージ。基本的な情報の他に、平均燃費や瞬間燃費、水温、温度、電圧、航続可能距離など表示内容は多岐にわたります。 

    Vストローム650 ABS

    両車とも12VのDCソケットを標準装備し、1000はメーター下、650は左に配置。筆者の場合、スマートフォンの充電などUSBを使う場合の方が多く、シガーソケットは変換アダプターが必要となります。 

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    トラクションコントロールの介入度やメーター表示は、ハンドルバー左のスイッチで切り替えられます。説明を受けなくとも直感的な操作が可能。使いやすいスイッチボックスは共通かもしれません。 

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    低回転域では独特の鼓動感を味わえ、ミドルレンジでは力強く立ち上がり、トップエンドまで伸びやかなフィーリングを味わえるDOHC4バルブ90度Vツインエンジン。1000、650ともにトラクションコントロールやシフトダウン時の急激なエンジンブレーキを和らげるスリッパークラッチを搭載します。 

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    コシの効いた剛性感となめらかでスムーズな作動フィーリングを両立したリヤショック。路面追従性に優れるリンク式モノショックには、タンデム時や大きな荷物の積載時にスプリングプリロードを最適にする、工具不要の油圧式アジャスターを装備します。

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    後部座席も座面を広く確保し、タンデムでのロングライドも快適にこなせるシート。停車時に足を降ろす部分をスリムな形状としているのも、1000と650で共通です。サイドカバーをスリムにし、良好な足つき性を実現。積載力に優れるリヤキャリアを標準装備するのもありがたいとしか言いようがありません。

    Vストローム1000XT ABS
    Vストローム650 ABS

    リアブレーキのディスク径は260mm。フロント110/80R19、リア150/70R17のタイヤサイズは1000と650で同じ。ブリヂストン製のトレールラジアルタイヤは銘柄が異なり、1000は「BATTLE WING BW-501/502」、650は「BATTLAX ADVENTURE A40」となります。

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【試乗記】スズキ「Vストローム」シリーズを徹底試乗!】の続きを読む

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    2019年6月28日(金)の気になる情報をまとめてみました!

    👇【詳細】
    これは巧妙・・・Twitterで報告が相次ぐ「新手詐欺」
    2019-06-28 19:07:12(1596 view)

    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    暑すぎ…「記録的熱波」の襲来で欧州が大変な事になってた
    2019-06-28 19:07:12(20843 view)

    2003年のような大きな被害が出ない事を願うばかりです。


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    スマホ厳罰化「ながら運転」による事故は罰金が6倍に引き上げ。
    2019-06-28 19:07:12(36217 view)

    吉本興業は6月27日、フライデーなどで報じられたスリムクラブ(真栄田賢、内間政成)と2700(八十島宏行、常道裕史)が暴力団「稲川会」の会合で闇営業した問題で無期限活動禁止処分を発表。スリムクラブ&2700の闇営業謹慎を語った芸人をまとめ。加藤浩次、ハリセンボン・近藤春菜、ケンドー・コバヤシ


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    俳優・高島忠夫さん死去‥突然の訃報に多くの悲しみ広がる
    2019-06-28 19:07:12(17183 view)

    (出典 matome.naver.jp)


    【【まとめ】2019年6月28日(金)の気になる情報まとめ!】の続きを読む

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    👇【詳細記事・画像・動画】

    内角低めを逆方向の左中間スタンドに突き刺す2年連続2桁本塁打弾

    ■エンゼルス 8-3 アスレチックス(日本時間28日・アナハイム)

     エンゼルスの大谷翔平投手が27日(日本時間28日)、今季10号となる2ランを放ってチームの勝利に貢献した。本拠地でのアスレチックス戦に「3番・DH」で3試合連続スタメン出場。3回の第2打席で、2年連続2桁本塁打に到達するアーチを放った。

     
     初回の第1打席は右腕アンダーソンの前に見逃し三振に倒れていた大谷。3回1死一塁で迎えた第2打席で一発は生まれた。1ボール1ストライクからの3球目、アンダーソンが投じたのは、内角低めの難しいボールだった。大谷は腕を畳んでこれを捉えると、打球は中堅手の頭上を超え、左中間スタンドへと飛び込んでいった。

