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今年の世相を反映した言葉「2018ユーキャン新語・流行語大賞」(「現代用語の基礎知識」選)が3日発表され、平昌冬季五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表のメンバーが使った「そだねー」が年間大賞に選ばれた。

 トップテンにはこのほか、サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で活躍した大迫勇也選手をたたえる「(大迫)半端ないって」や、森友・加計学園問題などで政治家が行った、論点をすり替えるような答弁を指す「ご飯論法」などが選ばれた。 

〔写真説明〕平昌五輪のカーリング女子3位決定戦で英国を破って銅メダルを獲得し、喜ぶ日本チーム(ロコ・ソラーレ)=2月24日、韓国・江陵


平昌五輪のカーリング女子3位決定戦で英国を破って銅メダルを獲得し、喜ぶ日本チーム(ロコ・ソラーレ)=2月24日、韓国・江陵
(出典 news.nicovideo.jp)

<このニュースへのネットの反応>

受け流す言葉が入ったか…。今年っぽいな。


ご飯論法のお二人の話が長すぎて萎えた。まさに時間の無駄。


「そだねー」より「せやなー」の方が流行ってた気がするのですが


お前ら餌だぞ! 思う存分叩け! お前らなんて、それぐらいしかできないからな!


「何でも言う事を聞いてくれるフェネック」の方かと。


まだ納得出来るモノが年間大賞だったから、今回は叩こうにも叩けんよ