フレッシュニュース

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    2018年08月

    2018年9月、ブルガリは「オクト フィニッシモ」から複雑な機構でありながらもエレガンスさを兼ね備えた「オクト フィニッシモ スケルトン サンドブラスト」を発売します‼

    👇【詳細記事】
    ブルガリ「オクト フィニッシモ スケルトン サンドブラスト」
    価格:2,480,000円(税別)
     

    (出典 www.tokeibegin.jp

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    今、活躍中なのに更なる飛躍を目指してロンドン留学するウエンツ瑛士さんを応援しています!

     タレントのウエンツ瑛士(32)が、28日放送の日本テレビ系『火曜サプライズ』の生放送で、10月から英国・ロンドンに留学するため、9月末で芸能活動を休止することを発表した。

    【動画】禅僧とウエンツ、若い頃は似ていた? 赤裸々なドキュメンタリー

     番組エンディングで、ウエンツは「私は10月からロンドンに留学することにしました。9月末をもって日本での活動を一度すべて休止して10月からロンドンにいって舞台の勉強をしていきたいと思います」と報告。

     ホンジャマカの石塚英彦から詳細な説明を求められると「3年前に、自分がいつかイギリスのロンドンで舞台に立ちたいという夢を持ち始めて、日本にいながらその夢に近づくための方法なり努力をこの数年重ねてきたのですが、日に日にそのイギリスに行って勉強したい気持ちが強くなりまし」と胸の内を吐露。そして「たとえ誰かに迷惑をかけても、達成したい夢であると自分の中で確認できましたし、それ以上の恩返しをするという覚悟ができましたので、今回留学するという決断をしました」と明かした。

     期間は「1年半の勉強の期間をいただいた」とし、「帰ってきてから全力で日本で暴れまわりたいと思います」と留学後の復帰も明言した。

     ウエンツの決断を聞いたオリエンタルラジオの藤森慎吾は「悲しくて仕方なかった。でも決断に至るまでの過程もあったと思いますし、全力で頑張って応援したい。めちゃくちゃかっこいい決断だと思います」と後押し。中田敦彦も「素晴らしい。これだけ日本で成功をおさめて愛されている人が、さらにもういっこ上の挑戦をしようとしているのを応援するしかない」と褒めると、「番組が始まる前に『いいな、ロンドン行ってみたい』と言ったら、『おいでよ、全然おいでよ』ってもうロンドンの人みたいだった」と笑わせた。

     ウエンツは幼少期からモデルとして活動し、1995年からNHK教育(当時)の『天才てれびくん』に5年間レギュラー出演。バラエティーで活躍するほか、俳優として映画『ゲゲゲの鬼太郎』(2007)の主演を務め、小池徹平とのユニットWaTでは歌手として2005年にNHK紅白歌合戦にも出場した。現在は日本テレビ系『火曜サプライズ』やテレビ朝日系『世界が驚いたニッポン! スゴ〜イデスネ!!視察団』などにレギュラー出演中。

    9月いっぱいで芸能活動を休止し、ロンドンに留学することを発表したウエンツ瑛士 (C)oricon ME inc.
    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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    ケンタッキーフライドチキンに危機が迫っているようです。経営の回復・復活を願うばかりです...頑張れケンタッキーフライドチキン‼


    (出典 d2926x4i2sob2.cloudfront.net)

     ケンタッキーフライドチキン(KFC)が売り上げの減少で苦しんでいる。全店売上高は7月こそ大幅減だった前年同月の反動で大きく上回ることができたが、6月まで9カ月連続で前年割れを起こしていた。直近では、6月が3.1%減、5月が4.9%減、4月が6.3%減と大幅な減収だった。2018年3月期は前年比1.7%減、17年3月期が0.9%減となっており、売上高の減少が止まらない状況にある。

     KFCの18年3月末時点の店舗数は1153店だが、そのうちの約3割が直営店で、残りの約7割がフランチャイズ(FC)店だ。このうち直営店に関しては既存店の客数を公表しており、それを確認してみると、近年、客離れが起きていることがわかる。これが全店売上高を押し下げる要因となっている。