     第1打席で見逃し三振に倒れたボールと同じような内角低めのボール。腕を畳み、それを逆方向に運ぶという信じられないような“曲芸打ち”で本塁打にした大谷のバッティングは大きな衝撃を与えた。

     地元ラジオ局「スポーツ1140 KHTK」で番組ホストを務めるカイル・マドソン氏が、この一打の衝撃度を自身のツイッターに「この打撃は普通じゃない。オオタニはモンスターだ」と投稿。内角低めを逆方向のスタンドに運ぶあり得ないバッティングを絶賛していた。(Full-Count編集部)
    2年連続2桁本塁打を放ったエンゼルス・大谷翔平【写真:AP】

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【MLB】「オオタニはモンスター」衝撃のインロー“曲芸打ち”10号2ランに米驚愕!】の続きを読む

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    👇【詳細記事・画像】

    有人飛行なのに、フロントガラスがないジェット機?

    NASAが作るメカというと、超大型ロケットの「SLS(スペース・ローンチ・システム)」や次世代火星探査機「MARS 2020」。もしくはMITと共同開発している、翼がトランスフォームする飛行機なんていうものがあります。

    ですがほかにも、ロッキード・マーティンと共に、ソニックブームを減らし、ほとんど騒音を出さずに飛ぶ超音速旅客機「X-59」を作っている、とdesignboomが伝えています。これが面白いのは、操縦席が機体に埋め込まれた形の超音速ジェット機だというところ。

    それじゃ前が見えないじゃん

    確かに前方を目視できないデザインなのですが、そこは外部視界システム(XVS)と呼ばれる、2台のカメラと高精細モニター、そして地形データを組み合わせて前面を見るので問題ありません。

    逆にいうと、このシステムが出来たからこそ、操縦席が機体から突出しなくても済むようになり、ひいては風の抵抗を抑えることが出来るようになることで、衝撃波の軽減に繋がるワケです。

    上と横はガラス張りですが、前方に限ってはフライト・シミュレーターみたいですね。パイロット的には…操縦している実感がどこまで湧くでしょうか?

    自動車のドアが閉まるくらいの騒音レベル

    このプロジェクトは2018年から始まり、3年計画で2021年に初飛行することを見据えています。「X-59」は静音超音速技術 「Quiet Supersonic Technology (QueSST) 」を導入して作られており、超音速飛行時の騒音は自動車のドアが閉まるのと同程度のボリュームにしか聞こえないのだそうな。

    時速1,513kmで大空を飛ぶ

    全長29m、全幅9mの「X-59」は、地上約17km地点を1,513km/hで飛ぶ計算になっているそうです。これはマッハにすると約1.24くらいですかね。商業用への転用も視野に入れているようですが、いまのままでは大人数を一度に運べないので、いつかはもうちょと気軽に海外旅行ができる旅客機も作って欲しいなぁと思います。

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【飛行機】前面に窓がない? NASAの超音速ジェット機「X-59」!】の続きを読む

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    top

     今年5月、スリリングかつダイナミックなアクロバット飛行で有名なブルーエンジェルスが、米フロリダ州で手に汗握る予告パフォーマンスを披露した。

     世界屈指のエリートパイロットによる神業はつねに人々を圧倒するが、この日チームが見せたのはハラハラするほどの接近飛行だ。

     美しいビーチの上で、一糸乱れぬ編隊を組んだまま間隔を縮める機体。その距離わずか46センチに迫った映像が視聴者の度肝を抜いている。

    わずか46センチ!圧巻の飛行を披露

    今年5月初旬、毎年恒例になっているフォートローダーデール航空ショーを間近に控えたブルーエンジェルスが圧巻のデモンストレーションを行った。

    ダイヤモンド(ひし形)編隊を組む4機のうち
    カメラを積んだ上の機体が逆さになって接近を撮影。

    機体がどんどん近づき…
    わずか46センチの間隔で集合!


