フレッシュニュース

毎日新しいニュースをお届けする、まとめブログです!芸能関係・事件・事故・スポーツ・グルメ・自動車・バイク情報など、その他その日にあったニュース全般をお届けします!

    これは大問題! 日本の恥!

    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)
    写真は本文とは関係ありません。

    1 みつを ★ :2018/11/18(日) 03:35:00.43

    https://jp.reuters.com/article/idJP2018111701002026?utm_campaign=trueAnthem:+Trending+Content&utm_content=5bf05e4504d3017b46225e9c&utm_medium=trueAnthem&utm_source=twitter

    国内社会ニュース(共同通信)
    2018年11月17日 / 11:28 / 8時間前更新
    ベトナム人技能実習生、実態訴え
    共同通信

     国会審議の焦点となっている外国人労働者の受け入れ拡大に関連し、関心を集めている技能実習制度の実態を紹介するセミナーが17日、福島県郡山市のカトリック郡山教会で開かれた。ベトナム人の技能実習生が低賃金で東京電力福島第1原発事故に伴う除染作業に従事させられた経験を紹介、参加者から制度の見直しを求める声が相次いだ。

     主催したのは、難民の支援などに取り組む日本カトリック難民移住移動者委員会(東京)。

     ベトナム人実習生は30代の男性で、2015年に来日。鉄筋施工などに従事すると聞いていたが、実際は仕事の半分が除染作業だった。賃金は通常より大幅に安かったという。

    【共同通信】

    【【外国人実習生】低賃金で福島第一原発事故の除染させられ…ベトナム人技能実習生の実態訴え】の続きを読む

    2018年11月17日(土)の気になる情報をまとめてみました!

    👇【詳細】
    今年もやってくる「しし座流星群」の見どころをチェックしよう!
    2018-11-17 17:56:52(5778 view)

    2018年も「しし座流星群」がやってきます!


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    早めの対策を…「感染性胃腸炎とインフルエンザ」が流行の兆し
    2018-11-17 17:56:52(46342 view)

    寒くなるにつれて多くなる風邪感染症ですが、感染性胃腸炎とインフルエンザが流行の兆しを見せているようです。早めの対策を行うことが求められます。


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    冬ボーナス支給額が過去最高!でも使い道は「貯金」なのは何故?
    2018-11-17 17:56:52(29778 view)

    冬のボーナス支給額が過去最高になる見込みです。そんな景気のいい話ですが、使い道は何故か「貯金」が第一位となっているようです。


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    今のうちにチェック!…HNK紅白初出場歌手6組の最新MVまとめ
    2018-11-17 17:56:52(4856 view)

    今のうちにチェックしておこう!


    (出典 matome.naver.jp)


    👇【詳細】
    サウジ皇太子が関与?!…カショギ氏殺害事件で新たに分かったこと
    2018-11-17 17:56:52(16423 view)

    サウジアラビア人の著名なジャーナリストのジャマル・カショギ氏がイスタンブールのサウジ総領事館で殺害された事件でCIAはサウジのムハンマド皇太子が命令しと断定したことが分かりました。


    (出典 matome.naver.jp)



    【【まとめ】2018年11月17日(土)の気になる情報まとめ!】の続きを読む

    批判が高まっているセクハラ防止ポスター!俳優・東幹久さんに同情します...