     全店売上高同様、直営既存店客数は7月こそ前年同月を上回ったものの、6月まで9カ月連続で前年割れとなっている。6月が5.5%減、5月が8.1%減、4月が8.5%減と大幅な減少となった。18年3月期は前年比4.2%減、17年3月期が2.5%減となっており、客離れが長らく続いている状況だ。

     運営会社の業績も厳しい。8月8日に発表された日本KFCホールディングスの18年4〜6月期連結決算は、売上高が前年同期比18.7%減の154億円、本業の儲けを示す営業損益は5.1億円の赤字(前年同期は1億円の赤字)だった。最終的な儲けを示す純損益は、3.2億円の赤字(同6.3億円の黒字)となっている。

     約370店を展開していたピザハット事業を昨年6月12日に売却したことが減収の大きな要因となったが、それに加えKFC事業の不振も影響した。KFC事業の不振は減益要因にもなっている。

     同社はピザハット事業を1991年から始めたが、経営は困難を極めた。変則決算や事業セグメントの変更などがあるが、この10年でセグメント利益が黒字だったのは2回だけだ。不振が長らく続き、収益の改善が見込めないことから売却に踏み切ったとみられる。

     ピザハット事業を売却したことで事業の柱がひとつなくなってしまったわけだが、それに代わる事業が別にあれば、ことさら騒ぐ必要はなかった。しかし、KFC事業とピザハット事業以外には手が回らず、第3の事業を育てることができていなかった。2大事業のひとつがなくなった今、経営の不安定さが増している。

     とはいえ、まったく何もしていなかったわけでもなかった。バル形式のKFCの店舗展開を16年3月から始めたほか、同年11月からはサンドイッチなどの食事メニューが加わったKFCの新業態店「KFC plus」を、17年8月からは鶏総菜専門店「THE TABLE by KFC」を始めるなど、新たな試みを行ってはいる。ただ、どれも店舗数が限定的で業績への貢献は小さい。

     第1の事業であるKFC事業も安泰ではない。店舗数は長らく1100店台で推移し、伸びが見られない。飽和状態にあるといえるだろう。KFC事業の売上高はここ数年、600億円台と概ね横ばいで推移しており、売上高も伸び悩みを見せている。

     同事業のセグメント利益の低下も致命的だ。11年3月期には、事業売上高に占める割合が10%超にもなる74.9億円の利益を稼ぎ出していたが、その後は縮小傾向を示し、18年3月期は4.9億円の赤字に陥っている。競争が激化したほか人件費などのコストがかさみ、利益を圧迫していった。

     国内ではKFCの規模を現状以上に拡大させることは難しいだろう。もし拡大させるのであれば、KFCの競争力を今以上に高める必要がある。主力商品のフライドチキンはハンバーガーなどと違い、アレンジがしづらい商材のため付加価値をつけづらく、競争力を高めることが難しい。そのため、KFC plusのようにフライドチキン以外の食事メニューを開発するといった斬新な施策が必要だろう。KFC plusを増やしていくことも十分考慮の余地がある。

    ●主力以外の商品開発に着手する例が増加

     ここで一旦、視点をKFC外に移してみよう。専門店が主力商品に限界を感じ、専門外の商品を充実させるケースが増えていることに注目したい。

     たとえば、ミスタードーナツは主力商品のドーナツに限界を感じ、17年11月から「ミスドゴハン」と名付けてトーストやパイといった食事メニューの販売を始めている。現在はパスタやホットドッグなども加わり、メニューが充実してきている。ミスドゴハンの販売は好調だという。

     スシローやくら寿司など、大手回転ずしチェーンがサイドメニューを強化しているのもそうだろう。すしはフライドチキンと同じく付加価値をつけづらい商材で差別化が難しいため、各社はラーメンや牛丼などの食事メニューやスイーツを販売し、新規客の開拓やリピーターの確保に努めている。

     ミスタードーナツや大手回転ずし各社のように、KFCでも食事メニューを強化することが考えられる。ただ、KFCは世界規模で展開するチェーンのため、統一したブランドイメージを世界全体で確立する必要があることから、日本のKFCだけがラーメンなど突飛な食事メニューを展開することはなかなか難しい。

     そうなると、重要となるのが「新業態」の確立だろう。KFC事業は国内では大きな成長が望めない。そしてピザハット事業を売却した今、早期に第2の事業の礎を築く必要がある。

