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セクシー女優「ANRI」として活躍した後、芸能界を引退していた元タレントの坂口杏里さん。

28日に自身のインスタグラムを更新し、芸能界復帰についてコメントした。

 â– ã€Œä»•äº‹ã‚’選ぶ立場ではない」と猛特訓

カラオケボックスのような場所で写真を撮った坂口さんは、「私の本音は、もちろんオファーがあればバラエティーのお仕事もしたいですが、心の底の本音は今はトークよりも、イベントやファッション、演技に舞台に出る事が1番のやりたい事です」と明かす。

「仕事を選ぶ立場ではない」としながらも、オールジャンルで活躍していきたいとつづる。そのために大の苦手だという音楽を猛特訓しているという。

かつては「昔の私なら誘われても、ライブ? そんなそんな笑 音楽なんて滅相も無い、行かない。舞台? 滅相も無い、行かない」という姿勢だったが、芸能界復帰に向けて意識を変えていこうと努力しているようだ。



■「自分の底力になるね」と応援の声

芸能界復帰に向けて努力し、意気込みを語る坂口さん。投稿を受け、ファンからは応援の声が寄せられている。

「バラエティーとか情報番組とか、おもしろおかしく取り上げられるだけだもんね。苦手なことも挑戦したら自分の底力になるね」

「努力していたら、絶対手をさしのべてくれる人がいるからね 応援しています」

「杏里ちゃんがんばって! わたしもがんばる!」

■「もうやめてくれよ…」と批判の声

しかし、女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』では批判の声も。これまでセクシー女優やキャバクラ嬢など職を転々としてきた坂口さんだが、「また辞めそう…」「コロコロ変わる」

「しばらくしたらまた、違うことをやりたいって言い出す気がする」

「私はこれで頑張る! って言いながら何一つ長続きしないで次はあれやりますって言ってる感じ」

 ã€ŒéŸ³æ¥½ã®çŒ›ç‰¹è¨“がカラオケかよ…もうやめてくれよ……惨め過ぎるだろ…」

「この人の状況でオールジャンルって、なんでもいいから仕事くれって言ってるように聞こえる」

■芸能人二世はタレントにならないほうがいい?

しらべぇ編集部が全国20~60代の男女1,328名に「二世タレント」についての調査したところ、全体のおよそ4割の人が「芸能人二世はタレントにならないほうがいい」と回答している。名女優・坂口良子さんの印象もあって、少しでもネガティブなニュースが報じられると、一般的なタレントよりも批判を浴びやすいだろう。

「親の七光り」と批判する声もあれば、そういった世間の声があって「タレントにならないほうがいい」と心配している人もいるはず。



セクシー女優への転身、職を転々としてまた芸能界復帰…。波乱の人生を送っている坂口さんだが、今後の活躍に期待したい。

・合わせて読みたい→坂口杏里(27)今度は「歌」で芸能界復帰目指すも… 「現在の職業」に騒然

(文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ)


坂口杏里さん「仕事を選ぶ立場ではない」と音楽を猛特訓 「もうやめてくれよ…」と批判の声
(出典 news.nicovideo.jp)

<このニュースへのネットの反応>

もう仕事が来る立場でもないだろ


自分が地獄の釜の底にいることがわからんのかッ


需要は無いと思うが、努力することはいいこと。頑張ってください。いつか芸能界に戻れるといいですね。


爆報! THE フライデーみたいな番組構成には拾ってもらえるんじゃない?