    👇【詳細記事】

    内閣府が公開したセクハラ防止ポスターについて、ツイッター上などで疑問や批判が相次いでいる。

    こんな発言がセクハラ?と言っているように、逆に受け止められかねない内容のためだが、ポスターを擁護する声も出ていて論議になっている。

    「これもセクハラ?」の言葉が「許してくれよ に見える」

    「今日の服かわいいね。俺、好みだな」
    「痩せてきれいになったんじゃない?」


    こうした男性の発言について、女性からは、「関係ないでしょ!」「そういうとこだけ見てるんですね...」といった反発が出る。

    これに対し、男性に扮した俳優の東幹久さん(49)が戸惑った表情を示す。

    「これもセクハラ?」

    東さんの顔とこの発言は、ポスターの中心で大きく強調されている。

    これだけでは、発言のニュアンスがよく分からない。知らなかったと焦っている、セクハラかと疑問に思っている、のどっちにも取れるからだ。

    そして、ポスターの下の方を見ると、やっとニュアンスがはっきりする。


    「セクハラを決めるのは、あなたではない!」
    「相手や周囲に配慮した言動を!」

    東さんがその通りだといった様子で人差し指を上げている。つまり、知らなかったと焦っていては遅いということを意味していたわけだ。

    このポスターは「女性に対する暴力をなくす運動」の一環として、内閣府が作成したものだ。報道によれば、約2万7000枚が印刷され、自治体や交通機関などに配布された。ところが、内閣府が2018年11月12日に公式ツイッター上で、「ぜひご覧ください」としてこのポスターを投稿すると、一見だけではむしろ逆の意味に受け取れてしまうといった不満も相次いだ。

    「このくらい許してくれよダメなのかと言ってるようにしか見えない」「女性はクレーマーだから気をつけろみたいな非難の感情を感じます」「女性じゃなくてセクハラおっさんを守るポスターになってますよ~」といったものだ。


    「セクハラへの認識の低い人」に分かってもらうために


    このほかに、「セクハラを決めるのは、あなたではない!」を大きく強調すればよかった、女優などを起用して「これもセクハラ」と言わせる方が分かりやすい、といった意見も出た。

    こうした反響ぶりは、雑誌、テレビなどでも相次ぎ取り上げられる事態にもなった。疑問や批判に対し、内閣府の暴力対策推進室は11月16日、「貴重なご意見として受け止めます」とJ-CASTニュースの取材に答えたが、ポスターの撤回などはない考えを改めて示した。その理由については、こう説明する。


    「親しさを表していたとしても、相手の容姿、プライベートの何気ない一言が不快に感じられることもあるということを、セクハラへの認識の低い人にも理解してほしかったということです。今後は、その趣旨について丁寧に説明していきたいと思っています」

    もっとも、ポスターについて擁護する向きもあり、「批判してるコメント、言掛りレベルだ」「意識のない層向けと考えるとおかしくはないと思う」「『確かになあ』と思ったし、啓発の意図はわかりました」などの書き込みがあった。

    さらに、男性の発言はセクハラではないのではないかという声も一部であり、「痩せて綺麗になったって言われたら普通に男性から言われても嬉しいけど」「女性のご機嫌を過度に伺うために男性が生まれてきたんじゃない」との意見が出た。

    暴力対策推進室の担当者は、男性の発言について、「その言葉自体がセクハラということではありませんが、相手がどう感じるかで不快にさせることもある言動ということです」と取材に説明した。ポスター作成に当たって広告代理店と相談したとしながらも、話題作りを狙ったことについては否定した。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)


    論議を呼んだ内閣府のポスター
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【セクハラ】「セクハラおっさんを守るポスター」と批判続々!それでも内閣府が撤回しないわけは?】の続きを読む

    恐怖を感じる、自然現象の動画です。

    👇【動画】
    👇【詳細記事】

    【動画はこちら】

    オーストラリア・ニューサウスウェールズ州で撮影された動画。
    撮影者さんによれば、「私が今までに見た、最大の砂の嵐」とのことです。
    街の建物の一部はダメージを負ってしまいましたが、この凄さを考えると小さいものだったといいます。
    動画には「信じられない!」「恐ろしい」などのコメントが寄せられています。

    砂嵐がオーストラリアの街を飲み込んでいく動画がヤバいと話題に!
    最後はカメラも飲み込まれてしまう!
    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【恐怖】【動画】砂嵐がオーストラリアの街を飲み込んでいく動画がヤバいと話題に!最後はカメラも飲み込まれてしまう!】の続きを読む

    桜田義孝五輪相が辞任か?