     KFC plusやTHE TABLE by KFCのようなKFCをベースとした新業態ではなく、従来とはまったく異なる業態店を新たに開発したり、M&A(企業の合併・買収)によって新たな事業の柱を手に入れる必要があるだろう。もっとも、日本KFCホールディングスはそのことをよく理解しており、成長戦略の一環としてM&Aを推進していくことを15年に公表している。

     海外市場の開拓も急務だ。同社は16年に、タイでKFCを運営する会社に対し、日本KFCホールディングス初となる海外投資を行っている。出資した会社は、別の会社が運営していたタイ国内のKFC約130店を譲り受けている。以後、店舗網を広げていく方針を示しており、20年までに230店にまで拡大させる考えだ。

     国内KFC事業の競争力が低下している今、同事業のてこ入れに加え、新業態の確立と海外市場の開拓が急務となっている。
    (文=佐藤昌司/店舗経営コンサルタント)

    ●佐藤昌司 店舗経営コンサルタント。立教大学社会学部卒。12年間大手アパレル会社に従事。現在は株式会社クリエイションコンサルティング代表取締役社長。企業研修講師。セミナー講師。店舗型ビジネスの専門家。集客・売上拡大・人材育成のコンサルティング業務を提供。

    ケンタッキーフライドチキンの店舗(撮影=編集部)
    (出典 news.nicovideo.jp)

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    大谷翔平選手が、また歴史的記録の快挙を達成しました‼ 最近は打者として調子を上げているので、次は投手としても早く復活を期待したいです。頑張れ大谷翔平‼

    ロッキーズ戦の4回に15号逆転3ラン、同一シーズンに1発&15奪三振は99年ぶり

     米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、本拠地ロッキーズ戦に「4番・DH」で2試合ぶりにスタメン出場。第2打席でバックスクリーンの左に飛び込む逆転の15号3ランを放った。松井秀喜(ヤンキース)の1年目の16本にあと1本に迫った。

     また逆方向へどでかい一発を放った。1-2の4回だ。無死一、二塁で打席に入った大谷。ロッキーズ右腕グレイのボークで二、三塁になると、1ストライクからの2球目、93.7マイル(約151キロ)の真ん中フォーシームを完璧に捉えた。打球はバックスクリーンやや左の岩場付近に飛び込む、特大の逆転15号3ランとなった。

     この一発で2006年の城島健司(マリナーズ)の18本、2003年の松井の16本に次いで、2005年の井口資仁(ホワイトソックス)に並んだ。

     また投手としても4勝を挙げ、61奪三振を記録する“二刀流の怪物”。アナリストのライアン・スピーダー氏によると、1シーズンで15本塁打以上放った選手が、同じく15奪三振以上をマークするのは、1919年のベーブ・ルース(29本塁打、30奪三振)以来、99年ぶり2人目。記録の上でも伝説をまた一つ打ち立てた。(THE ANSWER編集部)

    エンゼルス・大谷翔平【写真:Getty Images】
    (出典 news.nicovideo.jp)
    👇【動画】

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    気象庁は28日、南鳥島近海で熱帯低気圧が午前9時に台風21号に変わったと発表しました。今後北西に進む見通しで、最も北寄りの進路を取ると、9月2日ごろ小笠原諸島に接近する可能性があります。

    台風21号は28日午前9時、南鳥島近海を時速20キロで北西に進んでいます。中心気圧は1004ヘクトパスカル、最大風速は18メートル、最大瞬間風速は25メートル。東側170キロ以内と西側110キロ以内が風速15メートル以上の強風域となっています。 

    (出典 news.nicovideo.jp)
    👇【台風21号進路予想図】

    (出典 static.tenki.jp)
    👇【動画】
    台風21号が28日9時に発生しました。台風21号は28日9時には南鳥島近海にあって、北西へ毎時20㎞で進んでいます。この台風は29日9時に南鳥島近海に達し、31日9時にはマリアナ諸島に達するでしょう。2日9時には日本の南に達する見込みです。台風周辺海域および進路にあたる海域は、しけとなるため警戒が必要です。

    【【台風】台風21号の最新情報です(8月28日13時)】の続きを読む

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