フレッシュニュース

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    2019年05月

    2019年5月30日(木)の気になる情報をまとめてみました!

    👇【詳細】
    これはキツい・・・6月から値上げされるモノ
    2019-05-30 19:40:31(44209 view)

    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    一体なぜ・・・いま地方銀行が生存危機を迎えてるワケ
    2019-05-30 19:40:31(10198 view)

    これは…分かる気がします!


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    マジかよ‥人気商品の相次ぐ販売終了にネット騒然!
    2019-05-30 19:40:31(29970 view)

    エルミオーレ製菓「チーズあられ」5月で販売終了へ


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    市販の液体のりで培養に成功!予想外の白血病治療に驚きの声
    2019-05-30 19:40:31(10523 view)

    白血病の治療に必要な造血幹細胞を市販の液体のりで培養することに成功した。高額の新薬『キムリア』も話題になった。


    (出典 matome.naver.jp)


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    👇【詳細記事・画像】


    少女は病院に搬送、試合中断でアルモラJr.は同僚やマドン監督に慰められる

    ■カブス 2-1 アストロズ(日本時間30日・ヒューストン)

     29日(日本時間30日)のヒューストンでのアストロズ-カブスの一戦で、カブスのアルバート・アルモラJr.外野手の痛烈なファウルボールが観戦していた少女に直撃するというアクシデントがあった。アルモラJr.はその場で涙を流し、試合は一時中断。試合後には、米メディアに「言葉が出ない」と沈痛な面持ちで心境を明かしている。

     アクシデントが起きたのは、カブスの2点リードで迎えた4回。無死一、二塁で打席に立ったアルモラJr.がマイリーから三塁方向への痛烈なライナーを放つと、打球はスタンドへ。その瞬間、球場が静まり返った。アルモラJr.はその場で座り込んで涙。同僚のヘイワードとマドン監督に慰められ、呆然としていた二塁走者のバエスもアルモラJr.に歩み寄って声をかけた。その他にも、座り込んで手で顔を覆ったり、立ち尽くす選手がいた。

     AP通信によると、打球は試合を観戦していた少女に直撃したという。少女は一緒に試合を観ていたと思われる男性に抱きかかえられ、通路へと移動。そして、病院に搬送されたとされている。記事では、AP通信のカメラマンによって撮られた写真から「少女が運ばれた際、彼女には見たところ意識があり、泣いていた」と言及。試合後にアストロズはその少女が病院に搬送されたという声明を出したものの、「彼女の容態に関してそれ以上の情報を明かさなかった」としている。

     アルモラJr.は動揺を隠せず、直後のボールを振ってこの打席は空振り三振。そのままフル出場し、試合はカブスが2-1で勝利したが、終了後もショックを隠せない様子だった。

     ESPNは、アルモラJr.が地元メディアに対応する様子の動画を公開。その中で「チームメート全員とジョー(マドン監督)、みんなが出てきて、僕に話しかけてくれた。(相手投手の)マイリーの対応も素晴らしかった。僕に話しかけてくれて、落ち着かせようとしてくれた。間違いなくあんなことが起こってほしくなかった。あの打席での、後のことはうろ覚えなんだ」と話しかけている。さらに「今はただ祈っているよ。言葉が出ない。僕は2人の息子の父親なんだ」とも。まずは少女の無事を祈るしかない。(Full-Count編集部=AP)
    敵地でのアストロズ戦で自身の打ったファウルがファンに直撃し、涙するカブスのアルモラJr.【写真:Getty Images】

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ホンダは、原付二種のパーソナルコミューター『スーパーカブC125』に新色「パールカデットグレー」を追加し、6月21日に発売する。
     
    スーパーカブC125は、スーパーカブシリーズ初代モデルの「スーパーカブC100」を彷彿させるスタイリングに、扱いやすく燃費に優れた空冷4ストロークOHC 125cc単気筒エンジンを搭載。外観は専用アルミキャストホイールや各部に配したクロームメッキパーツなどで上品な印象を演出。また、省エネルギー性に優れたLED灯火器や、より便利にエンジン始動ができる「ホンダ スマート キーシステム」など、利便性や快適性も高めている。

    今回、落ち着きある色あいの車体にツートーンタイプのシートを採用した「パールカデットグレー」を新たに追加。継続色の「パールニルタバブルー」と合わせ、全2色のカラーバリエーションとしている。
     
    価格は39万9600円

    (出典 news.nicovideo.jp)

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    最高出力1,600ps・最高速度は480km/h。世界最速のスーパーオープンが誕生?

    米国ハイパフォーマンス・チューニングメーカー「ヘネシー・パフォーマンス」は、SEMAショー2017にて新型ハイパーカー「ヴェノムF5」を発表しましたが、そのオープンモデル「ヴェノムF5ロードスター」を計画していることがわかりました。


    プレスリリースによると、ヴェノムF5はカーボンファイバータブを採用しており、もともとクーペとロードスターに対応するよう設計されているようです。ルーフは手動で取り外し可能なカーボンケブラーパネル、あるいはソフトトップが予想されています。


    ヴェノムF5クーペは、7.6リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高出力1,600ps・最大トルク1,760Nmを発揮。最高速度は480km/hに達し、ロードスターも同レベルのパフォーマンスが期待できそうです。過去には「ヴェノムGTスパイダー」が最高速度427.3km/hでオープンモデルとして世界最速記録を打ち立てましたが、ロードスターが記録更新するのも間違いないと思われます。