    (出典 www.j-cast.com)

    1 ばーど ★ :2018/11/17(土) 18:07:32.36

    ・桜田義孝五輪相が国会答弁で「自分でパソコン(PC)を打つことはありません!」と断言
    ・サイバーセキュリティ基本法改正案を担当する大臣の発言に、海外メディアも注目
    ・ニューヨーク・タイムズ紙や英ガーディアン紙、ワシントン・ポストが、相次いで報道 
    サイバーセキュリティ基本法改正案を担当する桜田義孝五輪相が国会答弁で「自分でパソコン(PC)を打つことはありません!」と断言した問題は、海外メディアでも波紋を広げている。 
    「驚く」「不可解」といった声が多いが、PCを触ったことがない桜田氏を「システムエラー」「ある種の最強のセキュリティーだ」と皮肉る声も相次いでいる。海外主要紙が相次いで取り上げるなど、「大人気」ともいえる状況だ。 

    ●「ハッカーが桜田大臣を標的にしても、情報を盗むことはできないだろう」 
    ロイター通信は、桜田氏が「東京五輪に向けたサイバーセキュリティー対策の準備の監督責任者であるにもかかわらず」PCを使ったことがなかった、と報じ、ニューヨーク・タイムズ紙は、 「コンピューターを使わない人も多いだろうが、その多くは国家のサイバーセキュリティーを担当してはいないだろう。でも、そういう人が実際にいるのだ」 と、皮肉を交えた。さらに、USBドライブを 「セキュリティーリスクだと広く考えられている、一般的な技術」 だとした上で、「桜田氏はそれが何であるかを理解してなかったようだ」と指摘した。 
    英ガーディアン紙は、見出しで、 「システムエラー:日本のサイバーセキュリティー相、コンピューターを一度も使ったことがないと認める」 という見出しでからかい、記事本文では、ツイッターで 「ハッカーが桜田大臣を標的にしても、情報を盗むことはできないだろう。ある種の最強のセキュリティーだ」 といった皮肉めいた声があがっていることを紹介した。 

    ●「驚きの告白」「軽率な発言をするという、積年の評判がある」 
    ワシントン・ポストは、桜田氏の発言を「驚きの告白」と紹介。16年に慰安婦について「職業としての娼婦」だと述べて撤回に追い込まれたことを例に、「軽率な発言をするという、積年の評判がある」と紹介。 
    「高齢化社会が進む日本では、桜田氏のように技術に疎い人は珍しくない」 とする一方で、世界の指導者層の中にも技術に詳しくない人いるとして、スマホでツイートを繰り返すもののPCは使わないことが報じられている米国のトランプ大統領の例を挙げた。 韓国メディアは「風変わりな告白」(ニュース1)「不合理発言」(朝鮮日報、ハンギョレ新聞)、理解不能といった様子だった。

    2018年11月16日 20時01分 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/11/16343960.html?p=all
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12144-125987/

    ■他ソース
    「桜田五輪相はシステムエラー」海外メディアが皮肉次々
    https://www.asahi.com/articles/ASLCJ3C6YLCJUHBI00T.html
    「パソコン使わず」、海外で反響=桜田五輪相発言を不安視
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018111600213&g=pol

    ■関連スレ
    【桜田五輪相】サイバーセキュリティー担当でもPC使わず「自分でパソコンを打つことはない」今井雅人氏「信じられない」(衆岐阜4区無)★5
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542215709/
    【桜田五輪相】サイバーセキュリティー担当大臣「USB」知らず 「(USBを)使う場合は穴を入れるらしいですけど」★8
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542330435/
    【海外で反響】パソコン打たない「桜田五輪相はシステムエラー(英)」「彼が日本のサイバー対策を形づくることになる(米)」と不安視★6
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542371039/

    ★1が立った時間 2018/11/16(金) 23:20:52.49
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542428995/


    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)

    【【桜田五輪相】「ある意味最強のセキュリティー」 日本の大臣 PC出来なさすぎて海外で“大人気”に! 主要紙が相次いで報道!】の続きを読む

    このページのトップヘ