    last2
    image credit: youtube


    まさにヒヤヒヤものの曲芸飛行。
    さすがというかとんでもない技である。

    才能あるパイロットの地道な訓練の結果

    チームを率いるドイル大尉は「こんな美しいビーチの上を飛べるのは本当に素晴らしい」とコメント。空から見える壮大な田園地帯も楽しいと語る。

     ブルーエンジェルスには世界トップクラスの才能を持つエリートパイロットが揃っている。だが、大尉は、こうしたテクニックは地道な訓練の結果だという。

     「これは私たち訓練の証です。ブルーエンジェルとしての訓練だけでなく、海軍や海兵隊で培ってきた経験があるからこそ習得できるものなのです」

    ブルーエンジェルスの公式アカウントより

     観客はもちろん、一般パイロットも肝を冷やす超絶飛行。これを何度も披露するチームにとって飛行機は体の一部って感覚なのかも。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【アクロバットな接近飛行がヒヤヒヤドキドキ!今年もブルーエンジェルスの編隊飛行がすごかった!(アメリカ)】の続きを読む

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    落札価格3億円以上を予想! モントレーオークションに出品される車両たち

    世界的にも珍しい生産台数30台のFXXを出品

     RMサザビーズは、8月15日から17日まで開催されるモントレーオークションに出品車両から何台かをピックアップしたリリースを発表した。クラシックスポーツだけではなく、現代のスーパーカーもラインアップに加わり注目のオークションとなりそうだ。

     The Ming Collection(ミングコレクション)から委託され、ワンオーナー物のフェラーリが7台も放出されるモントレーオークション。その中の1台であるエンツォ・フェラーリをベースにサーキット専用車として登場したFXXは、30台しか生産されておらず、オークションに出品されることが極めて少ない。出荷時のレーシングスーツやヘルメットなどは全て付属されるという。落札予想価格は3億545万4450円から3億4832万5250円。

    モントレーオークション

     さらに注目なのは1991年式のフェラーリF40。フェラーリクラシケによる認証を持ち、約20年前にThe Ming Collectionに追加された。2人のオーナーの手元で刻んだ走行距離は2744kmと新車のようなコンディション。落札予想価格は、1億6060万9500円から1億9273万1400円。モントレーオークション

     フェラーリのボディラインがより美しく感じる、Rosso Corsaで仕上げられた残り5台も紹介したい。1984年のフェラーリ512 BBiは最近整備され、コンディションは抜群。サイドシルには、新車時に装着されたビニールが貼られているという。走行距離は4023kmで落札予想価格は、3747万2400円から4550万2200円。モントレーオークション

     他にも、2013年にThe Ming Collectionに加わる前に、カリフォルニアのHollywood Sports Carsから販売され、2オーナー車の6437km(4000マイル)を刻んでいる1985年Ferrari 308 GTSiや、Ming Collectionが新車で購入した内装のカスタムオーダーが施されている2007年式フェラーリF430スパイダーF1(落札予想価格は2140万9400円から2676万1750円)、2013年のフェラーリ458スパイダーにノビテックなど多数のカスタムオプションが装備されて落札予想価格は2408万5575万円から2943万7925万円が出品される。さらに、2007年にコレクションに加わった1997年フェラーリ355スパイダーは、走行距離計が1131km(704マイル)で1338万8085円から1605万7050円で落札されると予想される。
    モントレーオークション

     今回のモントレーオークションでは、The Ming Collection以外では、スーパーカーのハイライトが紹介されている。

     見事なシルバー(Grigio Ferro)に塗られた2014年式フェラーリ・ラ・フェラーリは、ハイブリッドシステムを採用するV型12気筒を搭載し、走行距離はわずか643kmとほとんど新車・・・・・・。世界限定499台で、新車価格は1億6000万円だが、落札予想価格は3億2092万5000円から3億6371万5000円となっている。

    モントレーオークション

     ほかにも、2005年式のポルシェカレラGTはメタリックオレンジを纏った唯一のモデルで落札予想価格は1億2837万円から1億6046万6250円となっている。 モントレーオークション