    ワールドプレミアは、2020年3月のジュネーブモーターショーあたりが予想され、年内に発売も期待されます。

    (APOLLO)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    以前から噂されていたフェラーリのハイブリッド・スーパーカーがついに発表された。780psのV8ツインターボをミッドシップに搭載し、リヤに1基、フロントに2基のモーターを搭載するハイブリッド4WDマシンだ。そのトータルパワーはなんと1000psだという。

    フェラーリから新たなV8ミッドシップマシンがデビューした。名前はSF90ストラダーレ。SFはもちろんスクーデリア・フェラーリで、90はフェラーリが今年創立90年を迎えることにちなんでいる。

    最大の特徴はハイブリッドシステムを搭載していることだ。フェラーリのハイブリッドといえば限定スペチアーレのラ フェラーリがあるが、SF90はV8ツインターボ・エンジンとトランスミッションの間に1基、前輪にそれぞれ1基の計3基のモーターによる本格的なハイブリッドAWDである。また距離にして25km、速度135km/hまでのEV走行を可能としたPHEVであることもラ フェラーリとは大きく異なる点だ。

    まずエンジンは488に搭載されているF154のボアを86.5mmから88mmに広げて排気量を3990ccとし、吸排気系を見直して350barの直噴インジェクターを採用するなどの改良を行い、780ps/7500rpm、800Nm/6000rpmというパワーとトルクを得ている。

    そしてトータル220psを発揮するモーターが加わることで最高出力はなんと1000ps。7.9kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載するにも関わらず1570kgに抑えられた軽量ボディにより、0-100km/h加速は2.5秒、0-100km/h加速は6.7秒を達成。最高速度は340km/hだが、220km/hを超えるとモーターのアシストはオフになるのだという。

    フィオラーノのラップタイムは1分19秒で、これはフェラーリ市販モデル歴代最速。ラ フェラーリと比較すると距離にして64mの差がつくというから、その速さは相当なものだ。モーターによる4WD、トルクベクタリングノの効果などで、重量が200kg軽くなったのと同様の走行フィールが得られた、とチーフ・テクノロジー・オフィサーのマイケル・ライタースは語っている。

    エクステリアは3本のLEDによるデイタイムライトを内蔵した新デザインのヘッドライトが特徴的。またテールライトも四角いデザインとなったことで、従来のフェラーリとは随分と違った印象を受ける。リヤスポイラーは速度が上がると中央部分が下がってスリット部分を塞ぎ、より強いダウンフォースを生み出すシステム。アセット・フィオラーノ仕様では250km/h時に390kgのダウンフォースを発生するという。

    ちなみに488ピスタで採用されてF8トリブートにも引き継がれたフロントのSダクトは採用されていない。これは単にモーターによってそのスペースが無くなった、ということなのだろうか。

    インテリアも今までのフェラーリとは大きく進化した。新デザインのステアリングホイールはスイッチ類がクリアパネルを備えたタッチ式に進化。エンジンのスタート&オフやマネッティーノの切り替え、ウインカーやワイパーだけでなくTFTメーターの表示セッティングや走行モード(eドライブ/ハイブリッド/パフォーマンス/クオリファイ)の切り替えなどもすべてステアリングで行える。「eyes on the road,hands on the wheel(視線は路上に、手はステアリングに)」というコンセプトで操作系の80%がステアリング上で行える、とフェラーリは説明している。

    従来はアナログのタコメーターを挟んで左右に液晶モニターを配していたメーターは、大型のTFTモニターに集約されたことで様々な情報が表示可能となり、さらにヘッドアップディスプレイも装備された。助手席前の小型モニターはセンターコンソール方向へと移動している。またエアコンなどを含めた操作系すべてのスイッチがタッチ式となり、トランスミッションのリバースやオートモードの切り替えは小型のスイッチ式となった。この新コンセプトのインテリアは、今後のフェラーリの他モデルにも採用されていくだろう。

    3月のジュネーブ・ショーではF8トリブートを発表し、立て続けにV8ハイブリッドのSF90ストラダーレをアンヴェールしたフェラーリ。488世代最後のモデルとして登場したF8トリブートはそのまま純エンジンによるV8フェラーリ最後のモデルとなり、今後V8モデルはハイブリッドへと受け継がれていく、ということなのだろうか。

    いずれにしても現在フェラーリが大きな転換期を迎えているのは間違いない。ちなみにこのSF90ストラダーレの価格は812スーパーファストよりも高く、ラ フェラーリよりも安い、のだという。

    SF90ストラダーレ アセット・フィオラーノ

    SPECIFICATIONS
    フェラーリSF90ストラダーレ
    ■ボディサイズ:全長4710×全幅1972×全高1186mm ホイールベース:2650mm ■車両重量:1570kg ■エンジン:V型8気筒DOHCツインターボ 総排気量:3990cc 最高出力:574kW(780ps)/7500rpm 最大トルク:800Nm(81.6kgm)/6000rpm ■モーター:最高出力:162kW(220ps) ■トランスミッション:8速DCT ■駆動方式:AWD ■ブレーキ:FRベンチレーテッドディスク(カーボンセラミック) ■タイヤサイズ(リム幅):F255/35ZR20(9.5J) R315/30ZR20(11.5J) ■パフォーマンス最高速度:340km/h 0→100km/h加速:2.5秒 0-200km/h加速:6.7秒 

    (出典 news.nicovideo.jp)

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