フレッシュニュース

毎日最新のニュースをお届けする、まとめブログです!芸能関係・事件・事故・スポーツ・グルメ・自動車・バイク情報など、その他その日にあったニュース全般をお届けします!

    2019年01月

    明けましておめでとうございます。
    今年もどうぞ宜しくお願い致します。
    2019年1月1日(火)の気なる情報をまとめてみました!

    👇【詳細】
    まだまだこんなに…三が日に放送される「お正月特番」もめっちゃ豪華な件
    2019-01-01 17:56:20(79198 view)

    お正月はテレビ三昧!


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    「スーパー・ブラッド・ウルフムーン」など2019年の天体イベント
    2019-01-01 17:56:20(56236 view)

    まるで漫画の必殺技のようなネーミングの「スーパー・ブラッド・ウルフムーン」など、2019年に天体観測が予定されている世界の天体イベントをチェック!


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    あの人は誰?..「大晦日特番」で視聴者をざわつかせた芸能人たち
    2019-01-01 17:56:20(39718 view)

    2019年に大ブレイクするかも?「ぐるナイおもしろ荘」「紅白歌合戦」で圧巻のパフォーマンスで注目された人たち。


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    NEWS・手越祐也に2つの飲酒事件か?一部週刊誌の報道に様々な声
    2019-01-01 17:56:20(11177 view)

    平成最後の初売り福袋は、超高額福袋が破格です!


    (出典 matome.naver.jp)



    👇【感動動画】

    (出典 Youtube)
    👇【詳細記事・動画】

    【動画はこちら】 ⇦ 動画はこちらからもご覧いただけます!

    2018年12月25日、ブラジル・サンパウロで撮影された動画。動画は、姉の家で朝食をとっていた投稿者さんが撮影しました。路上で倒れてしまった男性が救急車に運ばれようとしています。それを見ていた愛犬は、人々の制止を振り切って飼い主さんの元に駆けつけます。動画には「彼はただ所有者を守りたいのです」「彼は男の親友です」「なんていい子なんだ」などのコメントが寄せられています。

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【感動動画】救急車に運ばれる飼い主さん。制止を振り切り駆け寄った犬の愛に溢れる行動が話題に!】の続きを読む


    👇【おもしろ動画】

    (出典 Youtube)
    👇【詳細記事・動画】

    【動画はこちら】 ⇦ 動画はこちらからもご覧いただけます!

    和歌山県・すさみ町にある「すさみ町立エビとカニの水族館」にいる、ガラスの殻に入ったヤドカリの動画。中身が丸見えなのが凄いです^^ 動画には「中が透けてて恥ずかしいなー笑」「プライバシーの侵害だわ」などのコメントが寄せられています。ちなみに、外界にいるヤドカリは、日差しを防ぐために貝に入るのでガラス製はNGです。水族館だからこそ出来る方法です。

    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【おもしろ動画】中身が丸見えな、ガラスに入ったヤドカリが美しい動画!【和歌山】】の続きを読む

    👇【感動動画】

    (出典 Youtube)
    👇【詳細記事・動画】

    【動画はこちら】 ⇦ 動画はこちらからもご覧いただけます!

    この動画が撮影される7ヶ月ほど前に、行方不明になってしまった愛猫。この動画は、少年が猫と再会した瞬間を撮影したものです。猫がいることに気づいた少年は、猫を抱きしめて号泣してしまいました。とても心の優しい少年なのですね^^ 再会できて本当に良かったです。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【感動動画】7ヶ月間行方不明だった猫が家に!再会し号泣する少年の姿にもらい泣き…】の続きを読む



    (出典 www.shiki.keio.ac.jp
    👇【詳細記事】

    【ニューヨーク時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は12月31日、「日本はクジラの虐殺をやめよ」と題した社説を掲載し、日本政府が国際捕鯨委員会(IWC)脱退を決めたことについて「危険で愚かな動き」と批判、再考を求めた。

     同紙は「多くの点で模範的な世界市民である日本は長年、捕鯨に関しては例外だった」と指摘。IWCが1982年に採択した商業捕鯨のモラトリアム(一時停止)に反し、「『科学的調査』を認める抜け穴を使い、何千頭ものクジラを殺し、その肉を国内市場で販売してきた」と非難した。

     その上で「(IWCは)西洋文化の押し付けでなく、減少する資源を管理し、地球を保護するという世界共通の義務の表れだ」と強調。地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」などからの離脱を表明したトランプ米大統領の政治手法との類似性に言及し、「それは日本が見習うべき手本ではない」と訴えた。 


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【捕鯨】日本はクジラ虐殺やめよ!IWC脱退再考求める(米紙)】の続きを読む

    このページのトップヘ