     個人コレクターから放出される2008年式ブガッティヴェイロン16.4は8リッターW16気筒エンジンを搭載し、最高出力は1001馬力を発揮する4WDモデル。最高時速は407kmだ! シートヒーター付スポーツシートや8スピーカーのオーディオシステムなど、数多くのオプションが装着されている。走行距離は1931km(1200マイル)と、これからを楽しむことができるオーナーには、もってこいな1台となっている。落札予想価格は、1億1176万2500円から1億3906万7500円となっている。ちなみに、新車価格は2億5300万円だった。モントレーオークション

    ※1ドル 107.1円で計算しています

    モントレーオークション

    モントレーオークション

    モントレーオークション

    モントレーオークション

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    独自のプレミアム路線を構築してきたDSオートモビルが、その極めつけとも言うべきコンパクトラグジュアリーSUVを日本市場に投入する。前衛的デザインと先進テクノロジー、そして何にも似ていない個性───世界がフランスに寄せる憧憬の念を、そのまま凝縮したような一台だ。


    フランスでなければ創りえなかったコンパクトSUV

     すでに日本でもプレビューイベントが開催され、目にしていた方もいらっしゃるかも知れないが、DS渾身のコンパクトラグジュアリーSUVがついに正式に日本上陸を果たした。

     フランスならではのデザイン、建築、ファッションにおける様式を踏まえた意匠性と伝統的装飾技法を取り入れた内外装をまとい、そこにセグメントの枠を超えた先進のテクノロジーを融合させ、とにかくほかの何にも似ていない。

     まさにDSここに極まれり、と言うべき一台である。


    コンパクトで、5ドアで、やや背が高く、しかしクーペライクなデザイン。このクルマをカテゴライズするのは難しい。
    前衛的とはこのことを言うのだろう。昨今、ここまで既視感のないデザインも珍しい。

     エンジンは直列3気筒1.2LPureTechターボで、最高出力130psと最大トルク230Nmを発生。これに8速オー トマチックトランスミッションを組み合わせる。このクラスで8速というのは、ライバルに対して大きなアドバンテージになるだろう。燃料消費率は WLTCモードで15.9km/Lとアナウンスされている。

    日本導入前から話題に上がっていた菱形だらけのインテリア。質感も相当に高い。
    Grand Chicには、バサルトブラックレザーと呼ばれる菱形をあしらったシートが採用される。

     DS3クロスバックはADAS(先進安全運転支援機能)にも妥協がない。

     任意のレーンポジションをキープしてアクティブクルーズコントロールと統合制御するDSドライブアシスト、前走車や対向車の位置や距離を解析し自動制御するDS マトリクスLEDビジョン、キーの接近を検知しロック、アンロックを自動で行うプロキシミティスマートキー、視線をそらすことなく情報を読み取れるヘッドアップディスプレイ、アクティブセーフティブ レーキ、アクティブブラインドスポットモニターなど、コンパクトSUVというセグメントを超えた先進機能を備えている。

    「安心もまたモビリティにおける新しいラグジュアリーの形である」とDSオートモビルは主張している。


    ボディカラーは8色、ルーフカラーは3色が用意される。

    【グレード構成&価格】

    Be Chic:299万円
    So Chic:357万円
    Grand Chic:404万円

    ※エンジンおよびトランスミッションは全グレード共通


    DS3 CROSSBACK So Chic
    全長×全幅×全高:4120×1790×1550mm
    ホイールベース:2560mm
    トレッド(前/後):1550/1560mm
    車両重量:1270kg
    エンジン形式:直列3気筒DOHCターボ
    排気量:1199cc
    圧縮比:10.5
    最高出力:96kw〈130ps〉/5500rpm
    最大トルク:230Nm/17500rpm
    燃料タンク容量:44L
    トランスミッション:8速AT
    駆動方式:FF
    乗車定員:5名
    ハンドル位置:右
    サスペンション形式(前/後):マクファーソンストラット/トーションビーム
    タイヤサイズ:215/60R17
    WLTCモード燃費:15.9km/L

    (出典 news.nicovideo.jp)

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