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吉野家は3月7日の4時、「牛丼 超特盛」「牛丼 小盛」「一汁三菜朝膳」の全6種類および「鯖みそ定食」「鯖みそ牛定食」を全国の吉野家店舗で発売する。
「牛丼 超特盛」(780円)は、肉の量が大盛の2倍のメガサイズの丼ぶり。「牛丼 小盛」(360円)は、並盛の4分の3のボリュームで、ご飯の量はご飯茶碗一杯分であるとのこと。この2商品の発売で、牛丼のサイズ展開が合計6種類となり、利用シーンに合わせてより豊富なバリエーションで利用できるようになる。

「牛丼 超特盛」「牛丼 小盛」の販売を記念し、3月7日の10時以降〜31日の24時まで利用できる無料お試しクーポンを、店頭や吉野家公式アプリなどで配布する。クーポンは、店頭では3月7日より数量限定で配布する。

クーポンは「牛丼 超特盛」を注文した人には「玉子&みそ汁1個ずつ(120円相当)」、「牛丼小盛」を注文した人には「生野菜サラダ1個(100円相当)」を無料で提供する内容となる。

「一汁三菜朝膳」は、朝4時から提供する吉野家の朝ごはんの新シリーズ。手軽に栄養バランスがとれるよう、和食の基本である「一汁三菜」をテーマとしており、ご飯とみそ汁に、おかず3品が付く。
 
メニューは「ハムエッグ納豆定食」(390円)、「ハムエッグ牛小鉢定食」(490円)、「焼魚牛小鉢定食」(590円)、「納豆牛小鉢定食」(390円)、「塩鯖納豆定食」(490円)、「Wハムエッグ牛小鉢定食」(590円)の全6種類。

「鯖みそ定食」(590円)は、2018年に10日間で完売した人気のメニュー。鯖みそ煮とご飯、みそ汁、お新香で構成しており、一食で成人が一日でとるべき栄養素を摂取できるという。今年は「鯖みそ定食」に牛皿も加えた「鯖みそ牛定食」(690円)も販売する。

鯖みそ煮は、脂ののった鯖を骨ごと食べられるまで加熱処理している。あっさりとした白味噌ベースに赤味噌のコクを加え、甘めの味付けに仕上げたという。

※価格はすべて税込
(フォルサ)


画像提供:マイナビニュース
(出典 news.nicovideo.jp)